体験談(約 23 分で読了)
【高評価】マユとの生活…ミキと四国へ(2/4ページ目)
投稿:2025-06-04 12:39:32
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本文(2/4ページ目)
「そういえば、今日の服装エロくない」
「家から出てくるのに無理だよ(笑)夜ね」
思い出の地を回りながら結婚式のあるホテルに向かい、先に部屋に入り、スーツケースから結婚式用のスーツを出していると
「たくちゃん」
と呼ばれて、振り向くと全裸のミキがいた。
ミキに近寄りながら服を脱ぎ捨て裸になり、
「口と胸でしてよ」
ミキは膝をついて、口でさっとガチガチに勃たせると、パイズリを始めた。
「気持ちいい?」
「気持ちいいよ、今日は妻だよ、ミキ」
「はい♡愛してます」
お腹にくっつくぐらいガチガチに勃たされると
「こっちに寝て?」
ベッドに寝ると、ミキは騎乗位で挿入を始めた。
「何もしてないのに濡れてるの?」
「たくちゃんんっ、の見たら、あぁぁぁ、びしょびしょになるの、んーっあぁぁ」
「朝までたっぷり中に出すからね」
「うわっ、いっぱい犯して、あっあっあっあんっんんっ、んあっ」
ミキは俺の上で何度も逝っていた。
「俺が出す前に逝きすぎだよ」
「気持ちいいから、はぁはぁはぁはぁぁぁん」
「そうだ、もう1人の本部長覚えてる?」
「うんんっ、覚えてる、あっあんっ」
「終わったら家行こうよ」
「えっ?」
ミキはびっくりして止まった。
俺は騎乗位から対面座位、正常位と変えて
「誘惑してるところ見たいんだよね」
ガンガン突き始めた。
「んっんっんっんっあぅっ、んっ気持ちいい」
「見たい?んっいいよっ、たくちゃんのためなら」
「じゃあ家行ってみようか。引っ越しとかしてたらあれだけど」
「わかった、いっぱい興奮してね」
そして結婚式まで時間がまだあったので2回中に出して、挿れたまま、スローセックスをしていた。
「本部長にされた後、たくちゃん可愛がってくれる?」
「当たり前だろ?興奮させてよ」
「うんっ」
シャワーを浴びて準備を始めた。
ミキは黒いロングのパーティドレスを着ていた。
受付に行くと、多くの会社関係者が気付いて挨拶に来てくれた。四国の社長にも挨拶を交わした。
「さて、誰かミキに興味ありそうな子はいないかな」
「なによそれ(笑)」
新郎の友人達がミキを見ていたが、近寄って来ることもなく、何事もなく結婚式、披露宴は終わった。
「さて、着替えて行きますか。エロい服来てね」
「もぅ…」
ミキはグレーのニットのノースリーブの肌丈より上のタイトワンピを着た。
Vネックで谷間が相当見えている。そして、谷間のところにチャックも付いていて、それを下げれるだけ下げれば、谷間どころではなく、おへそぐらいまでこんにちは。
「下着は?」
「もう興奮してるの?」
チラッとめくって、見せて来た。赤いフルレースのお揃いだ。下はTバック。
ソファに座れば、手で押さえないと、三角地帯からパンツの赤いのがわかる。
そしてタクシーで出発。一旦家の前に行き、表札を確認すると変わっていなかった。中も電気が付いている。
お酒とつまみを買いに行き、もう一度向かった。
「いくよ?」
「うん、楽しんでる?(笑)」
「少しバクバク(笑)あともう少しチャック下げて」
「ホント変態(笑)寝取られ好き?」
「誰かのせいかも」
「ごめん…」
「楽しも?」
「うん」
元本部長の家の前でミキとキスをして、パンツの上から触るともう濡れている。
「なんだかんだ、ミキもしたい?」
「結婚式前にいっぱいイカされて、お酒も入ってるし、少し想像とかしてたら濡れてるの…今変な感じ」
そしてインターホンを鳴らすと
「はい…」
と言って元本部長が出て来た。流石60を過ぎたおじさんだ。しかし昔に比べて、痩せて体が引き締まっていた。
「ん?えっと…タクヤ君?」
「ご無沙汰してます。お元気ですか?」
「どうしたの?…奥さんも」
上から下まで見ていた。
「〇〇さんの息子さんの結婚式に呼ばれて、そしたら本部長の話になって、元気かな?って」
「ここだとあれだから、中に」
リビングに通されてソファに座った。
1人用のソファに元本部長。3人がけに俺とミキが座り、ミキは元本部長の方に身体を少し向けていた。
あらからのことを聞いた。
奥さんとは離婚をし、土建屋さんの現場で働き始めて、今もまだしている。お陰で健康体になったと笑っていた。今は1人でここに暮らしているそうだ。ただ、意外に几帳面なのか家は綺麗で片付いていた。
その間もミキはわざと三角地帯を押さえずにいたので、パンツが見えているのだろう。チラチラと分かりやすく見ている。変わってなさそうだ。
「お酒とつまみ持って来てますから、飲みましょう」
「コップと皿がいるな」
と立ち上がってキッチンに向かった。
ミキを見ると、
「だと思った」
と言って笑いながらキッチンに手伝いに行った。
「大きめの皿どこだったかな?使わないからさ」
「この辺とか開けてもいいですか?」
「適当に開けて探して。ホント覚えてなくて」
ミキは前屈みになったりしていた。
谷間が見えるのか、ずっと見ている。
「そこの下も見てくれる?」
反対の棚を見ながら元本部長は言っていた。
「はーい」
ミキはしゃがみ混んで探すも見つからず、横にあった踏み台を使って、上の棚を探していた。
踏み台の上で背伸びして、上に手を挙げているので、スカートの裾がお尻ギリギリまで、上がっていた。元本部長が見逃すはずもなく、ニヤッとしていた。
「あっありますよ、あそこ。ただ届かないので、本部長取れます?」
ミキが振り向いていうと
「あっ、あそこか、ありがとう」
と言って本部長が取って、ミキが受け取り、皿を一度洗っていた。その時はまだ、スカートの裾は少しあがったままだ。
洗って戻ってきて、座る時に裾を直していた。
お酒を飲み始めて色々話し、俺はトイレに行くことにした。
「ちょっとトイレに…」
「そこの正面右ね」
と案内してくれた。が、行くはずもなく、様子を伺った。
「相変わらず綺麗だね」
「ふふっ、ありがとうございます」
「痩せて、歳の割にイケてるおじさんになりましたね」
「自然と身体が鍛えられてね、前よりも身体が元気なぐらいだよ」
「タクヤ君とは今でも毎日?」
「あはは…エッチなんですね(笑)毎日激しいですよ」
「羨ましいな、こんな綺麗な子と」
「ふふっ、しおりさんとエッチしましたよね?しおりさんもすごく綺麗ですよ」
「あはは、あの時のこと?ホントはミキちゃんがよかったんだよ」
「そうだったんですか?」
「ああ、どうせやめるなら、ミキちゃんにしとけばって、あの後後悔したんだから(笑)」
「ふふっ、エッチなんですね」
「そんなやらしい服装で来るから」
「やんっ、さっきから胸と…あっパンツ見えてます?」
「赤だね」
「もぅ…エッチ」
「酒の席だから(笑)もう少しチャック下げたりとかダメかな?」
「こうですか?」
また少し下げて、谷間すごいことになった。
「いいね(笑)」
そして俺はガチャガチャと音をさせて戻った。
その後も酒を飲みながら話して、
「今日泊まっていくかい?まだまだゆっくり飲もう」
「ホテル取ってますけど、まだまだいいですよ」
少しすると俺はソファでうとうとし始めた。もちろん演技だ。
「あらら、毎日疲れてるから」
「ベッドで激し過ぎるから?」
「エッチなんですから(笑)でも間違ってないかも」
「向こうに布団引くよ」
と元本部長は準備をしにいくと、
「さてさてどうなることやら」
「本部長目が輝いてる」
「ミキのパンツもびしょびしょかな」
「もぅ…」
そして寝たフリをしていると帰って来たので、2人に運ばれた。そっと部屋を抜け出して、リビングを覗くと
本部長はミキの横に座っていた。
「あー、だめですよ?胸ばっかり見て、エッチなんですから」
「こんなのが近くにあれば誰でも見るよ」
と少しするとミキはおつまみの小袋の中身をこぼしてしまった。これは事故らしいが、流れに任せようと思ったそうだ。
「あっごめんなさい」
と言って床に膝を着いて集め始めた。机の下にも転がっていて、四つん這いになって拾った。お尻を向ける形になり
「Tバックいいね」
少し覗くようにしていた。
「あっダメですよ、もぅエッチ」
ミキはお尻を押さえる演技をしていた。
「俺がそんなのが好きなの知ってるだろ?いいじゃない」
「見るだけですよ?」
「見るだけ、見るだけ」
そう言うと、胸元のチャックをさっと下げられて、肩からはずようにワンピースを取られて下着にされた。
「おいおい、エッチな下着つけてるな、スケスケだぞ?」
「あんっ、もぅ…」
「見るだけだから」
「もう絶対見るだけですからね」
ミキは周りを見た時に俺に気付いてニヤッとした。つまみが回収し終わると
「見るだけだから何かサービスしてくれよ」
「サービスですか?…見てるだけって約束してください」
「するよ、する」
ミナはダイニングテーブルの上に座り、脚もテーブルにあげて、M字に開いた。正面で脚を開いてる感じだ。距離はあるが。
「こんなのどうですか?」
ミキは片手をテーブルに着き、もう片方でTバックを引っ張っていた。ただでさえ細く、具が見えそうなのに、余計に細くなり、はみ出してるようになっていた。
「おぉぉ…これはいい!ストリップにでも来ているようだ」
「ふふっ」
「じゃあ…」
ブラのホックを外してブラを外した。
「最高な身体してるよ」
本部長は近寄り、ミキの大事なところを覗き込むように、スレスレで見ていた。
「あぁんっ、息がかかってる、ダメ、見るだけ」
「見てるだけだよ」
「おぉぉぉ…はみ出てるよ、綺麗な形してる」
「息かけたらダメ…感じちゃう」
「変態だな」
本部長は立ち上がり、ズボンとパンツを一気に脱ぎ捨てた。亀頭がすごく立派でサイズは普通以下ぐらいだった気がしたのだが…
「ダメ、触ったらダメぇ」
「触らないよ、見ながらさせてくれよ」
明らかに長く太く、そして立派なカリ、亀頭。
「大きくなってる?」
「すごく痩せて、身体が鍛えられたせいか、腹回りの肉がなくなったら少しサイズアップしたんだよ。それから手術したからな。」
ミキのパンツ越しだが、ギリギリ穴に触れないところで自分の手でしごいていた。
「しおりちゃんがヨガってたやつだぞ?」
歳の割にガチガチだった。
「私の見て大きくなってるの?」
「そうだろうな」
ミキは俺を見て悪そうな顔をした。
脚を閉じたと思ったら、Tバックをするっと脱いだ。
「エッチな気分になって来ちゃった…はぁぁん」
ミキは指を入れてオナニーし始めた。
「あぁぁぁ、あんっんっんんっはぁはぁぁぁ…」
「おいおいすごいな」
ミキと本部長は自分でやりながら、ミキもすごく興奮していった。
しばらくオナニーを見せ合いながらしていると
「本部長、見て、もっと見て」
「綺麗な穴だよ、挿れていいか?いいか?」
「ここに挿れたいの?」
指で穴を広げて見せている。
「中に出してやりたい」
本部長は、入れようと近づくとミキは離れた。
「ダメ、見てるだけ」
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