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キモ男との寝とらせに嵌る爆乳彼女・過去編7(1/2ページ目)

投稿:2025-02-23 03:17:39

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本文(1/2ページ目)

とらうま◆URKQEQA(大阪府/50代)
最初の話

私が19歳の時の話です。当時付き合っていた彼女は智美といって、バストは96センチ、ウエストは、あまりくびれていませんが、ヒップは99センチで太腿が太く、いわゆる男付きする身体です。付き合って一年が過ぎた頃、そろそろセックスもマンネリになって興奮しなくなりました。そんな時、ある噂が耳にはいりま…

前回の話

智美は肛門や陰部に精子を大量に塗りたくられた状態で授業を受けていた。(ハァハァ)それだけでも興奮するが、隣の席の島田の視姦によって、さらに興奮が増してしまう。島田はTシャツ姿の智美の胸の辺りを真横から、じっと見ている。白のTシャツのため、乳首が透けて勃起しているのがよく分かるのである。…

田代「さぁ、服を脱いで」

(くっ・・・)

智美は田代を睨み付けた。

「本当にこれきりにしてくれるんでしょうね?」

田代「君が僕を彼氏と認めてくれたらね」

智美「それは今だけあなたの彼女になるという意味ね?」

田代「ああ、今この時だけだよ。終われば、フィルムも渡すし、この事は誰にも言わない。ただし、反抗的な態度を取ったり、僕を満足させられなければ、フィルムは渡さないし、この写真が駅の掲示板に貼りだされる事になるよ」

「本当に卑劣な男・・・」

智美は怒りに震えた。

田代「そういう態度を取るなら、、フィルムは渡せないよ」

智美「わ、わかりました・・・」

田代「僕の言う事を聞いてくれるね?」

智美「・・・はい」

力無く頷く。

田代「僕と愛し合ってくれるんだね?」

智美「・・・愛し合えばいいんでしょっ」

田代「なんか、嫌々言わされてるみたいに聞こえるなぁ、それじゃ、僕も満足できないよ。あくまで君の意思で言ってるように言わないと・・・それとも僕との関係をこれきりにしたくないのかな?関係を続けたいから、わざとそんな態度を取るのかな?」

智美「違いますっ、貴方と関係を続けたくありませんっ」

田代「じゃあ、僕の指示通りにしてね。君が僕を誘惑してくれるかい?」

智美「ど、どうすればいいの?」

田代「まずは服を脱いで、僕に全てを曝け出して」

「・・・わかりました」

智美は服を脱ぎ始めた。

田代「そう、なるべく色っぽく脱いでね」

(変態っ)

智美がブラジャーを取ると、美術館の彫刻のような美しい胸が露わになる。奇跡の爆乳である。

「素晴らしい・・・」

田代は惚れ惚れとした目で、その爆乳を見つめる。

智美は続いて、パンツに手を掛けた。

ゆっくりとズリおろす。

「おおっ」

田代は感嘆の声を上げながら、自身も服を脱ぎ始めた。

醜い裸体が智美の目に映る。

(なんて、醜い体なの・・・)

智美は激しい嫌悪感を持った。さらにこのあと、この醜男に自身の身体を好きなように弄ばれると思うと、全身に鳥肌が立つほどの悪寒が走った。

それでいて、それとは別に得も言われぬ興奮が込み上げ、股間から愛液が滴り落ちてくる。

(ああ、どうして・・・)

智美は困惑した。この男を憎悪し、拒絶反応を示している自分の他に、この男に犯されたいと強く望む別の人格が自身の中に居るような、そんな感覚に襲われた。

田代「何もしてないのに、もう濡れてるね。やはり君は僕と愛し合いたいんだね」

智美「ち、違いますっ」

田代「あれ、もう忘れたの?僕を満足させる返答をしないと関係は終わらせられないよ」

(くっ、卑怯者っ)

「あ、愛し合いたいです・・・」

智美は屈辱に苛まされながら言った。

田代「君の意思で僕と愛し合いたいんだね?」

智美「はい、智美の意思で田代さんと愛し合いたいです・・・」

田代「君が僕を求めてるんだね?」

智美「智美が田代さんを求めてます」

田代「君が僕と関係を持つために誘惑したんだね?」

智美「・・・智美が誘惑しました」

(悔しい・・・)

この恥辱に耐えなければならない。

とにかく、この男を満足させ、関係を終わらせなければならない、智美はそう決意した。

田代「まずは抱き合ってキスをしようか?」

智美「・・・はい」

田代「僕とキスしたい?」

智美「・・・したいです」

田代「僕の唾液を呑みたい?」

智美「の、呑みたいです」

田代「僕の痰混じりの唾液だよ?」

「た、痰混じりの唾液、呑みたいですっ」

智美はヤケクソ気味に言った。

田代がゆっくりと智美を抱きしめ、

「カーッ、カーッ」

と、喉を鳴らした。

そのまま、智美の唇を奪い、その口中に痰混じりの唾液を流し込んだ。

(ううっ、本当に痰が混じってる、き、気持ち悪い・・・)

智美はやむなく、それを喉へと流し込んだ。食道を通って胃袋に収まる感覚が智美の脳髄に伝わってくる。

(こ、こんな醜い男の痰を体内に入れるなんて・・・)

吐き気を催すと共に、この男への激しい憎悪が膨らむのだが、なぜか子宮だけは、ジンジンと疼くのである。

(どういう事なの?)

不可解であった。このところ、智美には二つの人格があり、しかも、その二つのうち、変態的な犯され願望を持つ別の人格が、智美の中で日に日に肥大化してるように感じられた。

智美は田代と激しい唾液交換を行なった。

(こ、この男を満足させて、関係を終わらせるためよっ、興奮してる訳じゃないっ)

智美は自身に納得させるように言い訳をした。

田代が智美の爆乳に手を掛ける。

初めはゆっくりと揉み、しだいに荒々しく揉みしだく。乳首を摘み、クリクリと弄り倒す。

「あ、ああ」

智美は思わず声を出した。

「乳首が敏感なんだね」

田代は智美の乳首を舐めた。

「あうっ」

ビクンと身体を震わせる智美。

興奮した田代は智美の爆乳を舐め倒し、乳首を激しく吸った。

(ああ、いいっ)

智美は仰け反りそうになりながら、快感に身体を震わせる。

しばらくして、智美は床に寝かされた状態で両脚を左右に大きく広げられた。

田代は智美の左右の太腿を丹念に舐め上げながら、しだいにその舌を智美の股間に近づけていった。

田代の舌先が股間に近づくにつれ、智美の興奮が高まってゆく。愛液が洪水のように迸るのだ。

その様子を見て田代は下卑た笑いを浮かべた。

「おやぁ、吠えてるねぇ」

「い、言わないでっ」

智美は恥ずかしさで気を失いそうになった。

田代の舌先が智美のワレメを這う。

「あああっ」

智美の痴態が露わになってゆく。

田代の舌がクリトリスに達したとき、

「はうっ」

と、智美はついに仰け反ってしまった。

敏感過ぎる自身の身体を呪いつつ、恨めしそうに田代の顔を見た。

田代「身体は素直だねぇ、君ももっと素直にならないと・・・せっかく望みが叶ったのに」

「望んでなんか・・・」

言い掛けて、智美は口を噤んだ。

(ダ、ダメだわ。この男を満足させないと・・・)

田代を満足させ、この関係を終わらせるには、智美がもっと積極的になる必要があった。

智美「は、早く挿れてぇ」

田代「何を挿れて欲しいんだい?」

智美「た、田代さんの大きくて逞しいチンポを智美のマンコに挿れて欲しいのぉ」

「わかった」

田代はペニスを智美の膣口に当てがった。

(ああ、ついに・・・)

智美が自身の犯され願望を実行に移す時が来た。

脳裏に圭子の言葉がよぎる。

『さすがに実行に移すと問題だと思うけどね』

(ち、違うの圭子。これは脅されて無理矢理だから、仕方ないの、信じてっ)

智美はそこにいない圭子に向かって、必死で弁解に努めた。

ズブッという音と共に田代の巨根が挿入される。

「あぅっ、ぐっ」

智美の全身に快感が走る。

(こ、こんな醜い男が智美の中に入ってくるなんて・・・ああ、イヤ、今すぐ抜いて欲しい)

(ああ、でも、凄くいい・・・ずっと、このままでいたい)

二つの感情が入り混じる。

ゆっくりと田代が腰を動かす。

(ああ、ダメェ、う、動かさないで、おかしくなっちゃう・・・)

(い、いいわぁ、凄くいい。もっと深く挿れてぇ、智美を犯してぇ)

(ダメよっ、こんな男に、こ、こんな男にぃ・・・くぅ、ダメェ)

智美「田代さん、もっと深く挿れてっ、もっと激しくしてっ」

ついに口走ってしまった。

田代「わかったよ、君が望むなら・・・そのかわり、僕の言った事に素直に答えて、僕が望む答えを聞かせてくれるかい?」

智美「うん、わかった」

田代「僕が好き?」

(言わないと・・・)

田代を満足させ、関係を一夜限りにするためには、この男の望む返答をしなければならない。

「す、好き・・・」

ビクゥッ、

智美の身体に電流が走った。

(う、嘘ぉ、好きって言っただけで感度が上がっちゃった・・・)

試しにもう一度言ってみた。

「田代さん、好きぃっ、あっ、ああああっ」

先ほどにも増して、全身を快感が貫いた。

(い、言わされてるだけなのに、どうして、こんなに感じるの?)

智美は困惑した。

(で、でも、凄くいいっ、もっと気持ち良くなりたい・・・)

智美は恍惚な表情を浮かべ、

「好きっ好きっ、田代さん、あ、愛してるぅ、あああああっ、いいいいいいっ」

智美は快感に全身を震わせる。

田代は智美の上半身を起こし、対面座位に持っていく。

智美は田代の肩にしがみつきながら激しく腰をくねらせる。

「た、田代さんっ、好き、好き、世界で一番好きぃっ、ああああああっ」

絶叫を繰り返す。

田代「僕たちはいま何をしてるのかな?」

智美「あ、愛し合ってるのぉ」

田代「もう一度」

智美「と、智美と田代さんは今、あ、愛し合ってるのぉ」

田代「ああ、素晴らしいよ。良すぎて、もう逝ってしまいそうだ」

智美「智美も良すぎて逝っちゃいそうっ」

田代「何処に欲しい?」

智美「そ、それは・・・」

田代「僕を満足させて関係を終わらせたいんだよね?それとも駅の掲示板にチンポを咥えた君の顔写真を貼って欲しい?」

(くっ、卑怯者)

智美は怒りを覚えながらも、

「ああ、中に頂戴っ」

といった。

田代「どうして中に欲しいの?」

智美「ど、どうしてって・・・」

田代「僕の精子を受精したくて子宮が疼いてるのかな?」

智美「そ、そうっ、受精したいのっ」

田代「つまり、妊娠したいんだね、僕の子供が欲しいのかい?」

智美「ああっ、欲しいのぉ、た、田代さんの赤ちゃん妊娠したいのぉ、だ、だから、中に出してぇ」

田代「やっぱり、外に出そうかな」

智美「え?」

田代「外に出して、あの写真を掲示板に貼ろう」

智美「ああ、ダメッ、それはやめてっ」

田代「じゃあ、絶対に外に出さないでって気持ちを込めて言ってよ。どうしても僕の子供を妊娠したいって」

「あああああっ、妊娠したいっ、だから、外に出さないでっ、外はダメッ、中しかダメッ、一滴残らず智美の中に出してぇ、子宮に注いでぇ、智美の卵子に種付けしてぇ、ああああああっ」

智美は下半身を田代に強く打ち付けながら、絶頂へと向かった。これまで味わった事のない快感だった。

「ううっ」

田代も絶頂を迎え、智美の子宮に大量の精子を放出した。

ガクガクと、智美はしばらくの間、快感に打ち震え続けた。

その智美の耳元で田代が言った。

「いい絵が撮れたよ」

(え?)

智美は朦朧とした意識の中で、その言葉の意味を理解しようと努めた。

「あれを見てごらん」

田代がテーブルの上に置いた鞄を指差した。

智美は顔をテーブルに向けた。

(・・・あれはっ)

智美は絶句した。

テーブルの上に置かれた鞄のファスナーの隙間から、ビデオのレンズが覗いていた。

「僕たちが愛し合ってる映像が収められたよ。一生の宝物だね」

田代は醜い顔に不気味な笑顔を浮かべた。

「だ、騙したのねっ」

智美は動揺を隠せなかった。

田代「本当はね。今日、君を公園で待ち伏せるつもりだったんだよ」

智美「えっ」

「カオス」から智美の団地までの間に公園がある。その公園を抜けていくのが最も最短距離のため、智美はいつもその公園を自転車で抜けて通勤するのだ。田代は智美の自宅まで調べていたのである。

田代「君を公園のトイレに連れ込んで襲おうと思ってたんだ。その痴態を写真やビデオに撮っておけば、君を僕の物にできるからね」

(この男、最初から智美をレイプする気だったんだ・・・)

智美は恐怖に震えた。

田代「でも、まさか店内でできるとはね・・・。手間が省けて良かったよ、乱暴もせずに済んだしね。こんな偶然が起こるなんて、やっぱり僕たちの出逢いは運命なんだよ」

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