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【評価が高め】妻に夫婦交換の話しをしてみた件 夢精

投稿:2024-01-15 01:39:05

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会社員◆F0EiRGQ(30代)
最初の話

私、会社員30代前半、結婚4年目、身長180㎝73㎏、体を鍛える事は好きなので、今でもジムに通っています。妻、パート事務員20代後半、身長165㎝50㎏、妻も私と同じジムに通っています。私がだいたい週3回、妻は1~2回、たまに妻と一緒に行く事もありますけど、なかなか妻と都合が合わずに一人ずつ…

前回の話

奥さんと最後のデートを終えた次の日に、旦那さんと会社帰りに待ち合わせてお互いが撮影した動画データのSDカードを交換した際に「やっぱ優さん凄いです・・・あのイキ姿は何とも言えないですよねー」#グリーンって言われて、妻からは「御免ね、やっぱり断れなかった」#ピンクと聞いてはいたものの、詳細までは確認して…

やっと妻との普段の生活が落ち着いてきたある日、会社帰りに突然妻の親友の女性から「松岡さん今少し話せます?」ってラインが入って、矢も楯もたまらず電話をすると、電話の向こうでは鼻声の妻の親友の女性の声がして「私・・・どうしたらいいか・・・」って言ったっきりずっと泣いていて「どうしたの?何か言ってくれないと何が何だかわかんないよ」

って言っても、妻の親友の女性は、ただ泣きじゃくっていて、たった一言「私・・・怖い・・・」って言うので「今どこ?とにかく今から逢って話そう、どこに行けばいい?」って言うと、妻の親友の女性は家にいるとの事でしたので、とにかくそのままタクシーで妻の親友宅に向かいました。

マンションの下のセキュリティーのボタンを押そうとすると、たまたまマンションの住人が出てきて自動ドアが開いたので、部屋に向かってドアノブに手を掛けると、すでに開いていて、急いで部屋の中に入ると妻の親友の女性が床に倒れていて「ちょっと、雅ちゃん、何があった?襲われたとか?」って言いながら抱き起すと気絶していた様に薄目を開けて、

私の顔を見ると、突然大きく目を見開いて「松岡さん・・・来てくれたんだ・・・ありが・・・」って言ったきり、また白目を剥いて気絶してしまって、幸いな事に普段着だったので(通勤前だった?・・・帰宅後?)とか考えながら、とにかく寝室のベッドの上に寝かして布団をかけ、引き出しを探してなんとか体温計を探し出し、

申し訳ないけど勝手にシャツの裾から脇に体温計を差し込み、額に手の平を当てると、さして熱がある様には思えなくて、唇が渇いていたので、冷蔵庫に行くとミネラルウォーターがあったので「雅ちゃんとにかく水分を摂って・・・いい?口移しで飲ませるよ」って言いながら口に含んで口移しで口の中に入れると、なんとか飲んでくれたみたいで、

体温計の音が鳴ったので外してみると平熱で、とにかく目の下にクマができるくらい憔悴しているみたいだったので、寝かせるくらいの事しかできませんでした。

妻には少し仕事で遅くなる・・・とラインを入れて、それは決してやましい気持ちではなくて、以前妻の親友の女性と抱き合った夜の事を勘づかれたくなかったからでした。

そのうち私もウトウトしてしまって、眠ってしまったみたいでベッドの下の床に寝転がったまま2時間くらい寝てしまった後に目を覚ますと、ベッドの上から妻の親友の女性が私の顔を覗き込んでいて「あ・・・雅ちゃん・・・気が付いたんだ、大丈夫?」って聞くと「どうして?・・・松岡さんがここにいるの?」って聞くので

「雅ちゃんがラインしてきたんじゃないかー・・・覚えてないの?」って聞くと「私・・・帰宅して玄関を開けた時に眩暈がしてそのまま気を失ってしまったみたいで」って言うので「とにかく今からでも病院に行こう、俺付いてってあげるから」って言うと「ううんっ・・・もう大丈夫みたい」って言うので

「眩暈の原因は?何か自分で理由とか把握してる?」って聞くと「あのね・・・どうしようかな・・・こんな事松岡さんに話して大丈夫なのかな」って言った後に黙ってしまって「どうしたの?俺じゃ話しにくいかな・・・だったら優に来てもらおうか?」って聞くと「とんでもない・・・こんな事優になんて話せないよ」って言うので

「何か悩んでるとか?・・・もしかして彼氏の事?」って聞くと、また少し黙ってしまった後に「聞いてくれる?」って言うので「俺が聞いて気が楽になるんだったら何でも聞くからさ」って言うと、また少し時間をおいて「あのね・・・私今迷ってて」って言うので「もしかしたら・・・結婚の事?」って聞くと

「うん・・・あのね・・・私・・・あの日松岡さんとあんな事になっちゃったでしょ?」「あ・・・うん・・・そうだね・・・」「松岡さん私の事好きって言ってくれたでしょ?」「うん・・・ほんとの事だし・・・」「その言葉に嘘偽りはない?」

「当たり前じゃないか・・・言ったろ?・・・もしかしたら雅ちゃんは俺のお嫁さんになるかもしれなかった人だって・・・」「そうだったら良かったのに・・・」って言うので「どうしたんだよ・・・眩暈の理由の事話してよ・・・」って言うと「私ここんとこほとんど眠れていなくて」って言うので「マリッジブルーってやつ?」って聞くと

「もしかしたらそうなのかな・・・でもかなり重症みたいで・・・」って言うので「もしかしたら・・・婚約した事後悔してる?」って聞くと「後悔・・・もしかしたらそうなのかな・・・」って言うので「なんか酷い事言われたとか?」って聞くと「ううんっ・・・彼はいつも通り優しくしてくれてるよ」って言うので

「そもそもこんな時って彼氏に第一に連絡しなきゃならないんじゃないの?」って聞くと「彼氏にも話せない事だったから」って言うので「俺しか聞けない様な事なのかな」って聞くと「フウゥゥゥッッッ」って息を思い切り吸い込んだ後に吐き出した後に

「もう正直に言っちゃうね・・・こうして松岡さんが心配して来てくれたんだから」って言うので「俺で力になれる事ならなんでもするから言ってみてよ」って言うと「そんな事言ってもいいの?」って言いながら真剣な表情になっていて

「だから雅ちゃんは優の親友だし、俺にとっても特別な女の子なんだから、雅ちゃんが元気になれるんだったら俺何でもするってば」って言うと「その言葉忘れないでよね」って言いながら、やっと少し微笑んでくれていて「俺何か食べるもの買って来ようか?・・・何か食べないと元気も出ないよ」って言うと

「あんまり食欲ないかな・・・それより今は松岡さんに傍に居て欲しい」って言うので「でも何か食べないと・・・そうだ、俺簡単だけど何か作るよ・・・冷蔵庫の中のモノ勝手に使っていい?」って聞くと「うん・・・ありがとう」って微笑んでくれました。

幸いな事に冷凍庫の中にはチンご飯がいくつかあって、卵とインスタント味噌汁が入っていたので、ほんとに簡単でしたけどウインナーと一緒に目玉焼きを作って味噌汁を入れて、妻の親友の女性と一緒に食事を済ませた後にシンクで洗い物をしていると、背中の方から「松岡さん・・・私・・・」って言いながら私の背中に体を密着させてきて

「どうしたの?・・・もうすぐ済むからもう少しベッドに横になってるといいよ」って言いながら後ろに振り向くと「私・・・あの夜の事が忘れられない」って言いながら涙目になっていて、その表情からは深い悩みの様なものを感じて「もう少しで終わるからベッドで待ってて、その後で少し話そうか」って言うと

「待ってる」って言いながら寝室に歩いて行きました。

コーヒーを2杯入れて寝室に入ると、まだ深刻な表情のままベッドに座っていて「どうして・・・あんな事?」って聞くと「覚えてる?・・・あの夜の事」って聞かれて「忘れられるわけないだろ?・・・忘れるつもりもないけど」って言うと「あのね・・・私初めてセックスで男の人にイせて貰った・・・って言ったよね?」

「俺その事、少し気になってたんだ」って聞くと「少し・・・だけ?」「正直に言うと全然少しじゃない」「どんな風に?」「やっぱ好きになっちゃった子なわけじゃん?」「そう思ってくれてるんだったら・・・嬉しいけど・・・」「俺すっごく雅ちゃんの事可愛いなーって思っちゃったんだよね」

「うん・・・それで?」「やっぱ俺のセックスで初めてイッてくれたわけじゃん?」「そうだけど・・・」「婚約者の彼氏?雅ちゃんの事ちゃんと気持ちよくさせてあげられてるのかなー・・・とか」「そうだったとしたら?」「すっごい嫉妬する」「彼氏に?」「うん」「そうじゃなかったとしたら?」

「それはそれで雅ちゃんがかわいそうだなー・・・って・・・」「私が彼氏にセックスですっごく満足させて貰ってるとしたら?・・・どう思う?」「その話しを聞いただけで俺今・・・嫉妬で頭がおかしくなりそうだよ」「それって私の事大事に思ってくれてる・・・って事?」

「そりゃそうだよ・・・雅ちゃんは俺にとって特別な女の子なんだから・・・」「ありがと・・・で?・・・どっちだと思う?」「どっちも嫌・・・雅ちゃんが幸せになって欲しいと思う気持ちと、いつまでも俺だけのものでいて欲しい気持ちで俺今・・・どうしていいか・・・わかんないよ」

「って事は・・・私と思いを共有してくれてる・・・って事なんだ・・・」「勇気出して聞くけど・・・どっち?・・・聞くの怖いけど・・・」「あのね・・・やっぱ松岡さんじゃないとイケない・・・私・・・どうしたらいい?・・・このまま結婚しちゃっていいのかな・・・わかんなくなっちゃった・・・」

「結婚ってさ・・・セックスだけじゃないじゃん?」「わかんないけど・・・そうなの?」「勿論セックスの相性が良ければ、それに越した事はないと思うけど、これはよく聞く話しなんだけど、セックスの相性が良くない夫婦って世の中に沢山いるらしいんだよ」「そうなんだ」

「でも相手を思う気持ち?セックスだけじゃなくて記念日とか誕生日とか、ちゃんと祝い合って幸せを育んでいったり、例えばその男の性器?でイケなかったとしても、例えば前戯で気持ちよくして貰える有難みとか、男にしても性器でイカせてあげられなかったとしても前戯でイッてくれる相手の可愛さとか?」

「相手の事が好きであればあるほど、どんどん気持ちよくさせてあげたいって思う気持ちは大きくなっていって愛って深まっていくもんじゃないのかな・・・俺はたまたま優と相性が良かったからラッキーだったけど・・・」「ズルい・・・優だけこんな相性のいい松岡さんと・・・元々私の彼氏になる人だったのかもしれないのに・・・」

「御免ね・・・優を結婚相手に選んじゃって・・・」「ううんっ・・・それはそれで運命だった・・・って思うしかないし・・・」「人生なんてきっと偶然の連続なんだよ・・・もしあの夜優が電話して来なかったら多分俺は雅ちゃんと結婚してたんだろうなー・・・って今でも思うよ」「ほんとに?」

「だってそうじゃん・・・もし優から電話がなかったとしたら俺あの夜雅ちゃん家にずっといたと思うし・・・」「あのさ・・・あの夜時間を巻き戻して・・・って話ししたよね?・・・覚えてる?」「だから・・・忘れられないって・・・」「今日だけ・・・今だけもう1度巻き戻せないかな・・・時間・・・」

「だけど・・・雅ちゃんさっきまで病人みたいだったんだよ?・・・俺そんな雅ちゃんと時間巻き戻せないよ・・・雅ちゃんの体が心配だよ」「眠れない・・・って言ったでしょ?」「うん・・・それはどうして?」「ねえ・・・男の人って・・・疼く・・・って事ある?」「それって・・・下半身の事?」

「うん・・・こんな事聞くの恥ずかしいけど・・・」「男は疼く・・・っていうか勃起してどうしようもないとか・・・それって女の子もそんな感じなのかな・・・」「わかんない・・・でも私この歳になって初めてその感覚がわかった」「それって子宮がそうなるの?」「っていうか・・・アソコ全体・・・っていうか・・・」

「それってやっぱり・・・俺とあんな事になったから?」「そう思わないとつじつまが合わない・・・っていうか私・・・寝ても覚めてもあの夜の松岡さんの事が頭から離れなくて・・・それで眠れなくて・・・」「そんな・・・・それって俺どうしたらいいのかな」「私の為ならなんでもする・・・って言ってくれたよね?」

「だけど・・・そうだけど雅ちゃんは優の親友の女の子だし」「ねえ・・・来て・・・」そう言いながら妻の親友の女性はベッドの上から私に向けて手を下ろしてきて私の手首を掴んで「でも俺・・・そんな事言われたらまた雅ちゃんの事・・・」「好きなんだよね?・・・私の事・・・」

「それはそうだけど・・・優の事裏切る様な事また・・・」「じゃあさっき言った何でもするって言ったの嘘だったんだ・・・」そう言われてベッドの上に座って「嘘なんかじゃないよ・・・俺今だって雅ちゃんと過ごしたあの夜の事忘れられないし」って言っている最中に妻の親友の女性が私にすり寄ってきて硬くなっている股間を掴んできて

「これって・・・私の事・・・求めてる?って事?」って言われて、もう私の心の箍は完全に崩壊・・・

「俺・・・我慢できなくなっちゃうよ?・・・いいの?それでも」って言うと妻の親友の女性も待ってましたと言わんばかりに私のネクタイを外し始めて・・・私も妻の親友の女性の服を剥ぎ取る様に脱がせ始めました。

「堪んない・・・俺がどれだけあの夜の事思い出したかわかんないだろ?」「そんなの・・・私だって松岡さんに抱かれてる夢何回見たと思ってる?」「ほんと?」「そんな事何度も女の子に言わせないでよ・・・あー焦れったい・・・脱いで・・・早く松岡さんの肌・・・私待ちきれない」きっと二人ともいけない恋を隠して・・・

心の中に無理矢理押し込んで生活を続けていたんだと思います。

妻の親友の女性の服を半分剥ぎ取った時点で私の唇は乳首に吸い付き「ア、ア、アッこれっ・・・待ってた・・・ずっと待ってたのっ・・・松岡さんの柔らかい舌っ・・・アアッ・・・私の乳首に絡みついてくるっ・・・ヘビみたい・・・私もうこの舌から離れられないっ・・・キス・・・キスは?」妻の親友の女性の唇に吸い付きながら無理矢理私の舌で舌を引き出し、

いきなり妻の親友の女性の太腿を持って広げて股間に顔を近づけ、クリトリスにしゃぶり付くと妻の親友の女性も大きく股を広げて私の髪の毛を掴んで「アアッ・・・いきなりそこ?・・・恥ずかしいっ」って言う妻の親友の女性の羞恥心なんて聞く耳持たず割れ目に舌を這わせてシャブシャブ舐め始め「アアッ凄いっ・・・ハアッハアッ・・・疼くのっ・・・わかる?」

「雅ちゃんクリがカチカチになってる・・・愛おしい・・・なんて可愛らしいクリトリス・・・俺堪んないよ・・・美味しい・・・舌触りが堪らない」「アアッ凄い感じるっ・・・こんなの・・・やっぱり松岡さんじゃないとダメっ・・・気持ちイイっ・・・アッアッもうイッちゃいそう・・・イクイク・・・いい?・・・私もうイッちゃうよ?」

「いいとか悪いとかない・・・俺今から雅ちゃんイカせまくるから・・・俺もう雅ちゃんがクタクタになるまで犯し捲るから・・・嫌っていっても俺収まんないから・・・覚悟して」「嬉しい・・・私この松岡さんの情熱が欲しかった・・・いいよ・・・私の事好きにして?・・・アーーーッ堪らないっ・・・イクーイクー・・・アアッイックウウゥゥゥッッッ」

よほど溜まっていたのか、それとも疼く・・・を解消したかったのか、二人が言うあの夜・・・その時の妻の親友の女性の女性のイキ方より更に妖艶になっている悶え方に一気に私のボルテージはMAX状態・・・そしてきっとそれは妻の親友の女性も同じだったのでしょう・・・

私の顔にお尻を向ける様にして四つん這いになった妻の親友の女性は私のいきり立つ肉棒を咥え始めて、当然69を求められている私もまた妻の親友の女性の割れ目に舌を這わせ「アーーーッ凄いっ・・・このフェラ・・・前より上手くなってる・・・悔しい・・・彼氏にしてあげてるから?・・・そうなの?答えて?」って言うと

「ンンッンンッ・・・嫌っ・・・そんな事聞かないで・・・今は松岡さんだけ・・・このチン〇ンの事しか考えられないっ」って言う妻の親友の女性の舌が私の肉棒に絡みつき・・・それは以前より明らかに上手くなっていて、私も負けじと妻の親友の女性のクリトリスを舌先で少し圧を掛け気味にゆっくりと舌先で舐め回し始めると

「アッハァァァァッッッ・・・やっぱり松岡さんの舌っ・・・堪らないっ・・・咥えたいのに私っ・・・ハアッハアッ・・・全然咥えてあげられアッアッそれダメっ・・・イッ・・・またイッちゃうっ」「何回でもイカせるから・・・雅ちゃんの疼きが消えるまでイカせ続けるから・・・いい?・・・俺当分収まりそうにないよ?」

「欲しい・・・もう私これっアアッ・・・イク・・・イクイクイクイクンアァァッッッ」再度私の舌でイッてしまった妻の親友の女性は私の上で体の向きを変え四つん這いになったまま私の肉棒を掴んで入口に当てていて「雅ちゃんゴム・・・ゴムつけないと俺雅ちゃんの中我慢できなくなる」って言うのに「ううんっ・・・いいの・・・私松岡さんの生が欲しい」

そう言いながら私の亀頭を入口に当てがったまま、ゆっくりと腰を下ろし始めて「アアッ・・・凄いっ・・・やっばり松岡さんアッアッアッこんなに感じるっ・・・私やっぱりこのチン〇ンアーーーーッ・・・疼くのっ・・・堪らないっ・・・」って言いながら私を根本まで咥え込んでしまいました。

「ハアッハアッ・・・この景色・・・どれだけ夢で見たか・・・私が松岡さんを見下ろしているこの景色・・・私もうこの景色が頭から離れないっ」って言いながら、ゆっくりと腰だけ前後に動かし始めた妻の親友の女性は目を瞑り、少し俯いて口を大きくあけて荒い呼吸をしながら私を思い切り締め付けていて

「アアッ・・・疼くとこに当たってるっ・・・気持ちイイっ・・・この感覚は松岡さんだけっ・・・あの人じゃ無理なのっ・・・好き・・・松岡さん大好き・・・私の体こんな風にしたの松岡さんだから・・・きっちり責任取って貰うから」って言いながら腰のうねりが加わって激しく腰を動かし始めた妻の親友の女性は腰を突き出しながら

太腿に筋肉の筋ができるくらい力が入っていて、突然大きく腰を前に突き出して止まったまま「アッイク・・・アッイク・・・動かせないくらい気持ちイイッ」って言いながら私をギュッギュッって締め付けていて「可愛い・・・堪んなく可愛いよ・・・その顔・・・俺もう雅ちゃんの躰と離れられない・・・気持ちいい・・・俺ゴムつけてないのにもうイキそうだよ・・・」

「いいよ・・・出して・・・私の中にいっぱい出しアアッイッ・・・イッちゃうっ・・・いい?・・・一緒にイッて?私もう我慢アアッ、イク・・・イクイクイクアアッイックウウゥゥゥッッッ」私の肉棒をギュッギュッギュッギュッって締め付けながらイッてしまった妻の親友の女性は私を搾り取る様に吐き出させ

「アアッ気持ちイイっ・・・締まってる・・・堪んないよ・・・雅ちゃん気持ちイイっ」って言いながら妻の親友の女性の女性の上半身を引き寄せ、私の首に腕を回して胸を密着させている妻の親友の女性を下から突き上げ始めて「イッてるっ・・・イッてるからゆっくりっアアッそう・・・そこそこそこイイっ・・・」って言う妻の親友の女性のお尻を掴んで、

今イッたというのに私は快感が収まらず、激しく突き上げ始めると、また妻の親友の女性も私の肉棒を締め付け初めて「まだ・・・まだ疼きが収まらないっ・・・して?・・・もっとして、もっともっと」って言いながら私のピストンのリズムに合わせる様に腰だけ上下に動かしている妻の親友の女性の締め付けの気持ち良さで、また私は登り詰めさせられて行って

「また出そう・・・雅ちゃん気持ち良過ぎっ」「そんなのっ・・・私だってアアッ・・・イイっ・・・凄いのっ・・・松岡さんのチン〇ン堪らないっ・・・イク・・・またイッちゃアアッイク・・・イクイクイクイクンンッ」って言う妻の親友の女性の可愛らしい表情が快感に歪み始めて「アアアッッッ、イックウウゥゥゥッッッ」って言いながら

私の胸に両手をついて私の大胸筋に爪を喰い込ませながら上体を起こした妻の親友の女性が腰をガクガクさせながら私を吐き出し、同時に大量の潮を私のお腹にぶち撒いていて「アッアッ出ちゃった出ちゃった」って言う妻の親友の女性の体を抱き寄せ「ハアッハアッ・・・少しだけ疼きが収まってきた」って言う妻の親友の女性にキスをしながら

「こんなもんで終わりなんて思ってないよね?」って聞くと「私だって・・・まだまだいっぱい松岡さん搾り取っちゃうんだから」って言う妻の親友の女性の表情は以前の可愛らしい表情が戻って来つつある様に思えて、それから妻の親友の女性の服を全部剥ぎ取り、全裸にして体位をいくつも変えてバックで2度イカせ、立ちバックに至っては

「もう無理・・・イキ過ぎて壊れちゃうっ」って言う妻の親友の女性の言葉に耳も貸さずに打ち込み続け、駅弁で私の腰に足を絡めたままイキ悶える妻の親友の女性の体が軽くて、私が中に出しながら入口から漏れてくる私の精液が床に滴っていました。

一旦水分補給をした後も口移しで水を飲ませながら、笑顔を見せてくれる妻の親友の女性の太腿を持ち上げたまま立ち鼎でイカせ「もう疼かないから・・・もう充分だから・・・ね?・・・私躰がおかしくなアアッまたイク・・・どんどんイッちゃうのっ・・・このまま松岡さんにイカせ殺されても構わないっアアッ、イクイクイクアアッイックウウゥゥゥッッッ」

って言う妻の親友の女性の口の中で綺麗にして貰って、やっとの事で収まった私にベッドの上でキスをして貰いながら「ねえ・・・私が元気がない時は何でもするって言ったの・・・忘れてないよね?」って言う妻の親友の女性に「それって・・・これからも・・・って事?」って聞くと「だって・・・私もう・・・このチン〇ンから離れられないんだもん」

って言いながら私の肉棒を咥え始めた妻の親友の女性に大きくされてしまって、再度騎乗位でイカせると同時にイカされてしまった後に「気持ちよかった?」って聞かれて「雅ちゃんは?」って聞いた途端夢から目覚めてしまって(エーーーーッ夢だったの?・・・なんだよー・・・嘘だろー・・・でも現実だったらヤバいよなー)って思いながら

私は久しぶりに夢精をしてしまいました(-_-;)

この話の続き

クンニでイカせ、69でもイカせた後に妻の親友の女性が跨ってきて、予想もしなかった生騎乗位で二人で一緒にイッた後に更に下から突き上げてイカせた後に二人とも、お互いの体を求める心を抑えつつ生活していたうっぷんを一気に吐き出した二人はベッドの上で転がりながら上になってはキスをして、下になってはキスをされ、…

-終わり-
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