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タイトル(約 6 分で読了)

評価:昨日2位

田舎の婆ちゃん家で親戚の子と色んな場所でHした(1/2ページ目)

投稿:2021-10-14 01:13:57

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本文(1/2ページ目)

名無し◆JXhhNQc

僕が高校1年の時の夏休みの話です。

夏休みは決まって婆ちゃんの家に親戚が集まります。

結構大家族でそれなりに人も集まって楽しいので僕も毎年集まりに参加してました。

それと僕にはもう1つ楽しみがありました。

それは歳が4つ上のいとこの友美ちゃんに

会うことでした。

実は智美ちゃんは俺のも初恋の人だ。

明るくて、優しく性格をしてて、

スタイルも良くてしかも、巨乳だ。

僕は何で血が繋がってるんだろうと会う度に思っていた。

そんな初恋の人がいる。親戚の集まり。

今年も巨乳を見て、思い出作って帰ろうと思った。

親戚が全員集まったのは夜。夜会が始まった。

大人たちは酒を飲んで、僕達はジュース飲んでドンちゃん騒ぎだ。

「で?高校行ってオメコしたんかい?」

親戚の叔父さんが言ってきた

「オメコって?」

僕は意味がわからず聞いた。

「セックスやセックス!16やしヤリまくっとんやろ!」

「まだしたことないよ!」

「ほな!まだ童貞か!はっはっはっ!」

なんか笑いもんにされた

「やめなよー高校入ったばっかなんだからー」

友美ちゃんは僕をかばってくれた。

「でも友美も彼氏とオメコしたやろ?」

「お母さん!セクハラでたよ!」

「あんた!やめっ!ほんま!」

親戚一同大盛り上がりだ。

でも内心僕は、友美ちゃんもセックスしたことあるよなー。

したいなーって考えてた。

酒飲みオッサン達が寝て、深夜2時頃。

片付けを手伝って、お風呂にはいって

気づけば3時前だった。

僕は1発、友美ちゃんをオカズにオナニーしようと思い、トイレへ行った。

スマホ片手に友美ちゃんの写真を見てオナっていた。

そろそろ射精しそう。

僕は、トイレットペーパーを取ってそこに出そうとした。

もうイク!その時だった。

ガチャッ!ドアが開いた。友美ちゃんだった。

「友美ちゃん!見ないでっ!」

僕はビックリしてトイレットペーパーで

抑えるのをやめてしまい、そのまま射精した。

勢いよく飛んだ精子は綺麗な放物線を描いて

友美ちゃんの服にかかった。

「ごっごめん!」

そう言うと友美ちゃんはドアを閉めて去った。

「最悪だ。よりによって友美ちゃんに見られた。」

僕は友美ちゃんに見られたことにショックを受けた。

しかも精子をかけてしまい。絶対嫌われたと思った。

翌朝。僕は恐る恐る親戚の集まっている

リビングへ行った。

「おお、起きたか。おはよう」

「おはよう。」

それよりも友美ちゃんが気になった。

「おはよう!よく寝れた?」

「えっ。うん。」

「そう!ご飯作ってるからちょっと待ってね」

友美ちゃんは昨日の夜のことなんとも思ってないのかな?

その事が不安だった。

朝ごはんを食べて、少ししてから。

「友美、祐介。悪いけど裏から野菜取ってきてくれないか?」

婆ちゃんが言ってきた。

「わかった!取ってくるね。祐介行こ!」

「あっうん。」

僕は友美ちゃんと裏の野菜を取りにいった。

「昔よくここで遊んだの覚えてる?」

「覚えてるよ、よく走り回って怒られたね」

「怒られたね」

友美ちゃんは笑いながら接してくれた。

ある程度、野菜を収穫したので

木の影に座って休憩していた。

「祐介。大きくなったね。」

「えっ?なんで?」

「昨日…オナニー見たからさ。大人になったなって」

「ごめん。服にかかったよね。」

「気にしなくていいよ洗えばとれる。」

友美ちゃんが優しく言ってくれて、嫌われてなくて安心した。

「ねぇ、見せてよ。祐介のおチンチン」

僕は耳を疑った。

「えっ?今なんて。」

「だから、見せて?おチンチン。昔お風呂入ってたから見られるのは平気でしょ?」

「いや、だったら!友美ちゃん見せてよ」

僕も見せてくれと頼んだ。そしたら

「いいよ、はい!」

友美ちゃんは服を服を脱いでくれた。

綺麗な乳首をした巨乳だった。

「ほら祐介も見せて!」

僕はズボンとパンツを脱いでみせた。

もちろん勃起してる。恥ずかしかった。

「勃起してる!」

友美ちゃんは笑ってた。

「仕方ないだろ!僕も高校生なんだから!」

友美ちゃんに勃起見られて僕は心臓が止まりそうだった。

すると、友美ちゃんは巨乳で僕のチンチンをパイズリしてきた。

「内緒だよ!」

更に僕の亀頭を咥えてフェラしてくれた。

「友美ちゃんダメだよ!僕達親戚だよ!」

「バレなきゃ大丈夫だよ!」

「それにおチンチンはして欲しいって言ってるよ?」

この正直チンコめ!褒めてやる!

友美ちゃんのパイズリとフェラ気持ちよかった。

「友美ちゃんっ。イきそう。」

すると友美ちゃんはパイズリをやめて、

チンコを喉奥まで入れてガッツリフェラしてきた。

「もう、我慢できない!イクよ!」

僕は友美ちゃんの口に出しました。

「んーー♡」

「はぁ、昨日出したのに濃いね♡」

友美ちゃんはゴックンしてくれた。

「飲んだの!?」

「祐介の飲んじゃった!」

僕は1度出したのに勃起が収まらなかった。

「まだビンビンだね!」

すると友美ちゃんはお外で全裸になって

木に手をついて、おしりをこっちに向けてきた。

「入れていいよ♡」

「えっほんとに?」

夢なら覚め無いでくれ。僕はそう思った。

「早く!マンコ乾いちゃう♡」

僕はチンチンを友美ちゃんのマンコに入れた。

「祐介の大きいね♡気持ちいいよ♡」

僕はいとこで童貞を捨てた。

「すごい!マンコ気持ちいい!」

僕はサルのように腰を振った。

「そんな激しくしなくても♡」

友美ちゃんもエロい声を出し始めた。

僕は友美ちゃんの巨乳を後ろから手を回し揉んで、乳首も弄った。

「友美ちゃんのオッパイ柔らかい!」

「乳首ダメ!感じる♡」

僕は少しでも長く繋がっていたい、そう思って必死に射精を我慢したが、ついに限界がきた。

「友美ちゃん!イきそう!」

「今日。安全日だから、中でいいよ♡」

最高の一言だった。

僕はそのまま友美ちゃん中に出した。

「どう?気持ちよかった?♡」

「めっちゃ気持ちよかった。」

「良かった。、でもイケない事したね♡」

確かに、今思えば近親相姦してしかも中出しまでした。

「皆には内緒だよ。2人だけの秘密ね♡」

「わかった、約束する!」

僕達は服を着て。野菜持って皆の所に戻った。

そしてその日の夜の夜会の時。

「友美いつ帰るんや?」

「明日の朝には出るよ。」

「そんな早う出るんか。もっとゆっくりしてけや」

「課題が多いの!やらないと間に合わないんだ、」

「そか、ほな仕方ないな」

もう、しばらく会えなくなるのか。

僕はなんだか寂しがった。

酒飲みオッサン達が寝てら片付けをして、

夜1時頃。

「友美ちゃん。少し散歩しない?」

僕は友美ちゃんを誘った。

「いいよっ」

2人で夜の田舎を散歩することにした。

「この川でよく遊んだね!」

「小さい頃はこの橋高いと思ってたけど低いね!」

昔の思い出を振り返り。2人で歩いてた。

僕は友美ちゃんに後ろから抱きついた。

「友美ちゃん!最後にもっかいしたい!」

「だと思った。いいよ!しよっか♡」

僕達は橋の上で全裸になった。

服を下にひいて、そこに友美ちゃんを寝転ばして、僕は手マンをした。

「凄く気持ちいい♡」

友美ちゃんのマンコは濡れ濡れだった。

「ダメ、イク♡」

友美ちゃんは潮吹きした。

「もう、入れて♡」

僕はおチンチンを入れた。

昼間よりヌルヌルで、

昼間より締め付けが良かった。

「友美ちゃんのマンコ!お昼より気持ちいい!」

「私も昼より感じてる♡」

僕は昼間よりも激しく動いた。

「ダメ!おかしくなっちゃう♡」

そう言うと友美ちゃんは僕にはキスしてきた。

舌を絡めて濃厚なキスした。

「あっイク!」

「私もイク!一緒にイこ!♡」

僕は友美ちゃんの中に出した。

「まだ大きいままだよ?」

「まだヤリ足りない。」

今度は友美ちゃんが上になって動いてくれた。

「気持ちい?♡」

「気持ち良すぎて!チンコおかしくなる!」

友美ちゃんの騎乗位は気持ちよくて

友美ちゃんの腰を振る姿もとてもエロかった。

「友美ちゃんもう!でる!」

「いいよ!出して♡」

僕は友美ちゃんの中にまた出した。

「良い思い出になった?」

「うん、なった。」

「良かった♡」

そう言うと友美ちゃんは僕にはキスしてきた。

僕達は服を着て婆ちゃん家に帰った。

翌朝目が覚めると、友美ちゃんは荷物をまとめて帰ってた。

最後にバイバイくらい言いたかったな。

僕は寂しくなった。

その日の夜、僕達家族も帰った。

またHしたいなー。なんて思っていた。

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