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体験談(約 19 分で読了)

【高評価】マユとの生活へ…ミナの奮闘(2/3ページ目)

投稿:2025-05-15 12:59:09

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本文(2/3ページ目)

「それとも私に恩を売って、私の店の成長で一儲けします?」

すごい目で見つめていた。

「面白い子だね(笑)うちが儲からなかったら?」

「私を好きにしてもらっても構いません」

「この身体が俺の物?」

スカートの中から手を抜いて、ミナの両肩からドレスの肩紐をずらしながら言った。

タイトなドレスなのでポロリとすぐになるわけではないが、ゆっくりと肩紐を下にずらしていくと、乳首が見えそうになったところで止めた。

「はい。毎日でも全力で奉仕します」

ミナはまったく動じていなかった。

「ふふっ、動じない…か」

「いい度胸してるね、…それにしても、あの社長もイイカラダしてたけど、ミナちゃんはもっと凄そうだ」

「ホントただのエロジジイですよ?ふふっ」

「男はみんなエロい生き物だ」

「私に卸せば〇〇〇の社長は抱けなくなりますよ、きっと」

「そうだろう…だから悩ましい…(笑)」

常務は肩紐から手を抜いて、ソファにもたれた。ミナはドレスを直さずに、そのまま常務にもたれ掛かり、見上げた。

「私のお店に卸してくれませんか?」

「…もう少し考えさせてくれるかい?」

「もぅ…」

「ちょっとトイレに…」

常務がトイレに行くと、

ミナは座ってお酒を飲んでいた。俺はすぐにメッセージを送った。

「ハラハラなんだけど…」

「興奮しました?」

「すごく…」

「もっと興奮して下さいね♡」

とやり取りをしながら、顔を出してミナを見ると悪そうな顔をしていた。少しすると水の流れる音がして出て来た。

「ミナちゃんFカップなの?」

とミナのブラを出しながら言い出した。

「えっ!?…あっトイレで着替えてそのままだった(笑)」

「Fカップですよ、ふふっ」

「こんなエッチなブラジャー付けて…パンツもやらしいのかな?」

歩いてミナにブラを渡して、また隣に座った。

ミナは耳元で

「お揃いのデザインでレースのTバックです」

立ち上がってドレスのスカートをめくって少し見せていた。

「おぉぉ…」

すごく興奮していた。ミナはそのまま常務に跨って座り、首に手を回して

「私に卸してください」

「そうだなー…」

ミナの骨盤辺りを持ちながら見つめあっていた。

「お願いします」

「そんなに欲しい?」

「はい」

「どうしたものか…」

と言いながら目の前にはドレスを着ているが巨乳があり、そこにしか目がいっていない。

すると、常務は肩紐をまた掴み、ゆっくり下げ始めた。

「見えちゃうよ?ミナちゃんの大きなオッパイ見させてもらうよ?」

「…マスターにバレたら…ヤバい人達来ちゃう…」

「それは大変だな」

「じゃあそろそろ予約してくれてるホテルに案内してくれるかな?」

「…はい」

「じゃあ着替えてきますね」

「そのままコート着ればいい」

「じゃあ荷物だけ取ってきます」

ミナは立ち上がりドレスを直して、トイレの着替えを取りに向かった。

「襲われちゃう…先にホテルに行っててください」

「なんか楽しんでない?」

「タクヤさんが興奮してるの想像したら楽しくて♡」

「後でいっぱい中に出してくださいね♡」

「あの人に出されるかもしれないけど」

「そんなことになったら、ミナが孕むまでやり続ける」

「エッチ♡」

とメッセージをやり取りをした。

でも先に行けと言われてもミナ達が店から出ないと出れない(笑)無茶苦茶だ。

でも隠れてろってことは…と考えていた。

ミナが荷物を持ってオーナーにお礼を行って出て直ぐ、俺も直ぐに出た。

ミナはホテルとは反対方に向かった。

考えてくれているようだ。

直ぐにタクシーを捕まえてホテルに行き、

予約されている部屋に行くとスイートだった。

絶対使わない、会議室みたいなところへ隠れていると扉が開き、2人が中に入って来た。

「この部屋を好きに使って下さい。お支払いはこちらで済ませてますので。何か頼みましょうか?」

「もう少し一緒にどうだい?」

「はい、わかりました」

ミナは内線をかけてお酒を持って来てもらっていた。

ソファに常務が座ると

「また、上に座ってくれるかい?」

ミナがまた跨って座ると

「いい女だよ、ホント」

「ふふっ、ありがとうございます」

仕事の話を始めると

「仮にミナちゃんのところに望む物全て卸したとすると、いつまでに結果を出してくれるのかな?」

肩紐に手をかけて、下ろし始めた。

「そうですね…」

胸元だけ抑えると肩紐は腕から抜かれてしまった。

「もぅ…」

乳輪が見えそうなギリギリで耐えれいる。ミナは今後の予定と計画を話していた。

「なるほど…〇〇〇と本気でやり合うつもりなんだね」

「やるからにはもちろんトップ目指します」

目力ハンパない…

「力を貸さなかったら?」

「もちろん違う方法を考えますよ」

「ミナちゃんなら、必ず結果出しそうだから好きには出来そうにないしな…〇〇〇の社長は抱けなくなるし…」

「やっぱり悩んでるのはそこなんですね(笑)」

「〇〇〇の社長もミナちゃんほどではないけど、若くて美人でいい身体してるからね」

「この歳で若くて綺麗な子を抱けるのは嬉しいことだよ」

「そこを何とかお願いします」

「じゃあ…」

胸元に手をかけ、ドレスを無理矢理下げて胸を出した。

「綺麗な胸だね…」

胸を揉み始めた。

「ちょっ…いや…んっ」

すると抱き寄せて片方の乳首に吸い付いた。

「ダメ…常務さん…それは嫌…」

「卸してあげるから…なっいいだろ?」

「ジュルジュルジュル…」

「あっ…いや…ダメ…ダメですって…」

必死に抵抗して常務の上から降りて逃げ出したが、ベッドルームの方に追い込まれた。

ゆっくりと服を脱ぎながら常務は近づいて行った。

俺は動画を撮影し始めた。

常務はベルトルームの入り口を塞ぐようにして全裸になった。それなりに鍛えられた身体に、普通より明らかに大きい物が立派に上を向いていた。

「何でも言う通りに卸すからさ、今日だけいいよね?」

ゆっくりと角に追い込むように近づいていた。

「もう卸さなくていいから、やめて…」

ミナに見えるように撮影してることを伝えると小さくうなづいていた。

そして角に追いやられると

「楽しもう」

ドレスを無理矢理脱がされて、そしてTバックを取られた。

「いや…やだ、いやぁ…お願い…いや…」

そしてベッドに倒されると

胸に吸い付き、もう片方は鷲掴みにされていた。

「いやぁぁぁ…んんっ、ダメ…やめて…あっ」

「素直になりなよ」

胸を鷲掴みにしていた手を下に持っていくと

「びしょびしょだぞ?やる気マンマンじゃないか(笑)」

乳首を吸われながら手マンが始まった。

「んんあぁぁっ、あっんんっいやぁぁやだぁぁぁ」

ミナは嫌がって逃げようとしているが力が入っていない。しかも感じ始めていた。

「だめんんっ、はぁぁ、あっんんっあんっ」

「常務さんダメ…お願い…」

「こんなに濡らして何言ってるんだい?」

「そこダメ…んんっあぁぁぁぁっだめっ」

「すごいなこれ、びしょびしょだよ」

「じゃあそろそろいただくよ」

常務は何の躊躇いもなく生のままミナにズブっと一気に奥まで差し込んだ。

「あぁぁぁぁん…ダメなの…挿れちゃダメ…」

「気持ちいい…絡みついてくるよ。最高だよ」

「ダメ、抜いて!んんっ動いちゃダメんんっ」

「あぁぁ、すぐいってしまいそうだよ。絡みついて、締めてくる…朝までできるだけさせてもらうよ」

「もういやぁぁぁ…やめて」

俺は撮影しながら常務の荷物から免許証と名刺を見つけた。それらも証拠として撮影した。

その間ミナは嫌がりながらも常務のイチモツが弱いところを擦ってきていてイカされそうになってきていた。俺の次に大きかったそうだ。

「もうダメ…お願い…はぁぁ、あっあっあっ」

「じゃあとりあえず一回目出させてもらうね。朝までは長いからね」

「たっぷり貯めてきたから」

そう言うと無理矢理バックに変えて、骨盤辺りをしっかりと持ち、乱暴に打ちつけるようなピストンを始めた。

「ダメっんんんんっ、あっんんんあっあっあっ、もういくっいくっんんんっ」

「あぁぁ俺も出すよ、たっぷり出すからね」

「いやっ、中はダメ!んんんっだめぇぇぇぇ」

ミナはイキながら拒否していた。

「締めつけすごいよ、子宮は欲しがってるよ、ほらほら」

ガンガン突かれ、ミナはビクビクが止まらないまま叫んで拒否していた。

「いくよ、出すよ、あぁぁ」

イキそうなのがわかった時に、すっと近寄り、後ろから首に腕を引っ掛けて、引きずり離した。常務は後ろに倒れながら、射精して自分自身にかかっていた。

「タクヤさん…もぅ…遅いんだから…」

「ごめんごめん、証拠撮ってたら興奮してさ」

起きあがろうとした常務目掛けて、膝蹴りをかまして、常務のベルトと俺のベルトで腕と脚をそれぞれ縛って動かなくしてみた。

「警察呼ぶ?」

「誰だ?」

「ボディガード」

「レイプの証拠撮ってるよ?あと名刺も免許証も」

「何が望みだ?」

「ミナの要求するものを全て優先して卸すこと。それも安く」

「いけますよね?」

「…そしたら許してくれるのかい?」

「どうだろ?って言うか分かってる?この街のトップだった子だよ?色々な知り合いだっているのに、そんなことする?」

「…」

「卸してくれますよね?」

「…わかったよ。もう解放してくれないか」

「契約書すぐ作るよ?逃げれると思わないでね」

ベルトを外してあげると、全裸のままパソコンと持ち運び用のプリンターを出して、すぐに打ち出した。値段もすごく安かった。

「これでするから、黙っててほしい」

ハンコも押して、契約成立したところで

「じゃあ帰ってくれる?」

「えっ?ここに泊まるのは…」

「朝までミナと楽しまないといけないからさ」

ミナはドレスを着ていたが、脱がした。

「タクヤさん…見てるから」

「いいよ、もう見られたでしょ(笑)」

常務の前で全裸になり

「ミナ、舐めて」

ミナは膝をついて本気フェラをしてくれた。

「もぅ…変態♡」

ガチガチに勃ったところで、

「いつまで見てるの?」

「いや、その…」

常務が座っていたソファの対面の壁に手をつかせて、立ちバックで挿入した。

「あぁぁん、もぅ…見られてるのに」

「俺のとどっちがいい?」

「タクヤさんのがいい、いっぱい犯してください」

「あんっ、あっあっあっはぁんっ」

そのままミナが立っていられないぐらい何度もイカせて、そのまま奥に出すと

「朝までたっぷり出すからね」

「いっぱいください」

ミナを連れてベッドルームに行き、そのまま正常位で2回戦を始めた。

「激しい…私が犯されて興奮してる…はぁぅ…んあっ」

「なんならまたされてみる?」

「いやぁんっ、タクヤさんのだからぁ」

常務はスーツを着ていた。

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