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【評価が高め】爆乳の愛妻がキモデブオジサンの巨根に堕とされた話 続3

投稿:2024-01-11 22:33:50

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爆乳妻の夫◆IwcEkWY(愛媛県/30代)
最初の話

寝取られに興奮してしまう私が妻を説得しネットで募集したオジサンに妻が寝取られた話です。1年ほどかけて妻を説得しネットで募集したオジサンに抱かれる事になりました。妻のスペックですが、年齢は33歳で身長は153センチの小柄な童顔でバストは100センチ越えのHカップのムチムチ体型で歩くだけで顔に不…

前回の話

あの日の動画の事を妻に聞けずに悶々とした日々を過ごしながら、妻の目を盗んでは例の動画を見て痛い位に勃起した粗チンをしごく日々を過ごしていると。あのオジサン……マモルからメールが来ました。「先日はお世話になりました。笑あの動画でお察しだと思いますが…奥様の希望であの日以降も奥様のムチムチな…

評価して頂きありがとうございます。

思ったより反響があるようなので…続きを…

動画を見て私は激しい嫉妬と興奮で一心不乱に粗チンをしごき絶頂を迎え情けなく精液を垂れ流していた。

呆然としていると…

「続きもありますが更に卑猥に乱れる奥様の淫乱な姿見ますか?」

マモルから挑発するようなメールが届く。

「お願いします…」

精液を垂れ流して小さく萎んだドロドロの粗チンを再び熱くしながら返事をする。

「では、どうぞ。奥様の体本当に最高です!笑」

その一文と動画が送られてきた。

前回の動画の続きでパーキングの駐車場の車内で妻は全裸になりマモルの凶悪なシリコン入りの巨根をしゃぶっていた。

助手席から頭をマモルの股関に埋め、ムチムチの尻を助手席の窓に向けている。

「んっ。おぉ。ユウナの口マンコ最高だな。そんなに私のチンコが好きか?」

「んっ。ジュッポジュッポ。はい。すっごいやらしい味で口いっぱいに犯されてドキドキしちゃいます。」

妻がトロンとした目でマモルを見つめて答える。

「ほら。トラックの運転手さんもガン見してるぞ。あの手の動きオナニーしてるぞ。ほら。もっと見えるようにデカ尻突き出してあげなさい。」

動画の奥をよく見てみると先ほど並走していたトラックが隣に止まっている。トラックの運転手は運転席の窓を開け妻達の変態行為をガン見しながら手をゆっくり上下させている。どうやら妻の卑猥な姿をオカズにオナニーしているようだ。

「ジュッポジュッポ。あんっ!そんなっ…見られてる…あぁ…ダメなのに恥ずかしいのに…すっごい興奮しちゃってる…」

そう言うと妻はムチムチのデカ尻を高く突き出した。トラックの運転手にはアナルもマンコも丸見えだろう。

「もっとサービスしてあげようか?ユウナ。降りるよ。」

そう言うとマモルは車から降りトラックの運転手に近づく。遅れて妻も恥ずかしそうに手で乳首とマンコを隠しながら降りてきた。手で隠しても妻の卑猥なデカ乳輪がチラチラはみ出し爆乳が余計強調されている。動く度に手で寄せられたHカップの爆乳がたぷんたぷん揺れている。

「運転手さん。妻の体どうですか?もし良かったら私達にちょっと付き合って下さい。笑」

マモルは妻の事を自分の妻のように振る舞っている。

「えっ!?いいの?」

そう言うと運転手はトラックから降りてきた。運転手は40代位だろうか色黒のがっちり体型で厳つ目の見た目だった。すでにズボンのチャックからマモル程ではないが太めの赤黒い肉棒が飛び出していた。

「あっ…すっごい…」

妻がぽつりと呟いた。

「外に出すなら入れてもいいですよ。笑」

「まじで!?お願いします!」

運転手は目をぎらつかせて妻の背後に回り込みペシッペシッと妻のムチムチのデカ尻に肉棒を叩きつける。

「あっ。あんっ。すっごい固くて熱いっ」

妻が卑猥な声を上げると…ズブッ。

運転手の肉棒が一気に妻の体を貫いた。

「んあっあんっ」

妻が同時に体を震わせる。

「どうだい?ユウナ。知らない男のチンコで感じてるのかい?」

「あっぁんっ。すっごい太くて固くて熱いの。あっ。ごめんなさい。あなた…あなた以外のチンコで感じてます。あっ。でも気持ちいいの…ごめんなさい…んあっ」#ピン

私に対してなのか…それともマモルに対してなのか妻はそう言って喘いでいる。

「おっ!んぉ!奥さんいいマンコしてるねチンコに絡み付くみたいだ。それに物凄い乳してるね。それにこんなドスケベなんて最高。おらっおらっ!」

運転手は激しく突き上げるように妻のマンコを堪能している。同時に妻の脇に手を回し、妻の上半身を仰け反らせて立バックの体制にし激しく突き上げる。パンっパンっと激しく肉と肉がぶつかる音が2台だけ止まる駐車場に響く。

突かれる度に妻の爆乳が生き物のようにブルンブルン音が聞こえる位激しく暴れている。

「んっおっ。あっんぉっおっ。あぁん。」

妻が下品な声をあげながら肉棒を味わっている。

「ユウナ。凄い感じてるね。卑猥なエロ爆乳揺らしまくって。顔もこんなに真っ赤にしながらヨダレも垂れてるじゃないか。笑。本当に変態だな。とってもキレイだよ。」

「あぁん。アナタ。そう言われると恥ずかしいけど嬉しい。んっ。ぉっぉっん。あぁん。」

そう言うと妻はマモルに潤んだ瞳を向けながらマモルのだるんだるんに贅肉が垂れた毛むくじゃらの胸と腹に抱きつき。きつく抱き締めだした。

「あぁん。ダメダメ。アナタ…ごめんなさい。私イキそうなの。知らない男の人のチンコでいっちゃう。ぉっぉっんっあっん。」

「んっおっ奥さん。いきそうなの?凄い締まってるよ。中がぐにゅぐにゅ動いてるみたいだ。んぉお。俺もいきそう。んっお。」

運転手のピストンが更に速くなる。

「あぁん。凄い凄い。イクッいっちゃうイグイグいぐぅっぅ」

妻が体を小刻みに震わせマモルの醜い体に強く抱きつく。

「こんな所で知らない男の肉棒でこんなに感じてイクなんて本当にどうしようもない淫乱エロ女だな。笑運転手さん。外に出すならどこでもどうぞ。笑」

「んっ。それならっ」

ズルズルっ運転手は妻のマンコから肉棒を引き抜くと素早く妻の正面に回り込み。妻の顔に向けて激しく肉棒をしごく。

「うっ出る出るっうっおお!」

ドプッドプッドプッドプッ。何度も肉棒を脈打たせながら妻の真っ赤に紅潮した顔に真っ白などろどろの濃い精液が包み込む。

「んっ。凄い濃いのがいっぱいっ…あん…はぁはぁ…凄いやらしい雄の匂い…」

妻はそう言うと顔にべっとり付いた精液を丁寧に手ですくうと口にもっていき、ずるずるっと音を立てて吸い込み。ごくっと飲み込み蕩けた顔でマモルを見つめながら。

「飲んじゃった。」

と笑みを浮かべている所で動画は終わった。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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