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体験談(約 18 分で読了)

【高評価】ミキとの生活。ミナのラストとマユ(2/3ページ目)

投稿:2024-11-27 08:44:38

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本文(2/3ページ目)

「はい」

「…わかった」

「それじゃあ…」

鞄から札束をドサっと出して

「これだけ分のボトルお願いします」

「いやいやいやいや…流石にこれは…」

「オーナーやお店にもお世話になってますから。その気持ちも含めてです」

「タクヤ君、一旦落ち着こう」

「俺は冷静ですよ。カウントしてくれないなら、俺違う店に行きますから(笑)」

「ホント…」

「終わったらみんなで飲みましょう。最後いるお客さん達にも振る舞ってください」

「本気?」

「もちろん」

「わかったよ」

「タクヤ君、本当にありがとう」

オーナーはすぐに準備を始めてくれた。

俺は事務所でゆっくりしていると、アスカやお姉さんから電話がなってたが無視をしてた。

流石にずっとお姉さんは鳴らしてくるので

「はい」

「ちょっといつになったら来るのよ!!」

「何でそんなに怒ってるんですか?」

「あのね!」

と電話から聞こえてると思ったら、事務所の扉が開いてお姉さんが入ってきた。目つきが…

手を振ってみると

「…いつからいるの?」

「オーナーさんと話してたから…もう結構前です(笑)」

「…裏口から?」

「はい」

「ったく、本気で喧嘩売ってるのかと思ったわよ」

「まだ死にたくないです(笑)」

「それにしても性格悪いわよ」

「みんなで出禁にしたから仕返しですよ(笑)」

「あっ俺からのも売り上げに入れてもらうことにしましたから。そうしないと他の店に行くって(笑)」

「何でオーナー脅してんのよ」

「ミナは、お姉さんぶっ潰しそうとしてるんでしょ?」

「そうね(笑)流石に負けないと思うけど」

今に見てろよ(笑)

「オーナーは?」

「俺が頼んだ物の準備してくれてます」

「あっ出禁なんで表には行きませんから」

「性格悪いわね(笑)」

「ミナに怒ってたから来ないって伝えてください」

「はいはい、わかりました」

お姉さんもオーナーの準備を手伝いに行った。

途中お姉さんが戻ってきた。

「ちょっと…何よあれ…うそでしょ?(笑)」

「ん?何か?」

「お姉さんに宣戦布告です」

「はぁー…ったくあなたは…」

お姉さんは笑いながら戻っていった。

オーナーは準備が出来たところで、マイクで話していた。

「あるお客様から、ここにいる皆さんでサキ(ミナ)のラストを祝うためにと大量のボトルが入りました。皆さんで乾杯をしてどーぞ召し上がってくださいとの事です」

ミナは誰からのボトルか気付いていたようだが姿が見えないので探していた。

スタッフ全員がグラスを準備している時に、お姉さんに

「…タクヤさんですよね?」

今にも涙が溢れそうな顔をしていたそうだ。

「そうね…出禁にされたから怒って来てないわよ(笑)」

「そう…ですか…」

下を向いて悲しそうな顔をしていたそうだ。

お姉さんは見るに見かねて

「奥に行って電話ぐらいしてきなさい。まだ準備かかるから」

と言ったそうだ。

ミナが事務所の方に歩いて来るのがカメラでわかっていた。

扉が開くと

「ミナ、お疲れ様」

立ち上がって声をかけると、ミナは涙が溢れて

抱きついて来た。

「ホントに来てくれないのかと思いました」

「出禁だから」

「ごめんなさい…でもタクヤさんの力抜きで頑張りたかった。でもすごく寂しかった…会いたかったです」

顔をあげたので、キスをすると、首に手を回してきてアツイアツイキスをした。

「ミナ」

「タクヤさん…少しだけ…」

ズボンの上から触ってきた。

「時間ないだろ?また後でな」

「絶対ですよ?」

「うん(笑)」

「何で笑ってるんですか?」

「パンダで戻るの?」

「あっ…」

慌てて確認して直していた。

「タクヤさん…一緒に乾杯してくれませんか?」

「出禁はもういいの?」

「はい」

「これ売り上げに入るからね」

「えっ?」

「オーナー脅したから(笑)」

「何やってんですか…タクヤさんありがとう」

店内に戻り、皆にグラスが配られていたところに

「間に合ったー」

と愛弟子の最後を見ようとアスカも駆けつけた。

「何?このボトルの量…」

「どっかの頭おかしい人が私に宣戦布告だって」

アスカはすぐに気付いて

「タクヤこれ…もしかしてミサキさんに…」

アスカもお姉さんも結果は気付いていると思った。

ミナが挨拶をしてそこにいる全員で乾杯して次々にボトルを開けていった。

すると

「これは私から」

「こっちは私ね」

2人からも追加で入った。

そのままワイワイと飲んで飲んで飲みまくって閉店を迎えようとした時に、オーナーが

「皆様、本日はサキのラストを盛大に祝って頂きありがとうございます。サキの今月の売り上げが…長年破られることのなかった記録を塗り替えることとなりました」

ミナは口を抑えて涙を流していた。

その後オーナーが喋ってる時に横から

「ホント余計なことして(笑)」

笑いながら俺を見て来た。

「あーあ負けちゃった」

でも2人とも嬉しそうだった。

「2人とも時代が終わったね(笑)」

「アスカに抜いてもらいたかったんだけどね」

「私の時にもこのぐらいタクヤが入れてくれたら…ちょっと足りないか(笑)」

「ミナ…立派になったね」

アスカも泣いていた。肩の荷がおりた感じかな?

「あーあ、どうしよう。ミナ様って呼ばないとダメかな?(笑)」

「お姉さんとアスカがいたから今のミナがいるんだと思います。多分本人は2人にはまだまだ勝ててないってわかってると思いますよ」

そんな話をしているとミナが寄ってきた。

「ミサキさん、アスカさん、本当に今までありがとうござました」

深々と頭を下げて

「2人はいつも目標で、憧れでした。正直勝てたなんて思ってません。恩を返すには2人の記録を越えないと意味がないと思っていたので今日だけは褒めてください」

「ミナ、あなたはすごく立派よ?おめでとう」

「よく頑張っだわね、ミナおめでとう」

3人で抱き合って泣いた。

オーナーはそんな3人を見て泣いていた。

そして閉店を迎え一度出て裏口からもう一度入った。

「ここからは俺の奢りだから」

とオーナーが言うとお酒に色々な食べ物が運ばれてきた。

みんなで食べて飲んで楽しんだ。

ミナは俺の隣から離れようとはしなかった。

「今日はタクヤ貸してあげるわよ」

「今日は優しいのね(笑)」

「私が勝ちましたから」

いつものミナに戻っていた。

「あら、ミナ言うようになったわね(笑)」

「すぐ調子に乗る(笑)」

「ミナらしい(笑)」

会がお開きになる前にトイレに行くフリをして店を後にし、タクシーに乗ろうと大通りまで出た。その時だった。

「そんな事だと思った」

「さすが自分の時に帰られただけあるわね(笑)」

「帰るの?」

「うん」

「お姉さん、ミナに今日が今までで1番綺麗だよって伝えておいてください」

「どこかで聞いたセリフね(笑)」

そしてタクシーに乗ってホテルに戻った。

ミナから電話があった。

「今ホテルのロビーです」

「終わったの?」

「タクヤさん帰るからお開きにしてもらいました」

「部屋何号室ですか?」

「秘密」

「来ないなら暴れます…脱ぎます…変な人について行きます…」

「わかったから(笑)」

ロビーまで迎えに行くと、明らかに目立つド派手なコートを来たキャバ嬢がいた。

「着替えてこなかったの?」

「タクヤさんが帰るから…」

部屋に行くと

「朝までいっぱい犯してください」

と後ろから抱きついてきた。

「うん」

コートを脱がして、ドレスのままベッドに押し倒した。

「キャバ嬢のまま犯したかったんだよね」

脚を開かせると、太ももまでのストッキングだったので、tバックを横にずらすと

「何で濡れてるの?」

「ホテル来た時から…」

俺は裸になるとギンギンに勃っていたので、ズブっと奥まで挿れた。

「あんっだめぇぇぇ」

ドレスの肩紐から腕を抜かして、胸を揉みながら突いた。

「あんっ、はげしい…んんっはぁぁぁタクヤさん…タクヤさん…」

「いい身体してるよ」

「タクヤさんに…んっ、もっとエロい身体がいいって、、あっあんんっ…言われたからヨガとかしてますから」

突くのをやめて、ミナを抱き寄せ、座位で抱き合ったままキスをしながら

「これからはいつでもできますよ?ふふっ」

「いつでも行きますね♡」

「あんっ、今は動いちゃダメ…」

「ミナ…」

「タクヤさん大好き」

それからミナは何度も何度もいきながら、求めてきた。

「あっあっあっあんんっんっあぁぁ…」

「タクヤさん出して、私の中にいっぱい出して」

「たっぷり出すよ」

最後バックでガンガン突いて、奥に押し込んだ状態で放出した。

ミナは震えながらお尻を押し付けてきた。

「はぁはぁはぁはぁ…すごい…ホントすごい…」

ミナの横に寝転ぶと、ミナは俺の肩に頭を置くようにして

「タクヤさん…もっと興奮して?」

「何だよそれ(笑)」

「ミキさんにできない事あるでしょ?」

「急にそんな事言われてもなぁ…」

「タクヤさんのタメなら何でもしますよ?」

「考えといてくださいね」

「キスマークつけていい?」

「マーキング(笑)」

「引退したんでいいですよ?」

首に1つつけた。すると耳元で

「子宮にももっとマーキングしてください」

「変態になったね」

「タクヤさんの気持ちいいから」

その後朝方まで3回中にマーキングした。

朝起きて、少し2人で買い物に行ったりして、ミナをマンションに送って行った。

部屋に入り

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