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セクキャバ嬢の僕の彼女が、僕の友人と目の前で

投稿:2025-05-04 08:48:22

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DanDan◆JQVIRGE
最初の話

僕の彼女の美希がセクキャバ嬢になった。どうやらネットカジノにハマって借金を作ったらしい。僕に隠れてカジノにハマった彼女は、ぼくに隠れてセクキャバ嬢になった。たまたまその店に通う友人が教えてくれなければ、そのまま僕は何も知らずにいたのだ。腹が立った僕は、その友人と彼女の働く店へ行ってみ…

前回の話

僕の彼女は、僕に秘密でセクキャバ嬢になっていた。この目で確認して、直接接客してもらったのだから間違いない。しかし彼女は僕に気づかずに、他の知らない男性と本番行為でイキまくっていたのだ。僕は彼女を問い詰めようかと思ったが、やめておいた。彼女の作った借金の肩代わりを頼まれたら面倒だ。…

「こんど友人と家で飲むから、一緒においでよ」

僕は、キャバ嬢をしている彼女に話しかけた。

先日お店でその友人の田島は、美希に巨根を挿入してイキ狂わせたのだ。

「えっ、でも・・いいの?」

おそらく彼女は、常連客の田島が僕の友人なのだとは知らないはずだ。

「すごいハラミと牛タンを持ってくるらしい」

すると彼女は態度を一変させ、喜んで一緒に飲むことに同意したのだ。

玄関のチャイムが鳴った。

僕が田島を迎えに出て、美希は部屋のソファに座っていた。

「美希、友人の田島だよ」

美希の呼吸が一瞬停止した。

「はうっ・・」

彼女はしばらく田島の顔を見つめて動けなくなっていたが、ようやく口を開いた。

「は、初めまして・・み、み、美佳・・そう、美佳です」

動揺した彼女は、僕が美希だと紹介しているのにもかかわらず、苦し紛れに偽名を使った。

美希はなぜかお店で本名を使ってしまっているのだ。

事情を知っている僕と田島は、必死で笑いをこらえた。

僕がコンロを準備している間に、二人はキッチンに並んでいた。

コソコソ話す声が聞こえる。

「あの・・わたしのこと知ってますよね?。それとも人違い?」

すると田島は、僕の影に隠れるようにして美希にディープキスをした。

「はああっ、ちょっと待って・・彼氏の前・・ああっ」

田島は服の上から美希の乳房を揉みしだき、唾液を交換しながら舌を絡めている。

「あっ、あっ、ダメです。変になります。お店じゃないんですーっ!」

田島が美希の背後に周り、スカートをたくし上げたのが分かった。

今日は美希にTバックショーツを履かせてある。

田島が肉棒を取り出し、美希の股間にあてがった。

「はぐうっ・・!」

田島はいきなり巨根を美希に挿入した。

美希の視線が彷徨い、焦点が合わなくなる。

「ああっ、そんな中に・・奥まで・・すごいの、感じちゃう。ダメ、わたしもう・・」

美希は、いきなり絶頂を迎えようとしている。

しかし僕はさりげなく立ち上がり、キッチンに向かった。

二人が慌ててカラダを離す。

僕は田島と素早く視線を交わして、お互いにうなずいた。

「あれ?ワインオープナーが無いや。倉庫だったっけな・・ちょっと失礼」

僕は一旦部屋の外に出たが、陰から二人の様子を見る。

「はあっ、ああっ・・もっとキスして」

二人がディープキスを再開した。

美希の手は、パンツの上から田島の肉棒をさすっている。

そして田島は美希の胸を揉みながら、再び彼女のおまんこに巨根を挿入した。

「かはああっ・・いいっ。これダメなの。ああっ、ああっ、また狂っちゃう」

美希は自分からリズムを取って、お尻を肉棒に打ち付けている。

「ああっ、もう逝きそう。大きいの来ちゃいます。彼氏がいるのに・・あっ、あっ、来るっ・・もう逝くの」

その瞬間、僕は、あったあったと言いながら部屋に戻った。

また慌てて二人がカラダを離すのがわかった。

しかし美希の表情は、少し目を上に向けてだらしなく口を開き、もう逝く寸前と言った感じだ。

そんな寸止めを2度ほど繰り返したあと、僕たちはテーブルに座った。

「美希、田島の隣に座りなよ。僕の隣には食材を置くから」

美希が立ち上がると、スカートのお尻に大きな濡れたシミが出来ていた。

「あれ?、お尻濡れてるよ。何かこぼしたの?」

実際には、股間から溢れた愛液で濡らしたシミだと知っていたが、僕が指摘すると美希は着替えに行った。

帰ってきた美希は、なんと超マイクロミニのタイトスカートに、スポーツブラの格好で帰ってきた。

「あ、おいその格好・・」

すると美希は、少し恨みがましい表情で僕に言った。

スカートがずり上がって、もはやそれは、すでにスカートの役割を果たしていない。

履き替えて来たTフロントのショーツが丸見えだ。

それは、かろうじて美希の割れ目部分だけを隠していて、無毛の恥丘が晒されている。

「だってまたこぼしちゃうし。それに焼肉だから服に匂いがついちゃうもん」

田島がいかにも驚いたように美希を見ている。

美希は田島と腕が触れ合うほどに椅子を寄せ、鉄板に分厚い高級牛タンを置いた。

「ちょっとすみません・・」

美希が田島の横の、塩胡椒に手を伸ばした。

田島の前に美希の胸が覆い被さり、彼はそっと美希の乳房を揉みしだいた。

「はうあっ・・」

さらに美希が席に座る瞬間、彼女の手が田島の肉棒をパンツの上から撫で回したのがわかった。

席に腰を下ろすと、美希は何事もなかったように肉を食べ始めた。

「お、ちょっとすまん・・」

こんどは田島が美希の横のワインに手を伸ばした。

すると田島はテーブルの下で、美希のスカートの中のショーツの中に指を入れた。

「くふっ・・ふはあっ!・・」

美希が短く叫んだ。

しばらくのあいだ、田島の腕がグルグルと動き、美希の口元からよだれが流れ落ちた。

やがて田島は指を抜き取ると、美希と目を合わせながら、愛液で濡れたその指を口に入れて舐めた。

「はああーっ・・」

美希が長いため息をついた。

「おい美希、どうした。よだれが垂れちゃってるぜ。そんなに美味しかったのか、この塩タン」

美希は顔を真っ赤にして、慌てて口元を拭き取った。

しかし同時におしぼりで、そっと自分の股間を拭き取ったのを僕は見逃さなかった。

ところで美希は猫舌だった。

熱い焼肉は苦手のはずだ。

「おい田島。そういえば美希は猫舌なんだ。悪いけど隣で冷まして食べさせてやってくれないか?」

二人は顔を見合わせた。

お互いにもう充分置かれた状況を理解して、欲情している。

田島は僕のいう通り、箸でつかんだ塩タンを冷ますと、美希の口元に持って行った。

「ああっ・・」

美希が喘ぐような声を出して、舌をチロチロさせながらいっぱいに伸ばした。

田島はその舌の上に肉を置き、それを使って美希の舌を撫で回すように愛撫した。

「はあっ、はあっ、田島さん。まだ鉄のお箸が熱いわ・・」

田島が僕の方を見た。

「田島、じゃあ口移しで頼む。ここからじゃあ、僕は美希に届かないからな」

田島と向き合う美希が、トロンとした目で舌を伸ばして彼の股間を上下に撫で回す。

田島はほんの少しだけの肉を口に含むと、そのまま美希と唇を合わせた。

「ああっ・・はあっ、はあっ、もっと・・」

ついにいま二人は、彼氏である僕の目の前で、激しくディープキスを始めてしまった。

ずっと店で見てきた光景と同じだ。

もはや田島は美希の体を抱きしめて、おっぱいやアソコに指を這わせている。

美希はというと、いつのまにか田島の肉棒をパンツから取り出し、ナマで上下にこすり始めていた。

「音楽でもかけるか・・」

僕は二人を見て見ぬふりを続けながら、オーディオのボリュームを上げた。

すると、スピーカーからはいつものEDMが流れ始めた。

ハッとした二人はじっと見つめ合い、条件反射のようにディープキスをし始めた。

そしていつも店でするように、美希が田島の腰の上に乗っかった。

いま田島の肉棒と美希のおまんこが、入口で直接触れ合っている。

「ああっ、もうダメ。濡れちゃってる。もう我慢できない・・」

美希はスポーツブラを脱ぎ捨て、上半身ハダカになった。

そして、田島のひざの上で音楽に合わせて腰を動かし始めたのだ。

「ああっ、はあっ、もう・・たっちゃんごめんなさい。わたし、この大きなおちんちんがいいの」

美希は田島の手を取り、おっぱいを揉ませている。

そして、僕が返事をせずに黙っていると、彼女は自分から指でおまんこを開き、勝手に腰を落として挿入してしまった。

「あああっ、これよ。これなの・・す、すごいわ・・大きくて太いの。カチカチで長いのよ・・」

美希は言われてもいないのに、田島の肉棒のすごさを僕に説明している。

そして田島は、美希のカラダをグッと引き寄せ、さらに奥へと肉棒を侵入させた。

「あああっ、当たる。奥まで・・おおっ、届いた。子宮に届くのよ」

美希はたまらず、お尻を左右に振って動かしている。

美希が僕の方を見た。

「あああっ、たっちゃん。ほんとにいいのね?。わたしもうこの男性のモノになっちゃう」

左右の動きはやがて前後に変わり、美希はクリトリスを肉棒の根元に押し付けている。

「はあううっ、もう中に・・子宮の中まで・・届いてるのよ。あなたのじゃ届かない場所に。ああっ、もうアタマが変になるうーっ!」

美希は頭を狂ったように左右に振って、大声で叫んだ。

接合部からは、びしょびしょのイキ潮が吹き出している。

「見て、たっちゃん。わたしいつもお店で知らない男性のおちんちんで逝ってるの。他人のが気持ちいいの。知らない男性のモノを咥えるのよーっ!」

田島の巨大な肉棒に錯乱した美希は、いつも店でしている奉仕をのことを大声で告白した。

「ああっ、逝くっ。あなたより大きいので逝くわっ・・おおおうっ、ダメえーっ、子宮で逝かされるーっ!」

美希のカラダが、これまで見たこともないほどガクガクと痙攣した。

「うおおーっ、またダメーっ。止まらない。逝くのが止まらないーっ!・・すごいっ、すごいのーっ!狂っちゃうーっ!」

美希はヘッドバンギングしながら、アタマを上下に振って逝きつづける。

腰が力強く前後に動き、田島の巨根で子宮のあたりが膨らんでいる。

「ああーっ、あなたも逝ってっ。中で出してーっ!ああっ、おまんこ気持ちいい、おまんこ逝くっ、ああっ、おまんこーっ!」

美希がおまんこと連呼するのと同時に田島が低くうめくと、美希の子宮の奥に放出した。

「ああっ、入ってきた。精子が子宮の中に・・すごく熱いの。おまんこすごいのーっ!」

再び美希が激しく痙攣し、そのままエビ反りになって白目を剥いた。

僕はぐったりした美希をソファに寝かせた。

田島がシャワーを浴びに行ったところで、僕は美希に挿入してみた。

その穴は、何も抵抗がなくユルユルだった。

田島の巨根で広がってしまったのだ。

仕方なく僕は、美希の口を開いて喉の奥を犯した。

「おおうっ、ぐはううっ、たっちゃん、ごめんなさい。出してっ。美希のお口に・・おぐうっ!」

僕は溜まった欲望を、美希の喉の奥に放出してしまったのだった。

シャワーから田島が出てきて、僕の前で手を突いた。

「孝之、すまん。俺は・・美希さんを・・彼女を愛してる」

想像していたこととはいえ、僕は一瞬言葉を失った。

美希が涙を浮かべ、感動的に田島に抱き着くかと思ったら、なんと肉棒にしゃぶりついた。

僕と田島の中から笑いが込み上げてきた。

やがて二人とも大笑いし、つられて何故か美希も大笑いしていた。

こうして僕と美希は別れて、彼女は田島と付き合い始めた。

しかし、借金のおかげでまだセクキャバ嬢は続けている。

「美希さん、交代でーす」

大音量のEDMが流れる薄暗い店で、いつものアナウンスが流れた。

僕は、ほかの5人の客と共に美希を迎えた。

「美希です。ご指名ありがとうございます。美希感じてます。みんなで犯してください・・」

いつも通りの挨拶をした美希は、ディープキスをしたあと僕の知らない男性の上にまたがった。

そして、別れてもう他人になってしまった僕の肉棒を口に咥えると、腰を激しく前後に振り始めたのであった。

-終わり-
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