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愛人は娘の同級生 ④ ラブホテルで朝まで生SEX

2019-11-05 19:08:36

この話のシリーズ一覧

1:愛人は娘の同級生 ① 出会いから愛人になるまで2:愛人は娘の同級生 ② J◯時代のリアル制服を着せて3:愛人は娘の同級生 ③ 八景島でとびっこデート…そしてカーセックス…
4:愛人は娘の同級生 ④ ラブホテルで朝まで生SEX (今見てる話
5:初体験は年上の幼馴染み…この経験が自分を中出しSEX好きに…6:愛人は娘の同級生 ⑤ 出張先で待ち合わせ…そのまま二泊三日の不倫旅行…一泊目①

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本文(1/1ページ目)

東京都/NSYさん(50代)の投稿

とりあえず某百貨店内にあるブランド店に行き琴美に好きな洋服を買わせる。

女子店員がチラチラこちらを見てる。

(疑われているんですね…(笑))

(父娘ですよ…SEXしてるけど…(笑))

支払いを済ませてトイレで着替えてくるよう言って階段そばのベンチで待つ。

着替えてきた琴美…

「可愛いね、似合ってるよ」

「ありがとう!お父さん」

このあたりは流石琴美…

TPOに合わせて呼び名を変える…

パパだと色々疑われるからね…(笑)

仕事場社長

娘と一緒にいる時K(娘の名前)のお父さん

二人きりYさんパパ

街中お父さん

時間は午後7時を回ってる…

さてさてどこに行くか…

(土曜日だからラブホ近くのファミレスにするか…)

車を走らせとりあえずラブホ街に…

「琴美、好きなところで良いよ、今のうちにいくつか目星つけておいといて」

「うん、いっぱいあるね」

「今は空き室だけど22時過ぎたら一気に満室になるからね」

「えっ!そんなになるんだ…」

「そうだよ、今日は土曜日だしね」

「オレと琴美の様にいっぱいエッチするためにくるよ…(笑)」

「パパのエッチ!…(笑)」

「琴美触ってごらん…」

オレは琴美の右手を掴み股間に当てる。

「パパ…もう元気なんだ…本当に凄い!」

「今晩は寝かせないよ…朝まで生SEX…(笑)」

「私…明日の朝どうなっちゃうんだろう…(笑)」

エロトークをしながらファミレスに到着。

すんなり着席できた。

琴美はサラダとスパゲティー

自分はニンニクタップリのステーキとライス、グラタンを注文

食べながら一応父娘トーク…(笑)

食べ終えたところで自分は鞄から二種類の錠剤をテーブルの上にのせる。

「それな~に?」

自分は小声で

「亜鉛とマカ」

琴美が苦笑い…

「いらないでしょ…(笑)」

琴美も小声で話す。

元々精力はこの年齢にしてはある方だと思ってます。

琴美と付き合う前から月2~3のペースでソープに行ったり妻と愛の営みをしてるので…(笑)

琴美と付き合う様になってからはソープは行ってませんが妻とは愛の営みをしてます。

精力剤を飲むようになったのも琴美と付き合い出してから…

そのおかげもあるのか精液は満タンに近い量を保持してると思います。

やっぱり琴美を満足させてあげたいですからね。

(自分が満足したいだけだろ!と言う突っ込みが来てそうですが…(笑))

時刻は21時50分…

「琴美、そろそろ行くよ」

「はーい、お父さん」

ファミレスを出る。

琴美が手を繋いできた。

(父娘なら手を繋ぐくらいあるから大丈夫か…)

力強く握り返す…

車に乗り込みラブホ街へ…

結構車が多い…

「あっ!パパ、そこ」

琴美が指を指す。

(空き室だな…ヨシ!)

駐車場に滑り込む。

中に入り部屋パネルの前に立つ。

「好きな部屋を選んで良いよ」

琴美が一番上の階にある部屋のボタンを押す。

一番大きい部屋を選んだようだ。

フロントに寄りお金を支払いカギを受け取る。

エレベーターのボタンを押す。

扉が開く…

閉ボタンを押して扉が閉まった瞬間…

待ってたかの様に琴美から激しいDK…

まるで盛りのついた猫のように…

(琴美はこれがしたかったから一番上を選んだんだな…(笑))

最上階に着き扉が開く…

部屋に向かう間もDKしながら歩く。

カギを開ける。

ドアを開け中に入り即座にカギを閉める。

お互い荷物をソファーに投げ捨て愛撫を始める。

(クチュクチュクチュ…)

琴美の服を脱がす。

琴美もオレの服を脱がす。

琴美のアソコは既に愛液が滴り落ちてる…

お互い全裸になりベッドに滑り込む。

琴美は既に正常位の体制…

「パパ!早くちょうだい!」

「その大きいオチンチンちょうだい!」

私は息子にツバをつけパイパンマンコの入り口にあてがう…

しかし直ぐには入れない…

入り口付近をチョロチョロ焦らすように触るだけ…

やがて琴美から腰を突き出しチンコを入れようとする…

私はちょっと腰を引く…

「おっと!まだまだだよ…」

「パパ!いじめないで!」

本当は私だって直ぐに入れたい!

既にチンコの先からはパウダー液がタップリ出てる…

しかし我慢我慢…

お互い最高の快感を得る為に…

入り口にあてがっては引き、あてがっては引きを繰り返す…

琴美が涙目で訴える…

「もうお願い!パパ!これ以上いじめないで!…」

(そろそろ良いかな…)

ゆっくりとチンコを入れる…

しかし全部は入れない…

雁首くらい…

琴美が待ってましたとばかりに腰を引き出す…

「まだだよ!全部は入れない!」

「お願い!パパ!早く!」

「九州で恥ずかしがってなかなか言えなかった言葉を言わないと全部入れてあげない…」

(琴美のJKパイパンマンコにパパの大きいオチンチン…入れて下さい!そして赤ちゃんの元いっぱい下さい!)

「言うよ…だから…早く…」

「じゃあ、言ってごらん…」

「琴美の…JKパイパンマンコに…パパの大きいオチンチンを…入れて…下さい…そして…赤ちゃんの元…いっぱい…下さい…」

「良く言えました…ご褒美あげるね…」

私は一気にチンコを突き刺す…

「アア…!キタ━(゚∀゚)━!」

「パパ!イク!」

焦らされたせいで琴美は一気にいったようだ…

「琴美…これからだよ…動くね…」

私も焦らされたおかげで一気に高速ピストン…

「パパ!パパ!」

「パパ!イク!」

基本早漏ぎみな私だが今回はかなり持ちそう…

(我慢すればできないこともないのですが…そこは割りとアッサリいってます…(笑))

高速と低速を繰り返しながら…

何度も琴美をいかせて

(そろそろ良いかな…)

私も限界に向かう…

「琴美!そろそろイクよ!」

「パパ!ちょうだい!赤ちゃんの元ちょうだい!」

「琴美!愛してる!」

「パパー!」

(ドッピーン!ドクドクドクドクドク!)

本日三度目の膣内射精…

昨夜からだと八度目…

タップリと放出…

ゆっくりと引き抜く…

「琴美…最高に良かったよ…」

琴美はいきすぎたのか返事はない…

顔を覗き込む…

失神はしてないようだ…

私はズボンからタバコを取り出し火をつける。

やがて琴美が落ち着いたのか起き上がる。

「パパ…スゴすぎる…こんなの初めて…」

「良かったか?」

「最高!」

「シャワー浴びるか?」

「うん!」

この後はシャワーを浴びた後、琴美にまた制服を着させて…

(スミマセン、制服大好きなものですから…(笑))

背面位で2回

騎乗位で1回

対面座位で1回

正常位で1回

朝7時まで頑張りました…

シャワーを浴びて身仕度してホテルをチェックアウト。

朝8時…

帰路に着く…

琴美を家に送り届け自宅に帰る…

10時帰宅。

そのまま自分の部屋にこもりそのまま爆睡…(笑)

しかしとても気持ち良い満足感と疲労感でした。

読んで頂きありがとうございました。

一応次は「出張先で待ち合わせ…そのまま温泉旅行…」を予定してます。

-終わり-

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