体験談(約 18 分で読了)
【高評価】ミキとの生活。ミナのラストとマユ(3/3ページ目)
投稿:2024-11-27 08:44:38
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本文(3/3ページ目)
「この部屋出るの?」
「3月までオーナーが払ってくれるそうで…まぁ他の場所探します。立地があまり…」
「アスカも言ってたな、そんなこと」
「じゃあ鍵返しとくよ」
「次の鍵もすぐ渡しますね」
少し話して帰ろうとすると玄関で
「タクヤさん」
と言って抱きついてキスをしてきた。
「いつでもきて下さいね、私もいつでも行きますから」
「わかった」
駅に行き、流石に予約もしてないので自由席で立たないといけないかなーと思っていた。
チケットを買おうとしたら電話がなり
「タクヤ、ミナちゃんのラストでこっち来てたんでしょ?」
「そうですよ、よくご存知で(笑)」
「ミサキさんの記録を抜いたって連絡がきてね。最後にとんでもないことが起きたって」
「なるほど…そんな客がいたんだ」
「あなたでしょ?ミサキさんに連絡したら、客が私に宣戦布告してきたって(笑)そんなことするのはタクヤしかいないわよ」
少し話していると
「いつ帰るの?」
「今駅に着いたところです」
「ちょっと待っててくれない?私も帰るとこなの。今家出るから」
「わかりました」
タクシーの降り場で待ってるとすぐにタクシーが来た。
「寒いのに中で待ってよかったのよ?」
「マユに早く会いたくて」
「ふふっ、ありがとう」
2人してチケットの予約をしていなかったので諦めモードで買いに行ったら、やっぱりなかった。1時間半ぐらい立たないといけなかった。
新幹線の中に入るとマユはコートを脱いだ。
「やばっ(笑)」
「どうかしたの?」
「ニットワンピってホントエロいよね。ラインがそのまま出るし」
周りの男性陣もマユのスタイルの凄さに釘付けと言ったところだった。
車内はギューギューだったので、マユは俺にもたれかかるように背中を向けて密着していた。お尻に股間を押し付けているとこちらを振り返り
「ふふっ」
と笑い、マユまお尻を押し付けてきたり、少し動いてみたりを繰り返していた。
そんなことをしていると俺は完全に勃ってしまった。マユは向きを変えて、すごい近い距離に顔があった。これだけ混んでいたら密着していても誰も不思議に思わないだろう。小さな声で
「勃ってるわよ?」
「マユが動くからだよ(笑)」
「私もすごい濡れてる…ふふっ」
顔が妙に色っぽくなっていた。
抱き寄せるようにして、まゆのお尻を触った。
「あっ痴漢」
「誰が触ってる?(笑)」
「そうね…エッチな人がいるのね」
マユは俺を見つめながら、片手を密着した体の間に入れ、俺の股間に当て、上下にゆっくり動かして撫でていた。
そのままお互い触り合っていながら過ごしていると
「少し暑くなってきたわ」
「暖房効いて、これだけの人がいたらね…次の駅で出口付近に行こうか」
耳元で
「ノーブラね」
「エッチね」
駅に到着し、場所を移動した。
マユはそのついでにトイレに行った。
降りる駅まで3駅。降りる駅以外では開かない扉の前に陣取った。
マユがトイレから帰って来るのが見えた。
胸の前で腕を組むようにしていたので、頭の中が???だった。
「どうしたの?」
耳元で
「ブラ外してきたの」
「えっ?…ふふっおいで」
扉と俺の間に入れて、後ろから抱きつくようにニットワンピの上から胸を揉んだ。
近くにはおじさんが1人いたがこっちには背中を向けていた。
片方の乳首を摘み、扉側のワンピースを上にあげていき、ストッキングとパンツの中に手を入れて、割れ目に指を当てた。
「どう?痴漢に会ってる気分は…」
「声出ちゃうから…」
指を動かし始め
「意外にドMかな?」
「そんなこと…んっない」
「そうなんだ」
ズブっと指を穴に挿れた。
「あっ…んっ…タクヤ…タクヤ…」
「何で感じてるの?」
「最近タクヤしてくれないから…敏感なの」
「それは嬉しい…でも他の人は?」
マユの中で指を動かし、乳首も軽く摘みながらコロコロしてみた。
「あっ…んんっ…他の人になんて触らせないの」
「タクヤだけよ…はぁぁぁ」
「おじさんに聞こえるよ」
「聞こえてもいいから続けて」
「変態だね…おじさんに見せちゃう?」
「意地悪なんだから」
遠慮なくGスポットを攻めた。
「タクヤ…ダメ…声聞こえちゃうから…んんんっ」
「マユいい声してる」
「タクヤ…気持ちいい…あぁぁ…」
そうしていると次の駅に着いた。一度やめて普通にしているとマユが
「興奮しちゃった」
近くに人が増えた。また動き出し同じ体勢で乳首だけ触っていた。
「タクヤ…そこ弱いの…んんんっ知ってるでしょ」
すごく我慢して小声で話していた。
そのまま降りる駅に着く頃にはマユは目がトロトロになっていた。
同じ駅で降り、車で送ることにしていた。
「タクヤらしい車ね」
「もうすぐ変わるよ」
「ミキちゃんより先に助手席乗せてくれる?」
「もうすぐ納車だけどこっちにいないでしょ?(笑)」
「…今月こっちにいるの、母が入院することになってて」
「そうなんだ…マユ大丈夫?」
「私は大丈夫よ」
マユの実家に向けて走り出し、30分かからないぐらいで〇〇市に着いた。マユの案内で実家に着くと
「えっ…何この家…」
とんでもない大豪邸があった。
「亡くなった父親が投資ですごく稼いでたの、あと土地やマンションも何個も持ってたからね」
「今は土地と株とかは処分して、あとはマンションが何棟もあるから生活には困らないの」
「とんでもないお嬢様(笑)」
「ミサキさん何も言ってなかった?何度もここに来てるわよ?」
「聞いてないよ(笑)」
「マユこっちだと車いるけど運転できるの?」
「あら、福岡でも車運転してるわよ?ドライブ好きなのよ」
「ほら、この車」
高級外車のSUVだった。
「さすが」
「こっちでは?車あるの?…ガーレジあるから車はあるか」
「母のがね、それがあるから大丈夫」
「何かあれば飛んで来るから」
「ありがとう」
「あっそうだ」
トランクに入れたキャリバックを開けて何かを探し始めた。
「うわっ、この下着やばっ(笑)」
「あなたに見せるためよ?」
「ホント?(笑)」
「わかってないわね、私タクヤのこと大好きよ」
チュッとしてきて、また何か探していた。
「はい、これ。似合うと思って買ってたの。少し遅くなったけどクリスマスプレゼントよ」
「あっ俺何も…」
「そんなのはいいの」
「開けていい?」
「もちろん」
開けてみると、まさかの新作の腕時計だった。
「これって…すごい高かったでしょ?ごめんね」
「稼いでるわよ、私(笑)」
「大事に使わせてもらうね」
「うん♡」
抱き寄せてキスをした。
「ふふっこんなとこでするとか大胆ね」
「家政婦さんとか見てる?」
「そんなの雇ってないわよ(笑)」
「こんな大きい家でお母さん1人だと掃除だけでも大変そう…」
「でしょうね(笑)でも定期的に業者入れて掃除してるみたいよ」
流石だなと思った。
荷物を運ばせてもらうと玄関を開けると奥からマユのお母さんが出てきた。
マユのお母さんだけあって、すごく綺麗な人だった。でも普通より明らかに痩せていた。病気のせいかな?
「ミサキさんの義弟さんよ」
「初めまして、〇〇タクヤと申します」
「ミサキちゃんの?いつも娘がお世話になってます」
「△△△の社長の息子さんなの」
「そうなの、娘と仲良くしてあげて下さいね」
「はい」
少し話して帰ろうとするとマユが外まで来た。
「ありがとうね、母に挨拶まで」
「ちょっとキツそうだったね、悪いことしたかな?」
「ううん、大丈夫よ。気をつけて帰ってね」
「何かあったら遠慮なく言ってね」
「頼りにしてるわね」
もう一度キスをしてきた。
「無理しないようにね」
「うん、頼りにしてる」
そうして家に帰ると
「あら、昨日ぶりね」
「でた」
「何が出たよ(笑)」
「ミナがお姉ちゃん抜いたんだってね」
「そうそう、引導渡しました」
「ホントあなたは…でもいつか抜いて欲しかったから嬉しいのよ」
「ところで遅かったわね?」
「駅でマユさんに会って同じ新幹線でね、その後送ってきた」
「びっくりしたでしょ?」
「うん(笑)」
「マユさんに?」
「桁違いのお嬢様だよ」
「そうなの!?」
「あれが本物ね(笑)話聞いた?」
「うん…荷物運んだ時にお母さんもいて…体調よくないみたいだね、やっぱり」
「店閉めるだろうからね…」
「そうなんだ…お父さんももう亡くなってたよね?」
「うん」
「まぁマユはしっかりしてるから大丈夫よ」
「ですね…それはそうと何でここに?」
「この家が気に入ってね(笑)正月ほとんど仕事みたいだから…よろしくね♡」
「連絡無しに来るのはやめてよね(笑)」
「連絡してきたらお姉さんじゃないね(笑)」
そして年末年始もお姉さんが我が家にいた。
新しい歳を迎え、相変わらず3人で寝ていた。親たちも来たりして楽しく過ごした。「子供部屋暖房つかないけど?」#イエロー見に行くとエラーを起こして動いていなかった。まだ一年少しだよ…正月休みを終えて、ハウスメーカーに連絡するとすぐに電気屋さんを手配してくれ、見に来たようだ。その日の夜…
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(2020年05月28日)
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