成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,524話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

ぼくの彼女とストリートくん

投稿:2025-04-13 17:54:03

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

みつ◆dJIzIWA(東京都/20代)

ぼくの彼女には貞操観念がありません。

彼女の名前はゆいな、ぼくと同じ、大学3年生の21歳です。

ぼくとゆいなは大学のお笑いサークルで出会いました。

ぱっと見ではおとなしそうな見た目をしていますが、

面白いことが大好きで、笑顔のかわいい女の子です。

ぼくはそんな彼女のことが大好きなのですが、

ひとつだけ悩みがあります。

彼女は男性器が好きすぎるのです。

一般的に、女性は男性器のことを汚い、気持ち悪いと思うものですが、

彼女は正反対です。

ゆいなは勃起したペニスや、精液が大好きです。

男の性欲が自分に向けられていること、

男が自分で興奮して射精することに快感を感じるそうです。

ゆいなは、部屋で二人でいるとき、すぐにぼくのパンツを下ろして

フェラを始めてしまいます。

長い舌を使って、ぺろぺろと舐めまわします。

洗っていないペニスでもお構いなしです。

セックスをするときも、部屋の電気はつけたままにしたがります。

理由はもちろん、ペニスをよく見たいからです。

さて彼女のそんな性癖も、ぼくにだけ向けられているならいいのですが、

複雑なことに、そうではないのです。

彼女は街を歩いていてナンパされるとすぐについて行ってしまいます。

そして、ホテルやネカフェに直行し、みずから相手のパンツを下し、

出会ったばかりの男のペニスを味わっているそうです。

彼女いわく「貞操観念がない」「最低限の清潔感があれば誰でもいい」とのことです。

ぼくのちんこではダメなのか?と聞いたこともあるのですが、

「若いうちにいろいろやってみたい」とのことでした。

とにかく好奇心が大せいなのです。

この前ついに、ゆいなが他の男にフェラしているところに遭遇してしまいました。

その日はバイトが終わって、15時ごろにゆいなの家へ行きました。

鍵を開けて家に入ると、玄関に男物のくつがありました。

大きなロゴの入った、赤と青の派手な色のごついスニーカーでした。

部屋の奥で何が起こっているのかは容易に想像できましたが

見たい気持ちを抑えられず、おそるおそる部屋に入りました。

見知らぬ若い男が下だけ脱いだ状態でベットの端に座っており

ゆいなのほうは裸で床にひざまづき、彼の股間のあたりで頭を上下させていました。

相手は同い年か、ぼくらより少し年下くらいのストリート風の男で、

赤いキャップをかぶり、グレーのパーカーを着ていました。

あとから聞いたのですが、彼は19歳の専門学生で、

街でナンパされてそのまま家に連れ込んだそうです。

ゆいなはペニスを咥えたまま横目でちらっとこちらを見ました。

そしてぼくに気がつくと、ぬぷっと音を立てて彼のペニスから口を離し、

にこっと笑ってこう言いました。

「早かったね、すぐ終わるからちょっと待ってて」

彼女は白昼堂々の浮気にも悪びれもせずそう言うと、

またペニスをぱくっと咥えてフェラを再開しました。

相手の男も戸惑っているようでしたが、

ゆいながフェラを再開すると、またすぐに気持ちよくなっていました。

1分ほどして、男が「イキそう」と言うと

ゆいなはいっそう速く頭を上下に動かしました。

そして男は「うっ」と声を上げて、ゆいなの口の中で射精しました。

男のペニスはドクドクと波打っていて、

離れていても精液の勢いが伝わってくるほどでした。

射精が終わると、ゆいなは精液をこぼさないように

慎重にペニスから口を離し、相手の男に向かって笑顔で口の中を見せました。

男も満足げな様子でした。

ゆいなはそれを迷いなくごくっと飲み込むと、

立ち上がって裸のまま部屋の端に歩いていき、スマホを手に取りました。

そしてゆいなのほうから相手の男にQRコードを差し出し、

二人は連絡先を交換していました。

その後、男はそそくさとズボンをはき、部屋を出ていきました。

彼女は裸のままぼくのほうへ近づき、

ほんの3分前までさっきの男のモノを咥えていたその口でぼくにキスをしました。

ぼくは「この口で今までいったい何本のペニスを咥えてきたのだろう?」と思いました。

この話の続き

ぼくの彼女には、貞操観念というものがありません。彼女には年齢も関係がないようです。先日、ゆいながSNSで知り合った男と会うことになりました。はじめは男のほうから「食事に行こう」と提案しましたが、ゆいなのほうからホテルで会うことを提案したそうです。ぼくは、撮影係として同行することになり…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:4人
いいね
投票:8人
文章が上手
投票:5人
続編希望
投票:9人
お気に入り
投票:2人
名作
投票:1人
合計 29ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]