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タイトル(約 22 分で読了)

【評価高め】
オタクでぼっちのボクが、学校1と噂のビッチにセックスの基本を教わった(1/3ページ目)

投稿:2020-09-21 07:26:20

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本文(1/3ページ目)

セイバーさん(30代)◆GREIB1E
前回の話

ボクの思い出話にたくさんの評価、コメントを頂きまして本当にありがとうございます。

内容や文章力等、ご期待に添えられるかどうか自信はありませんがお付き合い下さい。

人生に嫌気がさして自殺を試みたボクの前に現れたのは、学校中の男達とヤッたと噂の先輩。

海夢(まりん)さんに犯されたボクは生きる意味を見出しました。

海夢さんに自宅へ案内されてついていった先は、ごく普通の一軒家でした。

海夢「さぁ入って入って」

ボク「お……お邪魔します………」

女性の家に入るなんて初めてなので緊張していたら、カギを閉めた瞬間に抱きしめられてベロチューされました。

ボク「ンッ………ンッ…………」

海夢「ハァ…ハァ……ンッ……ンッ……ンッ…」

柔らかい唇と、夏服のシャツが膨らむ胸が当たり、溢れる色気が香り、脳がとろけました。

海夢「私のキス大好きだもんね?」

ボク「はい………大好きです…………」

自殺寸前まで崩壊した精神を癒してくれたのは、海夢さんのキスでした。

海夢「もう勃起しちゃってるじゃんwww私もガマン出来ないから♡まず一回しちゃおっか!」

制服のズボンのチャックを下ろされて、勃起したチンコを引っ張り出されました。

海夢「いいねいいね〜!もう見るだけで濡れちゃうんだけど♡」

細く柔らかい手で、テニス等のラケットのグリップを握るような手つきで掴まれます。

ボク「アッ…………」

海夢「何日か経ってもまだ慣れないなんてwww」

海夢さんはスカートの裾を巻き込むようにめくり、黒いTバックを履いたお尻を出しました。

すぐズラしてボクを引き寄せ、穴に導きます。

本人が言うように、既に濡れている穴に当ててからビビリながらも入れていきます。

自分から入れるのは初めてです。

海夢「アッ……ンッ………ンッ………入ったら……自分で………動いてみて………」

キツく締まる穴に少しずつ入れていくと、ヌルッとした感触と何かがチンコに絡み付いて色々な刺激を受けました。

海夢さんのくびれたウエストから広がっていく腰を掴み、初めて自分で前後に動きます。

海夢「アンッ!すごぉぉい!一発で奥まで来るぅぅぅ!アァァン!」

確かに何かにゴツンと当たったのを感じ、喜んでくれているのかなと思いました。

靴箱の棚を掴む海夢さんは、その後も声を張り上げました。

海夢「アンッ!アンッ!ウゥン!たまんない!たまんない!デカチンやばぁぁい!」

「おかしくなっちゃう!穴壊れちゃうぅぅ!アンッ!アンッ!アァァァン!」

自分で動く事によって見える海夢さんのお尻の揺れ具合がたまりませんでした。

ボク「海夢さん!出ちゃいます!」

海夢「いいよ!そのまま出して!またオマンコにザーメン欲しいのぉぉぉぉ!」

「奥に来る」という発言を受けたボクは、チンコを奥まで入れてから発射しました。

海夢「アッ……アッ…………アン…………」

抜いた瞬間ドロリとザーメンが垂れました。

海夢「はぁぁぁ………この瞬間好きぃぃぃ……」

ボク「ごめんなさい………玄関に垂れてしまって……」

海夢「拭けば大丈夫だからwww奥で発射するなんてやるねぇ〜♡」

ボク「海夢さんが…奥がイイみたいな事を言っていたので………」

海夢「本当にいっぱい出るねぇ〜♡やっぱりオナニー禁止令出してて良かったわぁ〜♡」

ボク「あ…ありがとうございます………」

海夢「さて、じゃあ改めて中に入ろっか。ザーメンだけが中に入った状態だもんねwww」

これが下ネタというのかな?と感じました。

昼食を食べる関係もあり、ダイニングに通されました。

海夢「私は今からパスタを作るよー!キミも食べる?」

ボク「ボクはパンがありますから……」

海夢「パンならパスタも合うじゃんwww茹でてケチャップ混ぜるだけだから一緒に食べよ?」

ボク「ありがとうございます……何かお手伝いしますよ」

海夢「じゃあ……鍋にお湯沸かすからさ、お姉さんとここでお話しよ?」

キッチンのカウンターに居る海夢さんに手招きされたボクが歩いていくと、後ろに来るように指示されました。

海夢「ほらほら、密着する!そのデカチンをお姉さんのお尻に押し付けるようにねwww」

制服越しに密着しました。

当時のボクは身長160センチ位で、海夢さんは感覚的には155センチ位だったと思います。

ちょうどピッタリとお尻にチンコが当たる感じになります。

海夢「キッチンで密着なんてさ〜、新婚の夫婦みたいじゃない〜?」

ボク「そ、そうなんでしょうか……よく分からないので………」

海夢「ドラマとか見ないんだっけ?」

ボク「そうですね……テレビはアニメとかしか見てなかったですから……いつからかご飯食べたらすぐ部屋に逃げていましたから………」

海夢「漫画読んでたのに知らないのー?」

ボク「ボクが読んでたのは……子供向けだったようで………」

当時はミニ四駆漫画のレッツ&ゴーにハマっていました。

その他も読んでいましたが、そんな描写がある漫画は読んでいませんでした。

海夢「そっかー。そんなキミにセックスは段階飛ばし過ぎちゃったかな〜?www」

ボク「ボクは………海夢さんに声かけてもらって、助けてもらいましたから………知らない世界を教えてもらって……ありがたいです……」

海夢「まーだキンチョーしてるな〜www数日じゃ無理かな〜www」

ボク「早く……ちゃんと普通に喋れるように…なりたいですけど………」

海夢「キミなら大丈夫だから!お姉さんが色々教えてあげるからね♡」

ボク「ありがとうございます………」

鍋が沸騰してきたのでパスタを投入し、茹で始めます。

海夢「めっちゃちんちん当たって……興奮しちゃう〜♡」

ボク「海夢さんのお尻……すごいですよね……」

海夢「私は身体めっちゃ褒められるからwwwおじさん達はお尻派が多いかなー。ムチムチしてるんだってさwww」

確かに「柔らかい」というよりは、肉厚というか少し硬めという感触でした。

ボク「なるほど………いい表現ですね……」

海夢「おっぱいは谷間しか見てないもんねwww」

そんな中、パスタを茹で終わった海夢さんはケチャップでナポリタンを作ってくれました。

海夢「制服に飛ぶとシミついちゃうからさー、脱いで食べない?」

ボク「ボクは脱げばTシャツですけど……」

海夢「私は脱いだらブラとおっぱいだよー♡」

ボク「ブラって……あぁ……あれってブラって言うんですね」

海夢「知らないのー?www周りの男子が女子の透けブラ、透けパン見るっしょww」

中1から見れば3年生は大人ですから、確かに大きめのお尻が張ったジャージからの透けたパンツは見た事ありました。

学校指定のジャージのTシャツからもブラが透けていましたし、周りも騒いでいました。

ボク「聞いた事はありましたけど……ブラって何だろうとか……見れて嬉しいのかな?って思ってました」

漫画でも「パンツ見れてラッキー!」みたいな描写はありましたが、ブラに関しては無かったので知りませんでした。

海夢「性に目覚めた今ならブラの魅力は……いや……分かんないかなwwブラなんて早く外してほしいって男がほとんどだったからwww」

ボク「そうなんですね………」

海夢「だから私は脱いじゃいまーす!」

ブラウスのボタンを外したら、そのまま脱ぎ捨てました。

黒いシンプルなブラに包まれた綺麗な形の胸、細くくびれたウエストが露出されました。

ボク「……………」

海夢「おっ?見惚れちゃったかなー?www」

小さい時に母の身体を見た記憶も薄れてきていたボクには、刺激が強すぎました。

ボク「はい………何か………ドキドキします…」

海夢「それは性に目覚めたから、興奮しちゃったんだよ♡」

確かに心臓が高鳴り、股間がムズムズするのを感じました。

ボク「すごく………綺麗な胸です………」

海夢「でしょ?お椀型で形がイイんだよねー♡これからたーっぷり見せて触らせてあげるよ?」

誘うような目つきも含めてドキドキしてしまい、テーブル下で勃起してしまいました。

海夢「大丈夫ー?ちんちん勃ったからテーブル突き破っちゃうんじゃないかなー?www」

ボク「そんな事は……ないです………」

会話しながら食べるのですが、海夢さんのEカップだという綺麗な形の胸がプルプル揺れて、パスタを食べる口元にエロスを感じました。

チンコを舐めてもらった事があるので余計に意識してしまっていました。

海夢「見ーすーぎー!www」

ボク「ご…ごめんなさい…………」

海夢「ボクのちんちんを舐めてくれた唇がパスタで汚れて……アァッ!みたいな顔してたよーwww」

ボク「汚れたとかは…思ってないですけど……」

海夢「じゃあ、ボクのちんちんもあんな風に吸われたい!それだけで……出ちゃうっ!かな?www」

ボク「それは………ちょっと思いました……」

海夢「アハハハッ♡こんなに勢いよく吸う事が出来るかは分かんないなーwwでもめっちゃ舐めたい!とは思ってるよ?」

ボク「ありがとうございます…嬉しいです……」

ボクは戸惑いながら食べていましたが、男女の差でしょうか?ボクの方が先に食べ終わりました。

ボク「ごちそうさまでした。美味しかったです」

海夢「アッ………」

ボク「どうしたんですか?」

海夢「もう〜……おっぱいにパスタ落ちちゃった〜……ねぇ、取ってくんない?」

胸の谷間にパスタが挟まる形で入っていました。

ボク「あの……ボクが取るんですか?」

海夢「あー!私がわざと落としたって顔してるなー!」

ボク「いや……そんな事は…………」

おそらく本当にわざと落としたのでしょう。

海夢「フンッ!お姉さん傷ついちゃったんだからねっ!」

ボク「すみません……許して下さい………」

海夢「許してほしかったら、手を使わないで取ってちょうだい!箸とか道具も使っちゃダメだからね!」

ボク「手を使わないで……どうしたら……」

海夢「簡単じゃんwwwここでチューッと吸っちゃえばいいんだよ♡」

谷間からハミ出たパスタは2センチあるか無いか位なので、胸に口を付けなければ不可能な位でした。

ボク「それじゃあ……胸に……口が………」

海夢「これ位でビビってちゃセックスは教えてあげられないかなーwwwお姉さんとセックスしたいんだよね?じゃあ出来るよね?」

年上の女性だからというよりは、挑発的な目に負けてしまいます。

ボク「じゃあ………いきます………」

ボクは椅子から立ち上がって海夢さんに近付くと、身体をこちらに向けてくれます。

一応眼鏡は外しました。

視界がボヤけた位がパスタを取るのに集中出来ると思ったからです

海夢「ほら………早くしないと埋まっちゃう」

ボクの両肩を掴んでグッと下げてきたので、姿勢は中腰で視界には海夢さんの美巨乳がボヤけながらも広がりました。

少し汗をかいた肌から香る色気にクラクラしてしまい、息が荒くなります。

海夢「すごいハァハァしてる……お姉さん興奮しちゃう♡……早く吸って……スパゲティと一緒におっぱいも………」

パスタは胸の谷間の先端にあったのは眼鏡を取る前に確認済みなので、何とか触れないように吸いつこうとしました。

ボクの唇にパスタが触れて、一気に吸い込んだ瞬間の出来事でした。

海夢「エイッ!」

声がしたと思ったら、ボクを抱きしめてくれたようで鼻が谷間に埋れて、唇も胸に押し付けられていました。

ボク「ん〜〜〜……ん〜〜〜〜………」

海夢「えっ?海夢お姉さんのおっぱい気持ちいいって?もっとしてほしいって?いくらでもしてあげちゃうよ〜♡」

そんな話はしてないんですが通じるわけもなく、更にキツく抱きしめられました。

シャツ越しに触った事はある胸ですが、まさか顔を埋めるなんて思いもよりません。

鼻にダイレクトに香りますし、顔に胸の柔らかさが伝わってきて興奮してしまいました。

海夢「お姉さんにわざと落としたなんて顔した罰だwwwそのままいっぱい勃起しちゃえー♡」

思惑通りにボクは痛い位に勃起しました。

海夢さんの右手が股間に触れたのが分かり、抱きしめる力は緩くなったはずですが、ボクは顔を離せませんでした。

海夢「もう脱出出来るはずなのにしないんだwwおっぱいが気持ち良すぎて離れたくないんだwwこんなに勃起させて〜、本当スケベなんだから〜♡」

ボクは本能に従っていたのかもしれません。

海夢さんは左手を離したので、ボクも顔を離して眼鏡をかけました。

両手を背中に回したら、ブラが外れました。

海夢「じゃーん!おっぱいだぞー♡」

ボク「す……すごい……………」

お椀型とはよく言ったもので、本当にお碗が並んだような形の胸と、少し黒ずんだ乳首。

乳首を見るのなんて、母のを小さい時に見た以来であろうボクなので衝撃でした。

海夢「ちょっとケチャップ付いてるねwww」

指ですくって舐める姿はとてもいやらしく、それだけでも股間が更にムズムズしました。

海夢「本当はさ、部屋に行ってからと思ったんだけどさwwwよし!今からセックスするぞ!ってのもいいんだけど……キミのドーテーを奪った時みたいに流れでしちゃおっかな♡」

ボク「流れで………?」

海夢「そうだよ♡セックスする時はね、イチャイチャしたりしながらそのまま触ったりしてから……みたいなもんだから。今はヨーイ!アクション!みたいになってるけどwwwこの先大事だからよーく覚えておきなさい」

確かに初めて海夢さんとセックスした……というか犯された時は、何をするかも分からずそのままという感じでした。

海夢「……………」

何も言わずに見つめてくれる海夢さんを見たボクは「試されている」と感じました。

椅子に座っている海夢さんにボクは近付いて、肩から両腕を回して顔を近付けます。

海夢「いいよ………そのまま………」

目を閉じてくれたのでボクはキスをします。

海夢「ンッ………ンッ…………ンッ………」

ベロチューをされた事しかなかったので、同じくやってみました。

リードされる形になったので歯が当たるとかは無く、お互いの舌がネットリ絡み合い、口に入ってくる唾液の感触さえも気持ち良かったです。

海夢「ンッ……気持ちイイね………何か……愛を感じるなぁ………」

ボク「海夢さんが………リードしてくれてますから……」

海夢「そのまま今度は首筋にキスしてみて……チュッ、チュッて感じで段々下に移動するの」

教えてくれるテンションの為か少しトーンダウンしたように感じますが、大人の女性という雰囲気を醸し出していました。

海夢さんの肩に両手を添えて、首筋にキスをします。

細いのに肌が柔らかくて、いつも感じているフェロモンの香りがして、耳には漏れた吐息が入ってきて興奮します。

海夢「ンッ……ハァ…ハァ……そう……上手だね……ちゃんとお姉さんの言う事守って……いい子ね……ハァ…ハァ………」

鎖骨の下辺りに来たら、胸の膨らみに当たりました。

そこから急に柔らかいのと、お尻の時も感じたムッチリ感が味わえました。

海夢「おっぱいに来たらね……左手はおっぱいを優しく揉むの………唇は乳首をまずは避けてキスして………」

乳首をわざと避ける意味は分かりませんでしたが、勉強の為に言う通りにします。

左手も乳首は避けるべきなんだろうなと判断して、掌で正面から掴むように揉みます。

海夢「アンッ……ンッ……ンッ………」

乳首は指の間にくるようにして揉むと、シャツ越しでは味わえなかった柔らかさとボリュームを感じました。

ボク「すごい……気持ちイイです………モチモチしてるんですね………」

海夢「これがおっぱいだよ……柔らかいでしょ?ずーっと触っていたいでしょ?」

ボク「そうですね………唇も気持ちイイです…」

キスしている胸もプルプル揺れて、ゼリーのような感じです。

海夢「ンッ……アッ…アッ………アンッ……女の子はね……気持ちイイと……こんな声が出ちゃうんだよ?……これはね……感じるって言うの」

ボク「感じてくれているって…事なんですか?」

海夢「そう……キミが私を気持ちよくしてくれてるんだよ♡」

ボク「嬉しいです………」

海夢「そのまま乳首をペロッて舐めてみて……」

言われるがままに、左胸の乳首を舌で舐めてみました。

海夢「アンッ!……そうよ!そうやってペロペロしてみて……」

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(2020年05月28日)

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