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体験談(約 17 分で読了)

【評価が高め】書道教室の可憐美少女小○生を…(2)(1/3ページ目)

投稿:2022-08-29 19:48:14

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本文(1/3ページ目)

名無し◆Qjh1aQY
最初の話

5年前の話です。大手金融機関に勤務をしており、当時課長職をしていました。スペ35歳で既婚者です。180センチ。意外とモテていたと思います。今回の相手愛美新入社員20歳150センチGカップの巨乳華原朋美にかなり似てます。「」#ピンクうちの課に…

前回の話

小学生の頃から毎週土曜日書道教室に15年通っていた。19歳浪人時代の話です。自宅を改良して、作ったアットホームな書道教室だった。大きな部屋に沢山の長机を置き、空いた場所で課題の習字をする。お昼の部は小学生以下、夕方以降は中学生以上のルールはあったが、家族経営をしてるため、結構…

先程はちょっと前フリで終えました。

肩透かしされた方はすいません。

改めて

俺19歳浪人生。結構背は高い。習字はやってるけど、立派な体育会系の筋肉質。

可憐な美少女

夏帆似の小学6年

早○五月ちゃん

155〜160センチぐらい。

眼鏡っ子の黒髪ロングのお嬢様って感じ。

あれから、毎週土曜日に五月ちゃんと会えるのが楽しみになった。

毎週キッチリと18時頃にやってきて、19時過ぎには課題を終えて帰る。

俺は必ず、五月ちゃんの後から教室に入り、五月ちゃんの近くに着席する。

流石に毎週会うから、数ヶ月もすれば会話もするようになれた。

その頃は五月ちゃん、お兄ちゃんと呼び合えるぐらいにはなっていた。

基本、教室は私語禁止なので、休憩室があり、大人はタバコやコーヒーを、子供はジュースをみたいな場所があった。

4月に五月ちゃんと出会って、すでに7月末。浪人生には関係ないが、世の中の子供たちは夏休みに突入していた。

今日も書道教室で課題をやっていたら、五月ちゃんが、目で合図。一瞬に休憩室へ行こうってことだ。

はいはいと思い。

一緒に休憩室でたわいもない会話をした。

「もう、五月、習い事はがりで夏休み、遊べない〜。」

「それはそれは大変だね。でも勉強はしとかないとダメだぞ。俺は、部活ばっかりしてたから、浪人してるしなw」

「くすくす」

「お兄ちゃんは、夏休みも勉強ばっかりしてるの?」

「まあな。来年は受かりたいしな。」

「そっか…。どっか遊びに連れて行ってもらおうかと思ったのに…残念。」

意外な一言に

「えっ?俺にどっか連れて行ってもらいたいのか?」

「うん、私、友達少ないし、親は共働きで忙しいし。つまんない。」

ほー。こんな美少女のお誘いを断るのはあかんやろ。と思い。

「別にいいよ。毎日毎日、勉強してるわけでもないし、俺だって偶には遊びに行ってるしな。」

「マジっ!ラッキー!じゃあ明日は?」

「いきなりかよ。いいけど。」

と言うことで、小学生の美少女とデート?遊び?に行くことになった。

俺は股間を、いや期待を膨らましながら、明日が来るのを待った。

デート当日

俺は免許を持っていたので、親父からクラウンを借り、約束の11時に五月ちゃんを迎えに行った。

「お兄ちゃん、こんにちは!今日はよろしくお願いします。」

と丁寧な挨拶に、俺も

「こちらこそ、お願いしますw」

五月ちゃんの格好は上はキャミにフリフリのミニ。可愛いおみ足を出して。

おっ、美味しそうなアンヨだこと。

とりあえず、この辺から離れよう。

海の方へ走らせた。

さすがに小学生の美少女と一緒にいるところを誰かに見られたらヤバすぎる。なるべく、遠くへ。

「五月ちゃん、お腹減ったでしょ?なんか食べたい?」

「お任せします。」

前方に見えた、ロッテリアに入った。

「ハンバーガーでいい?」

「五月、ハンバーガー大好き!」

二人で海の見える席に着き、セットのハンバーガーが食べていた。

書道教室ではちょっとしか話せないが、今日は思いっきり話せる。五月ちゃんと沢山会話した。

「五月ちゃん、大体やな。俺かなり歳上だよ。よく誘ってきたな。」

「だってお兄ちゃんとはいつもお喋りしてたし、面白いし、五月にとっては友達だよ。」

「俺、小学生と友達かよ〜w」

「中学生の弟より下やないか!」

「ハハハ別にいいじゃん!」

完全に小学生に翻弄される俺。

「まあいいわ。」

「五月はね、浪人生のお兄ちゃんを遊んであげてるの。ボランティアよ。ボランティア。」

「クソ!」

五月ちゃんの脇をくすぐった。

「もうエッチ!」

「何で、脇をくすぐっただけやろ!」

「女の子の身体を触ったらエッチなの!」

「はいはい、ごめんなさい。」

可愛い五月に振り回されっぱなし。何か小学生とマジでデートしている気分になった。

それから、植物園に行き、アイスを食べやっこしたり、カップルのような時間を過ごした。

「次はあっちのチューリップコーナーに行こう」

「おー!」

そんなノリだった。

その時、

「五月、腕組んであげるね♡」

俺の腕にしがみつく五月ちゃん。

その時、予想外にムギュと柔らかいモノが…。

俺の腕に五月ちゃんの胸が当たっている。それも結構ボリュームがあることを知る。

太腿とお尻はムチとしていたのは知っていたが、胸まであるのか?いつもフンワリした物しか着てなかったので、認識できていなかった。

俺は何度も胸をチラ見しながら、膨らみを確認した。

やっぱり…そこそこあるぞ。

閉園時間にもなり、俺たちは園を出て、海の方へ向かった。

砂浜で裸足ではしゃぐ五月ちゃん。

「あ〜あ。水着持って来れば良かったな」

五月ちゃんの水着めっちゃ見たいぞ….なんて考えていた。しばらく、遊んだのち、海岸公園のベンチに座り、ジュースを飲みながら会話をした。

「五月ちゃん、楽しかったか?」

「うん。ありがとう、お兄ちゃん♡」

うー、たまんねぇー。可愛ーーーい。

「そりゃ良かった。」

海には夕日が沈みかけ、空は赤くなっていた。

「五月ちゃん、門限があるだろ?そろそろ帰らんとダメだろ?」

「うん。でもまだ大丈夫。」

そして、辺り暗くなり始めたのでちょっと大人タイムの会話になってきた。

「ねぇねぇ、お兄ちゃん、彼女いる?」

「あ、彼女ね。居たけど今はフリー。彼女は大学受かって、東京へ行ったわ。」

「へぇ〜可哀想。じゃあお兄ちゃんは彼女を追って東京の大学に行くの?」

「なんでやねん!別れたし、なんで追わなあかんねん。ストーカーちゃうわw」

少女でも女やな。こんな話が大好きなんだろう。

「五月ちゃんは、彼氏は?」

「いないいない。付き合うどころかコクられた事もないよ。」

「私、地味な眼鏡っ子だから。」

「いや〜。全然、可愛いと思うぞ。お兄ちゃんから見ても。」

「はいはい、ありがとうございます♪」

小学生のガキには五月ちゃんの良さが分かってない。眼鏡の奥にある綺麗な瞳。スラッとした身体にはしっかり女の魅力が隠されている。

確かに俺が小学生の頃も眼鏡っ子はモテてなかったもんな。それもガリ勉だったら尚更。

五月ちゃんは学校ではそっち系のタイプぽい。

「お兄ちゃん、彼女がいたってことはしたことある?」

「はっ?何をいきなり。」

「キスだよキス。」

焦りながら、答える五月ちゃん。

「あっ、キスね。そりゃな。この歳やし。キスの一つや二つぐらい。」

「何人と?」

いちいちツッコンで来るな。

「5人ぐらいかな?」

本当は三人しか付き合ったことがないので三人だが、なんか微妙な見栄を張った。俺も子供相手に何答えてんねん。

「ふーん。5人か。」

「五月ちゃんもいつかは誰かとするよ。」

「お兄ちゃんとかな?」

「えっ!」

また俺は揶揄われてるのか?

ちょっと、目を見つめてやった。

五月は何か察して、

「あっ、帰らなきゃ帰らなきゃ!」

スッと立ち上がった。ヤバいヤバい。キスしようとしたのバレたか…。

しかし、立ち上がった五月ちゃんの手を取り、引っ張った。

「五月ちゃん、こっち来い。」

「お、お兄ちゃん。何?」

「何するの?五月、小学生だよ。」

「そんなん知らん。」

力ずくで引き寄せ、五月ちゃん可愛い唇を奪った。

「いだ!やめて!」

と俺を跳ね除け、後退りする五月ちゃん。

「あっ、ごめん。」

「五月、初キスなのに…。」

しまったな〜。ちょっと強引過ぎたか。小学生だもんな。うまく行けばヤレるかな?なんて思った俺がアホだった。

終始無言になった五月ちゃん。

「じゃあ、送るね。」

「うん…。」

帰り道、終始二人は無言。最悪の道のり。

俺は五月ちゃんの顔をみることが出来ない。来週の書道教室は最悪やわ…。

そして家に送り届けた。

五月ちゃんの口から

「今日はありがとうございました。」

と一言だけあり。走って帰っていた。

あ〜〜〜〜〜失敗した。うまくやれば、何回かデートしてるうちに、いい関係になれたかもしれないのに。

家に帰り悶々としていた。

10時過ぎた頃、着信があった。

誰だろう?見たことない番号。それも家電だ。

「はい…」

「五月です。お兄ちゃんの携帯の番号聞いてたし…。掛けちゃいました。」

「あっ?これ、五月ちゃん家の番号か?誰かと思ったわ。」

「今日はごめんなさい。五月、いきなりだったからビッグして…。」

「いや、俺こそ、ゴメン。無理矢理あんなことして。」

「だってお兄ちゃん、好きでもない五月にキスしてくるんだもん。」

「何で?好きに決まってるやん。じゃないとキスなんてしないわ。」

「だって、五月、全然可愛くないしだし。」

「何言ってんの、五月ちゃん、可愛いよ。寧ろ、美人やわ。」

しばし無言になる五月ちゃん。

「本当に?本当に五月、美人?」

「そうだよ。それは俺が保証するわ。」

「う、うれしい。」

「五月の態度で嫌われたと思ったよ。」

「そりゃ俺も同じやわ。」

とりあえず最悪の展開は避けられそうだ。

少しどうでもいい会話をしたのち。

「俺から、また遊びに連れて行ってあげるよ。」

「じぁあ明日!」

「またいきなりだなw君は。」

「明日、6時はどうですか?」

「はっ?早すぎだろ?ラジオ体操を一緒にするってか?」

「ギャハハハ、ウケるんですけど。ラジオ体操w」

「夕方6時に決まってるでしょ。お兄ちゃん!」

「6時じゃ、どこも行けんぞ。」

「大丈夫、明日、お父さん、お母さん、法事だからいないし、少しぐらい遅くなってもいいよ。」

「五月ちゃんも行かないとダメだろう。」

「五月は模試があるから、留守番しなさい。って言われた。」

「ナルホドな。模試か…。俺も来週あるな。良し、じゃあ夜のドライブでもしよう!」

「はい。楽しみ!」

と美少女五月と約束を取り付け、連日のデートとなった。

次の日、言われた塾のそばまで車を乗り付け、五月を拾った。

五月ちゃんの格好は薄手のブルゾンを羽織り、チェックのミニスカートにミュールだった。ちょっと大人ぽいかな?

「お兄ちゃん、2日連続デートだね♡♡」

「ありがとうございます。こんな可愛い子がデートしてくれてw」

なんてしょうもないことを言いながら。

「どっかリクエストある?」

「お腹空いた!マック!」

「また、ハンバーガーw好きだな〜。」

「昨日はロッテリアだから別物。それにjcはファーストフードが大好きなのだ。」

「はいはい、確か、この道にあるはずやし、寄ろうな。」

今日はドライブスルーをして、

「お嬢様、お次はどこへお連れしましょうか?」

「じゃあ、昨日の海岸公園!」

「えっ?またあそこ?」

今日は変なことしないでおこう。と思いながら、お目当ての場所へ。

車の中でおもむろにブルゾンを脱ぎ出す五月ちゃん。

「あの塾、クーラー効きすぎててメッチャ寒いの。でも外に出たらクソ暑い。」

ブルゾンを脱いだ下からノースリーブの白いニット。おおおお、初めてしっかり確認できる、五月ちゃん胸の膨らみ。昨日、腕に感じた通り、そこそこ大きい。Cか?Dか?Bでは絶対ないな。

クソ小学生の胸を見てドキドキしてる。

海岸公園につき、座りながらマックを頬張りながら、会話をする。

「昨日は本当ごめんな。」

「もう、マジビックリしちゃった。」

「いきなり、五月のファーストキスを奪うんだもん。」

あまり怒ってなさそうでとりあえず安堵。

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  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    ヒロさん 発見(☆∀☆)
    フリンにロリコン

    0

    2023-08-27 17:20:08

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    すごく興奮しました。会話も自然でリアルで良かったです。

    まあ終わった話しですが、処女を貫通したあと、さらに1回、2回のセックスがあり、その詳しい内容があればなお興奮したと思います。

    続編希望します。処女を破られた子が女になり、さらに自分からセックスを求めてくる情景を期待します。

    0

    2022-08-30 05:35:37

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