体験談(約 17 分で読了)
【高評価】ミキとの生活。プロジェクトと部長(3/3ページ目)
投稿:2024-09-19 06:13:25
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本文(3/3ページ目)
ナオトさんに連絡すると
次の日、ここに来てほしいと言われ、住所が送られてきた。
次の日指定の時間にそこに向かうと
「なんだよここ…」
目の前に広がったのは大豪邸だった。
インターホンを鳴らすとナオトさんが出てきて
「どうぞ中に」
中に入ると
ナオトさんと□□□□の社長(ナオトさんの父)と2人の奥さん達がいた。
ナオトさんの奥さんはとても美人な方だった。
「ナオトさん?家で?」
「一番怪しまれないかなと」
「タクヤくんだったね?うちの石川が大変申し訳ないことをしてしまったようで…」
「本当に申し訳ありませんでした」
2人揃って頭を下げられた。
「えっ…頭をあげてください」
「ナオトさん、こちらこそ失礼な事を言って申し訳ありませんでした。」
それから3人で少し話をした。
もちろん、石川部長の×××とのやり取り、うちの藤井部長とのやり取りの内容も渡した。
そして次の3社で会う日に俺とナオトさん、ナオトさんの父が乗り込むことになった。
話が終わろうとした時
「タクヤくん、うちはこのプロジェクトに全力ですからね、僕が責任者に戻ってやらせてもらいます」
「えっ?」
「僕はタクヤくんと仕事がしたい。だからタクヤくんも責任者に戻ってきてください」
「…わかりました」
それからもナオトさんの熱い想いを聞き、やはり良きビジネスパートナーであり、本当尊敬できる人だと思った。
ギリギリ新幹線に乗れる時間だったので家に帰った。
「どうするの?」
「来週末の3社で集まる時に終わらせるよ。石川部長は解雇される」
「藤井部長は?」
「もちろん解雇だよ」
「2人とも調子乗り過ぎたね」
「うん」
風呂に入っていると
「タクちゃん一緒に入ろ?」
「うん、じゃあ…」
「口を開けなさい」
「もぅ…また遊んでる」
口に入れて腰を振ると
「んんんっ、んんっ、んーーっ」
「あぁぁ…最高…」
そしてそのまま振り続けて
「ミキ…出る…」
「んーーーーっ…」
ミキの口の中に大量に出した。ミキは飲み込み
「量がすごいよ」
その日の夜もいつものように愛し合った。
迎えた当日、ナオトさんの会社で3社が集まって会議が始まる頃に3人で会議室に行くと
「社長何か?」
「あれ?タクヤくん?」
藤井部長もびっくりしていた。高田専務には予め伝えていた。
「急にごめんなさいね、ちょっと気になることがありまして」
2人のやり取りなどをプリントアウトして全員に配った。
石川部長、藤井部長は何も言わずに顔が青ざめていた。
すると藤井部長が
「俺は脅されてたんです」
「藤井、お前!」
「脅されてた?そうですか…てっきり昔からの知り合いかと…大学の先輩後輩とかね」
その辺りのやり取りのコピーを見せた。
「えっ…」
「あまり言い訳なんかしなくていいですから。ボロが出ますよ、もう遅いですが」
「タクヤくん…違うんだ」
「ちょっと黙ってもらっていいですか?社外秘まで送っといて」
「…すみません」
「社長、私は会社のためを思って…」
「もう何も言うな。×××とのことも知っているからな」
「なんで…」
「石川さん…優秀なスパイが身体を張ってくれたんですよ」
「まさか…」
「想像に任せますよ?それに連絡なかったでしょ?」
「…やられた…」
社長に石川さんは連れていかれ、ナオトさんが残った。
「藤井さん…残念です…一番信頼してた」
「俺は下になんて付きたくないんだよ」
「まぁもういいんで…もうわかってると思いますから、会社に戻って荷物まとめてください」
「クビ切る気?」
「当たり前でしょう、◯◯にまで迷惑かけて」
「就職活動頑張ってください」
「どれだけ会社に貢献したと思ってるんだ?」
「いつもと喋り方まで変わってきましたね。ふっ、俺がこうやって喋ってる間に帰った方がいいですよ?」
睨みつけると藤井部長が何も言わずに帰った。
「ナオトさん、高田専務、本当にご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした」
「タクヤくん、これからだよ。本来あるべきプロジェクトに戻してみんなで頑張りましょう」
後日、藤井さんは改めて社長から解雇された。
石川さんもクビを切られたそうだ。
今回のことで、□□□□は×××と完全に手を切った。ますます×××の業績が悪くなるだろう。
プロジェクトも本来の形に戻り、落ち着いてもナオトさんは責任者として残ってくれた。
また3人で仕事ができそうだ。
プロジェクトが落ち着き、家でくつろぎながら
「ミキ、ごめんね。身体張らせて」
「たくちゃんのためになりたかったから、いいよ」
「気持ち良かったし?」
「まぁ…否定はできないか(笑)」
「なんかお姉さんみたいになってきたね」
「それはイヤ(笑)」
「でももし、石川部長が3P準備してたら…」
「しないとまずかったよね…」
「残念だったね」
「ホントね」
棒読みで不気味な目で見てきた。
「たくちゃん?」
「なに?」
「これもほどほどにしてよ?私のなんだからね(笑)」
ズボンの上から触られた
「は、はい…」
合同プロジェクトも落ち着き、相変わらず九州や四国にも行きながら生活をしていた。気付けば2人とも30になった。×××は見る影もない程経営状況が悪くなり、大量に社員もやめて行った。小田さんも×××から参謀を引き抜いて、今まで以上に頑張ってくれている。他にも何人か採用したらしい。小田さんは…
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