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【高評価】30代の俺が、バ先のJKと初ラブホでセックスしまくった話【2話】(1/3ページ目)

投稿:2025-01-16 07:00:50

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本文(1/3ページ目)

けいぽん◆FYYXJxk(埼玉県/30代)
前回の話

「俺」#ブルーは文系の大学を卒業し、都内の書店で働き始めた。書店とはいっても、そこそこ大きな企業だ。入社後2年で店長に昇格し、都内の店舗を1つ任された。その店のアルバイトで出会った「大学生の女の子」#オレンジと恋に落ちた。そして彼女の卒業後まもなく結婚した。俺たちは店の近所の賃貸…

「俺」は都内の書店で働いている。

「妻」を事故で亡くし、孤独に生きていた。

しかし36歳になったある日、転機が訪れた。

アルバイトで雇った「奈央(なお)」との出会いだ。

奈央は15歳の高校1年生で、性格や見た目も若い頃の妻にそっくりだった。

ダメだとは思いつつ俺は奈央と妻を重ねて見ていた。

ただ年齢差が自制心へと繋がり、通常の関係で留まっていた。

しかし雪が降るあの日、奈央のほうから告白された。

俺の自制心はなんなく崩れた。

俺はその夜、奈央とセックスをした。

ーーーーーーーーーー

「奈央っ…!!」

ズッ…!ズッ…!ズッ…!ズッ…!

「んっ…あっ…!あぁ…!んっ…!店長ぉ…♡」

ーーーーーーーーーー

そして俺と奈央は21歳差の恋人として付き合うことになった。

奈央は愛していた妻に似ているだけではない。

現役女子高生との禁断の関係だ。

あんなに興奮した夜は、妻と子作りをしていた時以来だった。

しかし妻がこの世を去って10年弱で、俺は恋愛を忘れていた。

というよりも、今時の女子高生とどう付き合うかで戸惑っていた。

そんなことを考えつつ、奈央との初セックスから2カ月が経過してしまった。

未だに奈央とは2回目のセックスをしていない。

奈央の学期末試験の時期と重なったのもあるが、2人でゆっくりと話す機会を作れていないからだ。

大人と子供の生活習慣の違いもあるし、世間の目もある。

30代の男と現役女子高生が逢瀬(おうせ)を重ねるのは、ややハードルが高かったようだ。

そんな俺の性欲は日々右手で発散された。

オカズにしたのは亡くなった妻のほうだった。

俺は今でも妻を愛していたのだ。

ーーーーーーーーーー

「…さん…俺さん…」

「どうした?」

「今日から3日も一緒にいられるね♡」

「3連休だからな」

「なにしよっかなー」

「そういえば仕事は慣れたのか?」

「うん!わからないことも多いけど、みんな親切に教えてくれる」

「そっか」

妻が大学1年生のとき、書店のアルバイトに応募してきた。

しかし当時、妻には彼氏がいた。

だが大学2年の時、その彼氏が浮気をして妻は酷い振られ方をした。

さすがに不憫に思った俺は話を聞いてやった。

その時は仕事に支障が出ないように…くらいにしか思ってなかった。

しかし相談に乗るうちに食事に行く仲まで発展し…互いに恋に落ちた。

俺たちは付き合い、そのまま結婚した。

妻との結婚生活は幸せだった。

しかし1つだけ叶っていないことがあった。

…妻は妊娠しづらい身体のようだった。

「ねぇ…連休はなにするの?」

「そうだなぁ…決まってないな…」

「えっと…最近シてないなぁ…って」

「やっぱり子供ができないからかな…?」

「そ、そんなことないよ!お互いに忙しかったしな」

「じゃあ…今日は…♡」

「お前から誘うなんて珍しいな」

「だってさすがに2カ月ご無沙汰なのは…ね…♡」

「俺も…したい…この休みはずっと一緒にいよう」

「うん♡」

俺は妻を抱き上げてベッドに寝かせた。

妻が着ていた服とエプロンを脱がせた。

全裸になった妻は俺を見つめながらこう言った。

「もう結婚したんだから…つけなくて…いいんだからね…」

結婚前の癖で自然に準備していたコンドームを俺は枕元に置いた。

「そのまま…挿れて…」

「……挿れるぞ…」

ヌロッ…

俺の亀頭が妻の膣口に触れた。

「もうこんなにビショビショだな…」

「あっ…♡」

ニュププ…

「挿って…きてるぅ…!」

俺は3分の1くらいまで挿入し、ピストン運動をした。

にちゅっ…にちゅっ…にちゅっ…にちゅっ…

「なん…でっ…!もっと…んっ♡奥…にぃ…!」

にちゅっ…にちゅっ…にちゅっ…にちゅっ…

「俺…さん…早くぅ…♡」

俺も我慢の限界を迎えた。

妻の腰あたりを両手で掴み、一気に奥まで挿入した。

じゅる…じゅぽぽぽぽぽぽぽぽぽぽぽぽぽ!!!!

「ふあっ♡♡♡あっ♡いきなりぃ♡♡♡♡♡」

ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!

「イクの…とまんないぃ…♡♡♡」

妻の腰が浮き、膣が一気に締まって痙攣し始めた。

ビクビクビクビクビクビクビクビクビクッ!!

「やばいっ!!久々で気持ちよすぎる…!!」

「んっ…あああっ!!んあああああっっ!!♡♡♡♡♡♡」

「やばい脳がとろけそう…」

「私も…久しぶりすぎて…イっちゃったよぅ…」

「1分も持つか分かんないけど…動くぞ…」

「うん…休みは長いから…この後もいっぱいシよ…♡」

ズチャ…!ズチャ…!ズチャ…!ズチャ…!ズチャ…!

俺は動き始めた。

「あっ…♡あんっ…♡あぁっ…♡あっ…♡あんっ…♡」

俺の上半身が徐々に倒れ、妻に覆いかぶさった。

妻の柔らかい身体と触れ合い、興奮度はより増していった。

「んっ…♡大きく…硬くなって…るよぉ…あっ…♡あんっ…♡」

ぱぢゅ…!ぱぢゅ…!ぱぢゅ…!ぱぢゅ…!ぱぢゅ…!

「はっ…♡んっ…♡あっ…♡あぁっ…♡あっ…♡あんっ…♡」

これ以上動いたらもう射精してしまう。

でも俺はもう抜きたくないし、限界だった。

「し…幸せに…なろう…!!」

「ふあっ…!!あぁ…♡なるぅ…!赤ちゃん…欲しい…頂戴ぃ!!」

ドプッ!!!どぷぷぷ!!!

「いっ…あっ!!!あっ…♡膣内にぃ…!!あぁぁぁぁっ♡」

どぷぴゅるるるるるるるるるるるるるるるるぅぅぅぅぅぅんん!!!

俺の精子が妻の膣内に大量に注がれた。

「ぃ…いっぱい…出てる…わかるよ…♡」

「はぁはぁ…」

「俺…さん…♡好き…♡」

どく…どく…どく…

引き抜いたあとの妻の膣内からは白い液体が流れ出ていた。

ーーーーーーーーーー

ピロン♪

俺のスマホからLINEの通知音が聞こえた。

俺は寝てしまっていた。

「なんだ…?」

深夜0時。

俺は妻をオカズにオナニーをしたあと、そのまま寝てしまったようだ。

下ろしたパンツはそのままで、湿った陰茎が露わになったままだった。

俺はカピカピに乾いた息子をシャワーで洗い、その後スマホの通知を確認した。

「店長、会いたいです」

奈央からのメッセージだった。

「おう試験は終わったか?明日会おうか」

「違います今夜会いたいです」

期末試験が終わった直後のおねだりだった。

俺は車で奈央を迎えに行った。

……………

「はーっ…はーっ…」

俺たちが働いている書店の駐車場に到着した。

奈央は冷えた手を自分の息で温めて待っていた。

「さむ…」

「よう」

「……っ!!」

俺を見つけるなり、奈央は飛びついてきた。

ぎゅっ!!!

「少しくらい連絡してよ…」

「わ、悪かったな…勉強を邪魔したくなかったんだ」

「とりあえず乗れよ…深夜ドライブでもしようか」

……………

「最近どう?」

「んー…変わんないよ」

「学校とかは?」

「ふつう…勉強ばっかだしね」

「そっか」

「そういえば…」

「ん?」

「私のいない間どうしてたの?」

「どうしてたって俺こそ普通だぞ」

「違うよーこっち」

奈央は俺の股間を指さした。

「あ…あぁ…」

「?」

「まあご無沙汰だよ」

「………いってね…」

「え?」

「…む…ムラムラしたら言ってね…彼女なんだから…」

「お…おう…そうだな…」

「…はは…♡」

奈央は照れ笑いした。

「お前も言えよな」

「え?」

「寂しかったら我慢しないで言えよ」

「寂しいって…」

「?」

「寂しいって言ったら…どうする?」

「………」

「私…今夜帰っても…寮だと独りでつまんないし…」

「…そうか」

「どうせなら2人で居たい…」

「…ああ…2人で居よう」

「ずっと行ってみたいって思ってたの」

「…どこに?」

「駅の近くにある…キラキラしたところ…」

「…ラブホか」

「いつも行くゲートの反対側の街」

「キラキラしてるでしょ…」

「大人同士が入るところ」

「お前いま制服だろ?」

「制服だとダメなの?」

「たぶん怒られるぞ」

「私の寮に寄ってくれる?」

俺は奈央が通っている高校の女子寮の前に車を止めた。

深夜だから誰もいない。

だが誰かに見られると面倒なので、少し離れた場所に停車した。

「おまたせー」

奈央は厚手のパーカーに着替えてきた。

「そういえば私服姿、初めて見るな」

「そう?可愛い?」

「あぁ…可愛い。ちょっと子供っぽく見えるな」

「だ、大丈夫かな…ホテル…」

「ま、まあ私服なら平気だろ」

現役女子高生と逢瀬を楽しむのに、自宅よりは安全地帯だと俺は思った。

俺たちは池袋駅西口付近にやってきた。

都内でも有数のホテル街だ。

俺はコインパーキングに車を止めた。

そして15歳の少女の手を引いて夜の街を歩いた。

「ここがいい」

奈央は俺の手を引っ張って足を止めた。

「……バリ…プティバリ?」

「バリ風ってことだよね?ちょっと憧れる」

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(2020年05月28日)

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