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【評価高め】
寝取られ願望のある社長の奥さんをとことん奪い取ってやった話。(1/3)

2019-02-09 11:35:57

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本文(1/3)

東京都/ばんさん(20代)からの投稿

こんばんは。

俺は悟、24歳です。

ナンパがうまいことから、よく周りにはチャラ男とか言われます。

でも全然そんなことないんですよ。

世の中の女性にランダムに声をかけて、その女性の隠された性欲を解放してあげてると思えば、チャラ男とさげすまされるより、感謝すらして欲しいくらいです。

俺のナンパの信念は、既婚、独身差別しないって事です。

だってそうでしょう?

所詮みんな動物なんですよ。

男だったら綺麗な女を見たら裸も見たいし、ヤリたいと思うし、それは女だって一緒です。

男に優しい言葉をかけられたり褒められたりしながら、最後は強引でもなんでも股開かされてヒィヒィ言いたいんですよ本当は。

もっと言うと、強い男の精子を受け入れたいもんなんです。

それは不思議な事じゃない。

動物の本能なんだから。

結婚なんて考えは人間が動物であるという基本を忘れて、後発的に人間が勝手に取り決めただけの事。

世界が無法になれば、そこに待ってるのは本能に満ちた、食欲、性欲の世界になるに決まっているんです。

男はモノにした女を他人に取られないように必死に守りながらも、新しい獲物を探しに行く。

そういうもんだと俺は思うんです。

まぁこの議論は、賛否両論なのももちろん分かっていますけどね。

さて本題に戻ります。

最近よく寝取り、寝取られというプレイがありますよね。

これこそ人間の本能に近いプレイだと俺は思う訳ですが、意味がわからないのが寝取られ願望というやつです。

自分の女が他人に抱かれる事を喜びとするので、これはこれで異常な性癖だと思うんです。

そんな奴がこの世にいるのか、これはアダルト動画の世界の中の話だと思っていました。

でも、ひょんな事から俺はこの寝取られ願望男と

出会ってしまったんですよね。

出会いの詳細は相手が推測できてしまうとまずいので書けませんが、その男性は、とある企業の48歳のイケイケ社長さんで、俺に社長より15歳年下の奥さんを抱いて欲しいというのです。

俺のポリシーは〝自分好みの女しか抱かない″です。

まぁ威圧的な人でもありましたし、無碍に断るのも気が引けたので、とりあえず奥さんの写真を見せてもらいました。

俺の中の社長夫人像は金に不自由していないがために腹がたるみ、どこか傲慢な性格をしているというイメージでしたので、断る気満々でした。

社長が用意した数枚の写真を見せてもらい、おもわず社長の顔を見ました。

「どうだ?なかなかだろ?」

社長の自慢の奥さんというだけありました。

「ええ。すごく綺麗です。いいんですか?後で怖気付いて、俺がマヌケな男になるのだけは御免ですよ」

めちゃくちゃ俺のタイプの美人でした。

鼻筋が通っていて、色白な肌、ウエストもキュッと絞られ、おそらくそこそこの胸もある。

俺は山本美月が好きなタイプなんですが、あの系統の黒髪清楚美人です。

「もちろん話は通してくれてるんですよね?」

俄然やる気の出た俺は前のめりになりながら社長に聞きました。

「そこが問題なんだ。そんな話しなど妻に出来るわけがない。だからナンパが得意な君に声をかけたんだ。自信ないかね?自信がないなら他をあたることにするよ。」

社長は俺の目をまっすぐに見て言いました。

こんな極上の人参を目の前にぶら下げられて走らない馬などいないでしょう。

俺の闘争本能に火がつきました。

「いいえ。やってみせますよ。社長の元に戻らなくなっても知らないですからね。」

社長は余裕の笑顔を見せながら、どこか嬉しそうに言いました。

「言ってくれるじゃないか。お手並み拝見しよう。あぁそれから、今後妻と何回会って何回抱いても構わんが、俺は妻を他人に抱かせるのが趣味なわけじゃない。妻が他人に抱かれてめちゃくちゃにイカされるのを見たいんだ。会うときは必ず俺に報告すること。抱くときは必ず動画を撮って俺に届けること。いいな?君のナンパ術と、君のソレにも期待しているよ」

と俺の股間を目でチラリとしました。

「社長さんいい趣味してますね。後悔するかもしれませんよ。」

「フッ…君みたいな若いイケイケな社員がうちにいたら業績はもっと上がるだろうな」

俺は社長と別れて作戦を練りました。

綺麗な女を抱きたいというだけではなく、社長に啖呵を切った手前、絶対に落としてやると思いました。

社長は奥さんの名前を教えてくれませんでした。

でも俺はそれをこう解釈しています。

ナンパはもともと相手の名前も家も何も知らないもの。

普段通りの俺のナンパ術を活かすのに相手の事前情報などいらない。

逆に知っていることでリズムを狂わすかもしれない。

だから社長はあえて教えなかったのではないか。

不器用な社長の精一杯の優しさなのではないかと思います。

俺はナンパは出たとこ勝負だと思っているのでいいとして、どうやって動画を撮ろうかを考えていました。

いきなり撮ったら当然引かれますから。

考えた末、俺はビジネスホテルの一室を抑えて、あらかじめカメラを設置することにしました。

ラブホでは多分警戒されて誘い込めない、気軽な漫喫の個室に社長の奥様が来るわけない、俺の部屋は汚くて狭いのでもってのほか…という訳です。

当日、

「社長。予定通り今日奥様に会ってきますから」

と一本だけ電話を入れました。

社長は、

「そうか。期待しているぞ。」

とひと言。

どうやら後ろに社員がいるので言葉少なだった様でした。

それにしても社長というだけのことはあります。

いざとなったら怖気付きそうなもんですが、堂々としたものでした。

俺はまず社長の家に行って奥さんの動向を見張ることにしました。

社長の家は道路向かいに公園があります。

俺がその公園のベンチに座って社長の家を見ていると、あの奥さんがバルコニーに出て洗濯物を干していました。

顔まではよく見えませんでしたが、写真と寸分違わぬ美しいシルエット、くびれたウエストにしっかりしたお尻、よく実ったバスト、どれを取っても美味しそうにしか見えませんでした。

「待ってろよ…あと数時間後にはその服をぬごせて俺のちんぽでヒィヒィ言わせてやるからな…」

誰もいない公園のベンチに座って奥さんを凝視しながら俺はすぐそこにある餌をジッと眺めていました。

昼過ぎ、ついに奥さんが動きました。

実は奥さんの行き先は分かっています。

社長が前夜メールで教えてくれたのです。

『いよいよ明日だな。君こそ怖気付いてないか?明日は妻に住民票を取るように指示した。昼過ぎくらいに市役所に行くだろう。そこを狙うといい。では健闘を祈るよ』

俺はそれを読んだとき、

(怖気付く?俺が?このおっさん何言ってるんだ?)

と内心思いました。

俺はベンチを立ち、ゆっくりと奥さんの後を追いました。

市役所は隣駅です。

道路では100メートルくらい離れて歩き、駅に近づくに従ってゆっくりと距離を詰めました。

そして計画通り、同じ電車の同じドアから乗り込むことに成功したのでした。

奥さんはドアの脇に陣取りました。

俺は、そのドアの逆サイドが空いていたのでそこに立ち、奥さんとあえて目が合わないように気をつけながらチラチラと目をやりました。

(マジでキレイだな…)

今バレては元も子もありませんので、じっくり見たい気持ちを抑えました。

駅に着くと、俺は奥さんより先に降りました。これも警戒されないための作戦です。

市役所についてガラスのドアを開ける際にガラス戸越しに後ろに奥さんがいることを確認しました。

予定通り奥さんは俺の後ろを歩きながらも市役所に来ていました。

俺は少し市役所内で迷うふりをして、奥さんに先に住民票を取るための用紙記入のデスクにつかせました。

奥さんが用紙を取って記入している時に、すかさず隣へ。

奥さんの髪から柔らかくて優しいいい香りがふわぁっと鼻に入ってきました。

奥さんはスラスラと記入をしていきます。

俺はここで初めて声をかけました。

「あのぉすみません…私住民票とるの初めてで…田舎から出てきたのでなんにもわかんなくて…教えてくれませんか?」

奥さんはニコリと笑ってくれました。

「大変ね。ひとりで出てきたの?若いのにすごいね。」

一体俺を何歳だと思っているのでしょう。

確かに幼く見えるとは言われるのですが…。

「ここに住所を書いて、ここに名前、あとは窓口で聞くといいわ」

はっきり言って、用紙をみれば誰でも書けそうなものなのですが、奥さんは丁寧に優しく教えてくれました。

もちろん俺は住民票など必要ありませんので、奥さんが書き終わるのに合わせて殴り書きで適当に住所を入れました。

俺はその用紙を提出する事なく、入ってきた入口の方へ行き、奥さんが出てくるのを待ちました。

奥さんは窓口でもニコニコしながら難なく住民票を取得して出てきました。

「あのぉ…」

「あらさっきの…」

一度真面目な話をした人に人は警戒心がなくなるものです。

まずは第1段階突破しました。

「ちゃんと取れた?」

「はいお陰様で。」

「そう。良かったね♪」

奥さんはそのまま歩いて行こうとしたので呼び止めました。

「あ、あの!」

「ん?」

奥さんは振り返ってくれました。

「あ、いや…なんでもないです…」

あえてモジモジして見せました。

この奥さんは困った人をほっとけない性格だと直感的に思ったんです。

「なぁに?言ってごらん」

釣り針に獲物が引っかかりました。

「お姉さん…とってもいい香りがするから…どんなシャンプー使ってんのかなって。都会の人はみんないい香りするんだけど、お姉さんの香りが1番好きで…」

奥さんはニコニコ笑いながら言いました。

「この香り私も好きなの。いい香りよね。でもね、嬉しいんだけど私お姉さんじゃないのよ。ほらもう結婚もしてるしおばちゃんよ♪」

薬指の指輪を俺に見せつけて奥さんはにっこり笑いました。

「え!おばちゃん?どこがですか!私にはお姉さんにしか…しかも飛び切り優しいお姉さんです!!」

「ありがと♪なんかご馳走してあげたくなっちゃうわ♪」

奥さんは冗談交じりに言いましたが、そこは無垢な青年を演じました。

「え!ご馳走はしなくていいですけど、少しだけお茶でもいかがですか?」

奥さんは驚いていました。

「え?!」

「あ、いや…嫌なら別に…でも都会に出てきて冷たい人ばかりで凹んでたから、この辺のことを聞きながらお姉さんに充電してもらおうと思って…ハハハ…ダメですよね…」

と言いながらも、この奥さんは断れないと確信してしました。

「ん〜…仕方ないなぁ。ちょっとだけね」

(やっぱり…)

針にかかった獲物を少しずつ糸を手繰り寄せる作業に入りました。

喫茶店に入り、あれこれ話しました。

正直どうでも良いこの辺の地域の情報を一生懸命話してくれる奥さんの話しを聞き流しながら、どうやってホテルに持ち込むかを考えていました。

喫茶店で小1時間経った頃、俺は住んだこともない作り話の田舎の話をしました。

「私の田舎は小さな村で、全員顔見知りです。だからなんか悪い事とかするとすぐに村全体に噂が流れちゃうんです。そうやって育ってきたから、都会でやっていけるかどうか不安で…」

奥さんは頷きながら、

「へぇだから純粋な君みたいな子が育ったんだね」

奥さんはあっさり言ってくれましたが、実はこの言葉を引き出したかったんです。

俺を純粋と奥さんに言わせる事で、言霊のように奥さんは俺を純粋としてしかみれなくなるんです。

「純粋なんて思ったことありません。みんなそうだったから。」

なんて俺がいうと奥さんは自分も純粋になりたい気分になります。

「あ、そうだ!私が今日泊まるホテルがすぐそこなんですけど、田舎から持ってきた美味しい漬物があるんです。両親に感謝するべき人に会ったら渡しなさいと言われたんですが…」

と私が言った時、奥さんは怪訝な表情をしました。

「ん?ホテル?君は住民票を取りに来たんじゃないの?」

(しまった…)

墓穴を掘りましたが、こういう時は“慌てた表情を絶対に見せない!”が鉄則です。

「そうなんですけど、今日は不動産屋さんの手違いで入居できないんですって…だから仕方なくホテルに。もしかして私は都会に来ていきなり不動産屋さんに騙されたのかなぁ…」

奥さんの方が慌てていました。

「そ、そんな事ないと思うわよ。きっと明日には入居できるわ♪そんな都会の人みんながみんな意地悪じゃないわよ」

本来私が慌てるべきところを、奥さんを慌てさせることでどうにか切り抜けました。

「そっか!お姉さんがそういうならそうかもしれませんね。じゃあホテル行きましょう♪」

「え、えぇ…」

奥さんも動揺のためか、あっさりホテルに連れ込むストーリーは完成しました。

ホテルに入り、奥さんを先に通して部屋に入りました。

ドアを閉めて鍵をかけたら、もう魚はまな板の上です。

「フフフ。なんか男の人と二人でホテルに入るなんて悪いことしてるみたい♪」

楽しそうに奥さんはそう言いました。

これは完全に俺を性の対象としていないことを意味します。

ここからが本番です。

まぁ押し倒しても良いんですが、社長は継続的に会ってもいいし、何回セックスしてもいいと言っていました。

どうしても拒み続けられた時の最終手段は押し倒してヤっちゃうのですが、ここは踏ん張って次につなげようと思いました。

「へへへ。確かにそうですね。ホテルの部屋に男と女がふたり。普通に考えれば……という事ですもんね。あ、そこ座ってください。」

そんな言葉をかけておくと、奥さんの頭の中でほんの少しだけ意識するようになります。

「でも本当にお姉さんは綺麗…都会の人はみんな外見は綺麗だけど、お姉さんみたいに美人で性格も綺麗な女性は珍しいですよね。天は二物を与えるんですね。」

奥さんは照れていました。

「もぉそんな純粋な目でそんなこと言われたら本気にしちゃうぞ!」

ぷくっと頬を膨らませた表情に心底可愛いと思いました。

「え?本気ですよ?私は嘘なんて言ったつもりはないですよ!」

「え…?」

奥さんの顔が赤くなり、言葉に詰まりました。

多分ここで押したら落ちたかもしれません。

でも少し焦らしました。

「旦那さんはさぞカッコいいんでしょうね。」

そう言いながら私はあらかじめ午前中に仕込んであったカメラのリモコンを押しました。

録画スタートです。

「旦那はねぇ優しいよ♪15コも上だけど…」

「15コ?お姉さん幾つなんですか?あっごめんなさい。女性に年齢聞いちゃいけないって言われたんだった!旦那さんは幾つなんですか?」

奥さんは笑いながらまたむくれた顔をしました。

「それ私に年齢聞いてるのと変わらないじゃない!」

「ハハハ、そう言えばそうですね。」

「んもう。33歳よ」

「てことはお姉さん18歳?私より年下?どうりで若いわけだ!それなら頷ける。肌もスベスベだし、そう言えば顔も18歳に見えますもんね。」

「バカねぇ!私が33、主人は48歳よ!」

どんどん奥さんの顔が赤くなっていきます。

でもどこか嬉しそう…。

若く見られて嫌がる女性はそういませんからね。

これも作戦です。

「お姉さん33歳なの?見えな〜い!」

そう言って俺は奥さんの顔を凝視しました。

「やだぁ!やめて!そんな純粋な目でまっすぐ見ないで」

奥さんは耳までを真っ赤にして両手をあてて顔を隠しました。

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