体験談(約 26 分で読了)
【高評価】中学の教員です。水泳の授業に出たがらない、物凄く胸が大きい生徒から相談を受けた話(1/4ページ目)
投稿:2022-10-28 01:22:38
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はじめまして。東北地方で中学の体育教師をしている32才独身、箕輪といいます。
今から4年前の話です。
体育教師として、田舎の中学校で働いています。
この学校に赴任して2年目の夏のできごとです。
夏になると水泳の授業がありますが、私も教師である前に、ひとりの男性。女子生徒の水着姿に全く興味が無いかと言われれば、嘘になります。
一つ下の同僚で、同じく体育教師をしている中島と、たまにそういった話にもなります。
中島は男子の授業を受け持っており、女子の授業を受け持つ私に、羨ましいと、ことあるごとに言ってくる、元自転車部のマッチョな筋肉バカです。短髪で見た目はかっこいいと評判だが。
ある日の夕方、
中島「箕輪先生、今年も水泳の授業始まりますね。いいよな〜、女子担当は。羨ましいですよ」
私「何回言ってんだよ、それ」
中島「ぶっちゃけ、楽しみじゃないですか?俺なんて、男子の授業しながら、横目で女子の体見まくってますよ」
私「どうしても視界に入るからな。見てしまうことはあるよ」
中島「結構胸がおっきい子いますよね」
私「いる、、、な。意識しないようにしてるよ」
中島「2年の斎藤奈々わかります?あの子半端ないですよね。走った時なんかもう、ぶるんぶるん。でも水泳の授業毎回休んでますよね」
私「今年担任だからわかるよ。お前よく見てるな。確かに去年は水泳全部出てない気がする」
斎藤はおとなしい性格で、普段目立たない生徒だ。ややぽっちゃりで垢抜けない素朴な顔立ち。勉強は出来る方。
普段、制服を少し大きめのサイズを着ているからか気が付かなかったが、体育の授業で判明した。
その凄まじいサイズの胸が。
体操着が不自然な程盛り上がり、前にも、横にも、押さえきれないように胸のボリュームが強調される。
Fカップ、いやGカップ以上あるかもしれない。
ちょっと走ると、上下左右に揺れまくる光景に、男子がざわついた事がきっかけで、斎藤は体育を休みがちになった。
特に水泳は一度も出ていない。
おそらく体型をコンプレックスに感じているのだろう。
中島「斎藤の水着、一回見てみたいですよね。水着というか、中身をみたい(笑)」
私「中島、捕まるぞ(笑)」
下品な会話を笑いながらも、中島の話にどこか共感している私は、教員失格だ。
迎えたこの夏最初の水泳の授業。
案の定、何名かの女子生徒が、体調不良や生理を理由に、休むと申し出があった。
その中に斎藤もいた。
斎藤「箕輪先生、すみません。体調が悪いのでプールは休みます」
私「そうか、わかりました。保健室に行く?」
斎藤「大丈夫です、見学します」
特に突っ込んで聞かなかったが、恐らく体調不良ではなく、体型を気にして参加したくないのだろう。
その日の授業が終わり、帰り際に駐車場で中島と立ち話になった。
中島「どうでした?」
私「何が?」
中島「水泳の授業ですよ。眩しかったなー、女子の水着姿」
私「どうもこうもないよ。普通」
中島「また、また。女子の水着姿を思い出して、自家発電するんじゃないですか(笑)」
わたし「あほっ(笑)」
カッコつけずに、性欲を全く隠さない中島が羨ましい。
数日後、今日もプールの日だ。
又、欠席の申し出が何人か来る。
そして斎藤もやはり来た。
斎藤「先生すみません。体調が悪くて、、、」
少し歯切れが悪い
私「斎藤さん、この前も休んだよね。体調が悪いなら仕方ないけど、他に出れない理由があるなら、話してほしい」
斎藤「、、、、」
私「まあ、わかりました。次は出れるように体調に気をつけて下さいね」
斎藤「はい、すみません」
2回目のプールも見学した斎藤。
そして次の日。
今日もプールがあるが、欠席の連絡は誰も来ない。一人を除いて。
斎藤「箕輪先生」
私「今日も欠席かな」
斎藤「はい、、」
私「もう授業始まるから、放課後面談しましょう。面談室に来るように」
斎藤「わかりました」
面談をするとは言ったものの、対応を女性教員に任せれば良かったと、少し後悔した。
〜放課後〜
業務が多く、面談予定の時間を少し過ぎてしまった。
慌てて、1階の職員室を出て、階段を駆け上る。
3階の教室には誰もいない。一番奥の面談室のドアを開けると、斎藤は先に来て座っていた。
「ごめん、遅くなった」
「いえ、私も今来ました」
「さっそくだけど、水泳の授業休んでる理由を話してもらえるかな。もし言いにくい事があったら言わなくていいから。」
「あの、、、実は、ちょっと水着に着替えるのが嫌で、、、」
やはりそうだった。
「そっか。体調は大丈夫なんだね?それは良かった。」
「体調は大丈夫です」
「その、、水着に着替えたくないんだね」
問いかけが難しい。
「私、太ってるから、あんまり、、、見られたりが苦手で」
「斎藤さん太ってはないと思うけど、そっか、そっか、周りの目が気になるんだね。」
(コクんと頷く斎藤)
心なしかほほが紅いように見える。
人に話すのは恥ずかしいだろう。まして、担任とはいえ、男性相手なら尚更だ。
「言いにくい事を話してくれてありがとう。今後はどうしよっか?」
「やっぱり出ないとまずいですよね」
「無理にでることはないけど、他の生徒も出たくないのに出てる人もいるからね。何か理由は必要になるよね」
「そうでよね、、」
「例えば、ラッシュガードとかはどうかな、だいぶ気にならなくなると思うけど」
ラッシュガードとは、水着素材の長袖ジャージのようなもので、日焼け防止や、あざを隠す為に着用が増えている。
学校によってマチマチだが、申請をすれば、着用を認めている学校の方が、今は多い。私の授業でも、実際に着用している生徒もいる。
「そうですよね。実はラッシュガードも買ったんです。それでも、やっぱり恥ずかしくて、、」
「小学校の時は水泳の授業出てたの?」
「出てました。元々スイミングスクールも通ってて、泳ぎは嫌いじゃないんです」
「そうなんだ、余計に辛いね」
「小6のプールの時間に、男子にからかわれて、、、胸がおっきいから、からかわれて、、、」
「そっか、それは嫌な思いしたんだね。プールの授業を体調不良で欠席した場合、別日の放課後に泳いで、出席扱いにしてる生徒もいるから、それならどうかな?」
「それでも何人かには見られるから、ラッシュガードも着用して」
「そうですね、わかりました」
そうして、斎藤は授業は欠席し、放課後の補習に参加してみることになった。
少し懸念は、補習は人数が少ない為、男子と女子を合わせて教師はひとりだ。
つまり中島も斎藤の水着を、もとい補習を見ることになる。
〜その日の帰り〜
「中島、例の斎藤と面談したよ。やっぱり体型気にして休んでた」
「やはり、そうですか。で、今後もそのままですか?」
「いや、補習なら人が少ないから、出るって。ラッシュガードを着るけど」
「マジですか?!箕輪先生、補習は全部自分が見ますから、譲って下さい!」
「いいけど、全部中島がみてたら不自然だろ。だいたいバスケ部の顧問なんだから、放課後は難しいでしょ。まあ、なるべく回すようにするよ」
「ありがとうございます!箕輪先生は部活みないんですか?陸上やってたんですよね?」
「頼まればやるけど、新参者だからね」
「ところで斎藤何カップありますかね?Gはありそうだよなー」
「いや〜楽しみですわ。箕輪先生ありがとうございます。お疲れ様でした」
〜数日後〜
補習の日だ。
参加者は男子が2名、女子が3名。斎藤も参加する。
今日は私が補習の担当だ。
更衣室に向かう斎藤とすれ違い、軽く会釈をされる。
中島のせいで、斎藤を意識してしまい、
謎の緊張を感じる。
プールの温度を図り、問題がないことを確認。
そこに男子2人が入ってきた。更に続いて女子3人が入ってきた。
一番後ろに斎藤がいた。
スクール水着に、上だけ紺色長袖のラッシュガードを着ている。
その上からでも、はっきりわかるほど胸が盛り上がっている。
少し小走りで5人が私の元に駆け寄る。
斎藤の胸は水着に押さえつけられながらも、その締め付けをものともせずに、揺れが確認できる。
「では補習を始めます」
準備体操をして、順番にプールに入りメニューをこなす。
心配していた男子の目線も、今日の生徒は真面目なタイプで問題ない。
斎藤がプールに入り、泳ぎ始めた。
ゆっくりと伸びやかなクロールで、スイミングスクールに通っていただけはある。
25mプールを往復し、プールから上がる斎藤の水着が、水で濡れて密着度が増している。より胸のボリュームが強調されている。
「斎藤さん、どう?」
「あっ、はい。久しぶりで泳ぎ方忘れてました(笑)」
「フォームはきれいだったよ。さすが経験者だね」
「ラッシュガードつけてると泳ぎ辛いです」
「慣れてきて周りが気にならなくなったら脱げばいいよ」
正直、ラッシュガードを脱いだ水着姿を見たい。そう思うほど、斎藤の躰は女として魅力的だった。
補習が終わり、生徒達が更衣室へ向かう。記録簿をつけていると、斎藤が近づいて来た。
「まだ泳ぐか?」
「全力で泳いで見たいです」
「みんな帰ったし、今なら気にならないんじゃない?」
「そうですね。でも校庭から見えるからちょっと気になって、、、私気にし過ぎですよね」
「男子もいるから、当然だよ。まあ、誰も気にしてないと思うよ」
「そうですよね、外してみます」
校庭には部活の生徒だけで、誰もこちらをみていない。たまに下校の生徒がプール横を通るくらいだ。
紺色にオレンジの線が入ったラッシュガードの、前がジッパーになっている。
斎藤が首もとのジッパーを一気に下まで降ろす。
前がパラリと開いた瞬間、はち切れそうに水着に押し込まれた、スイカ並みの爆乳が目に飛び込んできた。
胸元は深い谷間と、収まりきらない乳房の肉がはみ出している。
水着の横も、脇の下の切れ目から、乳がはっきりとはみ出しており、この場面を写真に撮ったら、男なら誰もがAVの撮影風景と
勘違いするだろう
「あっ、ちょっ、と待った」
「変ですか、、、」
「変じゃない。本当正直に言う。胸が凄く大きくて、それは全然悪いことじゃないし魅力的なんだけと、男子も思春期で凄く女性の体に興味がある年頃だから、刺激が強いかも知れない」
斎藤は頬をあからめ、恥ずかしそうに胸元を腕で隠し、更衣室に向かってしまった。
まずい、もっと言葉を選ぶべきだった。
私も女子更衣室に向かった。
「斎藤さん、ごめん、傷つける意図は無いんだ。もう少し話しをしてもいいかな」
ドアが開き斎藤が顔を出す
そのまま中に入った。
「申し訳ない、咄嗟でうまく伝えられなかった」
「いえ、いいんです」
涙目になっている斎藤は腕で胸を隠し、
恥ずかしそうにしている姿がいたたまれなかった。
「わかってます。よく胸を見られるし。男子が噂してのも知ってます。女子にもからかわれた事あるんで、、」
「斎藤はなんにも悪くない。嫉妬してるんだよその女子は。男子はみんな女子のオッパイが好き。斎藤は魅力的だよ」
咄嗟に出た言葉を一瞬後悔した。
「そう、なんですかね」
ダメだ、恥ずかしがらせちゃ。
そう考えた私は、自分が恥をかこうと考えた。
「先生はさ、ほら体毛濃いんだよ。乳首とかも毛が生えるから、ピンセットで抜いてるの。だから水着になるのが嫌でさ、いつも中島先生はプール入るけど、私ははいらないでしょ?」
「ふふっ(笑)そうなんですか」
良かった、笑ってくれた。
気づくと斎藤の視線が、私の下半身に向けられている。
ふと自分も視線を落とすと、ジャージが完全にテントを張っている。
私のチンポは、無意識のうちにフル勃起状態になっていたのだ。
「先生、テント張ってる(笑)」
「あっ、ちがっ、違くないね(笑)本当正直に言うと、斎藤の体を見て、興奮してこうなったんだ、駄目な変態先生だね」
「(笑)そんなんなるんですね」
「男だからね」
「じぁあ、そろそろ帰ろっか」
「先生それどうするんですか(笑)」
私の息子が収まらないのを見て、斎藤が笑っている
「私を泣かせたバツに、先生も恥ずかしい思いしてください」
「えっ、どういうこと?!」
「男の人って自分でするんですよね?先生ここで自分でするところ見せてくれたら許します(笑)」
「オナニーってこと?いや、家ではするけど、、ここでか」
「私もさっき凄く恥ずかしかった。先生も同じ思いしたらオアイコです」
少し困った顔で、悩むふりをしたが、
内心は思ってもみない展開に、興奮していた。
「わかった。さっきはごめん!」
一気にジャージとパンツを下げ、フル勃起のチンポを露わにした」#ピンク
ガチガチなうえに、先走りも出ている。
16センチくらいで太め、サイズも大きい方だろう
「すごっ、、、」
斎藤は呆気に取られている
「見たことはある?」
「ないです。お父さんくらい。あっ、兄のは見ました(笑)」
「いつ見たの?」
「この前夜中に起きたら、兄の部屋が少し開いてて、隙間から覗いたら、パソコンでエッチな動画見ながら、手でしてました」
「どう思った?」
「う〜ん、へぇ〜って感じです。最後イク時は、なんか苦しそうでした」
「射精はね、凄く気持ちいいんだよ」
「じゃあ、始めます」
「おねがいします(笑)」
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