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【高評価】ミキとの生活 クリスマス、温泉(4/4ページ目)

投稿:2023-09-18 22:23:13

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本文(4/4ページ目)

ミキが少し離れました。

「そんなこと私がするわけないでしょ」

「えっ?」

「気持ちは嫌がってるのに、たくのチンチンはもうすごく硬くなったよ?なんかかわいくて」

「ミキのバカ、もういい、もう知らん」

「その言い方やだぁ、タクごめんやり過ぎた」

昔を思い出してるのだろう。

「これ外して」

「ごめんなさい」

そう言って外してくれました。

「たく、ごめん…」

ミキに入れたまま、立ち上がり、駅弁のような体制でベッドに連れて行きました。

「んんっ、歩くと刺激が」

ベッドに投げるようにミキを倒した。

「たく?」

何も言わずミキの脚を持ち、広げてマンコに差し込んだ。

「んんっあぁぁぁん、、たく」

「怒って、あっ、、る?」

「すごく」

奥まで挿れて乱暴に突き始めた

「あんっ、ごめんんんっ、うっ」

「おじさんとこ行くよ」

「俺はそこにいるおばさん抱くわ」

「いやだ、、あんんっ、いゃ」

「たく、あっあっあっあっ」

動きを止めてミキを見た

「たくごめんなさい」

「うそだよ…でも、お仕置きがいるね」

「痛いことはしないから拒否しないでね」

「うん」

ミキの手を縛り、頭より上に上げさせ、上の棚に縛り。

足はそれぞれ太ももと足首で、膝を曲げた状態で脚を開いて縛った。

「恥ずかしい」

「マンコ丸見えだよ」

「いゃ、たく何するの?」

「秘密」

「タオルで目隠しするね」

そう言って目隠しをした。

「何も見えない、たく」

俺はこの日のために準備した電マを持って来てスイッチを入れた

「ぶいーーーーーーーーん」

モーターの周る音だけが響いた。

「何の音?たく怖いよ…」

耳元で

「すぐ気持ちよくなるよ。ミキ大好き」

と言って、キスをしてからクリに当てた

「だめぇぇぇぇぇぇぇー」

「うわぁぁぁぁぁぁん、んんんんんんっ」

「たくダメだよーー、いくぅーーーー」

といってしまいました。

ガクガクしてましたが、また当てました

「あぁぁぁぁぁぁんんんんっ、ダメーー」#ピン

「いゃゃゃゃゃ、たくぅぅぅぅぅ」

「ダメ、たくだめ、、またいくっ、いやぁぁぁぁぁ」

「あーーーっん、んんんんっ、」

全身にすごく力が入っていました。

「いくぅぅ、いっちゃう、あぁぁぁぁ」

またいきました。

目隠しを外してあげました。

「はぁはぁはぁはぁはぁ、これダメ、いつのまに?」

「クリスマスプレゼントかな?」

また当てました

「あーーーーーっ、うわあーーー、たく嫌いにならないでぇー」

すると潮が出るわ出るわ。すっごい量がでて、布団がお漏らししたようにびしょびしょでした。

「もうダメ」

そう言って、ぐったりしていたので縛っていたのを外し、びしょびしょの布団ではかわいそうなので、もう一つのベッドに寝かせました。

するとすぐに全裸のまま眠りました。

「はやっ」

思わず声が出ました。

俺もミキの隣に寝転び布団をかけて眠りに着きました。

朝目が覚めるとミキはまだ寝ていた。俺はそのまま部屋の露天風呂に入った。

昨日のことを考えていた。ミキおじさんに何かされたのかな?

ボーっとしてると

「たくちゃん、おはよう」

と言ってミキがきた。

隣な入ってきた。

「怒ってる?」

「なんで?怒ってないよ」

「昨日いきすぎて寝ちゃった」

「いいよ、ねぇミキ?」

「どしたの?」

「昨日おじさんに何もされてないよね?」

「なんで?」

「昨日何か変だったから」

「話しかけられただけだよ」

「本当に?」

「信じて、大丈夫。心配になった?」

「当たり前だろ」

と言ってキスをした。

「たくちゃん幸せ」

と言ってもたれてきた。

「エッチの時は"たく"って呼んでたけどね」

「あははっ、癖で」

「ところでミキの実家は1日、うちの実家は2日に泊まるでいいの?」

「それで行こう。私の家の近くでお参りして行こうか」

「うん」

「やっぱりお姉ちゃんいるよね?」

「まだ気にしてるの?大丈夫、話はついてるって。私に任せなさい」

「そうします」

そんな会話をして、風呂から上がり朝ご飯を食べて旅館を後にしました。その後は観光地を巡って帰りました。

この話の続き

「カランカランカラン」「パンパン」「どうかどうかお姉さんと何もありませんようにお願いします。そしてミキと幸せに過ごせますようによろしくお願いします」#ブルーと、心の中で必死に俺はお願いをしていました。「眉間にしわよせて、どんなお願いしてるの?クスッ」#ピンク「大事な事」#ブルー…

-終わり-
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