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【評価が高め】借金返済の為に主人以外の男性に抱かれた私Ⅴ

投稿:2024-04-18 01:44:44

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28歳主婦◆EHAjSXM(20代)
最初の話

約3年前主人が脱サラしてラーメン屋を始めた経営を手伝っている主婦です。不景気で将来が不安な会社を辞めて、結婚してすぐの頃から聞かされていた、主人の夢であったラーメン屋を始める為にコツコツと溜めた貯金と主人の退職金を当てて店をオープンしたものの、固定客がつくまでに約1年を要してしまい、1千万以上あ…

前回の話

何事もなかった様に次の朝目が覚めて、まだ寝ぼけ眼で(夢?だった?だよね、あんな事)って考えている内に意識がハッキリしてきて(いや違う、アソコが感覚を覚えてる)って思うと、ズーーーーンって重苦しい気分になったのは、きっと私の中でお金の為、と割り切れていない気持ちが大きかったからと、主人に対する罪悪感か…

先週に引き続き、堪らなく感じさせられてしまっている事を白状させられてしまった私は、もう主人に対する罪悪感と羞恥心の壁を取り払われてしまった様な感覚で、頭の中では「もう少し経つとイキたくて堪らなくなるらしいですよ」っていう言葉が気になっていて

(こんなに感じてるのにイキたくて堪らなくなるなんて、それはきっと言い過ぎだよね、きっとハッタリに決まってる)って思っていると、主人の友人の男性が私の中から抜いた途端私の中でいっぱいになっていた潮が吹き出してしまって

主人の友人「オーーッ凄いですねー、こんなに沢山噴き出すなんて。よほど気持ち良かったんですね」って言われて

「媚薬なんて卑怯です、こんなに立派なものを持っているのにどうして媚薬に頼ろうなんてするんですか?」って少し強い口調で言ってしまって

主人の友人「先週の事覚えてます?」って聞かれて

「なんの、事ですか?」って聞くと

主人の友人「由美さんが最後に奥でイキそうになってた時の事」って言われて(そんな、バレてる、なんで?私そんな事一言も言ってないのに)って思っていると

主人の友人「あの時は私が我慢できなくなってイッてしまったので、その先の由美さんを見る事ができませんでしたけど、今日は是非見て見たいと思ってて」って言われて

「だからって、媚薬に頼る理由になっていません」って、私も奥でイキそうになっておかしくなってしまいそうだった事を認める様な事を言ってしまって

主人の友人「まだ由美さんはあいつの為に私に心を開ききってくれていません、違いますか?」って聞かれて

「心を開くとか開かないとか、そんなの、私はあの人の妻なんです、もしかしたら宮崎さんの言う様に私の心に隙があったのかもしれませんけど、私があの人の為に感じちゃいけないって思う事はいけない事ですか?」って聞くと

主人の友人「いいえ、私はビッチな女は嫌いです、だからあいつの事を大切に思ってイキ我慢している由美さんに興奮するんです、でももう少しだけ由美さんが私の方に振り向いて欲しい、だから由美さんに一度でいいからイキたくて堪らない状況にしてみたかったんです」って言われて(媚薬なんて使わなくても私、どんどん引き込まれて行っているのに)って思っていると

主人の友人「そろそろクリに塗った媚薬の効果が出始めてるんじゃないですか?」って聞かれて、事実私のクリトリスはどんどんジンジンする感覚が強くなってきていて(ヤダ、どうしようこんな状態が続いたら私、触って欲しくて堪らなくなっちゃう)って思っていると、主人の友人の男性が自分でゴムを被せて媚薬をゴムに塗り付け初めて

主人の友人「この媚薬チ〇ポでかき回される由美さんの中、どんな風になっちゃうんでしょうね、」って言いながら私の入口にあてがわれて「エッエッ?待って、怖いです、ちょっアッ」って言っている間にアッという間に下から入れられた男根は、一気に私の奥まで届いてしまって「ハアウゥゥゥッッッ」って声が出てしまって

主人の友人「すみません、痛かったですか?」って聞かれて

「痛くはないですけど、まだ宮崎さんのおっきさに躰が馴染んでなくて毎回入ってくる時にドキドキします、それにこの媚薬大丈夫なんでしょうか」って言うと

主人の友人「じゃあ先に塗った乳首とクリの感じ方を検証してみましょう」って言いながら上半身を起こして私の中に入れたままベッドの背もたれに背中をくっつける様にして座る主人の友人の男性と向き合う様に、対面座位の体位にされて、確かに乳首とクリトリスがジンジンしている感覚はありましたけど、そんなに強い快感があるっていうわけでもなくて

主人の友人「じゃあ舐めてみますね、由美さんの反応が楽しみです」って言いながら私の乳首を下から舐め上げる様にしてきて、舐められた部分が鳥肌が立つくらい感じてしまって、つい「ンッフウウウッッッ」っていう事が漏れてしまいました。

主人の友人「気持ちいいでしょう、乳首コリコリに硬くなっていますよ」って言いながら私の乳輪から唇で覆い尽くす様にニュルニュル揉まれながら舌で舐め回されると、表面のピリピリした感覚が痒みの様な感覚になって、もっと強く吸って貰いたくなってしまって「もう少し強く」って言うとチューーーッって音を立てて乳首を吸われ始めて、

その気持ち良さが媚薬の効果でハンパなくて、もっと強い刺激が欲しくて堪らなくなってしまって「優しく噛んで、噛んで下さい」って言うと、前歯で上下からカカカカカカって乳首を噛まれ始めて、表面のビリビリ感は満たされていても乳首の芯までジンジンしている事がわかって「左も、指でお願いします」って言うと右手の親指と中指でキュッってつままれて、

その瞬間私の中からジューーーッって溢れてくるくらい乳首が感じ始めて

主人の友人「どうですか?乳首堪んないでしょう」って言われて、ほんとは認めたくないのに私の乳首は男性の舌と唇と指で堪らなく感じてしまっていて「じゃあ今度は自分で私のコイツにクリを擦り付けてみて下さい」って言われて、少し腰を後ろにひいて少し腰を落として、天井を向いて反り立っている男根を私の入口で水平にする様に前に引き倒して、

ゆっくりとクリを擦り付けてみると腰回りにゾクゾクゾクゾクって堪らない快感が広がっていくくらいクリトリスが感じていて、声も出せずにゆっくり擦り付けていると

主人の友人「凄い締め付け方ですね、気持ちいいんでしょう?」って聞かれても私はもう返事する事ができないくらい気持ち良くて堪らなくて(この媚薬っ、凄いっ)って思いながらも媚薬に屈してしまうのは悔しくて、イキたくないのに自然と男性のマツタケにクリトリスをゆっくり擦り付けながらどんどんクリトリスの気持ち良さが登り詰めてきて、

突然腰がビクッビクッって動いてしまいながらイッてしまいました。

普段ならクリでイッた直後はくすぐったくて少しの間止めて欲しいのに、イッてもまだクリトリスがどうしようもなく気持ちよくて、そのままずっと擦り付ける様に腰だけ前後に動かしていると男性の舌と指が、また私の乳首に堪らない快感を与え始めて「アーーッダメっ、止まんないです」って言いながらまた腰を前後に動かしながらマツタケにクリトリスを擦り付けてしまって、

また1分もしない内にどんどんクリトリスが気持ちよくなってきて、また腰がビクッビクッって動きながらイッてしまって、堪らず背中を丸めて快感を噛み締めていると、主人の友人の男性の左腕が私の腰に回って後ろからギュッって引き寄せられて奥まで入れられてしまって

主人の友人「アーーーッ気持ちいい、この締め付けが堪んないですよ、由美さん自分で腰を動かしてますけど、どんどん中に私のチ〇ポで媚薬塗られてますよ、大丈夫ですか?」って言われて(そんな事わかってる、でもクリが今堪んないの)って思いながら1分程腰を前後に動かしてはイキ、それでも収まらない乳首とクリトリスの快感に、

連続で3回も自分で腰を動かしながらクリイキを繰り返してしまいました。

主人の友人「由美さんどんどんクリでイッてますけど、そろそろ中もヤバくなってきてるんじゃないですか?」って聞かれるけど、そんな事聞かれなくても今度はGスポットがジンジンし始めているのは自分でもわかっていて、でもまだクリトリスの快感は収まらなくて、そのまま自分で男性のマツタケを出し入れする様に腰を前後に動かしてしまって

主人の友人「イキたくて堪らなくなってるんじゃないですか?私もそうとうヤバいとこ頑張ってますけど」って言われて悔しくて、でも事実その通りで、反論する気持ちもなくなって(中でイキ始めたらどうなっちゃうんだろう)って思っていると、どんどん中全体が気持ちよくなってきて

主人の友人「私も突きたくて堪らなくなってきたので体位を変えましょうか」って言われて、四つん這いの姿勢にされてしまって、後ろから一気に奥まで入れられると全身に鳥肌が立つくらいゾワーーーツって感じ始めて、ゆっくり出し入れされているだけなのに私の中はもうメチャクチャに感じてしまっていて、口では「イキたく、ないっ」って言うけど、

最初から一気の登り詰めてくる快感を抑える事もできないままアッという間にイキそうになってしまって

主人の友人「イキたくないんじゃなくてイキたい、じゃないですか?」って言われて

「違います、イキたいなんて言ったらあの人に怒られちゃう」って言うと

主人の友人「そうでしょ?あいつに怒られると思うからイキたいけどイキたくない、なんですよね?」って(あ、そうなのかもしれない)って思ってしまいましたけど、イキたくて堪らない私の気持ちを自分でも認めるわけにはいかなくて、主人に対しても申し訳ない気持ちでいっぱいなのに私の躰は数回ピストンされるだけで

全身にゾワワワワーーーッって気持ち良さが広がってきて「イッちゃうから待って、待って下さい、そんなに突かなアッ、ダメっ、イッちゃいます」って言うのに、私の中にニュルルルッ、ニュルルルッって擦れているマツタケの凹凸感が堪らなく気持ちよくて

「あの人じゃないのに、こんなチン〇ンでイキたくなアアッ、ヤダっあたしっ、ダメっ、イッ、クッ、アアッ」って言いながら腰がビクビク動いてイッてしまいました。

もう四つん這いで両手を突っ張っている力もなくなってきて、両手を頭の上に伸ばしたまま胸を布団にくっつけたまま膝をついて腰だけ突き上げたままイッている間にも、ゆっくりとしたピストンを止めて貰えなくて「もうダメ、やめて下さいイッ、アア、ダメ、もうイカせないで、アア、ハアハアっ、イキたくない」って言うのに

主人の友人「おかしいなー、私にはイキたい、っていう風にしか聞こえないんですけど、そろそろ認めたらどうです?イキたくて堪らないって、それに中の媚薬が猛威をふるい始めているんじゃないですか?」って聞かれて、そんな事言われなくても乳首とクリトリスが触って欲しくて堪らない感覚になってしまっている感覚よりも、

ずっと激しいピストンして欲しい衝動がどんどん強くなりつつあって「こんなゆっくりとしたピストンでいいんですか?ほんとはもっと激しく突いて欲しいんじゃないですか?」って聞かれて

「だからっ、ハアッハアッやめて下さいって言ってるじゃないですか」って言うと、急に男根を抜かれてしまって、私は本当にやめて欲しいと思っていたのに、私の躰はもう中で主人の友人の男性の男根を感じていないと、どうしようもなくなっている感覚になっていて

主人の友人「そんなにやめて欲しいんだったら私も無理矢理っていうのは本意ではないですし」って、やめて欲しいって言う私の言う通りにしてくれている言葉なのに(アーーーッ今やめないで)って思いながら、どうしていいのかわからない状況で、胸をついた四つん這いの姿勢の私のお腹に腕を通して私の上半身を起こして

ベッドの背もたれの上に私の肘を置く様にされて膝立ちする様な姿勢で後ろから股を広げられながら主人の男性がひざまづいて太腿を股の間に入れてきて、私の入口に亀頭を押し付けたまま後ろから乳首を撫で回され初めて(アーーーッまだ乳首こんなに感じるっ、挿れて、挿れて欲しい、早く、なんで挿れてくれないの?)って思っていると

主人の友人「由美さんの中に入れたいのに由美さんが嫌がっているので中に入れません、せめてこうして擦り付けさせて下さい」って言う主人の友人の男性はカチカチになっている亀頭を私の入口に擦り付けていて(アッアッそのまま挿れて、お願い)って思っているのに後ろから乳首をクリトリスをゆっくり撫で回しながら私を焦らし続けていて、

堪らず私も腰を前後に動かしながら(このまま腰を落として挿れたい、でも媚薬なんかに負けたくないっ)って思っていると

主人の友人「なんか腰が動いてますけど、本当は欲しいんじゃないですか?」って聞かれて

「ただ痒みがあるだけです、欲しいなんて言ってません」って言うと

主人の友人「そうですかー、じゃあ考え方を変えましょう、私は由美さんの奉仕に対して、それなりの対価を支払うわけです、由美さんがあいつを思ってイキたくないって思う気持ちも充分にわかりました、でも私は対価を支払うわけですから、それなりの満足度を得たい、なので由美さんの中で私を気持ちよくさせてくれますか?」って聞かれて

「それは、そうですけど」って言いいながら、私の頭の中では(アーーーッもうっ、早く挿れてくれないと頭が変になりそうっ)って思っていると

主人の友人「さあ、この腰をゆっくり落として、私を気持ちよくさせて下さい」って言われて、本当は一気に奥まで入れたくて堪らないのに、ゆっくりと腰を落としていきました。

(アーーーッ硬いっ、気持ちいいっ)って思いながら私の中は思い切り男根を締め付けてしまって「アーーーッ堪りません、由美さんの中ってほんとに気持ちいいです、さあ、ゆっくり上下に出し入れして下さい」って言われるけど、もう私はそんな事言われなくても(やっと擦り付けられる)って思いながら自分で男根に私の一番気持ちいいところを擦り付け始めました。

(アーーーッ気持ちイーーーッ)って思いながら出し入れしている私の腰の動きは自然と速くなっていって

主人の友人「オーーーッ、堪らない、由美さん上手ですね、気持ち良くて堪りません」って言いながら後ろから私の乳首をキュッってつまんでコリコリし始められて、私の中から愛液がジュッジュッって溢れてきて

「アッアッすみません、シーツ汚れちゃう」って言うと

主人の友人「これも由美さんが洗濯してくれるんでしょ?だったら何も心配ないじゃないですか」って言われている間にも、どんどん込み上げてくる快感に私の腰の動きを止められなくなって「ア、ア、ア、イク、またイキます」ピンクって言いながら大きな硬いマツタケを締め付けながら腰をガクガクさせながらイッてしまいました。

イッている間にも快感は収まる事なく、それどころかもっともっとイキたい衝動がどんどん強くなってきて

主人の友人「またイッちゃったんですね、じゃあそろそろ私もイカせてくれますか?」って言われて、また私は腰を上下に動かしながら(まだイカないで、もっともっとイキたい、イキたくて堪らない)って思いながら、また腰を激しく動かし始めてしまって、今イッたばかりなのに、数分も経たない内に、またどんどん登り詰めてきて

「アッイク、アッイク、またイクっ、ンハァァァァッッッ」って言いながらイッてしまって、それでもイキながらもっと強い快感が襲ってきて

主人の友人「ダメじゃないですかー、ちゃんと私をイカせてくれないとー」って言われて

「すみません、イキたいわけじゃないんです、でも媚薬の効果が凄くて」って言うと

主人の友人「いいですよ、こうして後ろから由美さんが自分でイクところを見ているのは絶景です、沢山イキながら私を気持ちよくさせて下さい」って言われて、本当は心の中では(こんな無様な事ある?こんな媚薬チ〇ポで何回もイッちゃうなんて)って思いながらも、私は主人の友人の男性をイカせるという名目で、

男性のマツタケを貪り続ける事ができる事が堪らなく嬉しくて、そのまま自分で腰を上下に動かしながら3度続けてイッてしまいました。

「ハアッハアッハアッ、少し疲れました、このまま少し休ませて下さい」って言うと

主人の友人「じゃあそのままの姿勢でいて下さい、なかなか由美さんがイカせてくれないから、今度は私が突きますね」って言いながら、下から突かれ始めて

「アッアッアッまだイッてます、イッてるから少し休ませてって」って言うのに

主人の友人「すみません、私由美さんに焦らされ捲ってて堪らないんです」って言う主人の友人の男性は舌から激しく突き上げてきて「アッアッアッアッアッアッ」って声を出しながら(もっと、もっといっぱいして)って思っていると

主人の友人「気持ちいいんですね、イキたいですか?」って言われて

「イキたくない、イキたくない、イキたくない」って言葉にするけど心の中で(イキたい、イキたい、イキたい)って、もう頭の中ではイキたい気持ちでいっぱいで、それから10分くらいイッてもイッても止まらない快感のまま自分でも何度イカされてしまったのかわからないくらいイキ続けてしまった後に、

主人の友人の男性が私の中から抜いてゴムを外して私のお尻に大量の精液を塗り付けていました。

それでも収まらない私のイキたい症候群を理解しているのか、主人の友人の男性は私を仰向けにさせて前戯の時の様に乳首を舐めてくれながら、ゆっくりと優しくじっくり攻めてきて、指クリで、手マンで、クンニで何度も何度も悶えながら躰を捩り「アアッもうっ、堪らないっ、ハアッハアッ躰がおかしくなるっ」って言いながらイカされ続けました。

媚薬を塗られてからだいたい2時間くらい私は主人の友人の男性にいい様にイカされ続けて、そのままいつの間にか失神する様に眠ってしまいました。

この話の続き

目が覚めると14時ちかくになっていて(ヤダ、私あのまま眠っちゃったんだ)って思いながらベッドから立ち上がると、主人の友人の男性は寝室にはいなくて(なんか媚薬でいっぱいイッちゃったけど、結局奥でイク感覚はなかったかな)って思いながらパンツを穿いてブラをつけ、ジャージを着て、本来の仕事である洗濯物をしよ…

-終わり-
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