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タイトル(約 4 分で読了)

巨乳好き極太課長とのその後、完全に支配されていきます

投稿:2020-02-25 23:53:13
更新:2020-02-25 23:53:13

この話のシリーズ一覧

本文

ヒロミさん(30代)◆OBSFEFM
前回の話

前回、飲み会で飲まされ動けなくなったところ課長に送ってもらいました

が、気が付けば課長のアパート、そこからは中年男のねちっこいテクと物凄い

極太チンポに何回も逝かされてしまいました。

今回は前回の飲み会から1週間後の事です。

この日も課長に誘われ食事、少しお酒も入りましたが、食事が目的では有りま

せん、ひととおり食べ終わると、店を出てタクシーを拾い課長のアパートへ、

この時は私も、もう課長の極太で犯されることを期待していました。

部屋に入ると、

「さあ脱いで、その爆乳を見せてくれ」

すぐに脱ぎます。下着飲姿になると、

「凄いな、ブラにおさまっていないじゃないか」

といい鷲掴みにされます。

「今日はタナカ君のために色々用意したよ」

となにか出してきました。

「まずはこれで」と言い

両手を後ろで固定されました。

次にアイマスクで目隠しされます。目隠しされるのは初めて、視界を奪われる

と何か怖くなりました。

「膝ついて」と言われ膝間づくと、顔に何か当たります。すぐにわかりまし

た、課長の極太チンポです。それが口に当たったと思った次には口の中をチン

ポでこじ開けられました。そして喉の奥までいきなり突っ込んできました。

「ぐほっ」

いきなりのことでびっくりしました。その後も極太チンポを喉まで突いてきま

す。

「げほっ」もどしそうになりながら耐えました。

するとパンツのおまんこに何か当たります。次の瞬間「ブイーン」と音が、凄

い振動が、電マだと思います。

「あっ」

「どうですいいでしょ、この振動」

「はい凄いです」

更に振動が強くなります。

本当に凄い振動、

「あーダメです、課長逝っちゃいます」

「ダメですよ我慢してください」

「でも、ちょっと、あーいい、気持ちいい、逝っちゃう、逝く」

「あれっ逝っちゃいましたね、逝っていいと言ってませんよ」

「すみません、気持ちよすぎて」

「ダメだって言ってたのに」、そのまますぐに電マ再開。

「あーダメです、そんなにされたらまた逝っちゃいます、逝く~」

なおも続けられ、

「また逝きます、凄い、逝く」

次の瞬間、潮が「ぴゅっ」と出ました。

「おー、おー、出てるね、凄いね」

「電マ続けましょうか?」

「いや課長のが欲しいです」

「欲しい?何が?」

「課長のが」

「それではわかりませんね」

「課長の大きなチンポ入れて下さい」

「言えましたね」

「では後ろ向いて、その大きなお尻をこっちに向けて下さい」

手が使えないので胸を着き、お尻を高く上げます。

するとアナルに何かが、

「いやそこは」

「いいじゃないか、ここをしてからおまんこに極太をあげるから」

「はい」

お尻の穴にそれが入ってきました。何かごつごつしたものが、更にまた入って

きます。それは徐々に大きなものに、途中からは、大きくて痛くて入らなくな

りました。

「もう無理です」

「そうですか」

今度はそれが抜かれて行きます。全部抜かれると、アイマスクを外され、

「ここまで入りましたよ」と球状のモノが連なったバイブ?だんだん太くなっ

たものです。

「では好きにしていいですよ」

と両手を固定していたものも外されます。

私は仰向けに寝ている課長の極太チンポを咥えました。

「どうしたいですか」

「入れたいです」

「ではお願いして」

「課長の大きなチンポ入れてもいいですか」

「どこにですか」

「私のおまんこに

「どんなおまんこですか」

「いやらしいおまんこです」

「いいですよどうぞ」

私は上から課長の極太チンポを挿入しました。

凄いです、物凄い太さ、おまんこいっぱいに入ってます。

長さも普通の人よりも長いので子宮まですぐに届きます。

もうそれだけで逝ってしまいました。逝ってしまいピクピク痙攣していると、

「えっ、もう逝ったんですか」

「はい」

「入れただけなのに、そんなに良かったですか?」

「はい」

「でも次は言って下さいね」

「はい」

それから私は、課長の極太を確認するようにゆっくりと味わいます。

しかし課長も少しして、

「あー逝っちゃいそうですよ私も、出していいですか」

「はい出して下さい」

「あー、逝く」

課長すぐに出してしまいました。

「はあ、はあ、気持ちいいねタナカ君のおまんこは」

私はそのまま、腰を動かしました。

課長の極太を肉壁でこすりながら、また子宮に当てながら動きます。私も気持

ち良さが強くなり動きが激しくなると、

「タナカ君やばいよ、そんなに動かしたらまた逝ってしまうよ」

「いいです課長逝って下さい、私も逝きそうです」

「あーいい、逝くよ、タナカ君」

「私も逝きます」

「逝く」

課長が逝ったと同時に私も逝きました。

「あー凄い、タナカ君、また逝かされちゃったよ、締まる、まだ絞り取られて

いる感じだ」

「あーだめだ、タナカ君に上で自由に動かされたら、逝かされてしまう」

と言いバックで、

まだ硬くて大きい課長の極太が入ってきます。

今度は課長のペースで動かされ逝かされます。そのまま先程のアナル用のバ

ブが、

「あー課長、それは、凄い、あー逝っちゃいます、逝く――」

2点責めで直ぐに逝かされました。

ここからは連続で逝かされます。そしてクリに電マが、

「あー、あー、凄い、逝く」

凄い責めにもう頭が真っ白に、ただ一人でこの3点責めは大変私が電マを持ち

自分でクリトリスに。

課長は激しくチンポでおまんこを、アナルにもバイブが、バイブもピストンし

動かします。ここまで激しい責めは初めて、もう呼吸するのも困難に、と意識

が薄れ始めたのは覚えていますが、ここで失神してしまったみたいです。

気が付くと、

「おおータナカ君気が付いたか、そんなに良かったかい?」

「はー」

この時点でまだ頭がぼーっとしていました。回復してパンツを履こうとする

と、おまんこに毛がりません。

「へっ」

「あーなんだか邪魔だから剃っておいたよ、いい感じだ」とにっこり。

その後パイパンに発情した課長にもう一度極太を入れられ、射精されました。

この話の続き
-終わり-
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