成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,486話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 20 分で読了)

【高評価】ミキとの生活 クリスマス、温泉(2/4ページ目)

投稿:2023-09-18 22:23:13

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/4ページ目)

体を震わせいきました。チンコも相当締め付けられます。

そしてまた突きました。

「まだだめぇ、敏感なの、んんんんんっ、いゃ」

「いきそうだから」

「だめ、たくぅ、今はだめ、この体勢だめぇ」

「うぅぅぅあああああんんっいくぅぅー」

いってもそのまま突きます。

「あああああんんんっ、たく、いや、ダメなの」

「もうだめ、だめぇぇぇぇ」

「ミキいくよ、出すよ」

「んんんんっ、あぁぁぁんっ、ううぅっ」

奥に押し付け出しました。

ミキに覆いかぶさり

「はぁはぁはぁはぁ」

「すごぃ、はぁはぁはぁはぁ」

ゆっくりストロークして、絞り出します。

「んんっ、たく?」

「まだ硬いよ」

「はぁはぁはぁ、うん、まだ続けるね」

そう言って、マンコから一度抜き、ミキを仰向けにして脚を広げ、差し込みました。

「うそぉぉ、、んんんっ、」

「いくよ、ごめん、いっぱい突くから」

ミキのくびれを持ち、もう一回出そうと激しく突き始めました。

「んんんっ、たくぅ、あああああああっ」

「パンパンパンパンパンパンパンパン」

高速に叩きつけていたので、ミキはもう変な声が出ていました。

「うううううわぁぁぁ、んんんんっ、はぁはぁんんっ」

「だめぇぇ、もうだめぇぇ、ううううう」

「すごいしまってるよ、キツすぎる」

「あぁんっ、んんんっはぁん、」

「2回目なのにすぐいけそう」

「もぅ、出して、私、だめぇ、変になる」

「たくぅ、、すごい、もうだめぇ」

「ミキどこにほしい?」

「またマンコ?」

「今度は口に、んんんっ」

そしてラストスパートした。

「いゃぁ、、もうだめ、うぅぅぅ、」

「あぁ、いく」

と言って抜き、ミキの口に持って行き、出した。2回目なのにいっぱいでた。

ミキは綺麗に絞りとった。

「連続は無理、、はぁはぁはぁ」

「俺もキツイ、はぁはぁはぁ」

「寝バック?あれはもうだめだよ」

「毎回してあげるよ」

「変なとこ当たりすぎて、体がもちません」

「結局リボンつけたまましちゃった」

「すごい興奮してたね。」

「だって、これやばいよ」

「ふふっ、やった甲斐があった」

「これ引っ張ると?」

リボンは解け、裸になりました。

「ホントきれいだよ」

完全には勃っていないが、まだいけそう気がした俺はミキの膝をもち開かせて、片手でクリに擦り付けた

「えっ?3回目だよ?んんっ」

「ミキが欲しい。もっともっと。」

そう言ってゆっくりと挿れた

「今日のたくすごいっ、あんっ」

「たくぅ、このチンチン大好き」

「ミキの中も大好きだよ」

ギリギリ抜けそうなところから奥までゆっくりゆっくり動かしているとすぐにカチカチになりました。

「またすごく硬いよ、あっ気持ちいぃ、あん」

両方の膝をもっていると、すごくいやらしいミキの体はもうたまりません。絶景です。

そのまま、ゆっくりゆっくり動かしました。

「ゆっくりもいいよ、たく、はぁぁぁぁん」

ゆっくり動かし、奥まで入れ子宮口を毎回毎回押し上げていると、

「そこ弱いから、いゃ、ダメぇ、」

「たくぅ、そこばかりダメ、いっちゃう」

それでも繰り返して、子宮口ばかり攻めました

「だめぇ、いくっ、はぁぁん」

体はのけぞり、震わせながらいきました。

子宮口に押し付けたままにしていると強烈に締め付けてきました。

「これすごい。カリが気持ちいい」

「はぁはぁはぁ、たく、大好き」

「こんなのはどう?」

ミキの脚を上に上げ、俺の肩にかけ、もう一つの脚をまたぎました。松葉崩しです。

ゆっくりとゆっくりと入り口から奥まで動かすと

「すごい、たくぅ、何かしたの?くるよ、すごく奥まで、あんんんっ」

「気持ちいい?」

「あん、気持ちいい、はぁぁぁん」

「奥まで、あんっ、深過ぎる」

「いい、あっあっあっ、これも好き」

「いつもタクに犯されてたい。あぁん」

「もうダメぇ、気持ちいい」

「でもほぼ毎日してるよ?」

「もっともっとしたい」

「エッチになったね」

「タクが、んんっ、タクがしたの」

「またいっちゃう…あぁぁ、、いぃ」

「いぃ?いって、」

「ダメ我慢して」

「無理だよ、、あんっ、無理、いっちゃいそう、いくよ?タク、いくっ」

またいきました。

「勝手にいってもいいの?」

そう言って抜きました。「抜かないで、いゃ」

俺はミキの横に仰向けになりました。

ミキはすぐに上にきて挿れました。

「私がいかせるから、あぁぁん」

脚を開き、M字になって上下に動かしてきました。

「ミキ、気持ちいい」

「イィ、、気持ちいい、私がいっちゃう」

上下に合わせ、下から突いてあげました。

「突いちゃダメぇ、刺激が強すぎる」

ミキも必死に動いてくれます。

俺も腰が止まりませんでした。そして

「いくよ、ミキ、出るよ」

「きてぇ、あんっ」

「いくっ」

そう言うとミキは俺に抱きついてきました。

「はぁはぁはぁ、3回だよ、、たく」

「もう何回いったかわからないよぉ」

「ミキのマンコの中からすごい溢れてるよ」

「はぁはぁはぁ、いっぱいだすから…」

「タク?」

「なに?」

「これからもいっぱいして?タクがしたいこといっぱい」

「ふふっエッチ」

「お願い」

そう言うとミキはシャワーを浴びにいきました。その後をついて行きました。

またベッドに戻り、年末年始の話になりました。寝る準備をして

「俺はもう冬休みだし、学校の授業10日ぐらいまでないけどミキは?」

「明後日から休みで新年は5日からだよ」

「たく、年始に両方の実家に一泊ずつしよ?」

「いいけど…」

苦笑いしたらミキから

「お姉ちゃん?」

「まあ、うん、ちょっと怖い」

「もう話はついてるよ?」

「へぇ?」

「お姉ちゃんもいるだろうけど大丈夫だよ。」

「なんて言ったの?」

「知りたいの?」

笑いながら言うので

「いや、やっぱりいいや」

「ふふっ、大丈夫。普通に仲良くやってるよ」

くっついてきて、チンチンをズボンの上から撫でてきました。そして耳元で

「お姉ちゃんと2人でいじめてあげようか?」

ピクッと反応してしまい

「チンチンは素直ですねぇ、お姉ちゃんとまたしたいのかな?」

と握って、睨むような笑ってるような不気味な感じで見てきました。

「そんなことないです。ミキ以外としません」

「ふふっお姉ちゃんも彼氏連れてくるから大丈夫」

「先に言ってよ」

「あははっ」

また耳元で

「でもタクのチンチンは今までで最高だって」

「また反応したけど」

「いやいやいやもう勘弁してください」

「はははっ」

そして寝ました。

朝起きて、ミキは仕事へ。

遅いかもしれないけど、近場で温泉宿がないかネットで見ました。ダメ元で調べると急遽キャンセルが出たのか、一つだけすごくいいのがあり、予約を取りました。

1日4組までしか泊まれない、すごくいい感じの宿です。部屋にも露天風呂が付いてました。

ミキが休みになった日から一泊で行くことにしました。

ミキも休みになり温泉に、行く日になりました。

「よく取れたね!キャンセルか何か?」

「そうだと思うよ?」

途中で渋滞して予定より2時間近く遅くなって、暗くなって到着しました。

「やっと着いたー」

「温泉温泉」

「嬉しそうで何より」

「うん、温泉大好き」

チェックインで色々説明され、敷地内にもう一つ露天風呂が、あることを聞かされました。少し高台にあり夜景が綺麗だと。よかったらそちらもと。

そして晩御飯の最終スタートがあと1時間後だと言われ、それでお願いしました。

部屋に入り、寝室と和室、色々見てました。

大きなベッドに寝転び

「この部屋高そう」

「ここともう一つがベッドで、あと二つは和室の隣にもう一つ和室で布団引くタイプみたいよ」

「たく、ご飯までに温泉はいろ?」

そう言うと、服を脱ぎ下着姿になりました。

俺もパンツだけになり部屋ある露天風呂風呂の入り口まで行き、脱ぐと

「たくぅブラ外して」

パンツだけ脱いで、こっちを見て言いました。

近寄り、後ろに手を回してホックを外してブラを抜きました。

そしてキスをして、温泉に入りました。

「気持ちいい、癒されるぅ」

「ふぅー最高」

2人並んで入り、自然とキスをしていました。

「チュッチュッチュッ」

「時間あまりないよ?」

「うん、タク来て、体洗って上げる」

そう言ってお互いを洗いました。ミキは乳首とクリは摘むようにして洗いました。

「んんっ、」

声は出てました。

すると、まだここ洗ってないからと、洗ったはずなのに。膝ダチになりチンチンを咥えてきました。

「うっミキ、時間ないから」

「ジュルルルルル、ジュポ、じゃあ後にする」

そう言ってやめました。

頭も洗い、すぐに出ました。ミキは黒いレースのTバックとお揃いの乳首だけで隠れるようなレースのブラをつけて、浴衣を羽織ってました。

髪アップにして。

「ミキ、綺麗だよ」

「ありがとう」

ご飯を食べるところにいきました。

二組は食べ終わってたみたいで、もう一組いるだけでした。

「夫婦かな?」

「いや…どうなんだろ?」

男の人は50前ぐらい、女の人は30前ぐらいの人でした。

その人達もすぐ食べ終わり部屋に戻っていきました。

料理も美味しくミキは珍しくお酒もよく飲んでました。

「このお酒美味しい」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。