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【高評価】ミキとの生活 クリスマス、温泉(3/4ページ目)
投稿:2023-09-18 22:23:13
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本文(3/4ページ目)
デザートを食べている時に
「もう別の露天風呂は行かれました?」
と仲井さんに聞かれ
「いえ、行ってないです」
「すごく綺麗な眺めですから、ぜひ一度行かれてみてください。宿泊者の方しか入れませんので」
「そうなんですね」
酒のせいかミキの目はウルっとしていた。
そして食べ終わり部屋に戻る時に
「行ってみる?露天風呂」
「他の人いるかもよ?」
「いたら帰ってこよう」
フロントの女性の方に場所を聞きにいくと
「あちらの扉を抜けて、そのままライトアップされてる道を行ってください。もう他の方は皆様行かれてたので、他の方はいらっしゃらないと思います」と言われ行くことに。
ミキは酒のせいで少しテンション高く、これは夜はすぐ寝るだろうからエッチできないなと思いました。
ライトアップされた道をすすみ、こちらからは見えないように木製の柄で囲まれたところが見え来ました。
脱衣場は別で入るとすごく綺麗で思ったよりもすごく広い脱衣場でした。
扉を開けると、崖に面していて、街の夜景が綺麗なところでした。
「そっちも誰もいない?」
と顔を出して聞いてきました。
「いないよ」
そう言うとタオルだけもって隠さず出て来ました。頭をアップにしていました。
「すごい、綺麗なところだね」
「うん、びっくりした」
風呂は入り口が一ヶ所で、あとは腰ぐらいまでの高さの音きな石で囲まれていました。
風呂はそこまで広くなく座ると横が5人ぐらいまで縦が2mちょっとなので石にもたれて座り、脚を伸ばして、仮に反対側の壁側に座って脚を伸ばそうとすれば当たるぐらいの広さです。
「タオルつけるのってだめなんだよね?」
「まぁ入り口にはそんなこと書いてたような…」
「まぁ誰もいないし」
「そうそう」
中に入ると
「ちょっと熱いな」
「うん、ここまで来るのに体冷えたんじゃない?」
そう言って中に脚を伸ばして座りました。
普通に座ればミキは乳首より少し上まで隠れるぐらいで白く濁ったお湯なので、よく見るとミキのうっすらピンク色の乳首が見えるぐらいでした。
「ミキ」
と言って首に手を回してキスをしながら
ミキの手を取り、ちんちんに持っていきました。ミキはチンチンを握り、お湯の中で上下に動かして来ました。
「ふふっ、もう固くなってる」
「頭をアップにしてるミキ綺麗だから」
胸を揉み、乳首を摘みコリコリしていると
「あんっ、、んんっ、」
声が出ました。
「飲みすぎてエッチになってない?」
「うん、ご飯食べてる時から触って欲しかった」
「もう欲しいよ、たく挿れて、タクの大きいチンチン」
そう言って立ち上がり、石に手をつきお尻を突き出して来ました。
「まだ濡れてないんじゃない?」
と言って、チンチンを持ち、チンチンを擦り付けるとびしょびしょでした。
「いくよ」
「んんんっ、、いい、、たく奥まで、、きて
」
俺は奥まで入れると、両手で胸を揉み、指と指でそれぞれの乳首を挟みました。
「あんっ、乳首、、乳首が…」
ピストンをしているとバシャバシャのお湯が音を立てていました。
そのままピストンをし、時々、コリコリしてるところを腰を円を書くように動かし、亀頭でいじりました。
「そこ気持ちいい。あぁぁぁ、、たく気持ちいい」
「身体があついよ、気持ちいい、たく、中が擦れるよ。たくの引っかかって、あんんっ、」
「入り口も奥も気持ちいい」
「いっちゃう、いっちゃうよ」
「体が敏感なの、たく、いい、、」
「締めないで」
「身体が勝手に、、んんんっ、」
「ミキ、、出ちゃう」
「一緒に、いこっ、たくきてぇ、」
ラストスパートした。激しく突き上げた
「だめぇ、、いく、、いっちゃうから、いくっ、」
同時に俺も「出る」
ビュッ、、ビュッ、、、すごく長い時間出てた。
「はぁはぁはぁ」
「いっぱい出たよ、すごく」
ミキの中から抜くと
「うん、伝わってきた、あっ、漏れちゃう」抑えてシャワーで流して、綺麗にして戻ってきました。
「なんで立ってるの?」
「これ、ミキに綺麗にしてもらいたくて」
そう言うとミキは俺の前に膝立ちで咥えてくれて、
「ジュルルルルル、ジュパジュパ」
残りも搾り出し綺麗にしてくれました。
そしてまた風呂で暖まりました。
「あー、こんなお風呂がある家がほしい」
「どんな家よ」飽きれたように笑いました
「毎日お風呂でできるよ?」
「えっ?そっちなの?ふふっ」
「そっちも、も、ね!」
「しっかり働いて稼いでください」
「了解しました、ボス」
「私がボスなの?」
「きっと尻に敷かれます」
「あははっ、その方が円満らしいよ?」
「鬼嫁でないことを願います…」
「それはない」
睨みながら言ってきました。
「その目は何よ」
「ははっ、タク、暑くなってきたから上がろう」
そして浴衣に着替えて部屋に戻りました。
部屋に戻ると、置いてあるソファーに座っていると、うとうとしてしまいました。
気づくと浴衣の帯で手を縛られソファの後ろの家具で固定されてました。
「えっ?」
「起きた?」
「これ何?」
「タクの帯で縛ってみたの」
「見ればわかるけど…」
前ははだけてパンツだけのような状態になってました。
「はいパンツをぬぎましょうね」
と言って脱がされました。
「ミキ?」
「たく、年始はうちの実家に泊まるけどお姉ちゃんとしたい?」
握って上下に動かしてきました。
「いやしません」
「ふふっ、また脅されたら?」
「えっ、彼氏さん来るんでしょ?」
唾をたらしてきました。
「ぬちゃぬちゃぬちゃ」
「うっ、唾を垂らさせたら刺激が…」
「彼氏さんは泊まらないらしいよ?」
「じゃあ俺らも…」
「もう泊まるって言っちゃった」
「ぬちゃぬちゃぬちゃ」
「またお姉ちゃんとする?」
「しないって」
「また罪悪感で4年放置?」
「しないから」
「ホントかなー?」
「どうしたら信じてくれる?」
「じゃあいいって言うまでいったらだめだよ?」
「が、がんばります」
そう言うと何も言わずに攻めてつづけられました。
「いつもこんな気持ちなのかな?」
「何が?ううっ」
「タクが私をいじめてる時。なんか楽しい」
手で上下にさせながらカリまでを咥え込んできます。
「うっ、カリ弱いんだよね…」
「知ってる。でもこのカリがすごい私をいじめるんだよ」
「引っかかって、中からかき出される感じ」
「俺の形いいの?」
「すごくいい」
「中挿れてあげようか?」
「挿れないよ?」
「たく」
「なに?」
「たくちゃん♡」
甘えたような声で言いました
「どうしたの?」
「どっちがいい?」
「好きな方で呼んで」
そう答えると気に入らなかったのか、
指で輪を作りカリを攻め、上下に動かす手は速くなりました。
「どっち?って聞いたの。私が聞いてるの」
「うわっ、それやめて出る」
「どっち?」
「た、たくで」
「えー」
と言って唾を垂らし、ますます激しくなりました。
「たくちゃんね」
「おまかせします」
「たくちゃん、ふふっ」
「気持ちいいの?タクちゃんのその顔好き」
「変態」
「何か言った?」
カリを集中的にいじめてきた。
そしてカリを攻めていた手は亀頭全体を刺激するように包み攻めてきました。
「ミキ、それダメ、ごめん、出るよ」
刺激をやめました。
「なんで?」
「私がいいって言うまでダメって言ったよ?」
「無理がある…ミキが上手くなってるから」
「ふふっ、勝手に言ったら縛ったままにして、私他の男の人誘惑しに行くよ?誰か連れてくるからね」
「なんでそうなるの?」
「ふふっ、いつもタクがそうやっていじめてきてたから」
「私が他の人に犯されてるのが見たいのかなって」
「ごめん…」
「タクの前で他の人のチンチン舐めようか?」
と言ってまた竿と亀頭を攻めてきた。唾と我慢汁でぬるぬるで気持ち良すぎる
「ミキ、、でるよ、でる」
もう我慢できそうにない
「我慢して」
そう言ってまた激しくしてきました。
「もうむりだって、うわぁぁ出る」
ミキの手の中にいっぱい出してしまった。
「はぁはぁはぁはぁ」
「出しちゃったの?」
「無理だよ…はぁはぁはぁ」
「私に他の人のチンコ舐めさせたいの?」
「ごめん、でもミキが舐めたいなら舐めていいよ…」
と言って下を向きました。
チンチンはまだガチガチで上を向いてました。
ミキは起き上がり浴衣を脱いだ、その下は何もつけていませんでした。
「タクがウトウトしてる時に飲み物買いに言ったらおじさんに話しかけられたんだからね」
「一緒に飲もうって、すごいエッチな目で見られたんだから」
「ノーブラ、ノーパンだからじゃない?」
「その時はしてるよ、さっき外したんだから」
「奥様とどうぞって言ったら、旦那さん起きたら部屋までおいでって言われて、この人私とやろうとしてるなってすぐわかっちゃった。」
「そのおじさんとしたくなったの?」
ミキに聞くと
何も言わず、俺にまたがり、そのまま挿れてきました。
「あぁぁぁぁん、んんっ、このチンチンいい」
奥まで挿れて抱きついてきました。
「おじさんにイカされたい」
「えっ!?」
「たく以外の人にいかされたい…」
「うそ…」
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