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美少年を徹底調教して性奴隷にした鬼畜な教師の俺

投稿:2024-03-28 18:32:30

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三枝◆GCg3VZU(新潟県/50代)

ちょうど30年前、小学校の教諭としてある過疎地に赴任した時の話だ。

当時ではマイノリティだったショタコンとか、少年愛者とか、そういった変態的な性欲から無縁だった俺、三枝が、可愛い男の子に目覚めたのはこの時だ。

11歳の男児っていうのは青年に差し掛かった人科の雄の部分と、無垢で中性的な綺麗な部分を併せ持った時期だ。

慎一郎は、クリッとした大きな瞳とさらさらした髪の毛が印象的な美少年だった。

村唯一の5年生で、成績は優秀だったし、明朗活発を絵に描いたような子で、担任の教師としては人一倍可愛かった。

赴任地の村の開祖者の子孫とかで、結構なお坊ちゃんでもあった。

ぴちぴちの太腿が半ズボンから剥き出しになっているさまも、今にして思えば男の子好きにはなかなか扇情的だ。

けれど、当時は(こいつ発育良いなぁ、きっとオナニーも定着してるんだろうな)くらいの事しか考えていなかった。

でも、夏の入り口くらいの時期に身体測定の日。

俺と慎一郎の関係は一線を越えることになる。

「ねえ、三枝先生…。今日…身体測定、しなくちゃ…駄目かな?」

甘え上手でもある慎一郎は、教え子つまりは児童としての態度と、村の子供が大人に接する態度を使い分けていた。

頬を赤らめたまま、もじもじと身もだえするみたいに、俯く彼に、俺は直感的にこの子の言わんとしていることを察していた。

「先生に…ぜひ、聞いてもらいたいことが…あるんです」

そんな言葉を振り絞るようにして紡ぐ美少年に、俺は邪な感情がふつふつと沸いてくるのを感じていた。

その日の放課後、俺は慎一郎を理科準備室に呼び出した。

「先生、お話を聞いてくれてありがとう。実はね、僕…」

「うん、どうした慎一郎?」

俺は優しく問いただす。

俺の直感は当たった。

慎一郎は二次性徴期、つまりは精通を体験したのだ。

当時は性情報も少なく、慎一郎のように父親が多忙、姉と妹しか兄弟もいない少年は当然、その性的な変化に悩む時期がある。

オナニーが未経験とは意外だったけど、この愛らしい美少年から性の悩みの相談を受けてしまった俺は、渡りに船、でこのチャンスに乗じ逸脱した欲求を抱きつつあった。

「うん、慎一郎、先生にはお前の悩み、わかるよ。…でもね、身体測定だけはやらなくちゃな。さあ、パンツ一丁になって」

変態おっさん化していた俺は、恥じらうようにして白いブリーフ一枚になる美少年を、心臓を爆つかせながら眺めた。

(ははあ、これじゃあ、みんなの前でパンツ姿にはなりたくないわな)

案の定、慎一郎のブリーフには明らかに射精によるシミが滲んでいた。

「ふふん、これはな、慎一郎、お前が男の子として生まれてきた証拠だ」

「男の子として…?」

恥ずかし気に問うてくる美少年。

俺はためらうことなく、まだ湿り気を帯びた慎一郎の、ソレがべっとりと張り付いたパンツの布地に優しく触れる。

慎一郎は、逆に微かに狼狽した様子だが、俺の父性を感じたか、じっとしていた。

パンツの中の精液は滑り気を帯びている半面、半乾きとなり、亀頭の先端がパンツの布地に張り付いていた。

朝、無精してしまいそのまま登校したのか、あるいは授業中か休み時間、不覚にもイってしまったのか…。

「ふふふふ、漏らしたな、慎一郎」

「僕の漏らしたのって…おしっことは違うんでしょ?」

「ああ、違うよ、お前が男の子として健康に育っている証拠だ…」

俺は、半勃起しているブリーフのふくらみをそっとなでてやる。

「や、やだっ、せんせいっ」

「おっと、反抗、しちゃだめだ、慎一郎。さ、お前がきちんと成長しているか、見てやるから」

俺は、慎一郎のブリーフを下ろしにかかる。

プリリと半乾きになった布地が亀頭からはがれる瞬間、慎一郎は、ああっと艶めかしく喘いだのが忘れられない。

が次の瞬間、慎一郎は抵抗した。

「い、いやだっ」

慎一郎の膝小僧が俺の顎にヒットした。

唇に裂傷を負った俺は、自分の猥褻行為を棚に上げ、怒りを覚えた―――。

「い、いやだ、先生のばかぁ…」

「先生に対してその態度は何だぁ、可愛い慎一郎クン」

俺は準備室内の倉庫に美少年を閉じ込めた。

窓枠の手すりに紐で彼の左右の手首をしっかり結び付け、素足になった足首も絶縁テープで揃えて結わいた。

「さあ、お前のイキ顔を拝ませてもらうよ」

俺は、慎一郎のペニスを手にする。

「い、いや…いやぁ…」

慎一郎は泣きべそをかき始める。

が、俺は容赦しなかった。

俺の指コキ快擦に、美少年は喘ぎ始めた。

次第に、ヌルンとした仮性包茎の包皮が剥けきり、勃起のボリュームが上がってきている。

「あッ…あぁ…んはぁ…あ、あぁッ…」

気に抜けた喘ぎ声を漏らす慎一郎を見上げると、思春期間際の綺麗な顔をしかめ、羞恥心と、意に沿わない心地良さに見悶えるサマがいやらしかった。

俺は、その先端を唇で挟む。

「はあぁう、何するんだぁ…」

慎一郎が仰け反る。

俺は構わず、微かに汗と小水と、精液の青臭い匂いが入り混じったペニスを口擦してやり始めた。

「ああッ、ああぁッ…あああぁぁ―――ッ」

慎一郎は激しく喘ぐ。

ペニスが脈打ち始めて、絶頂が近いことを感じた俺はなおも、弄ぶみたいに、その亀頭をベロの先でちろちろ虐めてやりにかかる。

「おわぁッ!」

慎一郎は唾液の飛沫を唇から滴らせる。

「ふうう、ふう、これはな、慎一郎。お前が将来子作りするための大切な準備なんだ。気持ち良いだろ、失神しそうだろ?もうすぐ、このちんちんの先っちょからねばぁ~~~ッとした液体が飛び出すからな。ソレをな、射精っていうんだぞ、覚えておけよ」

俺はそこまで一気に言うと、再び微かに苦味の走る美少年のソレを含んで、虐めてあげる。

また頭上で、慎一郎の嬌声が漏れた。

「イカセテ欲しいか、んん?んんん?」

俺が口からペニスを放し、焦らすように詰問する。

が、慎一郎は回答する間もなく、下半身にしゃっくりを起こし、白濁とした液体を飛び散らす結末を迎えた。

「ンンあああぁぁ―――ッ、ああ、ああっ、ああぁぁ―――ッ!」

慎一郎は、しゃっくりを起こすたびいやらしく喘ぎ、下半身を突き出すようにしてスペルマを床に撒き散らした。

俺はなんだか不完全燃焼の欲求不満を抱えつつも、その日は慎一郎を解放した。

その後も、俺はまめに慎一郎を誘き出しては‘性交渉’を迫った。

まずは、この子に俺の一物をフェラで奉仕してもらいたくて仕方がなくなり、何度となく迫った。

が、当然のことだけど、美少年君は従順にはならず、反抗的になるばかりで、俺は密かにあることを恐れていた。

俺は教頭から呼び出された。

『妙な話を聞いたんだが…坊ちゃん(慎一郎のことだ)が君からおかしな行為を迫られているなんていう…無論、誤解だと思うし、そうあって欲しいが…』

村議でもある慎一郎の祖父が、教頭の鈴木に探りを入れてきたという事は、慎一郎が俺の行為をゲロしたのだろう。

これはヤバい、と思う反面、それを逆手に取ってやろう、そう考えた。

数日後、用務員の木村の財布が行方不明となる。

かなりの金額が入っていたようで、教職員総出で捜索した結果、児童のロッカーの手提げ袋の中からソレは見つかる。

そう、慎一郎の名前の書いてある体操用具袋の中から、だ。

俺はお仕置きと称した放置プレーに浮足立った。

その日の放課後、俺は公然と担任の権限、いや特権として慎一郎をお仕置きした。

いや、お仕置きといっても、慎一郎は‘罪状’を否認したわけだから、ソレを認めさせるための、いわば拷問でもある。

ブリーフ一丁にした慎一郎を、竹筒を並べた上に座らせ、反省するまで許さぬと公言し、虐めている間も俺はアソコが勃って、勃って仕方がなかった。

「ぼ、僕…知らない、やっていないよう、盗んでいません」

何かを念じる様に呟き続ける慎一郎。

(そうそう、それでいい、抗い続けてくれれば、それだけ、お前のお仕置きは長くなるんだよ)

俺はなかなか鬼畜だった。

体罰容認の時代とはいえ、さすがに日が落ちかけると、俺にも焦りがあった。

ただでさえ、一部の教職員には俺と慎一郎の‘関係’が疑われているのだからなおさらだ。

俺は念願のプレーを、嫌疑をかけられた美少年に持ち掛けてみる。

「先生のアレをしゃぶってくれたら、用務員さんには、代わりに詫びを入れてやる」

でも、そんな提案も慎一郎は取り付く島もない様子で拒絶した。

「いやだッ!僕ほんとに、盗んでいませんッ、やっていないもん!!」

純粋無垢でまっすぐな少年は邪な変態教師の突き付けた条件を、あっさり否定した。

さらに、慎一郎はこう、俺を挑発した。

「ぜ、絶対に、お、おじいちゃんに…言いつけてやるから!」

そのセリフを聞いた瞬間、俺は邪な陰謀の実行を決めた。

用具室から用意しておいたグラウンド整備用のレーキ。

人の字型の金属製のソレは車に据え付けて使用するタイプの頑健なものだ。

好都合にも用具室の壁に固定されているその器具に、連れ込んだ慎一郎を後ろ手に結び付け、足の甲を開かれた底辺部分に左右それぞれを結び付けた――――。

俺は幼くもなかなか逞しい屹立した美少年のソレを掌で押し上げ、存分に口擦してやる。

嫌悪感からか、なかなか膨らまなかったシンボルも、次第〃に興奮を帯び、固く変化してきた。

そして、必ずこの子の折檻に用いようと、使い時を思案していた魔道具を手にした。

尿道開発用のビーズ付きのスティック・プラグ。

現在のシリコン製と違い、なかなか挿入時に違和感のあるものだった。

自分でも使用してみたソレを、俺は慎一郎に用いるという凶行に出る。

「ああぁぁ~~~…ああぁぁ…、あ、あッ、んんわあぁ~~…」

「なーに、間の抜けた声を出してやがるんだ、慎一郎?」

慎一郎は、眉間にしわを寄せ、恍惚の表情を堪える様にして唇を震わせ、白い歯をカチカチ鳴らす。

「せ、せんせ…い…か、かんにんして…くだ…さい、はわ・わ・わ・わ…」

美少年は半白目を剥きつつ、哀願したが、俺はこの可愛い虐めの標的を赦さない。

「あぁッ!!!」

やがて慎一郎は触れられてはならぬ部分を責め苛まれたことを実感した様に、甲高く喘いだ。

「あぁぁンン…は、はあンン…あ、あぁぁ…、せ、先生、ホントにゆるして…

「気持ち良いんだろ、どうだ、エロガキ?」

「はあ、はあ…気持ちいいっていうか…こそばゆいっていうか…おかしくなりそう…はあはあ」

複雑な心情を可愛い口調で、心悸亢進を堪えながら漏らす慎一郎。

(このまま、上手く躾ければこの子は思うがままになる)

そんな漠然とした予感があった俺は、慎一郎にさらなる責め苦を与える。

ヴーン…ヴンヴンヴン…

肩こり解し用のバイブレーターを、美少年の局所を侵す尿道プラグの柄に押し付け、その微振動を敏感になりきっているであろう男の子の琴線をなぞり上げた。

「くううぅぅはああぁぁ―――――ッ!!」

慎一郎の悶えっぷりといったらなかった。

磔板代わりのレーキを激しく軋ませ、天井を仰いで頭を振る所作が、俺の嗜虐志向をさらに昂らせる。

「先生は、もう一度だけ可愛い慎一郎に謝るチャンスをあげる…。用務員さんの財布を盗ったのは、お前だな?」

「ち…ちがう、違います…」

なおも従順にならぬ慎一郎を、さらに虐め苛むように俺はバイブレーションの先端を、尿道プラグに押し当てた。

「いやあああぁぁぁ―――――ッ!!」

今度は悲鳴に近い嬌声を漏らした慎一郎は、今度こそ屈服するしかないと悟った様子で、前言を翻した。

「ご、ごめんなさいぃッ、僕ですッ、僕が用務員さんのお財布を盗みましたぁッ!!」

俺は満足げに頷く。

電動波を止め、プラグをゆっくりとペニスから抜いてやる。

この後じっくりと、この美少年を自分の手でイカせてやるためだ。

が、目論見は外れる。

プラグを吐き出した慎一郎のソレは、数秒の後、感極まったかのようにビクビクッと震えると、敢え無くオーガズムに達した様で、激しくめくれ上がるように膨らむ。

その後、激しいしゃっくりと同時に、ぼぼっと音を立ててザーメンを吐き出す可愛い少年のシンボル。

慎一郎は、もう観念した様子でああッと艶めかしく喘ぎ、射精を完遂するとカックンと項垂れ、これまた俺を興奮させるようなマゾヒスティックな姿態を見せるのだった。

この後、慎一郎は従順になった。

と、いうのも、財布窃盗の罪を認めさせたことで、それを他人に漏らさぬことを約束する代わりに、俺にとって従順な児童であることを求めたからだ。

つまるところは、俺の性的趣向の玩具になることを受け入れたといって差し支えなかった。

俺は授業中に、慎一郎をマメにいたぶり、調教した。

何せ、授業はマンツーマンになることもある過疎地の小学校だ。

いわば学校にいる間中、この子を責め苛み愉しめるのだ。

俺は、夏に差し掛かると、慎一郎をブリーフ一貫にひん剥き授業を施した。

夏休みに入る5日前の理科の授業は忘れられない思い出となる。

「資本論の著者は誰だ、慎一郎…?」

聡明な子供とはいえ11歳が知るはずはない質問を敢えてぶつける罰ゲーム。

が、ほんとの罰ゲームはここからで答えに窮する美少年を弄ぶわけだ。

「し、知りませんッ、うはぁッ!」

慎一郎の頭上で、体育用のたすきで結わいた両手首。

黒板の横の柱の突起物に、その紐尻を結び付け磔状態に処した美少年を俺は意地悪く眺める。

パンツから露出したペニスには、改造した小型の電マを結び付け、答えに間違うとそれを振動させるという拷問だ。

俺の調教を受け始めて以来、慎一郎は射精しやすい体質に変わったと思う。

快感を自ら求めるようになったというべきか、俺の“悪戯”に自分から感極まろうという意思を感じるようになった。

「おら、どうしたスケベ小僧?」

俺は、とろけるアイスキャンディーのように半勃起状態の亀頭から先走り液を垂らす皮被りの美少年のシンボルを指ではじき上げる。

「ふあぁッ、せ、先生ッ!もう、許してぇッ」

嬌声交じりに哀願を始める慎一郎。

「何をしたいんだ?」

「しゃ、射精をしたいッ!オナニーをしたいッ!お願い、もう…ダメッ!」

コレが始まると、限界が近づいた証拠だった。

俺は、カウパー液が糸を引いて垂れ下がる尿道口をくちゅくちゅと摩擦してやる。

と、この日はあえなく絶頂に達してしまう慎一郎。

精液の好い香りを鼻孔に感じつつ、はあはあとおへその穴を上下運動させつつ、項垂れる慎一郎を愛おしげに思う俺。

床に飛び散るとローンとした液体を処理しようと、ティッシュを用意した。

その時だ――――。

「何をしているのだね!?三枝先生!!!」

緊張感の有る声音が、教室内に響く。

そう、校長先生のお出ましだった。

SMプレーよろしくパンツ1枚の少年に射精をさせている男性教諭。

それを上司である校長に、その現場を押さえられたわけだ。

本来ならば、俺の教職者、いや人生そのものも終了だろう。

が、この後俺は、その性癖を隠し立てすることなく、むしろそれを大いに利用することで、この窮地を脱することとなる。

おっと、話が長くなり過ぎた。

次の機会があれば、この可愛らしい少年とのハードな性的倒錯プレーや、俺と、慎一郎のその後について語らせてもらいたい…。

-終わり-
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