体験談(約 19 分で読了)
【高評価】マユとの生活へ…ミナの奮闘(3/3ページ目)
投稿:2025-05-15 12:59:09
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本文(3/3ページ目)
「その…どこかホテル探すよ…」
ミナから抜いて、
「ちゃんと納品しないと大変なことになりますからね、お願いしますね」
「…わかってる…」
「ほら、ミナ挨拶ぐらいしなよ」
ミナを全裸のまま挨拶にイカせた。
「常務さん、納めてくれたら今日のことは気にしませんから、よろしくお願いします」
俺はミナの後ろから近寄り、首筋にキスをしながら、後ろから胸を揉んでいた。
「分かってる、準備できたものから最短で入れるから」
「お願いします」
ミナは握手をしていたので、その瞬間にバックで挿入すると、
「ちょっとんんっ、タクヤさん、もぅ…はぁぁぁぁん…」
常務にしがみつくように震えながら立っていた。
遠慮なく突いていると
「激しい…興奮し過ぎて大き過ぎます…タクヤさんすごいっ、あぁぁぁ…」
「契約成立したんだ、舐めてあげたら?」
「えっ?んんっ?あっあんっ」
「結構常務のチンチン気持ちよさそうにしてたくせに」
「だってタクヤさん…ほどんんっ、ではないけど…大きかったから…はぁぅ、あんっ」
「感じたの?」
「うんっ、イカされたの!はぁんっあっあっあっ、激しい」
「またいくっ、あぁぁいくの、タクヤさん気持ちいい」
「んんっイクぅぅぅぅぅぅ」
ミナは常務にしがみついたままイッテいる。
「ベッドでしたい…立ってられない…」
ミナから抜くとミナはベッドに行った。
「タクヤさん犯してください♡」
「わかってるよ」
俺は常務に話しかけて
「常務さんも裸になってよ。勃ってるでしょ」
「それはそうだが…」
「いいから早く」
常務は全裸になった。
「先に行って」
常務が全裸で勃たせて近づいてくるのに気づいたミナは
「常務さん…」
「さっきは本当に申し訳ないことをした。君みたいな綺麗な子をどうしても抱きたくなってしまって…」
「もういいですから…ちゃんと納めてくださいね」
「それはもちろん約束する」
「よろしくお願いします」
ミナはエロい目をしながら、ベッドに座り、脚を開き気味で割れ目から精子を垂らしていた。
「ミナちゃん…その…」
「ふふっ、どうせタクヤさんに何か言われて来たんですよね?」
「まぁ…いいのかな?気が乗らないんだけど」
「その割には勃ってますけど(笑)」
「契約のお礼ですからね、と言うか、大好きなど変態さんの為ですからね」
ミナは脚を広げて寝転んだ。
「常務…来て…」
常務はスッと近寄り、
「気持ちよくしてくださいね」
するとゆっくりと挿入し始めた。
「んあぁぁぁ…常務のが入ってきた…んっ」
「常務のも気持ちいい…」
奥まで差し込むと、
「ミナちゃんも本当気持ちいいよ」
ゆっくりと突き始めていた。
「んあぁっ、あっ、あんっ、あんっ」
「常務…もっと突いて」
常務は徐々に激しいピストンに変わっていた。
「いい、気持ちいいの、常務…常務…」
ミナが何とも言えない目で見つめていると
「心まで持っていかれそうだよ、俺の女にしたい…」
「それはダメ…大好きなド変態さんがいるからぁ、あんっ」
胸を揉みしだきながらガンガン突いていると
「弱いとこ当たってるからぁぁ…ダメ、イカされちゃう」
「ホントいきやすいね(笑)」
「あんっ、タクヤさん、イカされたらごめんなさい…」
ミナの顔を少し横に向けて、口に差し込んだ。
「3pなんて初めてだよ」
「俺のこと好きならいっぱい気持ちよくしてよ」
常務にガンガン突かれているが、ミナは必死に首を動かしてフェラをしてくれた。
「んーっ、んっんっんっんんっんんーっ」
常務は一段と速く突き始めて
「ミナちゃんいきそうだよ。」
俺は一度抜くと、
「中はダメ…んんっあっタクヤさんの、あんっ精子しかダメなの、んあぁぁん」
「嫌われたくないから出さないよ」
そして1番早いピストンで突かれてほぼ同時に2人はイッた。常務は寸前で抜き、ミナのお腹に出していた。
交代するように俺はミナに挿入した。
「きついな」
「うぅっ、、すごい…いっぱい…それにカチカチ…タクヤさん好き、大好きなの」
「いっぱいいこうね」
奥まで差し込むと常務が口に挿れてフェラさせていた。
「絶妙な吸い具合だよ…最高」
常務は少し腰を振っている。
俺は遠慮なく突いていると、ミナは全然舐めれていない。ただ咥えているだけだった。
何度も簡単にイッテくれた。
「すごいいくね、しっかり舐めて欲しいな」
「仕方ないですね」
バックに変えると
「口に差し込んで」
後ろから打ちつけるようにピストンすると、ミナは自然と身体が前後に動いていた。
「気持ちいい」
「んっんっんんーーーっ、んーっ、んんっんっんっ、んんんっんーーーーーーっ」
「今日のミナは気持ち良すぎるよ」
ミナの身体は震えているようにガクガクしていたが、そのまま続けると、俺の股間が暖かくなった。
「ミナ?失禁してるよ?」
「初めて見たよ」
常務のを口から出すと
「はぁはぁはぁ…激しい…タクヤさんの凄過ぎて…」
「ミナが興奮させるから」
そしてまた突き始めた。
「あんっ、あっあっんっんっ」
常務もまた口に挿れていた。
「この口もすごくいいよ」
ミナが何度かいくと俺もいきそうになり
「ミナそろそろいくよ」
「こっちもまたいきそうだよ」
と言うとほぼ同じタイミングで、俺はミナの中に、常務は口の中にたっぷりと出していた。
今はそのまま飲み込んで、2人のも口で綺麗にした。
「2人とも激し過ぎ…身体ガクガク…」
「俺まだ一回しか出してないから、続けるよ?」
押し倒して差し込むと
「あんっ、もぅ…」
「俺のこと嫌いか?」
「大好き」
そう言うと色々な対位で何度もイカせて二度目の放出を行った。
俺が出し終わると常務が勃っていたので交代でやり始めた。
そしてまた始まった。
「常務も激しい…」
「こんな綺麗な子とできるんだ、興奮するに決まってる」
常務にも数回イカされ、最後は口に出されていた。
流石に今回は飲み込まずに、ティッシュに出していた。
「3回も…よかったよ」
「俺2回だな」
「タクヤさんの下さい」
ミナはされるがままに俺にイカされ、潮を吹かされ、身体中がガクガクになる頃三度目の中出しをした。
少し休憩して、先に俺とミナがシャワーを浴びたところでミナが寝始めた。俺も隣で寝ると、常務はもう一つのベッドで寝ていた。
朝目が覚めるとミナがシャワーを浴びていて、常務もちょうど起きたところだった。
俺が寝てると思ったようで、常務は風呂場に向かっていた。様子を伺っていると
「あっおはようございます」
「おはよう、昨日はすごかったよ」
「激しかったですね(笑)」
ミナの後ろから抱きつくように胸を揉み始めていた。片手は下に伸びていた。
「もう終わりです…んっ」
「スキンシップだから」
「それ以上はダメですからね」
少し触るぐらいしか許さなかった。
「これからも抱かせてくれるかい?」
「それはないです(笑)今回はタクヤさんのためです(笑)」
「それは残念だよ」
色々話していたが、ミナはやらせなかった。
ミナが先に出て来て、
「やらなかったね(笑)」
「タクヤさんの身体ですから」
「ありがとう」
なんか嬉しかった。
「ド変態さんは3P満足しました?ふふっ」
「まだまだかな?(笑)」
「ホントにド変態(笑)」
着替えて、別れ際に
「しっかり早急に納めてくれないと知りませんよ」
「わかってます」
と話した。
「それじゃあこれからよろしく頼むよ、しっかり対応するから、店の発展を期待してるよ」
「ありがとうございます。これからよろしくお願いいたします」
そのままミナの家で何度も激しく求め合った。
それからすぐに在庫がある物は直ぐに納品してくれたそうだ。
それから準備出来た物が納品してくれている。
ただその機材をミナのところに卸し始めたことが〇〇〇にバレたらしく、枕営業がなくなったようで嘆いていたそうだ。結局エロジジイはやっぱりエロジジイだとミナは言っていた。
お姉さんやアスカ、マユなどの助けもあり、大繁盛している。
ミナの店舗に早急に納品が行われ始めた。ミナからは「来るたびに誘われてます(笑)」#オレンジ「なるほど、毎回やりまくりか…」#ブルー「してませんから!ご飯も飲みも言ってないです。私はタクヤさんの物ですよ♡」#オレンジ「あと少しで全部揃うの?」#ブルー「来月でとりあえず納品完了で…
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(2020年05月28日)
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