体験談(約 6 分で読了)
【評価が高め】地味なラーメン店の店員の女の子は、小説家志望のスケベな女だった(1/2ページ目)
投稿:2025-05-15 12:55:59
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良く食べに行く中華料理の店に寄ると、見たことがない女の子が働いていました。
紙は長くストレートで束ねていてメガネをかけていて地味な子。
前いたおばちゃんが辞めていれたとか。
化粧もしていない感じでした。
注文を話すとあまり愛想もなく。
そしてちょくちょく通い暑い日に行くと、エプロンにTシャツの薄着でした。
そして胸元を見たら結構おっぱいがデカイ。
歩くとプルプル揺れていてノーブラ?
ですが、地味で愛想がないから目もくれていませんでしたが、それ以来通って一言二言話しかけていました。
別な日にもTシャツにエプロンでやはりおっきい。
地味で愛想がないが細身であのおっぱいは反則
何回か話すと少しは笑うようになりました。
そしてある時に、携帯を店に忘れてしまい彼女が走って車に持ってきた時に。
「忘れてましたよ?」
「ごめんなさい」
その時に咄嗟にレシートに
「LINEしない?iDこれだから」と
すぐに書いて渡すと
びっくりした様子でしたが
ポケットに入れて店に。
それから一週間は連絡は無く、撃沈
二週間位して店に行っても普段と変わらず。
食べて店を出て、家に帰り夜に
「こんばんわ…○○のお店でLINEの連絡先を貰ったゆみといいます」
ついに!!
21歳の短大生だとか。
そしてやり取りをしていると店の愚痴とかを話すようになり、何度か飲みに誘うと「お酒弱いから」とかかわされていました。
しかし1ヶ月位して「奢ってくれるなら」と。
そして待ち合わせをしていくとミニスカで。
上もピチっとしたTシャツで地味子だけど強調していて。
飲みながら話をして段々顔が赤くなり
ゆみちゃんに
「店出て静かな場所に行こうよ?」と誘うと
「エッチな事考えてるでしょ?」と
「ダメ?」
「えーっ?」
断りもなく、チャンスと店を出てホテル街に
そして空室のホテルに入り。
「エッチ」と笑うがそのまま部屋に
ソファに座ると寄りかかって来て「エッチですね?」と笑い
頭を撫でると
見つめてきてキスをしました。
拒むこともなく吸い付きあい太ももを触り
おっぱいを触るとビクン。
突き出た先端を触ると弱い
撫で回すと「アンッ…ンッ…」
そして上着を脱がせてみたらロケットおっぱいでした。
ブラを外し先端をしゃぶりつき
「アアン…」
実際はDカップだったらしいですが、細身でもっとあるように見える。
「ンッ…アンッ…」かわいい声で乳首が敏感で。
「ベッドに行こうよ」とベッドに寝かせると
「暗くして恥ずかしいから」と言われ部屋を暗くして。
そしてキスを繰り返しながらおっぱいを触り
しゃぶりつきました。
「アンッ…アッ…」
おっぱいにしゃぶりつきながらスカートの中を触ったらヌルヌル。
「敏感だね?」
「だってエッチするの久しぶりだから」
そういう経験が無さそうに見えたけど。
だけどヌルヌルのパンティを脱がし撫で回すと
ビクビク
「入るよ」と聞くと
頷くゆみちゃん
こちらも服を脱ぎ足を開かせて
何も言わないゆみちゃんにそのまま生で
「アンッ!」入るとしがみつき
中は狭くて収縮してくるような
ヤバイと思いながらも入り込み、ゆっくり動かしました。
「アンッ…ンッ…アンッ!おっきい…」
腕にしがみつき声をあげる。
ゆさゆさロケットおっぱいが揺れて堪らない。
ゆさゆさ…ゆさゆさ
形のいいおっぱいが揺れて
苦悶するゆみちゃんのメガネを外し
「メガネを取った方がかわいいよ」と囁きながら。
「アンッ!アンッ!」と声をあげ感度も締め付けも抜群でした。
見つめるとキスをしてきて舌を絡めて
若い肌に40のおっさんが興奮させられました。
見た目は地味でも体は抜群に良くて
5分もせずに高まりが限界に
ゆっくり動かしましたがゆみちゃんは腰を動かして
「そんな事したら出ちゃうよ」
「だって気持ちいいんだもん」
「もうヤバイ…激しくしてイキたい」
「いいよ!」
抱きつくゆみちゃんに激しく打ち付けると中がギュッと狭まり
「イクッ!」
「アンッ!」
狭まる快感に発射しました。
「アアン!凄い!」
しがみつくゆみちゃんに放つとビクンビクンと身体を震わせていました。
すると
「凄い…熱い…まだ出てる…」
虚ろな目で見つめてきて。
そのまましばらく抱き合っていました。
そしてそれから不定期に会っていましたが、男性は元カレと二人だけらしく、探求心が凄かった。
ホテルのアダルトをみながら真似をしてきたり
パイずりも毎回。フェラも最初は舐めるだけでしたが、しゃぶりかたを研究してきて。
研究熱心なゆみちゃん。
そのうちにコスプレを見るようになり、
「ヤらしい」と笑っていて、そして
女子高生の制服を借りました。
「変態!!」といっていましたが、着ると違和感がなくて。
そしてベッドで太ももを触ると
「なんか目付きがイヤらしい」と笑われ。
「先生と生徒みたいな感じかな?」と言われ。
「先生に赤点の補修をベッドでさせられた女子高生?」と話すと
「いいね?」
背後から抱きつき
「ゆみ…赤点の面倒は見てやるからさ…な?」
「イャッ!」
「じゃあ落第したいのか?」
「イヤです」
「じゃあ先生の言うことを聞いてくれたら黙ってるからさ…」
背後から抱きつきブラウスの上からおっぱいを撫で回し
「結構いい乳してんじゃん」
「ンッ…アンッ…」
ブラウスのボタンを外し、ブラの隙間に手を入れて
「ンッ…アンッ…」
ビグビクするゆみちゃん。
ブラウスを脱がして生乳を撫で回し、寝かせながら吸い付いて
左右の乳首に吸い付き
「アンッ…ヤッ…」と声を
スカートの中でパンティはヌルヌル
「やめて…先生…」
「いいだろう」
スカートの中でパンティを脱がしてこちらも脱ぐと
「それだけは…先生…」
「助けてあげるからさ…」
「先生…エッチしたら本当に落第しないようにしてくれますか?」
「約束するよ」
「アンッ!」
すぐにゆみちゃんに生挿入し動かすと
「アンッ!ヤンッ!」
ヌルヌルの中でゆみちゃんに打ち付け「アンッ!気持ちいい!」と。
そしてバックでしていると高まりが
「ゆみ!出すぞ!」
「駄目っ!中は駄目!」
「もう我慢出来ないよ」
「イヤっ!イヤ!」
「アアアッ!ウッ!」
ゆみちゃんにたっぷり
そしてゆみちゃんはそのまま寝そべり。
「最低~~」と笑っていました。
でも気持ち良くて
そしたら「あたし…小説家になりたいの?」と。
どうやら執筆しているらしくてアダルトサイトにも小説を出しているとか。
「見せて」と話すと嫌がりましたが、頼むと見せてくれて
題名は、女子大生のイケナイ遊び
るみという女性が主役で。
中身を見たらちょっと焦りが
るみという地味な女子大生がバイト先の中年男性に言い寄られホテルで犯される…話
これって…
話を読むうちにちょっと背筋が
るみはお酒を飲むと意識が朦朧になり、気がつくとホテルのベットに寝かされ、バイト先で知り合った中年男が、私を裸にしおっぱいにしゃぶりついていた。
「やめて!」と私が抵抗すると男は
「ここまで来たんだからさ…ね?」
身体を押さえつけながら私の乳首を舐め…
「ゆみちゃん?これ?」
ゆみちゃんはニヤニヤしながら
男の目的を知ったるみは絶望の中で中年男の欲望のはけ口にされていく。
そしてるみに押し入ろうとする中年男
「ダメ!」最後の力を振り絞りながら抵抗するも、中年男はるみの両手を抑え
るみの中に生で押し入った
「アアアッ!」るみは絶望と悲しみとそして押し入る中年男の太いペニスに震えていた。
中年男のペニスはるみが知っている男達より太く長さもありるみの奥底まで入り込み、腰を動かした。
るみの腟内を押し拡げ
「はぁ~締まりが良くてたまんねぇな」とニヤニヤしながらるみを見下ろす。
るみは犯されながら、味わった事のない快感に身体を震わせていく…
中略…
中年男に犯されながら、るみは絶望を味わいながら見知らぬ快感に身体を震わせた。
そして中年男の息が荒くなり動きが激しさを増すとペニスがビグビクとるみの中で痙攣し始める。
「るみちゃん…イクよ」
抱きつく中年男
「いや!中は駄目!」
るみは引き離そうとするが中年男の身体は重くのし掛かり逃れられなかった。
「アア!イクっ!」
激しくるみの奥をついた中年男
「イヤ!イヤァ!」
中年男に抱きつかれたるみ
「アアアッ!」
耳元で中年男がうめきるみの中でビクッ…ビクッと激しく痙攣をした膨張したペニスからるみの中に精液を迸らせた。
ドクッ…ドクッ…と脈打ち熱い液が何度も何度もるみに注ぎ込まれた…
「アア!」
膨張するペニスにるみは女の悦びを知ってしまった。
男は満足気な顔をしながらるみの若い肌をいつまでも舐めていた。
そして中年男は横たわるるみを再び犯し、欲望をるみの奥で注いだ
「おい」
「ごめんなさい...」
「これじゃ俺レイプ犯だよ」
「でも、酔った私を連れ込んだのは事実だよ(笑)」
「これサイトに掲示したら2500人が見てた」
満足そうなゆみちゃん。
「今度は女子高生?」
「うん…担任の欲望を満たす女子高生」
「どういうストーリーにするの?」
「考え中だけど落第を理由にホテルでおかされて、それからも呼び出されてされ快感の悦びを教え込まれる生徒かな…」
「手伝ってくれる?」と聞かれ
「勿論、喜んで」と。
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(2020年05月28日)
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