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体験談(約 8 分で読了)

【評価が高め】【痴漢】地味JKの処女膣にねじ込まれる痴漢オヤジの汚肉棒(1/2ページ目)

投稿:2024-12-31 01:36:19

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本文(1/2ページ目)

痴漢男◆J4lDEmM(千葉県/30代)

私の日課は痴漢です。

もちろん許されない犯罪であることは理解しています。

初めて痴漢を働いた時は、欲に負けた罪悪感に押しつぶされそうになりました。

しかし、その背徳感と興奮には敵いません。

今では、毎日駅でターゲットを物色する日々です。

今回は先日とても印象的で最高に気持ちいい体験をさせてもらったのでその報告に。

1週間ほど前、駅前でターゲットを物色していたところ、1人のJKに目がついた。

一見すると地味目で目立たない女の子。

しかし、長めの髪と俯きがちな姿勢で分かりずらいが、かなり整った目鼻立ちをしている。

その子の制服は上下黒で校章入りのブレザーに膝丈のスカートで、水道橋にある有名な女子進学校のものだった。(利用した路線は総○線)

見えずらいですが、顔は乃○坂46の遠藤さくらと女優の芦田愛菜を足して2で割ったような童顔で、髪は背中の真ん中まで伸びている。

その娘について駅のホームに入る。

新年度であるからか、いつもより電車は混みあっていた。

普段でも乗車率が100パーセントを優に超える路線である。

人でぎゅうぎゅうの車内に乗り込み、何とか彼女の後ろにつける。

童顔の割にスタイルが良く、身長は160cm程で、165cm小デブの私とあまり変わりません。

学校指定のリュックを前にかけ、スマホを触りながら満員電車に揺られる彼女。

後ろから画面を覗くと、メッセージアプリで友達らしき相手と会話している。

会話内容から察するに、彼女は今年高校に入学した新入生のよう。

彼女の降りる駅まで30分ほどある。

まずはさりげなく手の甲で尻に触れます。

電車の揺れに合わせ、触れているかいないかの距離です。まだスカートの上質な布地の感触しかありません。

ガタンッ!

電車が大きく揺れます。

ギュウウッ!

それに乗じて、思い切り臀部に手のひらを押し付けました。

肉があまり付いていない、未熟なハリのあるお尻です。

肩をビクリとさせて、彼女がこちらを振り返ります。

「すみません」

と、小声で言えば、ペコリと軽く頭を下げて前に向き直る彼女。

痴漢ではないと安心しきっているようです。

〜〜~♫

次の停車駅への到着を報せるアナウンスが響きます。

駅に到着し、ドアが開くと大量の乗客がなだれ込んできました。

それに乗じて、彼女の尻に手のひらを押し付けて揉みしだきました。

「ひっ!」

小さな悲鳴をあげる彼女。

思わず周りを見回します。

しかし、皆イヤホンを付けてスマホの画面に釘付け状態。痴漢には格好のシチュエーションです。

そのまま黙って揉み続けると、

「やめてください…」

と消え入りそうな拒絶の声が聞こえてきました。

「電車が止まった時に、スカートの中の写真を撮ったよ。電車に乗る前に顔写真も取ってるから、大人しくしてて。すぐに終わるし、痛いことはしないから…ね?」

そう囁けば、ふるふると震えて何も言えなくなってしまいました。

もちろん写真を撮っているというのは、嘘です。。。笑

しかし、こうなればもうこっちのペースです。

履いていた黒スパッツを股下までずりおろし、片手で形の良い小さなおしりを撫で回し、揉みしだきます。

「ん……うぅ……」

唇を噛みながら耐えるしかない少女。

そのままもう片方の手を前に回して、パンツの中に突っ込みます。

「え…?」

驚きもつかの間、少女の小さなおまんこを弄り回します。

ピッタリと閉じた割れ目に指を添わせるように撫で回し、クリトリスがあるであろう辺りをクニクニとこねくり回す。

「いや…!」

内股になり、震えながら小さな拒絶の声をあげるしかない少女。

暫く秘部を攻めてやれば、本能か快感か、だんだんとぬめりを帯びてきました。

ヌチュ……クチュ……

「……!!」

身体を震わせながら俯いて唇を噛む少女に、

「濡れてるね。気持ちいいの?」

と問えば、首を小さく横に振ります。

しかし、そう言う少女のオマンコは、確実に湿ってきています。

その時、彼女が前に持っているリュックの横ポケットに通学定期が入っていることに気付きました。

そっとそれを抜き、確認します。

-------------------------------------

船橋↔水道橋

イワセマナミ

15才

-------------------------------------

以降、マナミと呼びます。

定期を戻し、両方の手でオマンコを攻めてやります。

左手はパンツの上から手を突っ込み、クリの辺りをクニクニと刺激。

左手はパンツの下から、小さな穴を解すように指を割り込ませます。

「ん……ん………う……」

唇を噛みながらも可愛らしい声を漏らすマナミ。

人差し指をゆ〜っくりと膣内に埋めていけば、何かに阻まれました。間違いなく処女膜でしょう。

そのまま膣壁を抉るように指を動かせば、

「い、痛い…!」

と鈴を転がすような悲鳴が聞こえました。

「ごめんね。マナミちゃん。これから気持ちよくしてあげるから…」

と囁けば、名前を知られていることに恐怖したのか、青ざめて俯いてしまうマナミ。

愛液で濡れているとはいえ、未熟な処女膣の中はまだまだ狭く硬い。

太い指1本でもキツい様子。

片手ではクリトリスを攻めつつ、膣の入口を解すようにゆっくりとかき混ぜます。

ニチュ……グチュ……ニュチ……

しばらくすると、マナミの口から

「はぁ……んん……//////」

と、熱を帯びた吐息が漏れ始めました。

膣の入口付近は、もう愛液でぐしょぐしょになってきています。

乗車して10分ほどが経過しました。

「こっちも気持ちよくしてね」

と言い、ギンギンに勃起した大きめのペニスをファスナーを下ろして取り出します。

普段は皮を被っている包茎ペニス。

チンカスがこびり付いた亀頭から、ムワアッと蒸れた匂いが鼻を付きます。

そして、そのままパンツの股下の隙間からペニスを突っ込んで素股状態に。

ニチュッ!ニチュッ!ニチュッ!

ぶっとい赤黒ペニスが、少女のまっさらな秘部を擦り上げていきます。

ヌメヌメのカウパーとチンカスを刷り込むように素股します。

「ひっ……!いや……」

目を白黒させて軽くパニックになるマナミ。

ペニスを引けば、カリがクリトリスを引っ掻きます。

ペニスを突き入れれば、大陰唇に亀頭がグニュリと引っかかり、前に滑り抜けます。

スベスベの太ももと、愛液とカウパーでぐしょぐしょのパンツに挟まれて射精しそうになりました。

「ん……ん……ん……うぅ……はぁ……」

カリにクリトリスを掻き上げられ、刺激に声を漏らすマナミ。

4、5分ほど素股をしていると、小岩駅に到着しました。

ドアが開き、後ろから大量の乗客がなだれ込んできました。

ちょうど、亀頭が大陰唇に引っかかったタイミング。

とっさにマナミの口をふさぎます。

そのまま私の背を、乗客の雪崩が襲いました。

そして、その瞬間が訪れました。

マナミはドアに押し付けられ、その小さなオマンコの膣口に引っかかるようにしていた亀頭。

乗客の凄まじい圧力が私の身体と腰に一気にのしかかりました。

引き気味だった私の腰が、勢いのままマナミの尻に叩きつけられます。

膣口に引っかかっていた亀頭が、ぬめりを帯びた秘穴にグヌプッと飲み込まれ……

ジュグッ!

グチブチドブチュゥッ!

極太のペニスが、呆気なく処女膜を裂き潰しながら、15歳のロリマンコを貫きました。

「ーーーーーーっ!!……ぐぅっ?!」

口を塞がれ、声が出せない状況で、潰れたようなうめき声を漏らすマナミ。

「うぉ……っ!」

先程まで処女だったキツマンのあまりの締め付けに、精液がピュッピュッと漏れます。

しかし、まだドアは開いており、乗客がさらに身体を押し込んできます。

ミチミチミチィッ!

そんな音が聞えてもおかしくないほど、ピッタリと閉じていた処女小穴を、ミッチミチに押し広げてペニスが埋まります。

「フーーーッ!フーーーッ!」

口を塞がれながら、何とかペニスから逃れようと腰を浮かせるマナミ。

ゾリュゾリュッ!

腰が浮けば、ペニスが扱し上げられ、濡れていない肉ヒダがゾリュゾリュとカリに引っかかります。

ペニスを食いちぎらんばかりの強烈な締め付けに、アツアツの膣内、複雑にくねる肉の迷路に刺激されすぐに射精感が込み上げてきます。

マナミの体の前から片腕を回して抱きつくような体勢になると、肩に手をかけて身体を下に押し下げます。

メリメリメリッ!

ブチュッ!グヌウウウッ!

8割ほど挿入されていたペニスが、根元まで完全に埋まりました。

亀頭が子宮を押し潰すように、ポルチオの辺りにめり込みました。

「んむぅっ?!んぅぅぅぅっ!」

あまりの刺激と痛みと快感が一度に押し寄せ、目を白黒させるマナミ。

ポルチオを刺激され、膣圧がさらに高まり、ペニスが絞り上げられます。

ギュヌッ!グギュニュウウウッ!

そのまま膣の最奥で亀頭が暴発しました。

ブビュ!ブビュルルルルルッ!バビュウウウウウウウウウウウウウウッ!!

ブシュッ!ドビュウウウウウウウウウウウウウウウウッ!

ひと月以上ご無沙汰だったので、凄まじい勢いの大量射精です。

15歳のまっさらな処女膣を、痴漢オヤジの種汁がドロドロタプタプに汚します。

子宮頸部が亀頭の先端に吸い付き、膣全体がうねるようにして精を搾り取っていきます。

「うお……おぉ……」

あまりの快感に腰が抜けそうになり、思わず吐息が漏れます。

「ん……んんぅ……」

目に涙を溜めて、唇を噛みながらひたすら耐えるしかないマナミ。

本来は、好きになった相手と迎えるはずだったロストバージン。

そして、愛を育んだ先にあるであろう子作りの営み。

しかし、現実は電車の中で見ず知らずの痴漢オヤジの不潔なチンポでレイプされての処女喪失。

あまりにショックな出来事でしょう。

ドビュッ……ドク…ドク……ブプッ……ドプドプドプ…ドクドクッ

1分以上射精は続きます。

胎内に熱の塊を感じながら肩を震わせるマナミ。

グヌッ!グヌッ!ブチュッ!

射精しながら電車の揺れに合わせて小刻みにピストンし、膣の奥に子種を詰め込みます。

「ふぅ……」

長い長い射精が終わりました。

しかし、ほんの1か月前まで中学生だった15歳のアイドル級美少女と生セックスしている興奮は収まりません。

むしろ、膣内でさらにペニスが固くなるのを感じました。

「まだまだ気持ちよくなろうね…」

そう囁き、片手で彼女の細い腰をホールドして上下に動かします。

電車の揺れと、腰の上下運動を合わせて、しっかりとピストンします。

ゾリュゾリュッ!ニュブププププ……

ペニスを引き抜こうとすれば、肉ヒダが引っかかりつつも、強烈な膣圧がペニスを押し出すように動きます。

ニュルジュブプププププ……グブプッ!

マナミの腰を落とし、ペニスを突き入れれば、秘肉の抵抗感とミミズ千本の肉ヒダが亀頭に舐めまわしてきます。

どれだけペニスを出し入れしても、しっかりと閉じる膣道に、まるで何度も処女膜を破っているような感覚になります。

「おじさんの汚いチンポを、マナミちゃんのオマンコでしっかりお掃除してね…」

チンカスとカウパーにまみれた汚チンポを、マナミのロリマン膣壁でゴシゴシ擦るようにピストンします。

Gスポットの辺りを抉るように動けば、ギュンギュンに締め付けが増します。

「んっ!…ふぅっ!……はぁっ……!」

口を塞ぐ手の隙間から、可愛らしい声が漏れます。

されるがままにガクガクと上下運動する華奢な少女の体。

その可愛らしい声と、目の前のうなじから香る少女特有のシャンプーと体臭の混合臭がさらに興奮に掻き立てます。

「レロォ……ブチュゥ……ニュル……」

マナミの首筋に吸い付き、舐めまわします。

すると、膣のうねりがさらに強烈になり、ペニスを抱き締めながらニュグニュグと刺激してきます。

その官能的な刺激に、再び精液が込み上げてくるのを感じました。

「もう1回中に出すよ……マナミちゃんのマンコ、精子でパンパンにしてあげるね…」

目を見開いて、首を振るマナミ。

しかし、無情にも膣奥で2度目の生膣射精が始まりました。

ドビュッ!ドプドプドプドプドプッ!ビュブブブブブブブブブブッ!!

ミュグッ!ブシュッ!ビュウウウウウッ!ミュビュウウウウウウウッ!

2度目の射精にも関わらず、1度目と同等か、それ以上に勢いがある気がします。

まるで小便を漏らすように、高校1年生の未熟な膣に子種汁を垂れ流しにします。

腰を浮かせようとするも、がっしりと身体をホールドしてそうはさせません。

トク…トクトク……ビュルビル…バビュウッ…トクトクッ…

長い長い射精の勢いがやっと衰えてきました。

グリグリと腰をグラインドさせながら、最後の一滴までマナミの膣に私の赤ちゃん汁を刷り込んでいきます。

ニュブリュッ!

硬さを失ったペニスを、膣肉に押し出されるようにして引き抜きます。

ボタッと黄ばんだ白濁のゼリーが床に落ちました。

垂れて来ないのを見れば、大量の濃いゼリー状の精液が膣いっぱいにこびり付いて溜まっているのでしょう。

そのまま膣に蓋をするように、精液と愛液でグショグショのパンツを元に戻し、スパッツを食い込むほどにしっかりと引き上げました。

今頃、マナミの狭い膣内は、私の濃い子種汁でダプンダプンに満たされていることでしょう。

そう思えば、また興奮し、ペニスが熱を持つのを感じます。

間もなく電車は水道橋駅に到着します。

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(2020年05月28日)

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