体験談(約 7 分で読了)
【評価が高め】念願の義理の妹とカーセックスした私(実話)
投稿:2024-09-10 11:20:37
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私は明智裕二51歳で会社員です。
私には妻の美紀子がおり、妻の弟嫁に52歳の由紀がいます。
由紀さんは1個年上ですが、妻の弟嫁にあたるため、いつもお兄さんとか裕くんで呼ばれています。
由紀さんは20年以上前に結婚式で初めて見てすごく綺麗な女性と思い、密かに性の対象として見ていました。
そんな由紀さんとは、毎年のGW・お盆・年末年始の家族集まりしかお会いすることはありませんでしたが、去年初めてLINEを交換して、よくやり取りをする仲になりました。
由紀さんもだんだん気を許すような感じで、スカートを履いていてもしゃがむと、大胆にもM字開脚をしてパンチラ全開を見てしまったその光景が今でも忘れられず、余計にエッチがしたい想いでいました。
由紀さんは女優で言うと「井川遥」さんにそっくりで美人であり、スタイルも50を過ぎているとは思えないほどです。
そんな由紀さんと初めて二人だけ会う機会を設け先週金曜日に会った。
少し前
LINE「由紀さんこんばんは~今週金曜日の夕方空いてます?」
LINE「裕くんこんばんは♡・・空いてるよ?なんで?」
LINE「先週東北に出張した時にお土産買ったんだけど渡したくて」
LINE「え~~私に?・・うれしい!ありがとう~大丈夫だよどこで待ち合わせする?・・喫茶店?」
LINE「あ!じゃ~〇〇珈琲店に18時で」
LINE「おk~~」
こんな感じで当日喫茶店で会い、珈琲を飲みながらお土産を手渡し会話した。
「裕くんありがと♡・・可愛いじゃん!」
「いえいえ由紀さんが喜んでくれたならw」
「美紀ちゃんにもなにか?w」
「え!?w・・なんにもないよw」
「え~~~私だけ?w・・いいの?」
「美紀子にはこのおみやげ内緒だしw・・今日由紀さんに会うのもねw」
「あ~~~~言ってやろ~~~」
「おいおい・・そんな言ったら地獄行きだわw」
「裕くんさ~~美紀ちゃんとうまくいってる?」
「な・・なんだよ・・普通だよ」
「じゃさ~~夜は?ww」
「夜って・・エッチ?」
「決まっているじゃないw・・どうなのよ?w」
「・・・・・・まぁ~ないよねw」
「え~~~全然?・・そう~なんだ~」
「なんだよw・・いきなり直球だな・・そんな由紀さんはどうなんだよw」
「あ~~~~~セクハラ~~~w」
「お・・おいおいw・・この歳でそれがセクハラになるかww・・って自分が先に聞いたんじゃね~~かw」
「あはは・・だねw・・私は~~~子供生まれた後からだから~20年以上?w」
「え?・・そんなに?w・・ってことは彼氏できて浮気しているな!」
「なんでそうなるのよw・・まぁ~前までは居たけどw」
「えっと・・鷹さんの番号(待て待てw)」
「待て待てw・・なにチクろうとしてるんだw」
「でも今は居ないってことは、日々オナしているんですね由紀さん!!」
「きゃははは~なに真面目な顔で質問してるのよw・・まぁ~あはは」
「もったいないな・・」
「・・・・え?w・・もったいないって?w」
「そうでしょ~由紀さんなら俺なら毎日でもw・・あははは」
「え~~こんな50過ぎたおばさんでも抱けるんだ~~w」
「俺は大人の女性が好きだし、由紀さんならどんだけどもww」
「裕くんうまいね~~」
「えっと・・まぁ~エロい話はこれぐらいにして・・帰りましょうか?w」
「だねw・・じゃ~今日は私がおごろうw」
「いやいや喫茶店代ぐらい俺がw・・それに根をもたれては困るw」
「バレたか~~じゃ~お言葉に甘えて」
会計を済ませて表に出た時。
「ねぇ裕くん?・・まだ家大丈夫でしょ?」
「ん?・・あ~家に帰るのはいつも遅いから全然w・・なんで?」
「まだ時間あるならさ~久しぶりだし車内でもう少し話そうよ?」
「俺はいいけど由紀さんいいの?」
「今日は家族には友達と遊んでくるって言ってあるから大丈夫」
「まぁ~友達でも女同士とは限らないがw」
「そそw・・まぁ~いいのよ!そんなんでw」
由紀さんは俺の助手席に乗り、少しの間話をしていたが、どうにももう我慢できない自分がいた。
「・・・・どうしたのよ?w・・そんなジッと見つめて」
「由紀さん俺さ~実はずっと前から由紀さんのことが好きっていうか、正直好意があっててさ~」
「へぇっ?なに?w・・そんなの知ってるよw」
「は・・はい?w」
「裕くん私の見る目がエッチだもん~~w・・この前もしゃがんだ時にワザとパンツ見せたらじぃ~~~と見てたもんねw」
「あ・・・はは・・バレてたのか・・パンツ見てたのもw」
「まぁ~女の感は鋭いんだよ~~w」
「じゃさ~俺が由紀さんと今キスしたいってのもバレてる?」
「・・・もちろんだけど・・私とキスしたいの?」
「うん!」
「うんってw・・まぁ~私は全然(んぐっ!)んん!ん~~ん・・・あ・・」
「由紀さんと念願のキスしちゃった!」
「はは・・ってことはさ~もう既にここ(ギュゥ~)うあああ・・立ってるじゃん♡」
「おおお・・おふ!・・由紀さんいきなりなん・・おおふ!おおお・・」
「すっご~~い♡・・膨らんでるよ?・・裕くんの大きいんじゃない?w」
「まぁ~鍛えているからw」
「どこでよ~まさか変な店行ってるんじゃ?w」
「それもあるけど・・自分でwあははは~~」
「だよね~しちゃうよね~w」
「週どれだけするの?w」
「週?・・毎日だけどw」
「はぁっ!?・・ま・・毎日!?・・毎日出すの?w」
「俺さ~昔から性欲強くってすぐ勃起しちゃうw」
「すっご~~い♡・・今日もするの?w」
「い・・いいじゃんかw」
「でもどこでするのよ?w・・まさか・・」
「まぁ~・・ここですわなww」
「ええええ~~~車の中で?w・・危なくない?w」
「だからコンビニ駐車場の端とかスーパーの屋上の駐車場とかw」
「え~~~裕くん変態~w・・じゃ~今日まだならここでしてみてよ?w」
「な・・え?w・・由紀さん居る前で?・・できるかそんなの!!w」
「いいじゃん♡・・見てみたい♡・・ねぇ~いいでしょ?♡」
「・・・隠す年頃でもないしな・・(ザザ・・ビ~~~~~~ン!!)こんな感じw」
「うああ・・ああ・・デっか♡・・むちゃデカいじゃんw」
「鷹さんより?w」
「・・あの人とは比べ物に・・な・・何言わすのよw」
「そ・・それでそれを手で?・・し・・してみてよw」
「(ギュ)こ・・こうやって(シコシコ)おおふ!おふ!」
「うああ・・先からなんか出てるw・・すごいわ♡」
「しながらさ・・由紀さんがあのとき見せてくれたパンツを思い出し(ビ~~~~ン!)」
「うああ!・・また大きく・・すご・・私のをって・・はは濡れてきちゃうわw」
「濡れてきた?・・見せてみ!」
「だ・・だめだよw・・(ザザ)キャッ!!ちょ!w」
「あああ・・薄黄色のパンツ!・・あれ?w・・マンスジ・・すっげ~濡れてるじゃんw」
「ああん・・ば・・ばかこれは違うよ・・ああちょっとそんなに指であああん♡」
「クチュクチュ・・すげ(コシコシ)ああ・・(ギュ~~)おおおおおふ!おおお」
「うああ・・太くて長くて・・カチカチ・・すご♡」
「あああ・・由紀さん・・き・・気持ちい(んぐつ!)えええ!・・ああ・・ちょ」
「んぐっ!・・ンん~~ジュル・・すご・・ホントにすご・・デカすぎ!」
「おおお・・おお・・由紀さんが俺のをフェラ・・俺も」
「(クチュクチュ)ああん♡・・ゆ・・指いれたらだめん♡・・あああ・・いい!!」
「クチュ!クチュ・・すげ・・由紀さんのマンコもうグチョグチョ(ズボッ)・・(ガブッ!)ジュルジュル~すげいい味!!」
「あああ~~~ばか舐めるなww・・洗ってないのに・・ああんあん・・そんなに奥まで指いれたらだめ♡」
「ああ・・あああ・・・あ~~~だめ逝くっ!!あああああ~~」
「すご・・身体ビクビク痙攣して・・由紀さんエロ・・」
「はぁ・・はぁ・・やば・・逝っちゃった・・も・・もう我慢できない・・裕くんの挿れて」
「俺も挿れたいけどゴムが・・」
「ゴム?・・そんなの要らないわよ・・そのまま生で挿れて」
「い・・いいの?」
「い・・いいから!もう私無いし・・あ・・後ろ行こ?」
「お・・おう・・」
「由紀さんのマンコに挿れる前に、由紀さんのマンコ舐めたい」
「だ・・だめだよ洗ってないし・・臭うよ?w」
「俺、洗う前の由紀さんのマンコ臭を一度匂ってみたいんだ」
「へ・・へんたい(ジュル)あああ♡だ・・だめだっああああ~」
「(ジュル~)スゥ~~あ~~すっげアンモニア臭・・最高ジュル~~」
「あああん♡に・・匂わないでよ・・ああん!クリすごく気持ちいい!」
「もうだめ!我慢できない!は・・早くいれ(ズズ)がああ・・お・・大きいすぎ(ズン!)ああああああ~」
「は・・挿った・・由紀さんのマンコにんんん!・・ん!ん!」
「こ・・こんな大きいの・・は・初めて!!ああああん・・・すご・・奥まで当たって」
「あ・・ああああ~~だめ私また逝くっ!!あああああ~~~」
「お・・俺も逝きそうです!・・あ・・あああ~」
「逝く?・・な・・中でいいよ!・・そのまま裕くんの精子全部私の膣内奥ま(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)あ!あああ~(ドックン!ドクン!)」
「おおお・・おお・・由紀さんの膣内に・・すっげ~出てる」
「あああ・・熱い・・裕くんのすごくわかる♡」
「すごいね・・毎日出してこんなに出るんだ♡・・しかも濃!」
「はぁ・・はぁ・・由紀さんのマンコ気持ちよかった(んぐっ)おおふ!・・え・・」
「うふ♡綺麗にしてあげる♡ジュル~」
「ああ・・あああ・・すげ・・(ビ~~~~~ン!)あ・・」
「おごごっ!・・な・・なに?もうこんな元気に・・すごいね♡」
「お・・俺また精子でグチョグチョのマンコに挿れたい」
「・・・また挿れたい?・・いいよ♡・・じゃ対面座位でこのまま乗るね」
「おお・・すげ・・由紀さんのまたがった剛毛マンコ丸見え・・おおふ!」
「ああん♡すっご!・・奥の奥までくる・・ああん♡」
「おお・・おおお・・締まる!・・由紀さんまた逝くっ!」
「ああん!いいよ!・・またこのまま逝って!・・私も逝く!」
「わ・・私の奥でいっぱい出し(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)あああ・・(ドックン!ドクン!)すご!・・すご!」
「おお・・おふ!・・由紀さん!・・」
「(ズボッ)あああ~精子がシートに・・ごめ・・」
「あ・・ぜんぜん・・はぁ・・はぁ・・気持ちよかった」
「念願叶ったね♡・・私もずっと裕くんとエッチしたかった♡」
「え?・・そうなの?」
「そうなの♡・・会ってみる感じいつもここ大きいしw・・裕くんカッコいいしw・・私は好きだな~」
「じゃ~週1回会って・・由紀さんのマンコに挿れたいw」
「あ~~~浮気しまくるんだ~~~w」
「由紀さんは俺との不倫は嫌なの?」
「・・・・良いに決まってるじゃん♡」
こんな運びで今週金曜日も会う予定です。
いろいろエッチ談を書いておりますが、これは実話でした。
私は今井穂乃花34歳の主婦です。私には2歳下の妹がおり、その息子さんは貴志くんと言います。今は中学3年生で15歳、少しやんちゃ坊主ですが格好良い感じの子です。8月にお盆休暇で家族の集まりがあり、主人と子供は留守番で私だけ行き、実家で一泊した時のこと。「貴志くん久びりだね~元気だった?…
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(2020年05月28日)
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