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体験談(約 23 分で読了)

【評価が高め】【痴漢】痴漢オヤジに貪られる地味カワJKの無垢なカラダ(1/3ページ目)

投稿:2025-05-04 01:47:58

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本文(1/3ページ目)

痴漢男◆OEcXKCM(千葉県/30代)
前回の話

私の日課は痴漢です。もちろん許されない犯罪であることは理解しています。初めて痴漢を働いた時は、欲に負けた罪悪感に押しつぶされそうになりました。しかし、その背徳感と興奮には敵いません。今では、毎日駅でターゲットを物色する日々です。今回は先日とても印象的で最高に気持ちいい体験をさせて…

私:痴漢が趣味の中年オヤジ

マナミ:水道橋の名門女子進学校に通う新入生。15歳。

-------------------------------------

遠藤さくらと芦田愛菜を足して2で割ったような、可愛らしいJKを電車内で痴漢レイプした翌日の話です。

「こんな美少女の、しかも超名門校の新入生を逃す手はない」

そう考えた私は、痴漢仲間のチャットルームで呼びかけ、次の日に向けて準備することにしました。

その夜は、まなみの生処女膣の感触と、可愛らしい声、明日その肢体を貪り堪能できる興奮で、なかなか寝つけませんでした。

--------------------------------------

翌日

船橋駅前の水道橋駅方面のホームで待っていると、指定した時間にマナミがホームに現れました。

サラサラの長い黒髪に、上下黒の校章入りブレザー。名門校らしく、スカートは膝丈と長めです。

俯きがちに歩くマナミに近寄り話しかけます。

「おはよう。ちゃんと来てくれたんだね。じゃあ、着いてきて」

綺麗に整ったマナミの顔が強ばります。

昨日、電車内で犯している写真と顔写真を撮ったと脅しています。

もちろん嘘ですが、マナミは信じきっている様子で、言われるがままついてきます。

周囲の様子を伺いながら、改札内の多目的トイレにマナミを入らせ、その後からトイレに体を滑り込ませました。

「も、もうやめてください……」

「ここで言うことを聞いてくれたら、昨日の写真は消すよ」

そう言ってマナミの前に歩み寄り、正面から抱き締めて唇を奪います。

「ジュルルルルルルルッ!ヌチュッ!ニチュッ!」

小さな口に舌を割り込ませ、ピンク色の唇と歯茎を舐め回しながら、唾液を流し込みます。

「うぐっ……!んむぅうっ!………んんっ!」

目をキュッと閉じて、身体を強ばらせるマナミ。

「ジュルッ!ジュルッ!レロォ…」

舌で口をこじ開け、歯も磨いていないヤニ臭い唾液を、少女の口腔内に垂れ流し続けます。

1分ほどマナミの唇を貪り、糸を引きながら口を離せば、

「おええっ……ぐすっ…!」

えづきながら泣き出してしまうマナミ。

「もしかしてファーストキスだった?ごめんね?」

と言えば、図星だったのかさらにボロボロと泣いてしまう彼女。

しかし構わずに、

「学校に遅れると困るでしょ?時間ないからさ…」

と言い、便座に手をつかせて尻を突き出した体勢にさせます。

そのままスパッツとパンツを、膝までずりおろします。

長いスカートをまくると、小ぶりでシミひとつない綺麗なお尻がプルンと丸出しになりました。

「もうやめてください……」

従うしかないと分かりつつも、弱々しく拒絶の意志を表明するマナミ。

「大人しくしててくれたら、すぐに終わるからね」

そう言いながら、ズボンのファスナーを下ろし、15cm以上に屹立したペニスを取り出します。

「い、いや……!」

何をされるのか悟ったのか、マナミが拒絶の声を上げます。

それを無視して、後ろからマナミの身体にのしかかるようにホールドします。

そして亀頭を、ピッタリと閉じた小さな膣口に宛てがうと、

(ヌブリュッ!ゾブッ!メリュメリュメリュメリュッ!)

とても入るとは思えない15歳の小穴に、太いペニスを無理やりねじ込みました。

一度ペニスを受け入れたとはいえ、ほとんど処女同然のロリマンコ。

全く濡れていない硬い秘肉をかき分け、押し広げるようにペニスが埋まっていきます。

濡れていない膣肉はゾリゾリとした感触を亀頭に伝えてきます。

「あぁっ!い、痛い……ぃ!」

思わず悲鳴に近い泣き声をあげるマナミ。

アツアツでギチギチの膣内は、ペニスと全くサイズが合わず、痛いくらいです。

小さな膣口を裂けそうなほどに押し広げ、ミチミチと赤黒いデカマラが埋まっています。

「じゃあ、動くよ」

電車内ではできない、ギリギリまで抜いて、根元まで突き入れる激しいピストン。

(ゾリュゾリュッ!ニュヂヂヂヂヂヂヂヂヂ…)

ペニスを引けば、無数の肉ヒダがカリと亀頭に引っかかり、背筋がゾクゾクするほど気持ちが良い。

(ドゥリュニュチチチチチチチチチッ!ブチュッ!)

細い腰を掴み、ペニスを思い切り突き入れれば、亀頭が子宮口にめり込み、膣が強烈に締まる。

激しいピストンに、マナミの華奢なカラダがガクガクと揺れます。

「おぉ……っ!マナミちゃんのオマンコ、アツアツのギチギチですぐにイけそうだよ…!」

「いっ!…ぎぃっ!……えぁ……っ?!」

「マナミちゃんの小さな子宮に精液たくさん出すからね!」

「いぃ……いやっ!……ぐぅっ!」

一心不乱に腰を打ち付けながら、中出しを宣告すれば、喘ぎながら拒絶するマナミ。

しかし、言葉とは裏腹にマンコはペニスを抱き締めて離しません。

言葉責めの効果か、膣道は一層複雑にうねり、ブリュブリュとペニスを締め上げてきます。

(ドチュッ!ドチュッ!パンッ!パンッ!)

抽挿の速度を速めると、うねる膣壁と無数の肉ヒダに刺激され、フツフツと精液が上ってきました。

毛むくじゃらの股間を、少女の臀部に叩きつけます。

「おぉ…!イくっ!」

亀頭が子宮口にびっちりとディープキスします。

互いの粘膜が、隔てるものなく密着し……

少女の膣の最奥で、生チンポが爆発するように射精しました。

(ドクドクドクドクッ!ボビュッ!ボビュッ!

バビュウウウウウウウウウウッ!)

ペニスがポンプのように脈動しながら、子宮内に子種汁を噴射します。

小さな子宮は、あっという間に大量の子種汁に蹂躙されていきます。

「いやっ!……っぁあああ!」

(ビュウウウウウッ!ビュウウウウウッ!

ドクドクっ!)

15歳の少女との生交尾、そんなインモラルな行為から喚起される背徳感が、より射精を激しくします。

(ジュブッ!ジュブッ!ブチュッ!)

射精しながらピストンし、精液を子宮に送り込んでいきます。

ザーメンでドロドロの狭膣はとても気持ちがよく、さらなる射精が促されます。

「お……おぉ……あぁ……」

あまりの快感に頭がチカチカし、声が漏れます。

1分ほどで、長い射精が落ち着きました。

そのままゆっくりとペニスを引き抜いていきます。

(ヂュポンッ!ブプッ……)

膣圧に押し出されるようにして、ペニスを引き抜きます。

カリが膣の内壁をゴリュゴリュと抉り、膣口にひっかかるとマナミの背中がビクリと跳ねます。

感じてしまっているのでしょうか。

先程まで、極太ペニスを咥えこんでいたマンコはすぐには閉じず、小さな口をパクパクさせています。

スカートの内側でチンポを拭いてズボンにしまいます。

(プピッ……ムリュ……)

子宮と膣内に収まりきらない量だったのでしょう。

半固体の白濁ゼリーが、膣圧によって押し出されてきました。

「ひっ……うぐっ……ぐぅ…!」

便器に手をついたまま泣き出してしまうマナミ。

便器の水面に涙がポタポタと落ち、波紋を広げます。

「もう少しで終わるからね〜」

そう言い、カバンから15cm程のピンクディルドを取り出します。

(グチュ…)

そして、ディルドの先端をヒクヒクしている膣口に宛てがいます。

「え……?」

溢れてきたザーメンをすくい上げるようにして、ディルドを挿入していきます。

(ニュブプププププププ…)

小さなマンコに、初体験の大人のオモチャがグッポリと埋まりました。

これで、精液が溢れてくることはありません。

「ぬ、抜いてぇ……抜いてください……うぅ……」

マナミの懇願を黙殺し、パンツとスパッツを引き上げ、ディルドが抜けないように固定します。

スパッツをぐいっと引き上げれば、ディルドの形がスパッツ越しに浮き上がってきてエロいです。

「んんんっ!あぁ……」

「じゃあ、電車乗ろうか」

そう言って多目的トイレを出て、ホームに上がるエスカレーターに乗り込みます。

私の前を歩くマナミ。

膣内のディルドによる違和感か快感からか、モジモジと小股で歩いていきます。

歩く度にディルドが蠢き、膣内を掻き回されるのか、時々ふらついています。

周囲の人間は、まさか名門校に通うこの清純なJKが、オマンコの中に大量のザーメンとディルドを入れながら歩いているとは思わないでしょう。

「この可愛らしいJKは、さっきまで私と生でセックスしていたんだぞ。この子のバージンと中出し、ファーストキスを奪ったのは私だ。」

そう思うと、思わず笑みがこぼれます。

電車がきました。

--------------------------------------

マナミの体を入口と反対側のドアまで押し込みます。

左右と私の後ろには、それぞれ男性が立ちました。

ガタン……ガタン……

アナウンスと共に電車がゆっくりと走り始めます。

窓際に追いやられ、つり革も掴めないマナミは、バランスを取ろうと足の位置を調整しています。

電車が揺れ、足に力が入る度にディルドが蠢き、彼女の綺麗な顔が歪みます。

体の前にかけていたリュックを下ろさせ、彼女の足の間に置き、足を閉じられないようにします。

「ひぃっ…!」

そのままスパッツを膝の位置までずりおろします。

そして、スカートを捲り上げ、ウエストベルトの上から裾を挟み込みます。

すると、スカートがまくりあがり、可愛らしいパンツが丸見えに。

マナミは、可愛らしいピンクのリボンがあしらわれている真っ白な綿パンツを履いていました。

少女らしい幼い白パンツです。この下にディルドが埋まったザーメンまみれのオマンコがあると思うと、私のイチモツが熱を持ちます。

パンツの上からディルドの底部に手を添え、グリグリと膣内を掻き回すように動かします。

「んん……っ!ふっ……うぅ……」

小さな口をキュッと結び、声を出さないように必死に耐えるマナミ。

マナミと向かい合いながら、手をお尻に回し、パンツ越しに揉みしだきます。

小ぶりでハリのあるお尻が、私の手の中でムニムニと変形する様子が、サラサラの布越しに伝わってきます。

「マナミちゃんのお尻柔らかいね♡パンツも可愛いし、最高だよ…」

と囁けば、俯いて震えている彼女。

お尻を堪能した後、パンツのクロッチ部分を横にずらし、ディルドの下を持ちます。

そして、リズム良く小刻みにピストンします。

(グチュッ!グチュッ!グチュッ!)

連続でゴチュゴチュとポルチオをノックされ、内股になった足が、ガクガクと震えています。

スローピストンと、グリグリとグラインドを交えて攻めてやります。

「ふーっ!んんっ!はぁ……あぁっ……っっ!」

かなり感じてしまっている様子で、喘ぎ声と吐息が漏れています。

5分ほどそうして、ゆっくりとディルドを引き抜きました。

(ニュプププ……ヂュポンッ!)

すると、白みがかった愛液とザーメンのミックスジュースが、マナミのカバンの上にボタボタと落ちました。

ディルドをしまい、パンツの上から手を入れ、ねっとりと手マンします。

(グチュ……ヌチュ……グチュ……クチュ……)

試しに、指2本を膣口に潜り込ませてみます。

数日前まで指1本が限界だったロリマンコは、2本の太い指を根元までぬっぷりと飲み込んでしまいました。

人差し指と中指だけお湯につけているようにアツアツの膣内を、ゆっくりと掻き回してやります。

「ん……んんっ……んっ!」

指の動きに合わせて、可愛らしい声が漏れます。

濃い愛液がとめどなく溢れ、パンツをグショグショに湿らせていきます。

布が吸いきれなかったマン汁が太ももを伝って垂れていきます。

時々、グチュリと湿り気のある淫音を奏でる初々しいオマンコ。

(ヌチュッ……)

5分ほどの手淫の後、ドロドロにほぐれた秘穴から膣液まみれの指を抜きます。

準備が整ったところで、ファスナーをおろしパンパンに怒張したイチモツを取り出します。

手についた愛液を亀頭に塗りたくり、

(ヌチュゥ………)

クロッチを横にずらし、亀頭をワレメに割り込ませます。

(グヌププ…)

下から抉りあげるように腰を動かし、陰唇に亀頭を割り込ませます。

ドロドロに溶けた膣口が、ニュグニュグと亀頭を食んでくるのがたまらなく気持ちいい…。

マナミの口を抑えると、ゆーっくりと腰を押し上げていきます。

(ゾリュニュブププププププ………ヌチュ……)

ピッタリと閉じた秘肉をかき分け、8割ほどのペニスを挿入したところで、子宮口に到達しました。

マナミの膣内は、先程中出ししたザーメンと愛撫の結果、アツアツのドロドロです。

「おお……っ?!あぁ………」

ドロドロの膣内と、濡れた肉ヒダに抱き締め、舐め回されてイチモツが溶けそうな快感に襲われます。

少し動いただけでイってしまいそうで、しばらく動かずに生膣の感触を堪能させてもらうことに。

「いぃ……いやぁ……あぁ……っ!」

極太ペニスを突っ込まれ、胎内に埋まった存在感に耐えながら、内股でガクガクと震えながら耐えるマナミ。

ガタンッ!

電車が大きく揺れ、私の体がマナミに押し付けられました。

(ゴリュゴリュゴリュッ!グチュグチュッ!ドチュッ!)

膣壁を抉りあげながら、根元までペニスが埋まりました。

子宮を押し上げながら、亀頭が子宮口にめり込み、グググッとポルチオを刺激します。

「おぁ……っ?!んんんーーーっ!…はぁあっ!」

マナミが声を漏らし、顔を仰け反らせ悶えています。

電車が揺れる度に、亀頭やカリが膣壁の様々なところを抉り、擦ります。

「んっ……んんっ……んっ………」

電車がゆれ、膣内に埋まったペニスが動く度に、マナミの口から可愛らしい喘ぎ声が漏れます。

(チュブ……グチュ……ニュヂュ……ヂュグ…)

尻を両手でわしづかみにして、無理やり根元まで巨根をねじ込みました。

「あ……ぐぅっ……」

潰れたようなうめき声が、マナミの口から漏れます。

毛の薄い綺麗なオマンコと、毛むくじゃらの色黒の股間がミッチリと密着します。

(メリメリメリッ!ミチミチィ……)

野太い肉棒が、マナミの小さなおまんこを限界まで押し広げ、無理矢理根元まで押し込まれています。

「ぐぅう……うぅ……いぁあっ…」

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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    まだまだ続いているなら報告みたいですね

    2

    2025-08-08 09:23:01

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(2020年05月28日)

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