エチケン

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タイトル(約 15 分で読了)

僕と亜樹の一年目。(老夫婦に悪戯される同僚の二人。)(1/3ページ目)

2019-09-20 17:19:11

この話のシリーズ一覧

1:好きな子が悪戯され汚されていく興奮2:好きな子が悪戯され汚れていく興奮23:好きな子が悪戯され汚されていく興奮34:好きな子が悪戯され汚されていく興奮45:好きな子が悪戯され汚されていく興奮5終6:好きな子が悪戯され汚されていく興奮5.57:老夫婦に悪戯される同僚の2人。前編8:老夫婦に悪戯される同僚の2人。後編
9:僕と亜樹の一年目。(老夫婦に悪戯される同僚の二人。)(今見てる話
10:僕と亜樹と優衣香の三年目...(老夫婦に悪戯される同僚の2人)11:僕と亜樹と優衣香の三年目...2(老夫婦に悪戯される同僚の2人)12:僕と亜樹と優衣香の三年目...3(老夫婦に悪戯される同僚の2人)13:僕と亜樹と優衣香の三年目...4(老夫婦に悪戯される同僚の2人)14:僕と亜樹と優衣香の三年目...5終(老夫婦に悪戯される同僚の2人)15:好きな子が悪戯され汚されていく興奮6完16:僕と亜樹と優衣香と美雪の四年目...上17:僕と亜樹と優衣香と美雪の四年目...中18:僕と亜樹と優衣香と美雪の四年目...下19:僕と亜樹と優衣香と美雪の...サマーホリデー20:僕と亜樹と優衣香と美雪の四年目...完21:ぬくもりに気づいたのは、悪戯のせい。22:僕と亜樹と....約束の二人旅23:僕と亜樹と優衣香と美雪の四年目....美雪の通勤電車〜優衣香の歪んだ疼き24:僕と亜樹と優衣香と美雪の四年目....狂っていく僕〜堕ちていく亜樹25:僕と亜樹と優衣香と美雪の四年目....僕の性癖の向き合い方26:美雪と僕の二年目....上巻。27:美雪と僕の二年目....下巻。完28:僕と亜樹と優衣香と美雪と真琴の....ある土曜日の1日29:僕と亜樹と優衣香と美雪と真琴の....ワンモアタイム サマーホリデー30:僕と亜樹と優衣香と美雪と真琴の....美雪のMな情事と真琴のSな事情31:僕と亜樹と優衣香と美雪と真琴の....終32:僕と亜樹と優衣香と美雪と真琴の....番外編《覗かせる女》

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本文(1/3ページ目)

東京都/スカートの中の通り道さん(20代)の投稿
前回の話

老夫婦に悪戯される同僚の2人。後編

僕達3人は相変わらず仲良く飲んでいます。 そして、最近僕の部屋で飲む事がありました。 案の定、優衣香は寝てしまったんですが・・・ 亜樹「ねえ、本当にこの前何もなかったの?」 僕「ないよ。前も言ったけど、寝てる無防備な人を襲うのは、僕には出来ません」 亜樹「今チャンスだよ?触ってみれば?…

この話しは後編の続きではありませんので、ご注意下さい。あくまで、おまけとして読んでいただければと思います。順番がややこしくて申し訳ありませんが、後編の続きは、この後投稿します。

その日は、かなり暑い日でした。

僕は一人、待ち続けています。

太陽の光が照り注ぎ、額からは汗が。

遅い・・・50分は過ぎている。

その時、視界の端から走ってくる女性が・・・

亜樹「ごめん!本当にごめん!」

道流「…今日は何で遅れたの?」

亜樹「ね、寝坊で〜す」

道流「はああ。また飲んでたんだろ?」

亜樹「正解!(笑)」

道流「笑い事じゃないよ。まったく…とりあえず暑いから、もう行こう」

亜樹「行こ行こ!後で、冷たい飲み物ご馳走してあげるから(笑)」

道流「よろしく」

彼女はいつもこんな感じ。

声優の豊○愛生さんを幼くした感じで、160cm程、髪はショート、明るい茶色でデジタルパーマ。

僕と同期で入社して、同い年。23歳。

気さくで、とても面倒見が良く、誰に対しても隔たり無く接するその姿は、皆から好かれています。

仕事は常にテキパキとこなす、しかし、プライベートはかなりガサツ。

今回のように、遅刻するのは日常茶飯事。

そんな彼女だけど、僕はいつも一緒に。

たまたま、彼女とサッカーの話しをした時に意気投合、そこからよく飲みに行くように。彼女と二人でいる時間は凄く楽しい。

亜樹「ねえ、少し早いけど先にお昼にする?」

道流「なんで?お腹空いたの?」

亜樹「ううん。休日だから混むでしょ?今からだったら選べるかなって、待つの嫌でしょ?」

道流「ん〜そうだね。そうしようか。亜樹を待ってたせいで、ちょうどお腹減ったし(笑)」

亜樹「ごめんて(笑)」

この日は、亜樹が買い物をしたいと言って誘ってきたのです。

僕はたいした予定も無かったので、亜樹に付き合う事に。

ですが、何処へ行くのか、何を買うのか、僕はまったく知りません。

昼食を食べながら聞いてみる事に。

道流「今日って何処に行く予定なの?」

亜樹「○○デパートだよ」

道流「じゃあそんなに遠くないね。何を買うの?」

亜樹「ブラとパンティ」

道流「ぶはっ!ゴホっゴホっ!」

亜樹「あはは(笑)もうちょっとオブラートに言えばよかったね」

道流「わざとだろ?勘弁してよ」

亜樹「ごめんごめん。下着と服をちょっと見たいなって」

道流「何か恥ずかしいな。そういうの初めてだからさ」

亜樹「じゃあ今日で卒業だね(笑)」

道流「止めなさい」

亜樹「ちなみに今日着けてる下着はピンクだよ」

道流「ぶふっ!ゴホっゴホっ!…亜樹っ!」

亜樹「あはは(笑)」

いつも亜樹にはやられっぱなしです。

亜樹との出会いから、三ヶ月が過ぎました。

プライベートでも職場でも、亜樹とは毎日のように会っていますが、あくまで友人。

お互いにそんな関係なのです。

その後、昼食を食べ終え、デパートに着きました。

亜樹は早速下着売り場に。

僕は少し離れた所から、見ていようとしましたが・・・

亜樹「ん?こっち来なよ?」

道流「いやっ恥ずかしいって」

亜樹「気にしない気にしない」

亜樹は僕の腕を掴み店内へ。

亜樹「ねえ、これとこれだったらどっちが色っぽく見えるかな?」

道流「分かんないよ。そういうのって彼氏とかに選んでもらうものじゃないの?」

亜樹「だって彼氏いないし。ていうか今のこの状況だったら道流が彼氏でしょ?」

道流「えぇえ!?」

亜樹「…嫌なの?」

道流「嫌じゃないけどさ…分かったよ。僕はこっちが好きかな」

亜樹「ふ〜ん。道流はこういうのが好きなんだ…エッチっ」

道流「もう…勘弁して下さい(泣)」

その後も買い物は続き、僕は亜樹との買い物の過酷さに疲れ果ててしまいました。

ただ亜樹の笑顔を見てると自然と僕も笑顔に。

亜樹は回りを笑顔にするそんな魅力があります。

亜樹との休日を過ごし、また新しい一週間が始まりました。

職場では、よく聞かれる事が・・・

土井「なあ道流、亜樹ちゃんをどうやって落としたんだよ?」

道流「何回も言ってるだろ?落としてないって」

土井「聞いたぞ?また土曜日に二人でデートしたって」

道流「それも何回も言ってるだろ?デートじゃありません」

土井「頼む!俺も亜樹ちゃんとデートしたいんだよ!」

道流「だからっ!…まったく。分かったよ。ちょっと聞いてみるよ」

昼休み・・・いつものように亜樹と2人で。

道流「亜樹、土井さんて知ってる?」

亜樹「ああ道流と同じ部署の人でしょ?名前だけだったら知ってるよ」

道流「実は、土井さんが亜樹とデートしたいんだって」

亜樹「無理」

道流「はやっ!?もう少し悩んであげても…」

亜樹「あのね、変な期待持たせるのは逆に可哀想だよ。こういうのは諦めてもらって、土井さんには早く次に行ってもらう方がいいよ」

道流「亜樹は彼氏とか欲しくないの?」

亜樹「…今はいいかな。私結構この感じ好きだし」

道流「どういう事?」

亜樹「内緒っ(笑)」

僕は土井さんに何て返事をすればいいのか悩みましたが、しかしそんな気持ちなど知るよしも無く、土井さんは・・・

土井「聞いてくれた!?」

道流「ああ、うん」

土井「ど、どうだった?」

道流「…ごめんなさいって。私じゃなくて、早く次の人を見つけて下さいってさ」

土井「…そ、そうだよねえ。はぁぁ」

かなり落ち込んでいます。

土井さんは、年齢はかなり上ですが、しっかりしていて、僕も仕事でよくお世話になっていました。

ただ少し、欲求不満なのか、スケベなところがあり、女性社員の中には、良く思ってない人も・・・

反対に亜樹は女性社員の中でも、かなり可愛い部類で、男性の間では、常にトップクラスに位置付けられています。

そんな風に見られている方ですが、日頃お世話になっている土井さんに、僕は1つ提案をしてみました。

道流「亜樹を含めた合コンとかは?」

土井「え?」

道流「デートは無理かもしれないけど、いっその事、合コンで直接話してみたら?」

土井「本当に!?いいの!?お願いします!」

正直、結果は変わらない気も・・・

でも土井さんが楽しんでくれたらいいかなと思い亜樹に相談してみる事に。

仕事終わりに、僕は亜樹をご飯に誘いました。

道流「亜樹。土井さんの事なんだけど…」

亜樹「ん?」

道流「亜樹を含めた合コンをしてもらえないかと思って」

亜樹「合コン?」

道流「うん。3対3くらいで。駄目?」

亜樹「あんまり興味ないなあ」

道流「そう言わずに。僕からもお願いするよ。土井さんには結構お世話になってるから、たまには力になってあげたいんだ」

亜樹「道流もいるの?」

道流「もちろん」

亜樹「道流がそう言うならいいけど…」

道流「ありがとう!」

亜樹「じゃあ今日は道流のオゴりね!…すいませーん!定員さん!これ下さい!」

道流「えええ!?(泣)」

とりあえず合コンが決まったので良しとしましょう(泣)

早速僕は、残り一人、土井さんの同期で、年上の浅沼さんという方を誘う事にしました。

浅沼さんは...失礼な事ですが、あまり存在感が無いというか、目立たないので、土井さんを引き立てる事が出来るタイプだと思い誘いました。

女性メンバーも決まったそうです。

合コン当日。

仕事の休みの日に、都内のオシャレなお店に集まりました。

先に男性陣が・・・土井さんと浅沼さんは落ち着きません。かなり緊張しています。

そんな時、亜樹達が到着。

亜樹はミニフレアスカートで、上は首元が大きく開いているシャツでした。

僕は何故か、見慣れているはずなのに、見入ってしまいました。

他の二人は意外にも、僕とも親しい職場の子達でした。

ただ男二人はかなりテンションが上がっています。

大丈夫かなと、僕は少し不安です。

合コンが始まりました。

亜樹と土井さんが話し、浅沼さんと女の子、僕は端でまた違う女の子と。

亜樹と土井さんは話しが弾んでいるようで、これなら気にする必要もないなと。

浅沼さんはこういう場面には慣れていなかったようで、話しが途切れ途切れに。

僕はすかさずフォローに。

上手く話題を作ってあげたり、タイミングを見て、二人にしてあげたりと孤軍奮闘。

その甲斐あって、二人はいい雰囲気に。

僕はフゥーと一息付きました。

その後も合コンは何事もなく順調に進みました。

浅沼さんは上手く女の子の連絡先を聞いて、後日また会う約束をしたようです。僕はホッとしました。

そろそろ終わりかなと思っていた時、土井さんが、二軒目に行かないかと提案しました。

女の子二人と浅沼さんは、帰るという事になりましたが、土井さんは亜樹とまだ一緒にいたいらしく、しつこく誘っています。

土井さんと亜樹は同時に、僕に助けを求めるような目を向けてきました。

その結果、三人で二軒目へ。

土井さんは、ビリヤードが得意で是非一緒にやりたいと言い出しました。

亜樹は意外と乗り気です。

一軒目のお店からそんな遠くない、こじんまりとした場所にありました。

そのお店は2階に。

階段を上って行くのですが、亜樹が先に、続いて土井さんが。

僕は土井さんが狙っている事を知っています。

亜樹のスカートの中を。

土井さんが少し屈むような感じで・・・やっぱり覗きました。

その時、少しスカートがフワッとして、僕からも見えてしまいました。

白いパンティ。

お酒のせいか少し興奮してしまいました。

店内は一つの空間に、ビリヤード台が五個、一台ごとに仕切られていて、回りを気にせずプレイ出来るようになっています。

さっそく、土井さんはカウンターに行きました。

亜樹「道流もやろ?」

道流「僕は見てるよ。」

亜樹「えーやらないの?…じゃあ近くにいてね。初めてのお店だからちょっと緊張してるし(笑)」

道流「亜樹が緊張するなんて珍しいね。分かった」

土井さんが戻ってきました。

テーブルは一番奥で、僕は近くの椅子に座って見てる事に。

土井さんは亜樹にルール等を簡単に説明しています。

そして、キューの使い方、姿勢なども。

その時、土井さんは亜樹の腰にいやらしく手を回していました、亜樹はお酒が入ってるせいか、あまり気にしていない感じです。

ビリヤードを始めて数分。

亜樹は初めてやったにも関わらず、すぐに出来るように、土井さんも驚いています。

やった事がない素人の僕でも、明らかに上手くなっているのが分かりました。

余程夢中になっているのか、亜樹は土井さんが後ろに回り、スカートの中を覗いてる事に気付いていません。

土井さんは、靴を気にするように、しゃがんでは覗き、しゃがんでは覗き。

僕はそんな光景に興奮しています。亜樹の、恥ずかしい姿を覗かれている事に。

僕はあくまで気付かないフリをしました。

それをいい事に土井さんの行動はエスカレートしていき、姿勢がちょっとと言って、亜樹に触り出しました。

亜樹の腰を、スカートの上から太ももの外側の付け根を触ったり、そして、大きく開いているシャツの胸元を覗き込むように見ています。

性癖というか、僕は好きな子や親しい子が悪戯される事、恥ずかしい姿を見られる事で、性的興奮が高まります。

そのため今の僕は、恥ずかしい話し・・・興奮していました。

一時間程経ち・・・

亜樹が気分が悪くなったのか椅子に座りました。

道流「亜樹、大丈夫?」

亜樹「うん。久しぶりにはしゃいだから酔いが回っちゃったかも」

土井「そうか…じゃあそろそろ終わりにする?あんまり無理させてもいけないからね」

道流「お願いします」

亜樹を連れて行こうとした時...

土井「道流悪いけど、お会計お願いしていい?亜樹ちゃんは俺が」

道流「?…分かった」

僕は嫌な予感がしながらもお会計を済ませました。

土井さんは亜樹のお腹の辺りを支え、階段を下りて行きます。

予感は当たりました。

土井さんは一段一段下りるたびに、亜樹のお尻を揉んでいました。

大きい手で、撫で回しながら。

亜樹は具合が悪そうです。

しかし、土井さんは構う事なく、お尻を、最後の方はもうスカートの中へ、直接揉んでいます。

建物を出た時、さすがにこれ以上はと思い。

道流「亜樹は僕が送って行くから、ここで」

土井「いや俺が送って行くよ。大丈夫任せろ」

任せられるはずがありません。

道流「僕の家が近くだから、少しそこで休ませるよ。亜樹、それでいいだろ?」

亜樹「ありがとう。それで、お願いします」

土井「…分かったよ。気を付けてな」

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