体験談(約 12 分で読了)
【高評価】30代の俺が、バ先のJKと初ラブホでセックスしまくった話【2話】(2/3ページ目)
投稿:2025-01-16 07:00:50
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「入ってみるか」
ウイーン
俺たちは自動ドアをくぐった。
「フロントからして既にオシャレだな…」
「すごーい」
俺たちはパネルから部屋を選んでチェックインをした。
「ラブホってこうやって入るんだね」
「普通のホテルと違うだろ」
「奥さんとは来たことあるの?」
「…まあな…」
「ふーん…」
俺たちは入室した。
「すごーい!!」
「ベッドに屋根?ヒラヒラが付いててお姫様みたい♡」
「天蓋ベッドだな」
奈央はスマホを取り出して撮影しだした。
パシャパシャ
「店長!ちょっと動画とってもいい?」
「ん?ああいいぞ」
「ティックトック!」
「マジか…今風だな…」
「でしょー♡」
「高校生でラブホはマズくないか?」
「私、大学生ってことにしてるから!」
「そうか…俺を映すなよ…」
「わかってますー!」
奈央はスマホを立てて撮影を始めた。
ねぇ♪ねぇ♪ねぇ♪
「わたしの一番可愛いところに気付いてるぅー」
「なんだこの曲は…」
………一通り終わったようだ。
「お待たせ―!」
「見せてよ」
「どーぞ♡」
「おぉ…可愛いな…」
「ありがとw」
「結構フォロワー多いんだな…」
奈央のフォロワーは10Kを超えていた。
「すごいでしょー」
「もうインフルエンサーだろ…この数は」
「気を付けろよ…色々と…」
「うん!」
俺と奈央はベッドに座った。
「外で冷えちゃったし…」
「そうだな」
「寒いから…そろそろあっためて欲しいな…♡」
「…わかった」
俺は奈央の服を脱がせた。
する…
「これから温まろうっていうのに、服を脱ぐって面白いね…♡」
「確かに」
奈央は全裸になった。
「へへ…♡あの時以来だね…♡」
「ああ…めっちゃ思い出すぞ…」
「あんま見られると…まだハズイよ…」
「可愛いな」
俺は奈央の頬にキスをした。
ちゅっ…ちゅっ…
「あっ…♡」
「くすぐった…」
それと同時に俺は準備万端の息子を奈央のワレメに押し付けた。
ぴとっ…
「あっ…!!!」
ドクンッ!
「挿れるの…?」
「我慢できない…」
「…ゴムつけないの…?」
「あっ…」
そういうつもりではなかったので、俺はコンドームを持っていなかった。
「ごめん忘れた…」
「でも枕元にある…」
「いいよ…」
「そろそろ生理だし…いいよ…」
「奈央ちゃん…ごめん今度からつけるね…」
「その代わり…私を一番愛してくださいね♡」
「奥さんよりもですよ…」
「もう愛してるよ一番」
にゅぷ…ぐぷ…
「あっ…♡」
ニュププ…
「挿って…きてるぅ…!」
俺は3分の1くらいまで挿入し、ピストン運動をした。
にちゅっ…にちゅっ…にちゅっ…にちゅっ…
「なん…でっ…!もっと…んっ♡奥…にぃ…!」
にちゅっ…にちゅっ…にちゅっ…にちゅっ…
「てん…ちょぉ…早くぅ…♡」
俺も我慢の限界を迎えた。
じゅる…じゅぽぽぽぽぽぽぽぽぽぽぽぽぽ!!!!
「ふあっ♡♡♡あっ♡いきなりぃ♡♡♡♡♡」
ビクンッ!ビクンッ!ビクンッ!
「イクの…とまんないぃ…♡♡♡」
奈央の腰が浮き、膣が一気に締まって痙攣し始めた。
ビクビクビクビクビクビクビクビクビクッ!!
「やばいっ!!久々で気持ちよすぎる…!!」
「んっ…あああっ!!んあああああっっ!!♡♡♡♡♡♡」
「やばい脳がとろけそう…」
俺はデジャヴを感じた。
挿入するときの声。
正常位で挿入した時に左を向いて、両手を握りしめる仕草。
挿入した時の締まり具合。
髪の毛の長さ。
胸の大きさ。
陰毛の生え方まで…妻にそっくりだ。
「う…」
俺はつい思い出して涙を流してしまった。
ぽたっ…
「えっ…なになに…」
「ごめ…」
「てんちょ?どしたの?」
奈央は挿入されたまま起き上がり、俺の頭を撫でた。
「いや…こんなつもりじゃ…」
「…奥さんのこと…思い出しちゃった…?」
「………ああ…」
「そう…」
「…白状するよ…」
「奈央ちゃんが妻に似てて…」
「どうしても重ねてしまう…」
「私が…?奥さんに似てるのね」
「ああ何もかもそっくりなんだよ…」
「生まれ変わりなんじゃないかってくらい」
「年齢的に生まれ変わりって事はなさそうだけど…」
「何か運命的なものはあるのかもね…」
「そんな感じだな…」
「私嫌じゃないから…」
「…」
「嫌じゃないから…奥さんのお話し聞きたいな…」
「うん…ああ…」
俺は一旦奈央の膣内から息子を引き抜いて、妻の話をした。
奈央は「ふんふん」と興味津々に聞いてくれた。
「そうか…寂しかったよね…」
「乗り越えたつもりだったんだけどな」
「そんでさっき私の何を感じて奥さんを思い出したの?」
ニヤニヤしながら奈央が聞いてきた。
「う…それは」
「怒らないから正直に言ってごらん」
「まず仕草が似ていて…」
「仕草?」
「挿れたときの…」
「な…生々しいな…」
「だからやめたほうが…」
「聞きたい!」
「胸の形とか、ヘソの形とか、毛の生え方とかみんなそっくりだ」
「私って奥さんなんじゃ…」
「だからそうかと…」
「胸の大きさとかもほぼ同じだよ」
「私、G寄りのFカップ」
「妻もFだった」
「私、黒髪のミディアム」
「妻も黒いミディアム。肩にかかるくらいの長さ」
「私、お目目パッチリでしょ!」
「あ、そこは違うかも。奈央のほうが大きいよ」
「やったー!」
「違うところあるじゃない」
「そうだな」
「奥さんと同じところばかり探さないで、違うところを探してよね!」
俺はその言葉に心を打たれた。
「そうだな…そうだよな…」
「私の一番可愛いところに気付いてよね!」
「さっきの歌か」
少しだけ打たれた心が和らいだ。
「そうだなー」
「顔は可愛いぞ」
「そ、そうなの?」
「妻はキレイ系だったしな」
「私は?」
「アイドルっぽい感じ。可愛い系。愛され顔だな。」
「嬉しい―♡そんなこと言われたこと無かった…」
「フォロワー10Kがそれを証明してる」
「そんな人気者のJKと付き合ってる気分は?」
「最高だよ」
「じゃあ…そろそろ…」
「続き…する?」
俺の息子が再び鼓動した。
「ああしよう…」
奈央は再び仰向けになって、開脚をした。
俺はその間に入って、再び奈央と1つになった。
じゅぽ…じゅぽぽぽぽぽぽぽぽぽぽぽぽぽ!!!!!
「あっ…♡あああんっ♡ああああああああ……♡」
「やばい…あまり持たなそうだ…」
「いいよ…♡明日は休みだし…今夜はいっぱい…シよ…」
俺は動き始めた。
じゅぽっ!じゅぽっ!じゅぽっ!じゅぽっ!じゅぽっ!
「あっ…♡あんっ…♡あぁっ…♡あっ…♡あんっ…♡」
「ちゅぅ…ちゅう…して…♡」
奈央がおねだりしてきた。
俺の上半身が徐々に倒れ、奈央に覆いかぶさった。
さらに唇と唇が触れ合った。
ちゅ…ちゅる‥‥ちゅぱっ…
繋がれるところは全て繋がった気がした。
俺と奈央は本当に1つになった感じだった。
奈央の柔らかい身体と触れ合い、興奮度はより増していった。
「んっ…♡膣内で…大きく…硬くなって…るよぉ…あっ…♡あんっ…♡」
ぱぢゅ…!ぱぢゅ…!ぱぢゅ…!ぱぢゅ…!ぱぢゅ…!
俺はまた奈央と…妻を重ねた。
「んっ…♡膣内で…大きく…硬くなって…るよぉ…あっ…♡あんっ…♡」
ぱぢゅ…!ぱぢゅ…!ぱぢゅ…!ぱぢゅ…!ぱぢゅ…!
「はっ…♡んっ…♡あっ…♡あぁっ…♡あっ…♡あんっ…♡」
「はっ…♡んっ…♡あっ…♡あぁっ…♡あっ…♡あんっ…♡」
脳内で奈央の喘ぎ声と、妻の喘ぎ声が山彦のように呼応した。
ギシッ!ギシッ!ギシッ!ギシッ!ギシッ!ギシッ!
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