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【評価が高め】高校の時にオナニーの見せ合いから3pをした話

投稿:2025-05-04 03:44:13

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ショウ◆IWhXAxc(東京都/40代)

昔のことなので詳細覚えていない所もありますが脚色含めなるべく細かく思い出して書きます。

よろしければお付き合いください。

高校2年の時の話です。

最初の席があいうえお順で前後を女子2人に挟まれたのですが、その2人が仲良く僕を挟んで会話をすることが多く自然と僕も会話に混ざるようになっていました。

前の席の絵美はスレンダーなタイプで綺麗な顔をしていて、後ろの席の由佳は顔は普通ですが少しムチムチしていて巨乳の女の子でした。

二人とも明るく話好きなタイプでした。

ある日の昼休みの後、僕が友達とお昼食べたりした後に自分の席に戻ると2人が席で話していたのですが内容がハッキリとは言わないのですが、どうやらエッチな話をしていたのでしょう。

その延長で女の子同士でオナニーの話をしているのが分かりました。

僕が「なんて話をしてるんだw」というと絵美が「何の話ししてるか分かるの?」というので「分かるよ。俺だってしてるし」と答えると二人とも盛り上がって、それ以降オナニーした次の日は報告したり、どんな風にするかとか三人の中でオープンに話すようになって行きました。

そんなある日帰宅しようとしたら下駄箱の所で何やらニヤニヤした2人に呼び止められました。

何かと思ったら2人に「オナニー見せてよ」と言われました。

僕は冗談かと思って「今日は予定有るからまた今度ね」と言ってその日は帰りました。

しかしその数日後また二人に声をかけられ「今日は予定有る?」と聞かれました。

「まさかこの前の本気だったの?」と聞き返しました。

由佳が「本気だよ。暇なら16時に駅前のカラオケで集合ね」と言い出しました。

僕は興奮と緊張が混じり合ったような心持ちで駅前に向かいました。

駅前のカラオケにつくと既に二人が待ち構えていて三人でカラオケルームに入りました。

ルームに入り飲み物を頼んで少し歌った後、絵美が演奏停止をし「そろそろ始めようか」と言い出しました。

「本当に?」と俺が確認すると絵美に「今更じゃない?男らしく脱ぎなよ」とと言われました。

少し恥ずかしさみたいな物があったのですが観念してズボンを脱ぎトランクスを脱ぎました。

ペニスを見て二人が笑いながら思い思いに「うわー。」とか「初めて見た」とか口にしていましたが僕がペニスを触り始め徐々に硬く大きくなるにつれて二人の口数がすくなくなっていき僕の自慰行為を真っ直ぐと見つめてきました。

暫くペニスを扱いていたのですが見られている緊張からなのか勃起はするものの中々イクまでは行けそうも無かったのですが、二人の視線が熱を帯びていたので僕は「下着の上からでも良いから二人のオナニーも魅せて」とお願いしてみました。

由佳は「無理だよ...」と戸惑っていましたが絵美の方が「少しだけだよ」と言って下着の上から触り始めました。

暫く絵美が自分のスカートの中に手を潜り込ませて触っているのを見てましたがもっとキチンと見たくなり絵美に「もっとちゃんと見せて」

というと「えー...」と恥ずかしそうにしながら浅く座り直し脚を広げ見せてくれました。ショーツは既に染みができて居ました。

「染みが出来てるよ」と言うと「言わないでよ」と言いながら下着越しのオナニーを再開してくれました。

その光景を間近に見ながら僕もペニスを扱いて居ました。

由佳は恥ずかしさと興奮が混じったような表情で僕と絵美のオナニーを見ていました。

僕も興奮が高まり我慢できなくなり「絵美。直接見たい。」とお願いしたら「えー。恥ずかしい...」と言われましたが「お願い」と再度頼むと「恥ずかしいから脱がして」と言われました。

恥ずかしさからか顔を両手で隠してる絵美のショーツに手を掛け脱がせました。

当たり前なのですが陰毛も生え揃っておりその光景に興奮したのを覚えてます。

相変わらず顔を隠して足を閉じていたので「脚開くね」と言って脚を開くと愛液の絡みついた陰毛の奥に絵美の女性器の縦筋が見えました。

「拡げてみて良い?」と聞きましだが返事はありませんでした。

「嫌なら言ってね」といったのですが返事がなかったので大陰唇を拡げました。

初めてみた女性器に興奮し間近で見てると膣口はヒクついて愛液が溢れてきていました。

「こんなに濡れるんだ」と言うと絵美は恥ずかしそうにしてました。

由佳の方に目をやると恥ずかしそうに俯いてました。

絵美に「触ってみていい?」と聞くと「恥ずかしいから私も触る」といったので絵美の横に座りお互いの性器を手で愛撫し始めました。

初めての他人の手による愛撫を受け、絵美もぎこちない動きとは言え気持ち良く先端からカウパー液もダラダラあふれていました。

僕も絵美のクリトリスを擦ったりグニグニしたり初めてながらも絵美が気持ちよくして居るところを重点的に弄りました。

絵美の口からは喘ぎ声が漏れ始め僕のペニスからは絵美の手とカウパー液の擦れる音が、絵美の女性器からは僕の手と愛液の擦れるクチュクチュという音が響いていました。

指も入れさせてもらい思ったより腟内が暖かいのを感じながら絵美に「舐めて良い?」と聞いてクンニをしました。

なんだか愛おしくなり手をつなぎながらクリトリスを吸ったり舐めたり甘噛みしたり絵美の反応を見ながら刺激してると腰がうねり声も上がっていき「ダメっ、ダメっ、アッー」と大きく喘いだ後、腰が跳ね絵美が逝ってしまいました。

絵美がたまらなく可愛く愛おしく思え絵美の中に入りたくなり「絵美の中に入れたい」と言いましたが、「それは駄目だよ。舐めてあげるから我慢して」と言われ絵美がペニスをしゃぶってきました。

絵美のフェラはぎこちなかったのですが、普段一緒に教室で話してる絵美と僕の股間で一生懸命頭を動かしている絵美のギャップにたまらなくなり、再度「ねえ、絵美の中に入れたい。駄目?」とお願いしました。

「駄目だよ。ゴム無いでしょ」と言われたのですが実はカラオケルームに向かう途中のコンビニで念の為コンドームは買っておいたのでそのことを伝えると「えー。最初っからそんなつもりだったの」と笑いながら仰向けに横たわり「良いよ」と言ってくれました。

コンドームを装着し膣口にペニスの先端を当てて「入れるね」と言ったら絵美が頷いたので絵美の中に少しずつ挿入して行きました。

絵美の中はゴム越しでも温かく、膣壁がペニスにまとわりついてきました。

奥まで入れ「大丈夫?」と聞くと「思ったより大丈夫」と言ったので少しずつゆっくりと動きました。

絵美の喘ぎ声と結合部からの粘膜の擦れる音が部屋に響いていました。

「絵美の中気持ちいい」と囁きながら腰を動かしていました。

夢中になって居たのですがふと由佳のことを思い出し目をやると恥ずかしそうにこちらを見ていたので近くに呼び寄せペニスが絵美の中に出入りしている所を見せました。

由佳は「凄い...」と興奮した顔で結合部をまじまじと見ていました。

絵美は恥ずかしそうにしてましたが、見られていることで興奮したのか締め付けが強くなりました。

僕はイキそうになり「そろそろイキそう」と言うと絵美が「いいよ。私の中でイッて」と言ったのでそのまま腰を動かし絵美の膣内でゴムの中に射精しました。

射精のドクドクが収まるまで抱き合ってペニスを抜きました。

大量の精液がコンドームの中に放たれていました。

それを見ながら絵美が「こんなに出るんだ。私の中そんなに気持ちよかったの?」と言うので「凄い気持ちよかった」と言うと「私も気持ちよかったよ」と言ってくれました。

ふと絵美が由佳に「っていうか、由佳ずるくない?私たちの見るだけ見てさ」と言って笑いだしました。

「ねぇ、翔もそう思うでしょ?」と話を振ってきたので「まぁそうだよね」と乗っかりました。

「そんな事言われたって...」と由佳が戸惑っていたので「由佳、俺たちのエッチ見てドキドキした?」と聞いたら「そりゃあまぁ...」と答えたので「濡れてるんじゃない?」と聞くと恥ずかしそうに黙りました。

すると絵美が「私たち見せたんだから由佳のオナニーも見せてよ」と言い出しました。

「えーっ、」と由佳が困った様子を見せると「ここまで来ておいてもう逃げられないよね?」と僕に振ってきたので、「そうだね。由佳のオナニーも見たい」と2人で煽りました。「分かったよ...」と観念し下着の上から触り始めました。

「今更でしょ。下着脱ぎなよ」と絵美が言い下着を脱がせました。

下着には染みがおおきくひろがってました。

「由佳、下着に染みできてるよ」と絵美が由佳に言うと恥ずかしそうにしていました。

暫く由佳のオナニーをみていましたが、途中で絵美が「由佳、オナニーの時おっぱい触るって言ってなかった?」と言い出し「ちゃんと触りなよ」と言いブラウスを脱がせキャミソールを捲りブラのホックを外しました。

由佳の大きな胸があらわになった所で絵美が、「触らしてもらいなよ」と言ッたので僕は由佳の横からおっぱいを愛撫し始めました。柔らかい胸と優しく揉みほぐすと少し大きめの乳輪と乳首が固く違ってきたので先端をつまんだり乳輪をさすったりしていると由佳の声が徐々に大きくなってきました。

「翔の触り方やらしー」と絵美が笑い「由佳、気持ちいい?」と聞きましたが喘ぐだけで返事はありませんでした。

絵美も由佳の横に移動し俺が触っている胸と反対側の乳首に口をつけ愛撫し始めました。

「やだ...」と由佳が言いましたが絵美は止まることが無く空いた手で由佳の女性器を触り始めました。

「凄い。由佳、グショグショ...」と言い由佳を責め立てました。

「アッ、アッ、」とひときわ由佳の喘ぎ声が大きくなりその光景に俺のペニスか再び大きくなり始めました。

「由佳、翔のオチンチン舐めてあげなよ」という言葉を合図に由佳の口にペニスを持っていくと由佳が咥えてきました。

暫く由佳の口内を堪能した後で絵美が「由佳も入れてもらったら?」と言いました。

「俺も由佳に入れたい」と言ってコンドームを付け直し由佳の足の間に身体を入れました。

由佳が脚を広げて受け入れる態勢をとったので膣口にペニスを当て少しずつ挿入を開始しました。

絵美の膣内とはまた違う感覚でした。

絵美より痛そうだったので少しづつ挿入していきました。

奥まで入れた後暫くジッとして馴染むのを待ってから「動くね」と言って少しずつ腰を動かしました。

「...」絵美はじっと僕と由佳のセックスを見ていましたが少しするとオナニーを初めたようでした。

由佳の中を暫く味わっていましたが由佳と違って痛そうだったのでそれを見ていた絵美が「由佳つらそうだから、もう一回私としよ」と言ったので由佳からペニスを抜きもう一度、正常位で絵美に挿入しました。

絵美を突きながら「キスして良い?」と聞いたら「うん。して」と言うのでキスをして舌を絡め抱きしめながら再度絵美の中で射精をしました。

その体験以降、僕はオナニーの見せ合いが性癖となってしまいました。2人とはその後も何回かエッチする中になりました。何となく好きとか言わずに関係を続けた後、卒業を境に合わなくなっていきました。今でも思い出す興奮する思い出です。

最後までお付き合いありがとうございました

この話の続き

有り難いことに前回投稿した話の続編希望のコメントいただきましたので、あまり面白いものではないかもしれませんが後日談として少し書かせていただきます。ご興味あればお付き合いください。絵美と由佳とのカラオケでの初体験の後は三人の関係性が一見変わることはなかったのですが、僕は絵美と由佳のことを思い出…

-終わり-
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