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体験談(約 23 分で読了)

【評価が高め】【痴漢】痴漢オヤジに貪られる地味カワJKの無垢なカラダ(3/3ページ目)

投稿:2025-05-04 01:47:58

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本文(3/3ページ目)

上と下から美少女JKに体液を流し込み続けるA。

まさに痴漢冥利に尽きる瞬間でしょう。

「あぁ……おぉぉ……」

言葉にならない鳴き声を漏らしながら、腰を震わせ、ドクドクとザーメンを吐き出し続けるA。

今、マナミの膣内は3度の射精で注ぎ込まれた精液で溢れかえっています。

本来は愛し合った相手と子供を作るための場所を、性欲を満たすためだけに使い、無責任に子種を注いでいく。

「………………」

上下の口を犯されながら、虚ろな目で天井を見上げるしかできない彼女。

「あぁ……まだ出る……」

尋常ではない長さの射精。

己の全てを放出するように、マナミの幼膣にありったけの子種を注ぎ続けています。

(ビュク……ビュクビュクッ!…ミュブプ…)

1分ほどでしょうか。長い長い射精が終わった後、Aがゆ〜っくりとちんぽを引き抜きます。

腰を浮かせると、互いの股間からぬばぁと体液が糸を引いています。

(ニュブッ!……グポォ……)

極太のちんぽを挿入されていたワレメは、元のようには閉じず、パックリと開きながら濃い精液を垂れ流しにしています。

止めどなく溢れ出てくる特濃の粘液が、膣内に出された量の多さを物語っています。

放心しているマナミの表情と、乱れた衣服、ザーメンまみれのマンコまで念入りに撮影。

一通り撮った後、Bが出てきました。

「うわぁ……ここに入れるのか……」

2人の中年オヤジが中出ししたマンコは、イカ臭さに加えてペニスや体の臭いが混ざり合い、鼻をつく匂いを発しています。

水分を吸い切れなくなった白パンツは、黄ばんだザーメンでドロドロに汚され、ヌルヌルと透けています。

「まぁ、こんな可愛い女子高生のおまんこを味わえる機会なんてまあ無いので、有難く使わせていただきますね〜」

そう言うと、Bはスーツが汚れないように服を脱ぎ、ペニスを露出しました。

体格の良いBのペニスはAほど太くはないものの、平均以上の長さがありました。

20cm近くあるでしょうか、正直男として嫉妬してしまいます。

「い、やぁ……もうやめて……やぁあ!」

両手で体を抱き、後ずさりするマナミ。

そんな抵抗も虚しく、Bはマナミの足を掴み、車の中央に引きずり出します。

「もう2人と生でヤって中出しまでされてるんなら、変わらないでしょ?」

そう言うと、マナミをうつ伏せに組みしくようにするB。

そのまま覆い被さるようにして、ペニスをまんこに宛てがいます。

(ヌチュ…)

愛液とザーメンでドロドロに汚されたマンコが、いやらしい音を立てながら亀頭とディープキスします。

「じゃあ、マナミちゃんのおまんこ、いただきま〜す♡」

そう言うと、ゆっくり腰を落としていくB。

「あぁ……うぁあ……んん〜〜っ!」

膣肉をかき分けながら胎内を犯してくる巨大な存在感に、体を仰け反らせながらマナミが声を漏らします。

「ねえ、マナミちゃん。おじさんのちんぽが入ってきてるの分かる?」

5割ほど挿入したところで、Bがマナミに囁きます。

「んん……うぅ……はぁ……」

息も絶え絶えといった様子の彼女。

「Bさん、言葉責め好きだねぇ笑」

構わずBがペニスを挿入していきます。

すると8割ほど挿れたところで、蜜壷の底を捉えたようで、

「マナミちゃん、今おじさんのちんぽがここまで入ってるよ?今から全部咥え込めるようにおまんこ広げてあげるからね…♡」

と、マナミの下腹部をさすりながら言います。

「ひっ、いっ……もう無理です…いやぁ…」

拒絶の意志をあらわにするマナミですが、ちんぽを突っ込まれている状態ではろくな抵抗も出来ません。

膣中の感触を堪能した後、Bが激しく腰を打ち込み始めます。

(バチュッ!バチュッ!バチュッ!ジュコッ!ブチュッ!ズボッ!ズボッ!)

一切の容赦なく、極長の肉杭を未熟な姫穴に突き込んでいく。

「ぐぅ…っ!あぁぁっ!い、痛いぃ……っ!うあぁあああっ!」

容赦のない激しい責めに、マナミが苦悶の呻きを上げます。

しかし、その声すらもBのS心を刺激するだけのようで、

「まなみちゃんのロリマンっ!小さくてっ!キツキツでっ!ガバガバになっちゃったら、ごめんねっ!」

息を荒らげながら、激しく腰を振るB。

だんだんと、肉棒の濡れている部分が大きくなっていきます。

腰を打ち付けられる度、マナミの小ぶりなおしりが波打っています。

「もっと奥まで挿れるよ……よっと」

そう言うとBは、挿入したままマナミの上体を抱えて起こし、膝立ちにさせます。

「うぅ…ぇあ…?」

そのまま手網のように腕を持ち、ロールスロイスの体位でピストンを再開します。

「うわぁ…これやばいなぁ…」

Aがそう呟くのも当然で、Bが深く挿入する度に子宮が押し上げられ、スレンダーな腹部がボコボコと上下しています。

(パンッ!パンッ!ジュブッ!ジュボッ!グボッ!)

昨日まで男を知らない清純な処女だったお嬢様JKには、あまりに激しい責め苦でしょう。

「おっ!おっ!……おぉっ!がぁっ!」

膣を突かれる度に、下品な呻き声がマナミの口から漏れます。

「まなみちゃんっ!ちんぽ全部入ってるよっ!ドロドロおまんこの一番奥に種付けするからねっ!」

結合部を見れば、マナミのまんこは根元までBのイチモツを包み込み、ピストンの度にキンタマとぷちゅぷちゅキスしています。

(ブチュッ!ブチュッ!パチュッ!)

抜き差しする度に、マナミの股間からは半透明の白濁液が飛び散り、床を汚していきます。

綺麗な黒髪は汗ばんだ頬に張り付き、前をはだけたブラウスからのぞく乳房がぷるんぷるんと揺れています。

その様子を見たAが我慢ならなかったのか、マナミの顎を掴むと、唇に貪りつきました。

「むぅぅぅっ?!うううううっ!」

声にならないくぐもった絶叫を上げるマナミ。

上下の口を、好きでもない痴漢男に捧げさせられ、好きに使われる哀れな少女。

その肢体と肉壺を味わい尽くしながら、Bは絶頂へと勢いよくかけ登っていきます。

「おまんこの奥に精液出すよっ!まなみちゃんの子供マンコにおじさんの赤ちゃん汁注入するからね!」

「うううううううっ!んんんんんっ!」

Aに口内を犯されながら、マナミが絶叫します。

Bが、一際強く腰を打ち付けます。亀頭が子宮口にぶちゅりと押し付けられ、下腹部が盛り上がり……

「おおおぉっ!あぁあ〜……」

Bが獣のような唸り声を上げ、後ろからマナミに抱きつき体を震わせました。

(ドクドクドクドクッ!ビュクビュクッ!)

本日4度目の膣内射精。

Bのペニスの根元はミュクミュクと脈動しながら、蓄えたありったけの子種を少女の子宮に噴出していきます。

「15歳のJKに、彼氏より先に生中出し〜…

マナミちゃんの浮気マンコ気持ちよすぎて、射精止まらないよ…」

体を仰け反らせ、Aと口で繋がりながらボロボロと涙をこぼすマナミ。

Bは更なる射精を促すようにジュポジュポと腰を動かし、膣内をかき混ぜます。

結合部から逆流したザーメンがマナミとBの股間、車の床をドロドロに汚し尽くしています。

私はそれらの淫靡な光景を、股間を熱くしながら余すことなくカメラに記録していきます。

「あぁ〜…もう出ないわ…マナミちゃん、おまんこ使わせてくれてありがとう♡」

そう言って萎えたペニスをずるりと引き抜くB。

そのまま糸が切れたように、うつ伏せに倒れ込むマナミ。

(ブピ……ブリュ……ブプ……)

マンコは下品な音を立てながら大量のザーメンを排出しようとしています。

パンツのおしりの部分は、Bとマナミの汗で透けて張り付き、クロッチの部分はずらし挿入された時のまま、ザーメンまみれの膣口を露出させています。

「はぁ…はぁ…うぅ……」

行きも絶え絶えといった様子で、うつ伏せで体を震わせているマナミ。

カメラでマンコを接写しながら、ビクビクしている肉唇をクパァと開けば、膣の奥まで濃いザーメンで満たされているのが分かります。

「あと5分くらいあるし、僕も楽しませてもらうよ。Bさん手伝ってください」

「はいはい〜」

先程のAとBのセックスを見て、すっかり復活したペニスを露出し、床に寝転がります。

Bはぐったりしているマナミの脇に手を入れて、軽々と体を持ち上げます。

「えぇ……うぁ……?」

虚ろな表情で、放心しているマナミ。

私の剛直の上に、マナミのまんこが来るように位置を調整すると、

「じゃあ、落としますよ〜」

そう言って、Bが腕の力を抜きます。

(チュブンッ!)

ギンギンに勃起した私の肉棒が、マナミの膣を最奥まで貫きました。

「うあああああああっ?!」

突然の衝撃に、意識を取り戻し叫ぶマナミ。

ポルチオを強く刺激され、ただでさえきつい膣内が、より一層締まり、うねります。

4度目の性交と膣内射精により、火照ったマンコは、いやらしく肉棒を舐めまわしては強烈に締め上げてきます。

(ジュブッ!ジュボッ!ジュブッ!)

Bがマナミの体を持ち上げては落とします。

抽挿の度に、ドロドロに蕩けた肉襞が絡みつく。

まるで、ローションでコーティングされた無数の柔らかいブラシに磨きあげられているようです。

10回も扱かないうちに、射精感が込み上げてきました。

昨日まで処女だったおまんこは、今や経験人数を3人に増やし、巨根を根元まで包み込んでいます。

「あぁ…っ!イく…っ!」

私がそう宣言すると同時に、Bがマナミの体を落とします。

私はその華奢な体を抱きしめ、全身で彼女を感じながら果てました。

(ビュルルルルルルッ!ビュクビュクビュク…)

3度目の射精ともなると、さほど勢いはありませんが、小便を漏らすように尿道から子宮に精を吐き出していきます。

「マナミちゃん、浮気セックス気持ちよかった?彼氏の前に経験人数3人になっちゃったね笑」

おまんこをかき回してやりながら、耳元で囁きます。

「うぅ……ぐす……ひぐっ……」

絶望と恥辱、罪悪感の混ざった表情で泣き続ける少女。

その涙を舐めとりながら続けます。

「彼氏はマナミちゃんのこと初心なヴァージンの女の子だと思ってるのに、裏では変態動画撮りながらおっさん達とゴム無しセックスして、生中出しまでされてるんだよ?彼氏くん可哀想だなぁ笑」

言葉責めする度に、マナミのまんこはビクビク痙攣し、ちんぽを刺激してきます。

残りの精液がピュルピュルと漏れます。

「うあああああああ…もうやだあぁ……」

ついには号泣してしまうマナミ。

アイドル並みの綺麗な顔を歪めながら泣いている表情は、さらに私の嗜虐心と興奮を掻き立てます。

「マナミちゃんが落ち着くまで、こうして繋がっていようか♡」

小ぶりで形の良い尻を鷲掴み、腰をグラインドさせてザーメンまみれの膣をかき回します。

グチュグチュと膣内の様々な部分をえぐり、刺激され、膣は変幻自在にうねっています。

(ビュクッ!……ミュルッ!……ボビュ!)

その度、生産されたばかりの子種汁が漏れ、びちゃびちゃと膣内を汚します。

絶えず締め付け、うねる15歳の生膣のおかげでペニスは萎えることを許されません。

10分ほどそうした後、マナミの涙が落ち着いてきました。

というよりも、絶望と諦念から放心状態になったという方が良いでしょうか。

もう学校が始まる時間なので、遅刻になってしまいますが仕方ないでしょう。

はだけて乱れたブラウスを直します(Aが粘着質に胸を揉みながら直していました笑)。

マンコの周りはザーメンと愛液でドロドロになっており、純白パンツはザーメンで黄ばんでいます。

しかし、そのままの状態でスパッツを履かせました。

その後、連絡先を交換し車を降ろしました。

フラフラと歩いて去っていくマナミ。

その膣内には5回分の精液が詰め込まれており、マンコからはザーメンが溢れ出てきていることでしょう。

久しぶりにおいしい思いができ、満足のいく1日でした。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

その後、私とAとB、そしてマナミのグループチャットを作成し、そこでやり取りすることに。

そこで、彼氏くんの連絡先も確保しました。

アイドルが好きなAは、推しによく似ているマナミのことを気に入ったらしく、様々な要求をしていました。

・毎日の下着の写真を送ること

・オナニーしている動画を送ること

・トイレで排尿している動画を送ること

・生理周期の共有

・毎日指定の電車に乗ること

などです。

彼氏くんに動画を送ると脅されれば、従うしかないようで、日に日にAのおなネタが増えていきました。

まだマナミとの日々は続きましたので別でお話できればと思っています。

-終わり-
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