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ヤリサーで乱交漬けの日々を送った体験 続編(素朴系巨乳女子を処女喪失からビッチにした話)(1/3ページ目)

2019-04-03 03:03:18

この話のシリーズ一覧

1:ヤリサーで乱交漬けの日々を送った体験
2:ヤリサーで乱交漬けの日々を送った体験 続編(素朴系巨乳女子を処女喪失からビッチにした話)(今見てる話
3:ヤリサーで乱交漬けの毎日を送った体験 PART3 (J◯との過激な体験)

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本文(1/3ページ目)

東京都/TENGAさん(20代)からの投稿

前回、サークルで乱交しまくっている話をしたが、乱交まがいの事を行っているサークルは他にもあるだろうが、このサークルは、女子部員の過激さ・エロさが類を見ないような気がする。中出しが当たり前というのも通常あり得ない。

そもそも、なぜ女子部員達はこんなに過激な事を許してしまうのか?

山田が言うには、元々は全員普通の女子で、ほとんどが処女だったと言う。

しかし処女の方が簡単にビッチ化出来るらしい。

経験がない女子だと、普通のSEXがどういうモノかを知らないため、アフターピルで妊娠しないと教えれば、中出しも簡単に許すし、上手く誘導して、ピルを常用させる事も容易らしい。

普通を知らない女子たちは、次々と過激なプレイを許してしまうそうだ。

今回は、実体験として、田舎から上京した素朴な女子の処女を奪い、ビッチ化させた体験を書こうと思う。

女子部員達と、毎週のように乱交を楽しみながら、僕は2年に進級した。

部長の山田は4年生になったが、彼は親が大企業の社長で、その会社に入社する事が決まっており、就職活動をする必要がなく、相変わらずサークル活動に力を注いでいた。

乱交がハーレムのようになるのは男の少なさが原因だろう。

最近では、ほとんど僕と山田しか乱交に参加しない。

彼女が出来たとか色んな理由から活動を控えるようになった男達も結構いる。こんな最高の環境を自ら放棄するのだから、世の中分からない。

男子部員の勧誘は、部長の山田が厳選して行っており、当面は増やす予定はないらしい。

女子の勧誘だが、基本的にビッチ化した女子部員達が連れてくる。

勧誘してきた女子には、山田がブランド物のバックをプレゼントしたり、完全にマネーパワーで押し切っている。

必然的に、女子達は積極的に新規部員を連れてくるというサイクルだ。

このサークルは、山田という金脈がいないと成り立たないのかも知れない。

名目がゲームサークルという事もあり、連れてくる女子は、普通の素朴な感じが多い。

素朴な新入生からみると、今風で可愛い先輩から声をかけられると、憧れみたいな感情を持ってしまい、意外に勧誘は上手くいくらしい。

普通で素朴っぽくても、一定のレベルを超えている女子しか勧誘しないため、元の素材は抜群に良い女子が多い。

少し化粧や髪型、服装なんかを変えれば、一気に印象も変わる。

そういう部分も先輩女子がしっかりとレクチャーしていく。

さて、今日はこの大学に通う女子部員3年のD美から、地方から上京したばかりの女子を連れてくると連絡が入り、僕は山田と学食の喫茶コーナーで待っていた。

D美は、典型的な、普通素朴系からビッチ化した女子だ。

20歳にしては幼く見える、ロ◯系だ。

前回話したが、僕が通う大学は結構偏差値が高いので、他大学の女子よりも、圧倒的に処女率が高く、素朴系が増える傾向がある。

その分、ビッチ化も早いが、速攻辞めてしまうケースも多い。

このサークルは、どこかのヤリサーみたいに、薬で眠らせてレイプするなどの無茶苦茶な事はやらない為、最初の段階で女子が拒否した場合は、深追いしない。従って、今のどころ警察沙汰になったり問題が発生したことはない。

D美が連れてきた女子は、菜月といい、高校卒業したばかりの18歳。

地方から上京したばかりの、本当に素朴な感じだ。

雰囲気はD美に似ているが、やはりファッションなどはどこか田舎っぽい。

D美と異なるのは、胸が明らかに大きそうな点だ。D美も貧乳ってわけじゃないが、菜月の胸は服の上からでも確実に巨乳である事が分かった。

素朴な少女と巨乳、このアンバランスさに男が堪らなく興奮したりする。

山田は少しチャラい感じがするが、基本的にイケメンである。

僕も、女子に避けられるような外見ではなく、どちらかと言うと爽やか系らしい。

菜月は、今風の大学生に囲まれ、何となく嬉しそうに見えた。

山田は、僕を勧誘した時と同じように、ゲームを実際にプレイする為に、菜月を自宅に連れて行くという事で話が進んでいる。

常識的に考えれば、女子が男の部屋に入る事は危険な事であり、普通は警戒をするが、素朴で天然な菜月はこの辺の感覚が鈍く、簡単に了承している。

D美は、バイトがあるとかで、そのまま帰ってしまったので、菜月は、1人で、初対面の男2名の部屋に行くことになるが、全く警戒心がない。

勿論、いきなりエロい事をやろうとか、そういう魂胆はないが。

菜月は山田のマンションの広さに驚いており、普通に嬉しそうである。

さっそく、大画面TVで、山田と僕は格闘ゲームを行う。

菜月は完全なインドア派で、ゲームは結構好きらしいが、格闘ゲームはやったことがなく、それは酷いものだったが、これはカモフラージュなので、ぶっちゃけどうでもいい。

山田は僕の時と同じように「反射神経結構いいじゃん、合格だな」と言うと、菜月は「え!本当ですか?自信なかったんですが・・」と嬉しそう。

結果なんて全員合格に決まってるのだが、こういうテストみたいなハードルを敢えて設定することにより、特別に選ばれた感を出すと、スムーズに入部にこぎつけるケースが多い。山田はその辺の心理を読むのが非常に上手い。

後は、僕の時と同じように、活動表などを見せ、入部届にサインをさせるだけだが、女子の場合「サークル内の恋愛は禁止」という項目は削除している。

菜月「この格闘ゲーム、家で練習してきます!」

とやる気満々だ。天然真面目系女子だと稀にこういう事がある。

勿論、歓迎会の約束は取りつけた。

そして、約束の日、菜月は山田の家にやってきた。

普通、男の自宅で飲み会をやるとなったら、警戒するのだが、菜月は本当にそういう感覚がズレている。

今回のメンバーだが、男は、山田と僕、女子は、前回乱交したA子、D美、D美の後輩のE子、E子もD美と同じような素朴系からビッチに変わったタイプで、大学2年の19歳。

E子は見た目は、A子に近く、スタイルが良い美人系。元々素朴で地味な感じだったが、ここまで変わるのかという位、変貌した。

女子の新メンバーの歓迎会では、A子が参加する事が多い。

理由は、A子は仕切り上手で会話も上手い。乱交なんかに発展させるのも上手だからだ。

その点、前回乱交したB子・C子は、我が快楽の道を進むって感じなので、余りこういうケースには向かない。やるだけなら最高の女子だが。

D美もE子も、同じ大学の先輩後輩で、頭は非常に良いビッチだ。

菜月にとっても、同じ大学の先輩がいるのは、心を開きやすい。

普通に、自己紹介から始まり、飲み会がスタートする。

菜月は酒を飲んだ事がない。素朴系処女の飲酒率は極めて低い。

当然、菜月以外のメンバーは酒を普通に飲む。

最初は、ソフトドリンクを飲ませるが、「ちょっとだけなら平気だよ」「みんな飲んでるよ?」みたいに誘導すれば、簡単に飲むようになる。

菜月も、美人のA子に勧められ、カクテルを飲み始めた。

酔いすぎると面倒なので、A子は適当なタイミングで必ずソフトドリンクを勧める。この辺の誘導が彼女は絶妙だ。

案の定、ほろ酔い気分でいい感じになっている菜月。

ここから少しづつエロい方向にシフトしていくのが定石。

山田の両脇に座る、D美とE子が段々とエロい会話を始める。

山田「D美とE子って、どっちが胸大きいの?服着てると分かんないよね」

D美「部長~何言ってるの~酔いすぎじゃない?さあどっちだろうね~」

E子「D美先輩よりはちょっと大きいかも・・」

D美「コラ!本当の事言わないで(笑)」

ソフトエロの会話が始まり、テーブルを挟んで正面に座る菜月にハッキリとその会話が聞こえる。

菜月は、少し恥ずかしそうだ。なんせ菜月の胸は服の上からもハッキリ分かる巨乳だ。処女の巨乳は、その利点がコンプレックスだったりするが、菜月もそんな感じだ。

菜月の隣に座るA子はそんな菜月を見て、攻撃をしかける。

A子「部長ら胸で盛り上がり過ぎwそういえば菜月って胸結構あるよね~」

菜月「え!そ、そんな事ないです・・」

菜月は、隣に僕がいるのを意識してか恥ずかしそうだ。

A子「ちょっと触ってみてもいい?」

菜月「A子先輩!何言ってるんですかw」

A子「いいから、いいから・・」

A子は菜月の抵抗を無視し、シャツの上から、胸をさすった。

菜月「ちょ、ちょっと、先輩、恥ずかしいですよ。」

菜月は抵抗をしながらも、A子に胸を触らせる。

本気で嫌なのか分からないが、菜月は確実に「断りづらい性格」をしており、優柔不断な性格に付け込んで、A子は揉んでみる。

菜月「A子先輩~、もう嫌ですよ~」

顔を真っ赤にしているが、やはり拒絶は出来ず、A子に胸を揉まれている。

この優柔不断な性格はエロに持っていくのに最も理想形だ。

A子「すご~い・・菜月、何カップなの?」

菜月「ええ・・秘密です」

A子「私はDなんだけど、絶対Fとかあるよね?」

菜月「・・・」

A子「大丈夫だよ、その位、言っても損ないって」

菜月は少し考えたのち、A子の耳元でそっと自分のカップを小声で伝えた。

A子「ええ!菜月Gカップなの??超すご~い」

菜月「ヤダ~言わないで下さい!!声大きいですよ~」

菜月は確実に隣の僕を意識している。

「え!すごい事聞いちゃった・・」と菜月の胸を見つめた。

菜月は顔を真っ赤にして「ヤダ~見ないでください!」と本気で恥ずかしそう。

正面を見ると、山田とD美、E子がさらにエスカレートしている。

スマホの対戦ゲームか何かをやっているようで、負けた方が罰ゲームみたいな感じになっており、D美が山田のホッペにチューしたり、5秒間胸を触る、みたいな事を楽しそうにやっている。

当たり前だが、D美もE子も僕らと乱交を普通にしており、こんなソフトエロのゲームなんて通常はしない。

これは、菜月をエロい方向に持っていく策略だ。

D美もE子も、菜月をエロに持っていく事をゲーム感覚として楽しんでいる。

A子「なんか、部長たち、盛り上がってるね~、うちらも盛り上がろうよ」

菜月は、D美とE子の様子をマジマジと見て、確実に恥ずかしそうだ。

菜月「いや、大丈夫ですよ。十分盛り上がってるし(笑)」

しかしながら、菜月はA子の提案で、山田達がやっているゲームと同じものをやり、軽い罰ゲームをやることになってしまった。

勿論、菜月は反対したが、優柔不断な菜月はA子の勢いに押され、了承していまった。

最初のゲームは「ホッペにチュー」だが、A子が負け、僕にチューする事になったが、どうしても出来ないとうつむいている。

A子「菜月、大丈夫だよ、ちょっとチュってやるだけだし、代わりに私やるから見てて?」

そう言うと、A子は僕の側に移動し、ホッペに軽くキスをした。

当たり前だが、A子とこんなことをするのは何てことない。

A子「さあ、練習だと思ってやってみて?」

菜月は、意を決したのか、目をつぶり、僕のホッペにチュっとキスをした。

菜月「もう~恥ずかしいですよ~」

菜月は本当に恥ずかしがっているが、やはり拒絶は出来ない娘だ。

正面を見ると、山田達はさらにエスカレートしている。

D美もE子もブラ1枚になっており、その上から山田が胸を触ったり、唇にキスしたりしている。

「やだ~」とか言いながらも二人とも、楽しそうにしている。

大体、この種の歓迎会でエロい方向に持っていくと、耐えられない女子は、本当に帰ってしまい、歓迎会=退部という事になるが、この辺のエロを乗り越えると、ビッチ化する確率がかなり高くなる。

当然、菜月は山田達の行為を見ているが、やはり恥ずかしそうにしているだけである。

A子「部長たち、超盛り上がってるよ?こっちも負けてられないよね~」

菜月「あんなの無理です・・・」

A子「あれ位、飲み会だったら普通だって。みんなやるよ?」

菜月「え~嘘ですよ~、だって上脱いでるし、触られてるし・・」

菜月はまた恥ずかしそうに答える。

A子「あんなの序の口だって、飲み会の雰囲気壊さないため、悪ノリするのも大人への入口だよ?もう大学生なんだから」

A子の説得は意味不明だが、菜月は結構真剣に聞いている感じだった。

やはりこの娘は天然かも知れない。

菜月「そういう物なんですかね・・」

A子「そうだって、せっかくなんだから、ハジけちゃいなよ」

そして、とうとう、上を脱ぐというゲームになり、最初に負けた僕は、普通に脱ぎ、次に負けたA子が脱ぐ番だが、やはり躊躇している。普通に考えれば当たり前だが。

A子「菜月、恥じらいを捨てて?いいよ私が見本みせるから」

A子は上を脱ぎ、レース入りのピンクのブラが全開になる。

本当に形のよいDカップの胸だ。

菜月は、A子の綺麗な体のラインを見て、少し驚いた感じだった。

菜月「だって、私A子さんみたいにスタイルよくないし・・お腹あんなにくびれてない」

A子「大丈夫だよ、菜月はGカップの胸があるじゃん(笑)」

菜月「やだ~言わないでください」

普通なら脱ぐ訳がないのだが、キスもそうだが、A子に呼応するように菜月は同じ事をやってしまう。共鳴ってやつか?

菜月は、上着をゆっくりと脱いだ。

白いブラジャーに窮屈そうに収まる、巨大な胸が露わになる。

ウエストは確かにA子ほどスリムじゃないが、太いという訳じゃない。

健康的な上半身+爆乳って感じだ。

菜月「やっぱり、恥ずかしいですよ~」

腹から胸まで必死に両腕で隠そうとするが、腕で隠そうとすると、菜月の胸の谷間がさらに強調され、むしろエロく見えてしまう。

A子「大丈夫だよ、水着と変わんないよ。」

菜月「私、ビキニとか着た事ないし・・」

A子「だったら、今後の為にも、慣れとかないと、隠しちゃダメ」

A子の発言はやはり意味不明だが、なぜか菜月は真剣に聞いてしまう。

A子に言われるがまま、腕を下ろし、普通の状態になる菜月。

その状態で、会話を続けると、菜月はブラ1枚という事を全く気にしなくなっていた。

正面を見ると、さらにエスカレートをし、流石にこれは・・って状態。

D美もE子もすでに上半身裸で、いつの間にか下もパンティー1枚。

パンツ一丁の山田が、D美の乳首に舌を伸ばしてペロペロ舐めている。

D美「くすぐったいよ~」と嬉しそう、E子は、その様子を楽しそうに見つめている。D美の両乳首を舐めたあとはD美の乳房を揉みながら、E子の乳首に舌を伸ばし舐めたり吸ったりする。

A子「うわ~、どんどんエロくなってるね部長たち、もう最後までヤッちゃうかもね(笑)」

菜月は流石にこの光景には少し引いたようで、沈黙になったが、3人の行為はしっかり見ていた。

A子「菜月、どう?部長たち凄いでしょ?でもあの位のノリないと飲み会とかで浮いちゃうよ?あれで驚いたらダメだよ?」

菜月「え~、いくらなんでもアレは無理です。ノリとかであそこまでみんなやるんですか?」

A子「うん。普通はやるよ?じゃあ、私見本見せるね?女は度胸だよ菜月!」

A子は自分で言ってる事が可笑しすぎて、笑いそうになっているのをこらえているようだ。

しかし菜月はやはり真剣に聞いている。菜月はどこかネジがずれているかも知れない。

A子はブラを外し、形が良い乳房、ピンク色の綺麗な乳首が露わになる。

A子「菜月!胸見せた位で動揺したら負けだよ?」

菜月「は、はい・・」

菜月は、A子の美しい上半身を見て、うっとりしているようにも見えた。

A子「ほら恥ずかしがらないで!自分をさらけだして?」

菜月「やっぱり恥ずかしいです・・」

A子「そんな事じゃ、ゲーム大会とかで気合い負けしちゃうよ?羞恥心を克服しないと、さあ勇気出して?」

僕もA子の意味不明なセリフに正直笑いそうだったが、菜月は、意を決したのか、ブラのホックに手を回し、スルりとブラを外した。

直ぐに両腕で胸を隠したが、A子が「隠しちゃダメ!そこは見せないと意味ないでしょ?何事も勉強だよ?」と言う。

菜月はA子の言いなりになりつつある。

ゆっくりと両腕を下におろすと、巨大な胸に、ピンク色の誰にも汚されていない乳首、乳輪が露わになる。

菜月は、恥ずかしさをグっとこらえているようだ。

「菜月、凄い綺麗な胸してるよ。芸術だよもはや・・」

菜月は僕から視線をそらし、羞恥心に耐えている。

A子「僕君、ほら菜月に愛撫しないと」

僕は、ゆっくりと菜月の重量感がある乳房を下から持ち上げるような感じで、両手に収めた。

菜月「え!ヤダ・・」

流石に、菜月は身を引いたが、すかさず、A子が「菜月、我慢して?それ位常識だから、みんなやってる事だし」

そう言うと、菜月は無言になり、僕の手の愛撫を受け入れた。

菜月の胸は凄い重量感で、両手に砲丸を持っているかのようだった。

指で乳房をゆっくり愛撫すると、感じているのか、乳首が固く勃起してくるのが分かった。

菜月はグッと耐えている。

僕は、その勃起した両乳首を指で軽く触れた。

菜月「アッ!ダメです!」

と言った瞬間に、間髪入れずA子の「菜月!我慢して」の一声。

僕は、即座に、唇を菜月の乳首に近づけ、舌でペロぺロ舐めた。

菜月「ヤダ!!」やはり抵抗するが、A子がまた「菜月!」と言う。

取り合えずA子の掛け声で、菜月はおとなしくなる。

僕は、菜月の胸を揉んだり、舌で乳首を舐めたり、唇で吸ったり、完全な愛撫を続けた。

その間、A子は「大丈夫だからね~」などと言葉をかけ続けていた。

そのまま、菜月の唇にそっとキスをすると、やはり驚いたように抵抗したが、A子の一声でおとなしくなる。

結局、A子は初キス、しかも舌を絡めてのディープキスまでやってしまった。

最初はA子は舌を絡めまいと逃げていたが、徐々に自然に舌が密着するようになった。完全なディープキスと胸の愛撫だ。

キスが終わると、菜月は口元をハンカチで拭いていた。

A子「菜月、その調子だよ?そうやって大人になっていくんだからね」

菜月は無言のままA子を見つめていた。

すると正面から「アァ・・」という小さな喘ぎ声が聞こえてくる。

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