官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)
セクキャバ嬢の僕の彼女が、僕の友人と目の前で
投稿:2025-05-04 08:48:22
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僕の彼女の美希がセクキャバ嬢になった。どうやらネットカジノにハマって借金を作ったらしい。僕に隠れてカジノにハマった彼女は、ぼくに隠れてセクキャバ嬢になった。たまたまその店に通う友人が教えてくれなければ、そのまま僕は何も知らずにいたのだ。腹が立った僕は、その友人と彼女の働く店へ行ってみ…
僕の彼女は、僕に秘密でセクキャバ嬢になっていた。この目で確認して、直接接客してもらったのだから間違いない。しかし彼女は僕に気づかずに、他の知らない男性と本番行為でイキまくっていたのだ。僕は彼女を問い詰めようかと思ったが、やめておいた。彼女の作った借金の肩代わりを頼まれたら面倒だ。…
「こんど友人と家で飲むから、一緒においでよ」
僕は、キャバ嬢をしている彼女に話しかけた。
先日お店でその友人の田島は、美希に巨根を挿入してイキ狂わせたのだ。
「えっ、でも・・いいの?」
おそらく彼女は、常連客の田島が僕の友人なのだとは知らないはずだ。
「すごいハラミと牛タンを持ってくるらしい」
すると彼女は態度を一変させ、喜んで一緒に飲むことに同意したのだ。
玄関のチャイムが鳴った。
僕が田島を迎えに出て、美希は部屋のソファに座っていた。
「美希、友人の田島だよ」
美希の呼吸が一瞬停止した。
「はうっ・・」
彼女はしばらく田島の顔を見つめて動けなくなっていたが、ようやく口を開いた。
「は、初めまして・・み、み、美佳・・そう、美佳です」
動揺した彼女は、僕が美希だと紹介しているのにもかかわらず、苦し紛れに偽名を使った。
美希はなぜかお店で本名を使ってしまっているのだ。
事情を知っている僕と田島は、必死で笑いをこらえた。
僕がコンロを準備している間に、二人はキッチンに並んでいた。
コソコソ話す声が聞こえる。
「あの・・わたしのこと知ってますよね?。それとも人違い?」
すると田島は、僕の影に隠れるようにして美希にディープキスをした。
「はああっ、ちょっと待って・・彼氏の前・・ああっ」
田島は服の上から美希の乳房を揉みしだき、唾液を交換しながら舌を絡めている。
「あっ、あっ、ダメです。変になります。お店じゃないんですーっ!」
田島が美希の背後に周り、スカートをたくし上げたのが分かった。
今日は美希にTバックショーツを履かせてある。
田島が肉棒を取り出し、美希の股間にあてがった。
「はぐうっ・・!」
田島はいきなり巨根を美希に挿入した。
美希の視線が彷徨い、焦点が合わなくなる。
「ああっ、そんな中に・・奥まで・・すごいの、感じちゃう。ダメ、わたしもう・・」
美希は、いきなり絶頂を迎えようとしている。
しかし僕はさりげなく立ち上がり、キッチンに向かった。
二人が慌ててカラダを離す。
僕は田島と素早く視線を交わして、お互いにうなずいた。
「あれ?ワインオープナーが無いや。倉庫だったっけな・・ちょっと失礼」
僕は一旦部屋の外に出たが、陰から二人の様子を見る。
「はあっ、ああっ・・もっとキスして」
二人がディープキスを再開した。
美希の手は、パンツの上から田島の肉棒をさすっている。
そして田島は美希の胸を揉みながら、再び彼女のおまんこに巨根を挿入した。
「かはああっ・・いいっ。これダメなの。ああっ、ああっ、また狂っちゃう」
美希は自分からリズムを取って、お尻を肉棒に打ち付けている。
「ああっ、もう逝きそう。大きいの来ちゃいます。彼氏がいるのに・・あっ、あっ、来るっ・・もう逝くの」
その瞬間、僕は、あったあったと言いながら部屋に戻った。
また慌てて二人がカラダを離すのがわかった。
しかし美希の表情は、少し目を上に向けてだらしなく口を開き、もう逝く寸前と言った感じだ。
そんな寸止めを2度ほど繰り返したあと、僕たちはテーブルに座った。
「美希、田島の隣に座りなよ。僕の隣には食材を置くから」
美希が立ち上がると、スカートのお尻に大きな濡れたシミが出来ていた。
「あれ?、お尻濡れてるよ。何かこぼしたの?」
実際には、股間から溢れた愛液で濡らしたシミだと知っていたが、僕が指摘すると美希は着替えに行った。
帰ってきた美希は、なんと超マイクロミニのタイトスカートに、スポーツブラの格好で帰ってきた。
「あ、おいその格好・・」
すると美希は、少し恨みがましい表情で僕に言った。
スカートがずり上がって、もはやそれは、すでにスカートの役割を果たしていない。
履き替えて来たTフロントのショーツが丸見えだ。
それは、かろうじて美希の割れ目部分だけを隠していて、無毛の恥丘が晒されている。
「だってまたこぼしちゃうし。それに焼肉だから服に匂いがついちゃうもん」
田島がいかにも驚いたように美希を見ている。
美希は田島と腕が触れ合うほどに椅子を寄せ、鉄板に分厚い高級牛タンを置いた。
「ちょっとすみません・・」
美希が田島の横の、塩胡椒に手を伸ばした。
田島の前に美希の胸が覆い被さり、彼はそっと美希の乳房を揉みしだいた。
「はうあっ・・」
さらに美希が席に座る瞬間、彼女の手が田島の肉棒をパンツの上から撫で回したのがわかった。
席に腰を下ろすと、美希は何事もなかったように肉を食べ始めた。
「お、ちょっとすまん・・」
こんどは田島が美希の横のワインに手を伸ばした。
すると田島はテーブルの下で、美希のスカートの中のショーツの中に指を入れた。
「くふっ・・ふはあっ!・・」
美希が短く叫んだ。
しばらくのあいだ、田島の腕がグルグルと動き、美希の口元からよだれが流れ落ちた。
やがて田島は指を抜き取ると、美希と目を合わせながら、愛液で濡れたその指を口に入れて舐めた。
「はああーっ・・」
美希が長いため息をついた。
「おい美希、どうした。よだれが垂れちゃってるぜ。そんなに美味しかったのか、この塩タン」
美希は顔を真っ赤にして、慌てて口元を拭き取った。
しかし同時におしぼりで、そっと自分の股間を拭き取ったのを僕は見逃さなかった。
ところで美希は猫舌だった。
熱い焼肉は苦手のはずだ。
「おい田島。そういえば美希は猫舌なんだ。悪いけど隣で冷まして食べさせてやってくれないか?」
二人は顔を見合わせた。
お互いにもう充分置かれた状況を理解して、欲情している。
田島は僕のいう通り、箸でつかんだ塩タンを冷ますと、美希の口元に持って行った。
「ああっ・・」
美希が喘ぐような声を出して、舌をチロチロさせながらいっぱいに伸ばした。
田島はその舌の上に肉を置き、それを使って美希の舌を撫で回すように愛撫した。
「はあっ、はあっ、田島さん。まだ鉄のお箸が熱いわ・・」
田島が僕の方を見た。
「田島、じゃあ口移しで頼む。ここからじゃあ、僕は美希に届かないからな」
田島と向き合う美希が、トロンとした目で舌を伸ばして彼の股間を上下に撫で回す。
田島はほんの少しだけの肉を口に含むと、そのまま美希と唇を合わせた。
「ああっ・・はあっ、はあっ、もっと・・」
ついにいま二人は、彼氏である僕の目の前で、激しくディープキスを始めてしまった。
ずっと店で見てきた光景と同じだ。
もはや田島は美希の体を抱きしめて、おっぱいやアソコに指を這わせている。
美希はというと、いつのまにか田島の肉棒をパンツから取り出し、ナマで上下にこすり始めていた。
「音楽でもかけるか・・」
僕は二人を見て見ぬふりを続けながら、オーディオのボリュームを上げた。
すると、スピーカーからはいつものEDMが流れ始めた。
ハッとした二人はじっと見つめ合い、条件反射のようにディープキスをし始めた。
そしていつも店でするように、美希が田島の腰の上に乗っかった。
いま田島の肉棒と美希のおまんこが、入口で直接触れ合っている。
「ああっ、もうダメ。濡れちゃってる。もう我慢できない・・」
美希はスポーツブラを脱ぎ捨て、上半身ハダカになった。
そして、田島のひざの上で音楽に合わせて腰を動かし始めたのだ。
「ああっ、はあっ、もう・・たっちゃんごめんなさい。わたし、この大きなおちんちんがいいの」
美希は田島の手を取り、おっぱいを揉ませている。
そして、僕が返事をせずに黙っていると、彼女は自分から指でおまんこを開き、勝手に腰を落として挿入してしまった。
「あああっ、これよ。これなの・・す、すごいわ・・大きくて太いの。カチカチで長いのよ・・」
美希は言われてもいないのに、田島の肉棒のすごさを僕に説明している。
そして田島は、美希のカラダをグッと引き寄せ、さらに奥へと肉棒を侵入させた。
「あああっ、当たる。奥まで・・おおっ、届いた。子宮に届くのよ」
美希はたまらず、お尻を左右に振って動かしている。
美希が僕の方を見た。
「あああっ、たっちゃん。ほんとにいいのね?。わたしもうこの男性のモノになっちゃう」
左右の動きはやがて前後に変わり、美希はクリトリスを肉棒の根元に押し付けている。
「はあううっ、もう中に・・子宮の中まで・・届いてるのよ。あなたのじゃ届かない場所に。ああっ、もうアタマが変になるうーっ!」
美希は頭を狂ったように左右に振って、大声で叫んだ。
接合部からは、びしょびしょのイキ潮が吹き出している。
「見て、たっちゃん。わたしいつもお店で知らない男性のおちんちんで逝ってるの。他人のが気持ちいいの。知らない男性のモノを咥えるのよーっ!」
田島の巨大な肉棒に錯乱した美希は、いつも店でしている奉仕をのことを大声で告白した。
「ああっ、逝くっ。あなたより大きいので逝くわっ・・おおおうっ、ダメえーっ、子宮で逝かされるーっ!」
美希のカラダが、これまで見たこともないほどガクガクと痙攣した。
「うおおーっ、またダメーっ。止まらない。逝くのが止まらないーっ!・・すごいっ、すごいのーっ!狂っちゃうーっ!」
美希はヘッドバンギングしながら、アタマを上下に振って逝きつづける。
腰が力強く前後に動き、田島の巨根で子宮のあたりが膨らんでいる。
「ああーっ、あなたも逝ってっ。中で出してーっ!ああっ、おまんこ気持ちいい、おまんこ逝くっ、ああっ、おまんこーっ!」
美希がおまんこと連呼するのと同時に田島が低くうめくと、美希の子宮の奥に放出した。
「ああっ、入ってきた。精子が子宮の中に・・すごく熱いの。おまんこすごいのーっ!」
再び美希が激しく痙攣し、そのままエビ反りになって白目を剥いた。
僕はぐったりした美希をソファに寝かせた。
田島がシャワーを浴びに行ったところで、僕は美希に挿入してみた。
その穴は、何も抵抗がなくユルユルだった。
田島の巨根で広がってしまったのだ。
仕方なく僕は、美希の口を開いて喉の奥を犯した。
「おおうっ、ぐはううっ、たっちゃん、ごめんなさい。出してっ。美希のお口に・・おぐうっ!」
僕は溜まった欲望を、美希の喉の奥に放出してしまったのだった。
シャワーから田島が出てきて、僕の前で手を突いた。
「孝之、すまん。俺は・・美希さんを・・彼女を愛してる」
想像していたこととはいえ、僕は一瞬言葉を失った。
美希が涙を浮かべ、感動的に田島に抱き着くかと思ったら、なんと肉棒にしゃぶりついた。
僕と田島の中から笑いが込み上げてきた。
やがて二人とも大笑いし、つられて何故か美希も大笑いしていた。
こうして僕と美希は別れて、彼女は田島と付き合い始めた。
しかし、借金のおかげでまだセクキャバ嬢は続けている。
「美希さん、交代でーす」
大音量のEDMが流れる薄暗い店で、いつものアナウンスが流れた。
僕は、ほかの5人の客と共に美希を迎えた。
「美希です。ご指名ありがとうございます。美希感じてます。みんなで犯してください・・」
いつも通りの挨拶をした美希は、ディープキスをしたあと僕の知らない男性の上にまたがった。
そして、別れてもう他人になってしまった僕の肉棒を口に咥えると、腰を激しく前後に振り始めたのであった。
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