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体験談(約 12 分で読了)

取引先の29歳独身女事務員とゴルフに行った帰りに。・・・実話(1/2ページ目)

投稿:2024-09-19 09:16:06

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本文(1/2ページ目)

kk◆JEOWcSM(石川県/50代)
最初の話

私は明智裕二51歳で会社員です。私には妻の美紀子がおり、妻の弟嫁に52歳の由紀がいます。由紀さんは1個年上ですが、妻の弟嫁にあたるため、いつもお兄さんとか裕くんで呼ばれています。由紀さんは20年以上前に結婚式で初めて見てすごく綺麗な女性と思い、密かに性の対象として見ていました。そんな…

前回の話

私は今井穂乃花34歳の主婦です。私には2歳下の妹がおり、その息子さんは貴志くんと言います。今は中学3年生で15歳、少しやんちゃ坊主ですが格好良い感じの子です。8月にお盆休暇で家族の集まりがあり、主人と子供は留守番で私だけ行き、実家で一泊した時のこと。「貴志くん久びりだね~元気だった?…

私は斎藤裕二51歳の会社役員。

私は取引先会社の〇会社とは同じビル内にあるため長く付き合いがあり、接待とかゴルフの誘いには毎回断らずに行っていた。

そんな数か月前のゴルフの時、そこの女性事務員もゴルフに来ていて同じ組だったので仲よくなり、後に会食とか会う機会が多くなりLINE交換もする仲になった。

その女性は「笹見奈菜」さんと言い29歳で独身だった。

元々生まれは関東だったが、会社都合で石川県のアパートで独り暮らしをしているのも話しているうちにわかった。

なぜかと言うと、笹見さんの家は私の家から15分ほどのところに住んでおり、ゴルフに行く度に私が笹見さんを迎えに行く仲までいき、いろいろ話していたから。

笹見さんのことは近々奈菜ちゃんと呼べるようになり、以下は奈菜ちゃんで。

奈菜ちゃんはショート髪が良く似合う子で、女子野球でピッチャーを大学までしていたため、身体は筋肉でがっちりだが、胸はバカでかいし、お尻も大きい。

太っている女性のお尻ではなく、スポーツマンのしっかり筋肉がついたお尻である。

奈菜ちゃんはその体格を気にしているせいかゴルフをプレーする時はズボンを履いているが、それがまた生地の薄いのばかり履いて、いつもパンツラインがハッキリしているため、お尻に目がいってしまう。

最近流行の携帯でのショット動画を撮るふりをしてお尻重視で撮り、オナするのにいつも使っている私です。

前置きが長くなりましたが、しかしここまで行くと奈菜ちゃんの胸が見たい!マンコが見たい!エッチしたい!って気持ちになるのが男の性。

それが先日の15日の日曜ゴルフで爆発してしまった。

「斎藤さん今日も疲れているのに送ってくれてありがとうございます♪」

「良いって良いってw・・奈菜ちゃんの家から15分ほどだしw」

「嬉しいです♡」

「でも、失礼かもだけど今日は初めてミニスカートだったね!・・つい目が行っちゃったよw」

「あ~~斉藤さんセクハラ~~w」

「おいw」

「うそうそ~斉藤さんがこの前ゴルフ5に連れてってくれた時、たまにはスカートもって言ってくれて♪」

「あ・・言ったなw・・でもスカートは嫌!って言ってたよねw」#ブルー

「その時は嫌だって言いながら、少し経ってから買いに行っちゃった♡・・似合ってた?」

「すごくw」

「・・・あの~・・中のあれ・・見えちゃいました?w」

「え!?・・あ・・いや・・み・・見えてないw」

「あ~~~見たなw・・齋藤さんには言いますけど、実は初めてミニ買ったのはいいんだけど・・ロッカーで着替える時にインナーパンツ持ってくるのを忘れちゃってw・・今日は生の下着だったんだww」

「なっ・・・なに~~~~!!!・・あの薄いピンク色の下着って生だったの!?・・だいたい黒か白だからおかしいな~って!」

「・・・・・思いっきり見てるしw」

「あ!!・・・・いや・・あれは白だったかな・・」

「遅い遅いw・・薄いピンクだったしw」

「い・・はは・・ごめん!!・・いやパターでボールセットしてしゃがんでいる時さ~あんなに両足を開脚したら・・」

「あ・・・いつもズボンだから気にしてなかった・・やっぱズボンだよね!」

「いや絶対ミニ!!・・はは・・でもあれ生パンだったのか~もっとじっくりw」

「ってことは、今履いているスカートの中のも当然生パン?」

「もう~斎藤さんのエッチ♡・・帰りは普通にパンツだけ履くでしょw」

「あ~~朝早かったから眠くなってきたよ・・あ!あそこのコンビニに寄ってください!」

「お手洗いに行ってアイスクリーム買ってくる!」

「はいはいw」

俺はこの時を待っていた。

とりあえず、運転席で待っているフリをして、後部に置いてあった奈菜ちゃんのゴルフバックを開け、下着が入っているであろう巾着袋があったので、中を開けて見たら。

「おお・・おおお~~~ビニールに入っているこの薄ピンクのパンツ・・履いていたパンツだ・・うあ~汗でビッショリ!!」

慌てていたので、すかさず自分のズボンに下着を入れ、なにもなかったようにカバンを戻した。

それと、奈菜ちゃんが飲んでホルダーに置いてあるお茶を開け、事前に用意してあった市販の強力であろう睡眠薬の粉を多めに入れ、かき混ぜて置いた。

先程も眠いって言っていたし、ゴルフ疲れもあるので市販でもある程度効くと思った。

粉末にした睡眠薬はいずれチャンスが来るって思って随分前から準備していた。

もちろん市販なんでそんなに効くとは思っていない。

「お待たせ~~これ♡・・このアイスが食べたかったの♡」

「いやまぁ~疲れているのによくアイスなんか食べれるねw」

「え?w・・全然食べれるよw」

奈菜ちゃんはアイスを食べたあとお茶も結構飲み、少ししたらウトウト寝始めた。

「まだ1時間以上あるね・・限界・・斎藤さんやっぱ眠い~~・・」

「いいよw・・着いたら起こしてあげるから」

「ごめんね・・ねむ・・」

高速に乗って20分ほど走ったら奈菜ちゃんはイビキをかいていた。

私は高速のSAエリアに寄り、ほとんど人が来ないであろう片隅に車を止めた。

それからすこし奈菜ちゃんの様子を見ていたが完全に寝ている様子だったので、胸を触ってから乳首を見るためブラを捲ってみた。

「奈菜ちゃん・・(ツン!)・・(ムギュ~)柔らかでか・・(ズズ)うああ~奈菜ちゃんの乳首・・ピンク♡」

「スゥ~~~スゥ~~~~」

「な・・奈菜ちゃんキスしていい?・・いいよね(んぐっ)んん~レロレロジュル~」

「はぁ・・はぁ・・奈菜ちゃんの口に触れて舌まで入れちゃった・・美味」

「ん・・・スゥ~~」

「ね・・寝ている・・ス・・スカート捲ってパンツを」

「(ザザ・・)おお・・お・・水玉模様の・・すげ・・え!?・・横から陰毛がw」

奈菜ちゃんのアソコは結構毛深く、パンツの横からはみ出していた。(これも本当の事ですが、手入れしていなくほぼエッチはしていないと思いました)

「すげ・・(チラ)寝ている・・よし奈菜ちゃんのマンコを見るチャンス(ズズ)」

私は奈菜ちゃんの両脚を少し開いてクロッチ横を捲り、念願だった奈菜ちゃんのマンコを見た。

「うああ・・あ・・奈菜ちゃんのマンコ・・スゥ~~おほ♡オシッコの匂い」

「はぁ・・はぁ・・ジュル~おお・・オシッコの味・・ジュル」

「スゥ~~ん・・・スゥ~~」

「携帯!携帯!・・カシャ!カシャ!・・すげ~奈菜ちゃんのマンコ!」

「周りに車は居ない・・も・・もう我慢できない(ザザ・・ビ~~~~ン!)」

「唾液いっぱい付けて奈菜ちゃんのマンコに(ズズ)おお・・挿っ・・奥まで入れると起きるかも・・先だけで・・ん!ん!ん!」

「ん・・・・ん・・・・・」

「すげ!すげ!・・奈菜ちゃん!・・いい・・」

10分以上、腰を振りながらキスしたり乳首舐めたりして限界がきた。

「ああ・・逝きそう!・・あ・・い・・逝くっ!!・・このまま膣内に出すよ!」

「ん・・・(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)ん・・・・スゥ~~」

「奈菜ちゃんの中に出しちゃった・・はぁ・・はぁ・・手前だから・・うああすげ~精子出てる」

私は念願の奈菜ちゃんのマンコに愚息を挿入し、奥まで突かずに腰を振り、最後は手前側の膣内に射精してしまった。

直ぐに精子を手でかき出し、ティッシュで拭きとり、捲ったパンツを戻してスカートを下げて、ゆっくりPAエリアを出て奈菜ちゃんの家に向かった。

「お・・お~~~い!!笹見さ~~~~ん・・着いたよ!」

「え・・あ・・・ごめんなさい私ずっと・・頭痛・・」

「イビキかいて良く寝てたよw」

「イビ・・はずw・・齋藤さんありがとうございました・・また♡」

「お疲れ~~」

よっぽど疲れていたのか、下半身の動きに変はないようにみえた。

奈菜ちゃんが家に入った後からの行動(ここから少しの間はこうかな?って妄想です)

「あ~~疲れた・・頭重・・ん?なんか・・アソコがヒリヒリする(ザザ・・ニュル)あん♡え?w」

「・・濡れてる?・・なんでw・・変な夢でも見たかな・・でもなんか熱い(クチュクチュ)」

「疲れているのに・・だめ手が止まらない(クチュクチュ)ああん♡あん♡・・すごくヌルヌルしてああん♡」

「や・・やば・・だめ逝きそう!・・あ・・ああ~逝くっ!んあああ~」

「はぁ・・はぁ・・逝っちゃった・・なんかいつも以上に中が濡れちゃってる♡」

「・・・全然エッチしてないな~・・自分で毎日オナばっか・・」

「齋藤おじさんは私を相手してくれないかな~~ww・・はは私何考えているのよ・・あ!衣類の洗濯しなきゃ!・・汗かきまくったから」

「(ゴソゴソ・・)えっと・・ブラと下着を・・あれ?・・え?パンツがない・・やば!忘れてきた?」

「確か巾着袋に入れた・・やっぱ無い・・忘れてきた!恥ず・・」

「・・・でもまさか・・私が寝ている時に齋藤さんが?・・いやまさか・・でもそんなの恥ずかしくて聞けないし・・でも」

1時間後の事実

LINE「斎藤さん今日はありがと♡」

LINE「いえいえw・・可愛いい笹見さんの寝顔見れて良かったw」

LINE「斎藤さん~~セクハラですよ~~~w」

LINE「なんでやねんw」

LINE「あの~~帰りってどっか寄りました?」

「ギク!・・なんか気が付いたか?」

LINE「え?・・ずっと笹見さんの家に着くまでどこにも寄らずに運転してたよ?・・なんで?」

LINE「あ・・いやいいんですw・・変なこと聞いてごめんなさいw・・ではまた!」

「やっぱ・・アソコの違和感はあるだろうし・・下着も無くなっているから余計にああ~~~!そうだ下着!」

「エッチした達成感で忘れてた(ゴソゴソ)うああ・・すげ・・まだ奈菜ちゃんの汗がびっしょりw」

「そっか~脱いだ下着が無いってわかったから余計・・」

「クロッチ・・うああああ~~~薄茶色に汚れてスゥ~~うっわwアンモニア激臭w」

「フル勃起w・・オナしよw・・スゥ~ハ~ジュル(シコシコ)ああ濃味・・奈菜ちゃんのアソコの味・・あああ~~出る!!」

自分の部屋で奈菜ちゃんの使用済み下着の匂いと味わいながらオナして射精した。

17日(火)ここからはそうあってほしい妄想です。

「斎藤さんおはようございます~」

「お!奈菜ちゃん!朝から元気だね~」

「昨日の祭日はずっと家にいて身体休めてたから元気いっぱい!」

「そかそか~じゃまた!」

「あ・・齋藤さんって夜とかどうしているんです?」

「夜どうしているって?・・さみしく自分でオナしているよ?w」

「じ・・自分で・・セ・・セクハラ~~~~~ww・・そうじゃなくて夜ご飯のこと!!」

「確かバツイチって聞いてたから、いつも夜どうしているのかな~って」

「まぁ~ほぼどっかで弁当とビールのアテを買って家飲みだな~」

「へぇ~ほとんど家なんだ~」

「なんで?w・・まさか俺の家にご飯を食べに来たい?w」

「あはは~~斉藤さんの家に行ったら、ご飯だけじゃ済まない気がするからイヤw」

「な・・なんだと~~~w」

「たまには外食どうかなって」

「あ~~奈菜ちゃんがいいなら、俺は全然いつでもいいよ~」

「ほんと?♡・・じゃ~今夜行こ♡」

「今夜!?・・いいけどまた急だなw」

「じゃ~〇駅に18時ね」

私は奈菜ちゃんと近くの居酒屋でアルコールを結構飲んだ。

「奈菜ちゃんも飲むね~まだ週末まで長いよ」

「斎藤さんこそ~w」

「そういえば、今日はいつもの奈菜ちゃんと違ってスカート履いて来ているし、デートみたいだなw」

「あはは~逆にいつもの私はなんなんですか?w」

「今日はゴルフのスカートと違ってちゃんと膝まであるから、パンツは見えませんよ~~w」

「・・・残念w・・ちなみに何色?w」

「・・・この前ゴルフで履いてきた薄ピンクの下着(チラッ)」

「なっ!(ハッ!そういうことか!・・ここは冷静に)・・この前のピンク・・見てみたいなw」

「斎藤さんのエッチ~~私の下着なんか見たいの?w」

「すごく見たい~~~w・・見せてくれるの?w」

「エッチ~~でも本当は今日履いているパンツは違うよw・・」

「あのね~・・この前履いていたパンツさ~たぶんゴルフ場に忘れてきちゃってw」

「え~~~まじ!・・俺取りに行ってくるw」

「いいよ~~w・・恥ずかしいし取りに行ってそのまま帰られるのも困るしw・・」

「い・・いや・・はは・・」

「否定しないのかい?w・・そんなに興味あるの?w・・じゃ~もしあったら齋藤さんにあげるネ♡」

「ま・・まじで!!・・明日にでも行ってくるw」

「キャッハハ~~汚いのにw・・齋藤さん変態だわ♡」

「それで?・・今日は何色の?w」

「何色でしょ~~なんかこんな話してたらアソコが汗かいちゃった♡」

「アソコの・・あ・・汗・・って」

「目が怖いよw・・濡れちゃったってことですよw・・恥ず♡」

「そ・・それも見せてくれるのか?w」

「なわけないでしょw・・でも薄っすい黄色♡」

「き・・・・(ビ~~~~~~~ン!)あ・・」

「ん?なになに?w・・キャッ!!・・ちょ・・齋藤さんのそこw」

「あ!いやw・・反応しちゃって・・あはは」

「30になる私の下着で反応してくれるの?・・なんか嬉しいけど若い子のがいいんじゃない?w」

「いや!・・奈菜ちゃんのだからいい!・・ってことで履いているパンツ頂戴w」

「キャハハ~もう変態じゃんw・・それに渡したらノーパンで帰らないとならなくなるからヤダw」

「・・・替えはコンビニで簡易パンツを買うw」

「あははは~~私の使用済み下着に夢中になっている齋藤さんおもしろ~~~いw」

「は・・ははは~面目ない」

「でもさ~斉藤さんのそこ・・すごいね♡・・結構・・」

「はは・・毎日自分で鍛えているからな~今は20cmぐらいあるんじゃ・・ハッ!なに言わせるんだよw」

「に・・二十って・・え!?・・そんなに?w」

「それぐらいw・・なんなら見てみる?w」

「う・・うん見たい!・・ハッ!じゃなくて見たくない!見たくない!w」

「本音がポロリw・・俺は奈菜ちゃんの全裸見てみたいな~」

「ぜ・・全裸・・い・・いやだよ~こんなおばさんの身体w」

「まだ29歳のピチピチだろうがw」

「俺のも見て見たいんでしょ?w」

「・・・・・うんまぁ~・・」

「よし・・行くか!」

「行くって?w・・出るか!でしょw」

「いや行くのw・・行こ」

私は会計を済ませ店を出た。

「行くってどこに?w」

「・・・知っているくせに・・行くよ」

「え!待って!・・私その・・あの(着いたよコンビニ)コ・・コンビニかい!!!」

「あはは~怒ってるw・・じゃ~帰ろうか」

「え!?・・か・・帰るの?」

「まぁ~本音はホテル行って奈菜ちゃんを抱きたい気持ち満々だけど」

「俺はもう51だぜ?w・・おじさん相手に奈菜ちゃんには悪いよw・・だから」

「え?・・いやだ!・・私齋藤さんがいい!・・だからそんなこと言わないで」

「俺でいいの?」

「いいもなにも・・私は斎藤さんがいい」

「じゃ~~ホテル行く?」

「う・・うん♡」

私達は駅前にあるホテルへ向かい入った。

「久しぶりだな~ラブホテル」

「私なんて久しぶりもなにも・・今まで数回しか」

「なになに彼氏とは家で?w」

「はは・・もう随分居ないしw・・じゃ~お風呂行ってシャワー浴びてくるね」

「奈菜ちゃん(んぐっ)んん~~~ん~~」

「キャッ!(んぐっ!)ん!んん~~ん~~~~~~~ん・・・・・レロレロ・・あ・・」

「奈菜ちゃん・・シャワーはいいからそのままの奈菜ちゃんの身体舐めたい」

「い・・いやだめだよw・・昨夜お風呂入ってから今までずっと動いたんだよ?w・・それにさっきの会話で結構濡れ・・だから余計に匂うしw」

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