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【高評価】30代の俺が、バ先のJKに告白されてお泊りセックスした話(1/2ページ目)
投稿:2025-01-14 03:00:05
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「俺」は文系の大学を卒業し、都内の書店で働き始めた。
書店とはいっても、そこそこ大きな企業だ。
入社後2年で店長に昇格し、都内の店舗を1つ任された。
その店のアルバイトで出会った「大学生の女の子」と恋に落ちた。
そして彼女の卒業後まもなく結婚した。
俺たちは店の近所の賃貸マンションで暮らし始めた。
そして…
「そろそろ赤ちゃん…欲しいな…」
「俺も…」
「今夜は…中に出してくれる?」
「うん…」
……………
……………
……………
「…っ中にっ!出すぞっ!」
「ん…あっ…♡きてっ…!出してぇ!」
ぴゅっ…ぴゅるるる…!!!
俺と妻は順風満帆な人生だった。
そんな矢先のことだった。
妻は亡くなった。
交通事故だった。
もうお腹の中では俺たちの子供がいたのだろうか…?
それすらわからないまま俺は独りになった。
俺はそれでも生きるために無心で働いた。
働いているときが一番気持ちが楽だった。
妻を失くした傷が少し癒えてきたころ、俺は36歳になっていた。
「お疲れさん」
「あ、店長!お疲れ様でーす!」
この日は東京では珍しく雪が降っていた。
「今日は天気悪いから気を付けて帰れよ」
「はーい!」
この子はアルバイトで雇っている高校1年生の女の子だ。
名前は奈央(なお)だ。
「なんで楽しそうなんだよ」
「雪ってワクワクするじゃないですか」
「確かに東京ではめったに降らないもんな」
「珍しいですよねー」
「ほら早く帰らないと帰れなくなるぞ」
「あっ…」
びゅううううううう!!
「吹雪いてるな」
「吹雪いてますね」
奈央はスマホを取り出した。
「えっ…電車泊まっちゃってるんですけど…」
「マジか…東京でこんなになるとはな…」
「私…学校の寮暮らしなんで、電車動かないと泊まるところないですよ…」
彼女は静岡出身で、実家などの頼る場所はなかった。
「しょうがねえな…どこかホテル取ってやるよ」
「えーいいんですか?」
俺はスマホで近隣のホテルを調べた。
「う…どこも空いてない…」
「みんな帰れないんですね…」
「まさかこんなことになるとは…」
そして奈央はモジモジしながら俺に提案してきた。
「店長の家ってここから近いんですよね?」
「あぁ…近いけど…」
「今晩…お泊りさせてもらってもいいですか?」
……………
俺は奈央を自分の部屋に泊めることにした。
「いいか?内緒だからな…」
「やったー!」
吹雪の中、奈央はルンルン気分で横を歩いていた。
奈央の黒い髪には雪が少し積もっていた。
俺は奈央を少し妻と重ねてみた。
明るくてハキハキして人懐っこい。
髪の毛の長さも肩くらいまでのミディアムで童顔。
結婚したころの妻にそっくりだった。
「そういえば…家に人をあげるのは妻が亡くなってから初めてだな」
……………
「はい、どうぞ」
「…おじゃまします…」
俺は奈央を家にあげた。
「意外と片付いてますね…」
「まあ適当にすごしてよ…」
「ベッドの下とか見ていいですか?」
「俺は中学のガキかよ!」
俺はソファで寝ようと、自分の寝床の準備をはじめた。
「中学かあ…」
「ん?」
「私、中学の時から店長のこと知ってるんですよ」
「そうなの?」
「実家の静岡から学校見学で東京に来たとき…」
「帰りに近くのあのお店で参考書を買ったんです」
「なるほど」
「あのお店って広いじゃないですか」
「なのでなかなか参考書が見つからなくって」
「ほう」
「そこで声をかけたのが店長だったんです」
「そうだったのか」
「最後にお会計までしてくれて」
「その時に受験頑張ってねって言ってくれました」
「お守り代わりにちょっと可愛いしおりをくれたんです」
「そんなことがあったのか覚えてないな…」
「私、東京に来るの不安だったんですよ」
「怖い人がいないかなとか、あまり知らないから漠然としてましたけど」
「うん」
「店長のおかげで受験する決心がつきました」
「そんで合格して、うちのバイトに応募してきたのか」
奈央は立ち上がって、俺の隣に座った。
「そうですよ…」
「なんでこっちにくるんだ…もう寝るぞ…」
「キスしてくれたら寝ますよ!」
「あんまからかうなよ…」
「本気だもん…」
奈央は俺を見つめてそう言った。
「バイトで店長と話すようになって」
「明るくしてるけど、どこか寂しそう」
「………」
「私、店長のチカラになってあげたいです…」
「店長を笑顔にしたいです」
「俺…そんなに笑ってなかったか…」
「笑ってるけど…どこか影を感じました!」
「私…店長のこと好きですよ?」
「ああ…ありがとう…」
「私は店長に元気貰ったんです」
「私の気持ち受け取ってもらえませんか?」
俺は15歳の女の子に告白された。
世間体というか…色々まずいところばかりだ。
しかし俺もどこか妻に似ている奈央の顔を見て元気をもらっていた。
俺はこの機会を逃したくなかった。
「わかった」
俺はベッドに奈央を寝かせた。
ドサッ…
「俺はもう36だぞいいのか?」
「年齢なんて関係ないです…」
「初めて会ったときから…あれからずっと好きです…」
「だから…おねがいします…」
俺は奈央に口づけた。
ちゅ…ちゅる…
「んんっ…」
ちゅ…っ…ちゅっ…ちゅる…
「んっ…あ…ん…♡」
「そろそろコート脱げよ…」
「は…はい…」
俺は奈央のコートを脱がせた。
中には制服を着ていた。
「制服JKですよ…感謝してくださいね…♡」
「やばい…」
俺はブレザーとシャツのボタンを外した。
バッ…
水色の下着が現れた。
「おっぱい…どうですか?」
「大きいな…」
「っ…店長は大きいのが好きですか?」
「当たり前だろ…」
「ちゃんと…見てもいいんですよ…?」
俺は奈央の背中に手を廻し、ブラを外した。
するっ…
「綺麗だな…」
「奥さんと…どっちがキレイでしたか?」
「おいおいそんな事よく聞くよな」
「じゃあどちらが大きいかでもいいですよ?」
「…お前の方が少し大きいよ…」
とは言ったが、胸のサイズまで妻と瓜二つだった。
いや、奈央のほうが乳首の色が少し薄いかな…
そう考えながら俺は現役JKの乳首を堪能した。
ぢゅる…ちゅぱ…
「あっ♡んっ…♡」
「はぁ…はぁ…♡」
目の前に制服をはだけた奈央がいる。
俺の興奮は増した。
「もう濡れてるな…」
「そこっ…!」
ビクンッ!!
俺は奈央のスカートをめくり、パンツの中に手を入れた。
ちゅぷ…ちゅく…ちゅぷ…
「あっ…んっ…あぁっ…♡」
俺は我慢できなくなり、奈央のパンツをおろした。
スル…
そして足を掴んで無理矢理開かせた。
ぐいっ
「きゃっ…!?」
目の前に現れた奈央のワレメを両手で開いた。
くぱぁ…
「いやぁ…恥ずかしいですぅ…」
「舐めるぞ…」
ぺちゃ…ぺちゃ…
びくんっ!
「ああっ!!んっ…♡あっ…♡」
「もうびちゃびちゃだぞ…」
「言わないでくださいよぉ…」
「私にもやらせてください!」
奈央が起き上がった。
そして俺のズボンとパンツを降ろした。
ズルッ…
「すごい…店長の大きくて熱い…」
「嫌だったらいいぞ…」
「嫌じゃないです…」
ペロッ…ちゅぱ…
奈央は俺の陰茎を口に含んだ。
「んんっ…」
れろっ…ちゅぱちゅぱ…ちゅる…
「それやばい…やばいって…!」
どぷっ!!どぴゅるるるっ!!
つい…出してしまった。
「ぷはっぁ…!!」
口から白い液体を垂らして奈央は言った。
「精子って…苦いですね…」
「どんだけ溜まってたんですか…」
「奈央ちゃん…っ!」
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