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体験談(約 42 分で読了)

【評価が高め】僕と亜樹と優衣香と美雪と真琴の....ワンモアタイム サマーホリデー(1/6ページ目)

投稿:2019-11-19 17:06:26

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本文(1/6ページ目)

スカートの中の通り道◆EZlzVVY
最初の話

初めての投稿です。読みにくかったらすいません。長いので、時間がある時にゆっくり読んでいただければと思います。そんなに遠くない、最近の思い出です。僕は初めての恋で自分の性癖を知る事になりました。小、中、高校とずっと机に向かっていた為、友達もかなり少なかったのです。そ…

前回の話

最近早く目覚めるときがある。これと言って理由はないのだけれど。7時でいいのに、5時に起きたり酷いときは4時なんてこともある。その度に、僕は隣にいる亜樹の寝顔を見る。そして安心する。また目を瞑る。朝のアラームが鳴りいつもの時間に目覚める。そんな感じ。亜樹「おはよう」道流「おはよう。…

季節は夏真っ盛り。街行く女の子達のミニスカートがヒラヒラと夏の風に乗ってなびいている。そして隣を歩いている妻のミニスカートもヒラヒラと、弱い。もっと強く、もっと激しく。そんなんじゃダメだ。それでは一向に舞い上がらない。僕の願望と共にスカートを舞い上がらせたまえ!...

さて、僕達は海に行くことになった。きっかけは真琴のこのメッセージ。

「道流さん!みんなで海に行きましょう!」

しかし真琴は、いつもの5人の他にも連れて行きたい人がいるというのだ。今回は同僚の二人の男も。真琴のことだからろくなもんじゃないと思いながらも、またいつもの高揚感が、なんでこうもムラムラしてしまうのか。

ただ、同僚というのが気になる。他人ならいいけど何か問題があると仕事に影響が出るのではと思って心配になってしまう。

それに真琴が「やっぱり呼ぶならキモくて不潔の変態ですよ!これこそ私が求めている寝取られ!」って言ってた。さすがにそれは失礼だろと思ったし、ていうかもうセックスさせる気まんまんじゃないかと、ツッコミたくなった。

本当にろくなことにならないと確信できる。真琴って僕よりもタチが悪いと思うんだけどな。

さかのぼること出発の3日前、会社にて。

道流「あのさ、海行かない?」

山下「無理」

袴田「辞めとくよ」

この二人は真琴のご指名。容姿はご想像にお任せ。

道流「そうか残念。亜樹と優衣香と美雪と真琴がいるんだけどな〜」

二人は目の色を変えた。

山下「行く!」

袴田「俺も行けるよ」

ちなみに年齢は二人共40代。僕よりは三年長く会社に努めているけど、でも僕の方が先輩っぽいかな。

山下「美雪ちゃんの水着が拝めるのか...」

袴田「憧れだった亜樹ちゃんの...」

頭の中ではすでに脱がされているだろうことは手に取るようにわかった。

それに袴田は亜樹のことが好きだったらしい。僕が亜樹と結婚するって言ったとき、絶望して3日間会社を休んだくらいだ。

道流「真琴、二人を誘ったよ。でもこんな急で泊まる所は大丈夫なの?」

真琴「そこは心配ありません。うちの別荘がありますし、目の前はプライベートビーチです」

一時の間、思考が止まった。

道流「...ん?別荘?プライベートビーチ?」

真琴「はい。なので泊まる場所はもう用意できてますのでご心配なく」

顔はまるで悪魔のようだった。大丈夫かな...

自宅へと帰ってから。

道流「とりあえず、7人になったよ」

亜樹「7?私達以外には誰が来るの?」

道流「山下と袴田」

亜樹はちょっと嫌な顔をして。

亜樹「えー嫌だな。あの二人気持ち悪いんだよね。なんか常に女の子見てるし、服の中を想像してそうでさ」

まあ、当たらずとも遠からず。

亜樹「なんか変なこと考えてない?」

道流「セッティングは全部真琴だよ」

亜樹「じゃあ尚更だよ。真琴ちゃんも道流も一緒なんだから」

道流「それは心外だよ。僕だって同僚にとは思ってないんだから」

でも心では反対のことを思っている。何もないに越したことはないけど。やっぱり、多少、ほんの少し、期待してる。

あくまでも、これっぽっち。

亜樹「とりあえず明日にでも水着買いに行こうよ」

道流「そうだね」

さらにさかのぼること2日前。

会社のテラスに呼び出された。

真琴「道流さん!皆さんのセックス見たいですよね?」

とても10代の言葉とは思えなかった。

道流「それはそうだけど...」

真琴「大事な人を他人に抱かせる、辱しめる。これこそNTRです」

道流「それもそうなんだけど...」

真琴「私は亜樹さんの抱かれる姿が凄く見たいんです」

道流「でもね、亜樹はもう嫌だって言ってるから。それに僕は夫の立場だから言えないよ」

真琴「じゃあ覗いてもらうのはどうですか?」

道流「...どういう意味?」

―――

―――

そして戻ってきて出発当日。

いったい真琴のパパはなんなのだろうか...デカイ観光バスに運転手付きでチャーターしてくれたのだ。

中はトイレは付いてるし個室みたいになってるし。

真琴以外の6人はただただ唖然としていた。

真琴「さあ皆さん乗って下さい。行きますよ」

その言葉と共に皆が乗り込んで行く。気を使ってくれたのか、僕と亜樹には二人用の個室になっていた。

道流「どういうバスなのこれ?」

亜樹「ありがたいけど、あの子の家族は何者なの?」

―――

都会を離れ数時間。時刻は11時。目的の場所に近づいたようだ。

高い木々の森の一本道を抜けて行くと、広大な海が見えて、そして横に曲がると一軒の大きな白い別荘が見えた。

その別荘の回りにも整えられた木々が茂っていて回りから見えなくなっている。

別荘は二階建てで、その隣に車10台ほどのスペースがありそこにバスが止まった。

僕達はバスを降りて、その光景にまたビックリする。直ぐ目の前が砂浜だった。

道流「この正面の砂浜が?」

真琴「はい、あそこからあそこまで全部うちのです」

真琴は指を差しながら淡々と答えるが、いやそんな簡単に出てくる言葉ではないだろ、と心の中でツッコミを入れた。

優衣香「建物も綺麗だね」

美雪「なんか別世界ですね」

恐る恐る建物へと入ると、これまた凄い。

大理石のような真っ白いエントランスを抜けて、正面の広い、白を基調にした内装のリビングは全面ガラス張りで海が一望でき、そしてテラスにはビューバス。さらにそれぞれのゲストルームからもオーシャンビューと...そろそろ頭がついていかない、とりあえず凄いということだ。

前に動画で見た、海外の○億円の別荘を思い出した。

将来はこんな家に住んでみたいね、なんて亜樹と話していたときがあったけど、こんなに早く体験できるとは。

真琴「ではとりあえずお部屋にご案内しますのでついて来て下さい」

吹き抜けのリビングの横を階段で上がり、皆それぞれが指定された部屋に入っていく。

真琴「道流さんと亜樹さんはこの部屋です」

僕達は一番奥の部屋で、入った瞬間窓から夏の暑い日差しと大海原が目に入り、思わず僕も亜樹も声が出た。

亜樹「凄ーい!!」

道流「ホントだね」

真琴「気分はどうですか?」

亜樹「最高だよ」

道流「これだけでも来たかいがあるよ(笑)ありがとう真琴」

真琴「いえいえ、どういたしまして。喜んでいただけて嬉しいです」

本当に凄い景色だった。目の前に綺麗な足跡一つ無い砂浜、波が静かに打ち寄せて、まるで早く来なよと誘ってるようだった。

道流「真琴。ここで着替えて行くの?」

真琴「あっいえ、ここを出て階段を降りて行くと小屋がありますのでそこでどうぞ」

真琴の笑った顔はさっそく何か企んでる表情だ。

もうなの?...僕は好奇心で心臓が高鳴った。いったい何が起こるのか。

真琴は亜樹を狙ってるのだから、まずは単純に覗こうとしているのだろうと思った。

僕と亜樹は水着を持って言われた場所に向かった。途中優衣香と美雪も来たが、山下と袴田が来なかった。まあ最初は断っていたのだから、海は苦手なのかもしれない。

そういえば真琴も来ない...

石造りの小屋に着いて、まず亜樹と美雪が入っていった。そして優衣香が何か忘れ物をしたのか、いったん部屋に戻った。

僕は小屋の横で海を眺めていると、上から真琴が降りてきて、スッと横に立つと。

真琴「道流さん。さっそく興奮すること言いましょうか?」

手を後ろで組んで、つま先を立てたり戻したりしながら言った。

道流「うん。言ってみて」

真琴「この小屋の中は山下さんと袴田さんの部屋のテレビに流してます」

今飲み物を口に含んでいたら思いっきり吹き出していただろう。

道流「ってことは?」

真琴「今、亜樹さんの裸と美雪さんの裸は、部屋で見てる二人のオカズになってますっ!」

語尾にハートマークが付いているような言い方だった。

想像したら勃起してしまった。二人の顔が思い浮かぶ。特に袴田はずっと狙っていたから長年の夢が叶っただろう。亜樹のヌード。おそらく、もう2、3発出しているかもしれない。

真琴「早く私も見たいですよ(笑)」

本当に真琴の執念には脱帽だ。ここまでして、好きな人を他人に見せて辱しめたいのかと。しかも同性だから僕とはまた違うアプローチができるし。

道流「本当に真琴は凄いね。悪い意味で」

真琴「ありがとうございます。私がいてよかったですか?」

道流「うん。つくづくね」

真琴は手を叩き飛び跳ねて喜んだ。こういうところは可愛いのに。なんでこんな性癖に...いや、僕も同じか。

すると、小屋のドアが開いた。

亜樹「おまた〜」

美雪「すいません遅くなりました」

亜樹は首と背中で結ぶタイプの水色の水着で、美雪はこの前とはまた違った白ベースの花柄の水着だった。二人の谷間がセクシーで油断すると...

道流「二人共似合ってて可愛いよ」

隣で真琴がヨダレを垂らしそうに見ていた。

亜樹「ありがとう。じゃあ美雪ちゃんと先に行ってるね」

美雪「お先にです」

二人は麦わら帽子と浮き輪を持って砂浜に向かった。

そして、入れ替わるように上から優衣香が降りて来た。

優衣香「あれ、二人は先に?」

道流「うん、今さっき降りて行ったよ」

真琴「では優衣香さん中でどうぞ」

その顔はウキウキだ。

優衣香「道流さんも一緒にどうですか?」

道流「僕は待ってるよ」

優衣香「...構いませんよ?」

優衣香は疑問の目を向けた。勘がいいし、何かあるとすぐに察するから、あまり下手はことは言えない。

優衣香「じゃあ真琴ちゃんは?」

真琴「...あっすいません水着を持って来てませんでした。ちょっと取って来ます」

そう言うとさっさと戻って行った...逃げたな。

ポツンと取り残された僕はなんて言おうか迷った。さすがに盗撮されてるなかで、優衣香と一緒に着替えるわけにはいかないし、ましてや僕には亜樹がいるのにそんなとこ見られた日には...おそらく、真琴はあの二人に裸を見られたくないから逃げたのだろう。

どうしよう...

優衣香「...何か企んでます?」

さすが優衣香。もう疑い始めた。これは素直に言って、僕達側に引き込んだ方がいいのでは...

優衣香「道流さんと真琴ちゃんで何か企んでますよね?それに、山下さんと袴田さんもなんで来ないんですかね」

そのとき僕は観念した。

僕は優衣香に真琴が何か企んでることを話した。

―――

優衣香「本当に好きですね(笑)」

道流「でも、詳しいことは僕も知らないんだよ」

優衣香「楽しそうですし、良かったら私も何か手伝いますよ」

その言葉を聞いたとき思い出した。そういえば優衣香もどちらかと言うとサディストだし、しかも負けず劣らず変態だし。

道流「じゃあそのときはお願いするよ」

優衣香「はい、わかりました」

すると、優衣香は小屋の扉を開けたのです。

道流「優衣香?」

優衣香「二人が見てるんですよね?じゃあ着替えて来ますね」

裸を見せるのに、よくそんな涼しい顔して言えるなあと感心してしまった。そんなの気になりませんよと言わんばかりの表情だった。いや見せつけたいのかな...

そのまま中に入っていき、静かにドアが閉まった。

見計らったように真琴が、黒い水着姿で下りて来た。

道流「...逃げたろ?見られたくなくて」

真琴「正解です!」

はぁ、ため息をついた。

道流「亜樹と美雪も晒したんだから真琴も見せてあげなよ」

真琴「気持ち悪いし絶対嫌です(笑)」

道流「ちなみに今、優衣香が着替えてるけど...」

真琴「もちろん二人は見てます。もしかしたら射精しすぎて干からびてるかも知れませんね(笑)」

真琴は上機嫌のようだ。ニヤニヤが止まらない。

道流「...まあいいや。僕はここで着替えちゃお」

僕は真琴の目の前で裸になった。

真琴「...」

道流「ん?どうしたの?そんな赤くさせて」

真琴「いえ...なんか...思い出しちゃって」

そういえば、あのときは完全に雰囲気と流れでお互いにオナニーしたけど、あらためて考えると確かに恥ずかしいかも。

道流「ゆっくり見ていいよ(笑)」

真琴「変態!」

真琴はそう言うとすたすたと海に向かって行った。

変態に変態って言われてもな...

優衣香「お待ちど...」

ドアが開いた瞬間目が合った。

優衣香「なんで全裸なんですか?それに勃ってますよ?」

道流「...エッチ」

―――

一通り遊んだ後、僕達は少し遅いお昼をリビングで、ガラスの長いテーブルを七人で囲み。出張料理人の美味しい料理に舌鼓を打ちながら堪能した。

山下と袴田は違った意味で堪能したので、なにか落ち着かない様子だった。いったいどういう思いでこの場にいるのか。

目の前には、好きだった子、憧れの子が艶々しい笑顔で、何も知らずに座っているのだから。

横で妻の亜樹が一口食べるたびに僕に美味しいねって微笑みかけてくれる。

白くて薄いTシャツからは大きな胸の形がハッキリとわかる。そして、ピンクのブラがうっすら透けていた。

あの胸やクビレ、陰毛や桃尻が見られた...そう思えば思うほど勃起してしまう。

亜樹はおそらく僕が興奮していることに気づいているのだろう、エッチっ!目がそう言っている。

その後食べ終えて、三々五々部屋に戻って行った。

僕は、片付けを手伝ったあとに真琴をそっと呼んだ。

真琴のマスタールームは大層豪華な装飾だった。

絨毯は真っ赤で薔薇だし、こんなでっかいシャンデリアは初めて見たし、ベッドはキングサイズでまるで英国のお姫様が眠るような...

道流「これはどういうことなの?」

真琴「ん?普通ですよ」

うん。普通ではない。僕は胸を張ってそう言える。

真琴「道流さんもう我慢できないんですよね?」

道流「そう。さっきも亜樹の裸が見られたと思ってたら勃起しちゃったよ」

真琴「ですよね。私もオナニーしたくて堪りませんでした(笑)」

そのとき、ドアからノックする音が聞こえた。

真琴が開けると優衣香がいた。

優衣香「また悪戯の相談ですか?」

真琴「あっもうバレちゃいました?」

道流「さっき僕が話したんだよ。優衣香はこっち側にいてくれた方がいいと思って」

真琴「なるほど。でも私優衣香さんの姿も...」

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