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泊まりに来た姉の友達にイタズラしたら…

2019-03-09 15:16:55

本文

名無しさん(20代)からの投稿

これは中2の時の話です。

春休みに姉(高2)が友達のサヤカさんを家に泊めることになり、姉が両親を家から追い出したかったらしく、両親は旅行に行き、俺は部活があったので家に残ることになった。

昼頃にサヤカさんが家に来ると「弟くん可愛いじゃーん。私も弟欲しかったなぁ」と言っていたのが聞こえた。

そういうサヤカさんは、童顔でセミロングのサラサラの髪、セーターを着ていて、ボディラインがわかりやすく、細身な体型だったが、胸の部分がかなり膨らんでいた。

同級生(中2)と同じくらいのまな板な姉とは比べものにならない程大きな膨らみを見て、俺はテレビを見ているサヤカさんの横乳を食卓からずっとガン見していた。

夜になって風呂に入ると言い出した時、自分の部屋にいたのだが、サヤカさんが風呂に入る姿を想像して抜いた。

風呂の順番は姉、サヤカさん、俺の順番だったのだが、俺は風呂に入るとすぐに風呂場に置いてあるイスを舐めた。

ここについさっきまでサヤカさんのおまんこが当たっていたと思うと、無味でも興奮した。

夜はしばらく興奮で眠れずにいたのだが、ふと翌日の練習が昼からであることに気づき、俺は夜更かしすることにした。

目的はもちろん、寝ているサヤカさんの胸を揉みに行くことだ。

2人は翌日に予定があると言って、早めに姉の部屋に向かったが、静かになる頃には2時を過ぎていた。

そして、泥棒のような足取りで姉の部屋に向かい、中から声がしないかを確かめてそっとドアを開けた。

2人とも姉のベットで窮屈そうに寝ていたのだが、幸いサヤカさんは手前側に仰向けで寝ていたので、重力に逆らえきれずに若干横に垂れたいやらしい巨乳は無防備な状態だった。

俺は息を潜めようにも、興奮でハァハァとキモい息づかいになっていた。

俺はサイドから乳を寄せ集めようにサヤカさんの乳を鷲掴みした。

ずっしりと重く、ノーブラの乳は今まで感じたことのないような弾力だった。

俺は乳首を探し、先っぽの方を指先で刺激した。

サヤカさんの体は一瞬くねっと反応したが、起きてはいない様子だったので、俺はコリコリしてきた乳首をつまんだり、バスケの格好の寝巻きの上から乳首を甘噛みした。

我慢できず、服を捲り上げようとしたその瞬間、サヤカさんは突然目を開けて、ニヤリとした表情で「まだ起きてたの?」と小声で呟いた。

俺は時が止まったように、一言も発せず、自分がしたことがバレていたことにパニックになって、泣きそうになった。

するとサヤカさんはベットから起き上がり、俺の手を取り、1回のトイレに連れていかれた。

便座に座らされ「なんでこんなことしたの?」と聞かれた。

怒っている様子はなく、ただもてあそんでいるかのように、サヤカさんは優しく微笑んでいた。

暫く沈黙が続き、なかなか逃してくれる気配がなかったので、サヤカさんの胸が触りたかったということを半泣きで伝えた。

すると、意外な返事が返ってきた。

「じゃあ、今日は好きに触らせてあげるから、もうこれから絶対しちゃダメだよ?」と言って、服を自分の手で捲り上げ始めた。

サヤカさんは胸元まで服を捲り上げて、「さっきの続きしてごらん。お姉ちゃんも気持ち良かったよ」

と言って500円位のサイズの乳輪がついた胸を見せつけてきた。

俺は戸惑っていたが、どうやらサヤカさんは本気なようで、我慢の限界で乳首に吸い付いた。

サヤカさんは声が出ないように口を手で押さえていたが、かなり息づかいが激しかった。

乳首をコロコロと舌で転がし、乳首の先っぽだけを思いっきり吸うと、サヤカさんはついに「っはぁあ…」とさっきまでとは明らかに違う声を出した。

「我慢できないです」と言って、俺はガチガチになったちんこを出し、サヤカさんのズボンを下ろして、小さめの柔らかいお尻に、興奮したサルのようにちんこを擦りつけた。

サヤカさんは「流石に挿れるのはダメだからね?」と諭してきて、俺を便座に座らせて、そそり立つちんこにツバを垂らして、勢いよく手でしごかれた。

ツバの暖かさと、絡みつくようないやらしい感触が気持ちよすぎて、逝きそうになった。

「ヤバい、逝きそうです…」と呟くと、「早いよ〜。まだおっぱいが残ってるんだから」と言って、俺の股間に体を寄せ、乳で挟んでくれた。

手とは違って、程よい圧力があり、さらにそこに唾を垂らしてくれたので、サヤカさんの谷間はヌルヌルになっていた。

「出そうになったら言ってね、もう一回お風呂入るの嫌だから、口で受けてあげる」

と言ってきたので、俺はまだ逝きそうではなかったが、谷間からちんこを抜いて、サヤカさんの口に突っ込み、激しく腰を振り、口の中に大量に出した。

あまりの気持ち良さに、しばらく口に突っ込んだまま動けずにいると、サヤカさんがギブとでも言うように、俺の足を叩いてきたので急いで抜くと、口からドロッと精子がこぼれ落ち、サヤカさんはトイレットペーパーに吐き出した。

苦しそうにしているサヤカさんを見て、ガチで謝ったが、「元彼なら喉奥に出してくるから、それより全然マシだったよ」とあまり怒っていないようだった。

2人で洗面所に行き、サヤカさんは口のうがいと谷間を洗い、俺はちんこを洗っていた時「弟くんはアソコ大きいけど、男は大きさだけじゃなくって、これからはテクニックも必要だからね」と謎のアドバイスを受けたことを今でも覚えている。

-終わり-
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