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体験談(約 17 分で読了)

【高評価】ミキとの生活。プロジェクトと部長(2/3ページ目)

投稿:2024-09-19 06:13:25

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本文(2/3ページ目)

「なんでもしますから…」

そのまま舐め始めた。

「あぁぁん、部長…シャワー浴びてない…」

「そんなのはいい」

「ジュルジュルジュル」

とエロい音をたてて、ミキのクリ辺りをなめているようだ。

声を出ている時に、また写真を撮っていった。

クリを舐め続けられていると思っていると

「グチョグチョグチョグチョ」

と水を混ぜるような音が聞こえてきた。

見てみると、ミキの股間にあった頭が胸に吸い付き、指2本を入れて、激しくGスポット辺りを

刺激する手マンをしていたので、

「はぁぁぁぁ…部長そこ弱いの…そんなされたらすぐいっちゃうから…あっあっあっ」

少しされていると

「あぁぁぁん、部長いっちゃう」

様子を伺えるところで隠れて写真を撮った。

「ミキ、俺の女になるか?」

「なります、あっあっ部長…ダメっ!イクッ」

お尻が少し上がり、ビクビクしていた。

「はぁはぁはぁ…部長気持ちよかった…」

「でも部長好みの格好で犯されたかったのになぁ…」

そこでやめさせて連れ出そうと思っているのだろうができるんだろうか?と考えて、残り少しのところで中断していた。

「部長と初めてするのに…どんなのでも着るつもりだったのに…」

「この身体をみると我慢できないよ」

ミキの横で胸を触りながら話していた。

「じゃあ…もっと興奮してくれるようなエッチな下着欲しい…」

あの目で見られたらイチコロだろう。

「それもいいな。でも少し胸を…」

ミキの上になり脚の間に身体を入れて、乳首を舐め回し、もう片方を鷲掴みするようにもんだ。

「あんっ、男の人はおっぱい好きですね」

「嫌いな奴なんていないよ…この胸は俺のだからな」

「あっ…部長のおっぱいですよ。んっ」

少ししていると部長が腰をあげて、片手を入れて、ゴソゴソしていると思ったら

「あぁぁぁん部長入ってる…んんっ」

部長が挿れたようだ。体重をかけるようにして奥まで挿れていた。

「あぁぁ太い…んんっ、気持ちいいとこにちょうど当たってるの…」

「そうだろ?長さはそんなにないが太さとカリの張りで奥まで挿れるとGスポットにちょうどいいらしいんだよ」

「離れられなくしてやるぞ」

するとピストンを始めた。

「あぁぁぁん、部長、やっぱりそこダメなの…あっあっあっあんっ、部長ダメ」

「ほら気持ちいいだろ?」

「かき出されるの…んんっ、はぁぅぅぅ、あんっ」

「耐えれない…あっあっあっあっあんっ、あんっ部長…気持ちいい…」

ミキは本気で喘いでいた。後で聞くとホント太さが変わらないから気持ち良くて、本気で感じてしまったと言っていた。俺は声でバレないと思い、残りを撮った。

そのまま突かれていると

「部長動いちゃダメ…気持ち良すぎる」

「こうか、これがいいのか」

「気持ちいい…あぁぁぁ…ダメ、すぐいっちゃう…あぁぁん」

「この身体が俺のになるのか…」

「部長のですからぁ…はぁん、あっ、いっぱいして、いっぱい突いて」

「んんんんっ、あぁぁ…もういっちゃう…んーーーっ、あぁぁいくぅぅぅぅ」

といってイカされてしまった。

その頃に撮り終わり、ミキに終わったとメッセージを送った。

「そんなに気持ちよかったか?」

「はい…はぁはぁはぁ」

「俺の女になるんだろ?」

そう言うとまたピストンを始めた。

「なります、部長の奥さんになりたい…はぁぁあぁぁぁ」

「俺の言うこと聞けよ?」

「はい、んんんっあぁぁっ、あっあっ」

「今度、俺の大事な後輩呼んで2人でやるからな」

「いや…部長のだけがいいの…あんっんんっ部長じゃないといや…部長だけに犯されたいの…」

「可愛いやつだ」

その後ミキは二、三度イカされていた。

少しすると

「部長…おかしくなる…」

「ミキ、中に出すぞ」

「出して、部長の、ください!んんんっ」

と言って動きが止まった。

「あぁぁぁ、、気持ちいい」

「いっぱい出てる…」

「はぁはぁはぁはぁ…」

「最高だよ、これからも楽しみだ」

と言って出し終わると、ミキの横に仰向けで寝転んでいた。

ミキは立ち上がり携帯を見ると

「あっ…部長どうしよう…旦那から何回も不在が…」

「そうか…怪しまれても困るな…今日は帰りなさい」

「はい」

服を取り、着ようとすると

「精子を垂らしながら帰るのか?洗っていけ」

ミキは奥の風呂場に向かって行くと、部長も行った。

俺はベッドルームに移動し、枕元に部長の携帯を戻して風呂場の様子を伺っていると、ガラス張りの扉がお湯の湯気で曇り、2人のシルエットだけ見えた。

すると

「こうやって洗うんだよ」

「あぁぁぁぁん…激しい…ダメ…それダメ」

かき出すと言うより、イカせようとしていた。

ミキの喘ぎ声が風呂で響きなんとも言えないエロさがあった。

ミキは立ってるのがキツくなったのか、地面に座ってしまった。すると

「口を開けなさい」

と言って、部長がミキの口に挿れて、腰を振っていた。

「ジュポジュポジュポジュポ」

「んんんっ、んんっ、んーーっ」

そのまま腰を振られて、

「出すぞ」

頭を持たれて、口にたっぷりと出されたようだ。

ミキは精子を吐き出してシャワーで口の中を洗った。

「量多いです…」

「口もいいな」

出てきそうになったのでまたソファの部屋に戻って机に合鍵を置いた。

そして入り口付近から様子を伺っているとバスタオルで拭きながらミキが出てきて、ワンピースを着始めると裸のままの部長が近寄ってきて

「バレないように連絡しなさい」

と言って電話番号の書いた紙を渡してきたそうだ。

するとミキが出てきそうになったので、そっと部屋から出て廊下を走りエレベーターのボタンを押すとすぐに扉が開いた。開いたままにして様子を伺っていると

「部長それでは」

と言って部屋から出てエレベーターの方に来た。エレベーターの前にいる俺に気付き抱きついて来た。

すぐにエレベーターに乗り部屋に戻った。

部屋に戻ると

「ごめんね…やることになっちゃった…」

「ううん、ごめんねミキ…」

「お風呂一緒に入ろ?洗ってあげる」

「うん♡」

入ろうとすると

「先入ってて」

と言って歯磨きをしていた。

そして入ってくると首に手を回してきて、キスをしてきた。

「3Pするつもりだったよ?あの人」

「言ってたね(笑)今日確かにイカされてたけど、言われたこと覚えてるからね」

「いきたくなかったけど…ごめんね同じぐらい太くて擦られたら耐えれなかった…」

「気持ちよかった?」

「…うん…目を閉じてたら、たくちゃんにされてる?と思うぐらい…」

「たくちゃんが途中まで挿れて、こするでしょ?そんな感じ」

「そっかぁ…でもミキ愛してるからね」

「私の方が愛してる」

と言うとしゃがみ込み強烈なフェラと手コキが始まった。

「すごっ…でもどしたの?」

「消毒…勝手に口に入れられて出されたから」

そう言って本気のフェラであっという間にイカされてしまった。

「美味しかった」

「飲んだの?」

「うん、口の消毒は終わり、ふふっ」

「じゃあこっちの消毒の前に洗浄ですかね?」

風呂の縁に触らせて、手コキしながら何度もイカせ、ついでに潮を吹かせていると

「たくちゃん…遊んでるでしょ?んんんっ」

「そんなことないよ?ほら」

シャワーを全開で出してクリに当てた。

「ほらーーーー、んんんんっ、はぁぁぁぁぁ」

「楽しい…」

そのまましているとミキはシャワーでいってしまった。

「もう…」

「ベッド行こ?」

風呂から上がると

「一応アフター飲むね…危ない日でもないんだけど…なんか嫌だから」

そして

「よし、たくちゃん覚悟はいい?」

「どういうこと?」

「朝までできるだけやって、起きてからもできる限りやるよ」

「う、うん」

「いっぱい消毒しないとね♡」

ミキは本当にそのつもりで、寝る前に3回、起きてから2回して朝ごはん食べて1回、昼からも2回した。

夕方には

「ミキ…もう無理…ちょっと痛い…(笑)」

「私も…」

「でも入ってないのに、入ってるような感覚なんだけど…(笑)」

夜ご飯はみんなで食べて、また2人でホテルに戻ると

「たくちゃん大丈夫?藤井部長のこと考えてるの?」

「あっ…うん…まさかあの人がね…信じてたんだけどな…」

俺が本社で一番頼りにしていたのが藤井部長だった。本社に帰ってから何かと気を使ってくれていたと思っていたのに、まさかあの人が石川部長と組んでいたとは…

「でもいいんだよ、あんな人。絶対許さない」

「ミキいい?」

「何が?」

「ミキの3Pする2人共ぶっ潰しても」

「もちろん。他を探すよ」

べーっと舌を出して言ってきた。

「ホントは3Pしたかったんだね…」

「そんなわけあるかーい」

「なにそれ(笑)」

「てか電話するの?」

「ん?石川部長?」

「そうそう」

「もう昨日部屋帰ってきてビリビリに破って捨てたよ(笑)」

「ホントに?」

「うん、たくちゃんの妻ですから」

「結構イカされてたけどね」

「それはそれ」

色々話して夜は流石に2人ともしなかった。

九州から帰り、週明けから職場に行った。

藤井部長に

「部長すみません…俺のせいで厄介な仕事…」

「いいよいいよ、それに石川さんみたいな人慣れてるから」

そして社長室に行き、父に

「信じる信じないは別として」

プリントアウトした大量のやり取りの証拠を見せた。

父は隅々まで見ながら

「はぁー…」

何度もため息をついていた。

「□□□□の石川部長とうちの藤井君だな?」

「うん」

「どうする気だ?」

「任せてもらえる?高田専務と□□□□のナオトさんと色々話したいことあるから」

「わかった。とりあえず、藤井君に担当代理させとけばいいか?」

「うん、クビにしていいよね?」

「社外秘を大量に流失、ましてや◯◯のまでも流失させてるんだ、当然だ」

「俺から言ってもいいよね?」

「ああ」

高田専務と人気の無い駐車場で会い、全てを説明した。

「うちの社員がそちらのデータまで…本当に申し訳ございません」

「タクヤくん…君のせいじゃないから。それにしても石川部長は…どうするつもりですか?」

「少し待っててもらえますか?また連絡します」

「ナオトさんと話がしたい」

「わかりました」

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