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悪友の後輩から、奥さんの貸出調教を依頼された件 episode4(香緒里の拘束調教編)

投稿:2023-02-02 14:18:44

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ドSなへたれ◆KYFBGYQ(東京都/50代)
最初の話

「三月(みつき)さん、お願いです!俺の妻を香緒里を抱いてください!!」#ブルー田仲から、仰天の相談があったのは、社会人になってからの公私ともどもの相棒兼悪友のA男の入院見舞いの帰り。潰瘍性大腸炎での三回目の入院とかで「あのA男がなあ」と、一緒にしみじみと飲んでいるときだった。「、、、は?…

前回の話

沙織「ん!ん!ん!うっ!うっ!ん~~!」#ピンクベッドの上で、沙織が押し殺した嬌声を迸しらせる。俺は沙織の全身の弱点を丹念に嬲る。普段なら、沙織が大逝きして失神する強度で。失神させちゃえば、これ以上やらなくて良いから。子宮セックスなんて、そんなものを沙織の身体に刻み込まなくて済むから…

「ん、、、ん、、、!」

俺は香緒里ちゃんと何度も唇を合わせる。

人を罠にはめてまでラブホテルに連れ込ませた割には、俺が開き直ってキスを仕掛けると、彼女は恥ずかしそうに応えてくる。

三月「震えてるんだ」

香緒里「あ、、、う、、、」

三月「可愛いね」

香緒里「は、、背徳感が凄くて」

この間の異常な貸出調教の夜と違って、普通に不倫の背徳感みたいなものを感じているのか?

沙織なら思いっきり舌を絡ませてくるのに対して、香緒里ちゃんは、こういうアプローチに不慣れな感じで、遠慮がちに舌を絡めてくる。そんな香緒里ちゃんを感じると俺の嗜虐心がむくむくと。

二人ともA男のチームだったこともあり、俺は沙織と付き合いはじめてから、あまり時をおかずに香緒里ちゃんとも面識を持った記憶がある。

会社の業種がらなのか、当時としては珍しい総合職女性キャリアだった二人、見かけは二人とも大和撫子系の清楚美人なのだが、やや背の高い沙織がカッコいいと可愛いの狭間で中性的な雰囲気だったのに対して、小柄な香緒里ちゃんは文句無く可愛い系。

最初から大学同期の田仲って紐がついていたので話題には上がりにくかったものの、「鶴姫(鑑賞には良いけど煮ても焼いても食べられないって意味らしい。まあこちとらトロットロにして食べちゃったんだけど)」と言われていた沙織よりも「男受け」していたと思う。

香緒里「はあ、、、ん」

唇を塞ぎ、香緒里の耳たぶやうなじ、鎖骨回りにも指を這わせる。

香緒里「はあ、はあ、三月さんやっぱり上手い」

三月「そりゃどうも」

香緒里「はあ、、、ん~っ!」

再び唇を塞いだ俺の指がブラウスの会わせ目から彼女の乳房に到達する。

三月「今日の香緒里は俺の奴隷だ。好きなようにさせて貰うよ。」

香緒里「三月さん、はい、、、はい!!」

香緒里「み、三月さん、こ、、怖いです。」

俺は、着衣のままの香緒里の両手を縛り、頭の上で固定した。そして目隠しで彼女の視界を奪う。

三月「アンバランスだよな。鬼畜彼氏に巨根セックスで快楽の奴隷にされていた割には、ちょっと淫靡系なセックスとかSM系のプレイには耐性が無いんだよね。」

香緒里「だ、だって、あの人、すぐに挿入してきたし、奴隷の期間だって半年くらいだったし、、」

三月「うん、その後を受け継いだ田仲も、なにもしないヘタレだったんだよね。」

香緒里「ふ、、普通の人は、こんなことしないんです!!」

三月「そんなことないよ、ムッツリ田仲だって、心の中ではこんなことをしたいと思っているよきっと。」

俺は、香緒里ちゃんのブラを外し、ブラウスの前をはだけさせて、香緒里ちゃんのDに近いCカップを露出させた。

香緒里「あぁ~~」

三月「、、、、、」

香緒里「三月さん?」

三月「、、、、、、」

香緒里「三月さん!どこ!?」

三月「見てるよ」

香緒里「、、、え?」

三月「香緒里ちゃんの乳首が触ってもいないのに固くいきり立ってる」

香緒里「や、、、」

三月「そんなにもじもじして、、触って良いかな?」

香緒里「い、いや、、」

三月「ふふ」

香緒里「あ!あ!あっ!あぁ~~」

香緒里ちゃんの身体が大きくバウンドして、乳首だけで、、香緒里ちゃんは軽く逝った。

香緒里「はあ、、はあ、、はあ、、」

三月「逝っちゃった?」

香緒里「やだ、、こんな、、恥ずかしい、、」

三月「香緒里ちゃんは、挿入されたらすぐに狂っちゃう。訳が分かんなくなっちゃうよね。」

香緒里「は、はい。だから三月さん、早く挿れて、、、」

三月「だ~め」

香緒里「、、、」

三月「訳分かんなくなってよがる香緒里ちゃんは見せて貰ったから、今度は恥ずかしがりながら逝っちゃう香緒里ちゃんを見せてもらうね?」

香緒里「そ、、そんな」

俺は香緒里ちゃんのビショビショのパンティを剥ぎ取った。

香緒里「い、いきなり、、、」

三月「へぇ?田仲も頑張ってんじゃん」

香緒里「ま、毎日です。毎日弄られてます。毎日気が狂うかと、、、」

前とはだいぶ形を変えている。香緒里ちゃんのクリトリスは大きく赤剥けて露出していた。

香緒里「あ、あなたが、主人にクリキャップなんか渡すから、、、」

三月「うん、弄りかたも詳しく紙に書いて渡したし」

香緒里「、、鬼畜です、、三月さん」

まあ、実直な田仲に毎日、クリキャップを使って虐められてたらこうなるわな。

三月「じゃあ、田仲の努力でどれくらいクリトリスの感度が上がっているか、見せて貰おうかな?」

香緒里「待って!待ってください!せめて、せめて拘束を外して!目隠しを外して!!」

香緒里「ひゃぁぁ~~」

別物のように大きくなって赤剥けたクリトリス。これならベニスのようにつまんでしごくことが出来る。

俺はホテルに備えつけのローションを使って、香緒里ちゃんのクリトリスをやさしくしごいた。

香緒里「駄目です!駄目です!ダメダメ、、あぁっ!」

少ししごく速度を上げる。

香緒里「やっ!あっ!いっ、逝く、、、逝く逝く逝く逝く!!」

とめる

香緒里「あっ!あ、、あ、、はあ、、はあ、、はあ、、」

やさしくしごく。

香緒里「あっ!あっ!あっ!」

三月「うん、これくらいかな?」

香緒里「あっ!やっ!三月さん!!」

三月「賭けをしよう。香緒里ちゃんがこのままクリトリス責めに耐えて逝かなかったらベニス挿入してあげる」

香緒里「そんな!無理!あっ!あっ!」

三月「この賭けに拒否権はないよ。じゃいくね。」

香緒里「あっ!やっ!あっ!あ~っ!」

五回ほど寸止めを繰り返す。

香緒里ちゃんの可愛い唇は空きっぱなしでよだれが止まらない。

三月「なかなか逝かない頑張るね~」

香緒里「あっ!あっ!三月さんが止めるから、あっ!あっ!あっ!」

三月「ちょっと速めようか」

香緒里「あっ!やっ!いっ、逝く!」

三月「逝きたい?」

香緒里「いっ、いっ、逝きたい、、」

三月「ちゃんとおねだりしないと」

香緒里「いっ、いっ、逝かせてください~」

三月「香緒里をクリトリスで逝かせてください、と言え!!」

香緒里「いっ、あっ!かっ香緒里を、、クリトリスで、、逝かせてくださ、あ~~~」

帰りの車の中。香緒里ちゃんは精も根も尽き果てたように後部座席に横になっている。

三月「良かった、安心して運転出来るよ」

香緒里「三月さん、色々酷いです、、、」

10回までは数えていたんだけどね。香緒里ちゃんは、俺の指とホテルに置いてあった電マで数え切れないほどのクリ絶頂をむかえた。

フリータイムで入ったホテルの時間が無くなってきたので、とどめとばかりにほとんど動けなくなった香緒里ちゃんを無理やりバスルームに連れていって身体中を洗いながら潮を吹くまで責めあげてやった。

香緒里「結局、挿れてくれないんだもん」

三月「だって賭けの結果だもん」

香緒里「あんなの賭けになりませんよ!」

三月「でも、実際、これ以上やってたら身体ヤバかったでしょ?」

香緒里「う~さんざん挿れてってお願いしたのに」

三月「まあ、最初に俺に拘束を許したのが敗因だな。あ、沙織に全部しゃべって良いよ。挿れてないし~」

香緒里「、、罠に掛けたつもりで敢えなく絡め取られたような話ですから、あんまり話したくはないですね、、、」

「優!約束を破ったわね!!」

「わ~~ん」

三月「、、、、」

香緒里「、、、」

田仲の家に帰り着いたら、大人げない鬼が出現していた。

沙織のやつ、仕事ほっぽり投げてきたな、、、

(需要があれば、次回、最終回。「香緒里の4P調教編」です。)

この話の続き

沙織「みっちゃん!近寄らないで!!」#オレンジ沙織が叫ぶ。どうやら仕事を放り投げて田仲の家まで追いかけてきたらしい沙織は、俺(三月)と香緒里ちゃんが二人きりで出掛けたのを聞きつけて、俺から離れない約束を破った優(俺たちの一人息子)に八つ当りの真っ最中だったみたいで。沙織「みっちゃんから、…

-終わり-
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