成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,534話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 23 分で読了)

【高評価】マユとの生活…ミキと四国へ(4/4ページ目)

投稿:2025-06-04 12:39:32

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(4/4ページ目)

そのまま本部長はラストスパートを始めた。

「激しい…擦れてるからぁ…またいくっんんんんっ、あぁぁぁぁぁ」

「俺もそろそろいいか?」

「中に出すからな」

「ダメェ…中だけはダメなの、今日は危ない日だから、お願い、なんでもするから中は辞めて、できちゃうから」

「なんでもするんだな?」

「します、なんでもします…んんんっ」

「今から1人呼んでもいいか?」

「あんっ、もういっちゃうから、呼んでいいから…中はダメっ、できちゃう、できちゃう」

「俺の子産めよ」

そう言うと本部長は

「いくぞ」

「んっ私もいくっ」

本部長は奥に差し込んでそのまま中出しをしている。

「あぁぁぁ…最高」

ミキの胸を揉みながら、奥に出し切っていた。

「本部長…ダメって言ったのに…」

「まぁいいじゃないか」

「もぅ…」

どうせ中出ししてくるのはわかっていた。

ミキもわかっていたそうだ。できるなんて嘘だ。

本部長のは中で小さくなり始め、少し腰を動かしたりしていたが

「歳だな…やっぱり2回連続は無理か」

ミキから抜くと、

「またやらせてくれよ」

「はい」

悪そうな顔をして俺を一瞬見た。

その後2人でシャワーを浴びたが何もしてこなかった。ミキは中を綺麗に洗ったそうだ。

リビングにミキが裸で戻ると下着がなかった。

「下着もらっていいか?」

「えっ?」

「いいですよ?」

ミキはワンピースを着た。そして俺が寝たフリをしている部屋に来た。

「たくちゃん帰るよ?」

起きるマネをして起き上がった。リビングに行き、本部長に

「すいません、寝たみたいで」

「疲れてたんだろう」

「最近忙しくて…」

「何してたの?」

「本部長のお酒の相手だよ」

「いい奥さんで羨ましいよ」

本部長はどこか勝ち誇っている感じだ。

そしてタクシーを呼んでもらい、家を出ると

「ミキ寝れるなんて思わないでね」

「うん♡いっぱいいじめてね」

「俺の方チラチラ見て調子乗りすぎ(笑)」

「興奮してくれた?」

「うん…」

「大丈夫、意識しっかりしてるから。何言ったかも覚えてるし(笑)話合わせただけだもん」

悪い顔をしている。

「タクシーの中でもするからね」

「えっ?…もぅエッチなんだから」

タクシーに乗り込む時におじさんがミキの格好を見てニヤニヤして、乗り込む瞬間、スカートの中が見えたのか、もう満面の笑みだ(笑)

走り始めてミキを真ん中ぐらいに座らせていたので、腰に手を回すようにして、俺に引き寄せると、自然と脚を開くようになる。

おじさんはルームミラーの角度を少し変えていた。

そして運転手に話しかけた。

「おじさん、俺の嫁エロすぎて下着もつけてないんだよ?」

「えっ?そ、そうなの?」

「ちょっとたくちゃん!?」

「うん見てよ」

俺が真ん中に座り、ミキを抱いて、俺の上に乗せて、椅子の上に脚を起きM字開脚させた。

「ちょっ!たくちゃん見えてるから」

「我慢できない」

胸元のチャックもおろして、腕をノースリーブから抜いた。

ワンピースはお腹周りに集まっていた。全裸の様なものだ。

片手はマンコを、もう片方を胸を攻めた。

「ダメ、運転手さん見てるからぁ…あんっ」

「いいじゃない、運転手どう?」

「綺麗な…身体だね…」

流石に何が起きてるか理解できてないようだった。

俺が容赦なく手マンをするので、ミキは我慢できるはずもなく、イッてしまった。

「待って、たくちゃん、耐えれない、気持ちいい、あぁんっんっ、はぁん」

「ミキもっといけよ」

到着するまでやめずにいると、シートと俺のズボンを濡らしてしまった。

ミキはもう運転手がいても関係なく喘いで、感じていた。

ホテルに到着すると何事もなかったようにタクシーを降りて部屋に向かった。

部屋に入ると

「…我慢できない」

「私も…」

そう言いながらミキは俺の服を脱がし、ミキも脱いでベッドに向かった。

朝まで何度も何度も愛し合った。出しても出しても固く勃っている。

「本部長に会うの?」

「会うわけない(笑)」

「私はたくちゃんの物だよ♡」

「私がされるの見て興奮した?」

「うん、すごく興奮した」

「だろうね(笑)たくちゃん激しすぎだから」

ミキが見つめてきて、

「大好きだよ」

「俺も大好きだよ」

「嫌いになんかなれない」

「マユさんに取られちゃったな…」

「マユの身体もヤバいから」

「いつでもして?マユさんよりされたい」

「マユにミキにミナにアヤカ、4人も出してるといつか出なくなりそう」

「アヤカ?」

「マユの後輩のキャバ嬢」

「その子綺麗?」

俺の中ではアヤカが1番だが

「ミキが1番だよ」

ミキの中にまた挿れた。

「あぁんっ、ホント本部長と比べ物にならないぐらい気持ちいい」

「ミキ?寝ないと運転して帰れないから…」

辺りはすっかり明るかった。

「寝ていいよ」

ミキに挿れたまま、ミキの胸にパフパフされながら寝ようとしたら、

「私が寝れないから(笑)」

「仕方ないなぁ」

とピストンを始めると

「たくちゃん、寝ないの?んっうんっんっんんっ、はぁぁぁ…このチンチンたまらない…」

「ミキ、出しても出しても足りない」

「好きな時に、あんっ、好きなだけ、んんっん、はぁんっ、あっ出していいから」

そのまま出し切ってミキから抜き、寝る体勢になると、ミキは俺にしがみつく様にして眠りについた。

そしてフロントからの電話で起きるのである…チェックアウト過ぎてしまった。

慌ててシャワーを浴びてミキの実家に向かった。

車の中では、しおりさんの話がほとんどだった。ミキもやっぱりビックリしていた。

しおりさんとミキは時々子供の写真を送り合っている程度だそうだ。

ミキを送り届けて家に帰ると

「おかえり、ふふっこっち来て?」

ベッドに連れて行かれると

「服脱いで寝て?」

「どしたの?」

言われた通りにするとマユのフェラが始まり、絞り取られると

「早く産んで再開しないと、精子他の子に取られるわね、ふふっ」

笑顔が怖い…

それからはミナとアヤカとミキには好きな時に好きなだけ出して、マユには搾り取られる生活になった。

この話の続き

マユのお腹が大きく目立つ様になった。もう少しだ。俺は無理をしなくていいと言っても毎日手と口で何度も絞りとられていた。「私がタクヤの舐めたいの」#コーラル「ありがとう」#ブルーまだまだとても暑い頃、母親からマユの陣痛が来たと言われて急いで病院に行った。マユと母親はすごく仲良くや…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:29人
いいね
投票:61人
文章が上手
投票:28人
続編希望
投票:68人
お気に入り
投票:19人
名作
投票:14人
合計 219ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

この話のシリーズ一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]