体験談(約 31 分で読了)
【高評価】JDあやの友達からの相談!経験人数1人と言うも実は...その時が訪れるも、この先はとしかし...(1/4ページ目)
投稿:2022-12-24 10:01:39
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俺(風間ようへい)が大学3年の時、テニスサークルに入っていた。出ても出なくてもいいような、とてもゆるーいサークルだったので、辞める人は余り居なかった。どの学年にも可愛い子や美人が居た為、男子は特に辞めるやつは居なかった。その年もそこそこ可愛い新入生も入り、男子も色めきたってい…
前回、俺(風間ようへい)大学3年は、同じサークルのお気に入りのJD1年生のあやの部屋に、夏休みという事もあり、お泊まりする事に成功。そして、あやの身体を少し開発する事が出来た。しかし未だ、付き合う返事は貰えずにあやの部屋を後にする。そして次の日の夜、同じ1年であやの仲のいい、…
俺、大学3年の(風間ようへい)は同じサークルのJD1のあやがお気に入りで、出来れば付き合って貰おうとアタック中!
あやは何時も同じサークルのJD1の、舞と可奈の親友でもあった。
そして前回、その舞からの突然の呼び出し、コンビニで奢らされ泊めてくれとの事。
当然泊まるだけでは終わらず、朝帰るまで何度も何度もハメまくり、最後は可奈から俺に相談があるらしいから、連絡先教えとくねと帰って行った?
その日のうちに連絡があり、詳しくはサークルで聞く事になった。
それから2日後テニスサークルへ、俺の親友のタカシは今日も来ていた。
着替えだけ済ませ2人で食堂へ、すると後を追って来る様に、あや、舞、可奈の3人がやって来た。
ちなみに3人のスペックは
あやは浜◯美波似の美人、身長は155センチ程で痩せ型で気が強いJD1
舞はスレンダーでロングヘアの綺麗系、165センチの長身、スタイルはいいものの、ストレートに物事を言ってくる3人のリーダータイプ
可奈は、155センチ程で髪は茶髪の肩位、顔は可愛いく大人しい、2人程痩せては無いが、太くも無い、幼児体系のかなりの巨乳ちゃん
嫌な予感しかしない
舞「あーざっす!」
俺「あぁ(怒)そこは、こんにちはやろ!何でありがとうやねん(怒)」
「だって舞達も何か注文してもいいんでしょ!」
タカシ「あっ、うんいいよ!」
「何で、タカシもいいって言うねん」
「ぁっ、いゃ〜食堂くらい、いいんじゃ無い」
あぁ〜あっ、舞が居るから少しでも良く見られようとして、タカシはめっちゃわかりやすいなっ!
「やっぱ、タカシ先輩は違うわww」
あや「ありがとう」
可奈「有難う御座います」
「貧乏人で悪かったね!」
そういいながらも、俺もまた半分奢らされる。
ハァ〜、あやと舞からは、その分身体で返して貰ってると思っておこうwwしかし可奈ちゃんまでとなると...
もしかして卒業するまで、タカられる?
いやっ、あかんあかん、どうにかしなければ(汗)
「じんぺいって、何時もうどん食べてない?」
「ホンマや、前もうどん食べてたやんw」
タカシと舞だけが、席に戻って来ていた。
そりゃ、安いし、早いし、美味しいし、それに...
「俺つるつるが好きやねんww」
「つるつるが好きって、つるつるしてるのが好きって事?」
俺は舞を見て「だからつるつるが好きやって言ってるやんw」
「へ〜〜!」
「あ"〜〜っ"!」
「ふっ...太ももつねんなって!」
「?」
「早よ食べ〜よ、喋べらんと!のびたらつるつるせぇへん様になるでwwつるつる好きやもんなぁ、先輩!」
ハァ〜痛!冗談やのに思いっきり、ツネりやがって(怒)
「もう何大きい声出してんの?」
「何でも無いってww」
「怪しいなぁ?」
「良くわかんないけど、つねられてたで!」
ジーッと俺を睨みつけるあや。
言わんでいいのに、いつもいつも一言多い!
「何でも無いで、ちょっとイラッとしただけw」
その場は、舞によって違う話しになり、舞がつるつるのパイパンだという事は流された。
食べ終わり、コートへと戻ると可奈から2人で近々会えないかと言われた。
舞が、俺に可奈から相談があると言っていた事だろう。
「いいで!いつにしよう?」
「じゃぁ明日でもいいですか?」
「了解!」
舞は、いい話しと思うと言っていたけど、もしかして俺の事好きとか?そんな事ないかww
1度可奈のオナッてるとこ見ちゃったから口止めか?
そして夜、可奈から明日のお昼に可奈の部屋から、1番近い駅で待ち合わせしようと連絡が来た。
そして次の日、お昼待ち合わせ場所へ、以外にも俺の方が早くに着いた。
可奈は慌てて走ってきた。
女の子らしいロングスカートに半袖ブラウス、既に巨乳の可奈のブラウスはパツンパツン♡
そして足元は真っ白なスニーカー!
「ゆっくりでいいのに!」
「いえ、私から言っておいて、そんな待たせられませんよw」
本当にいい子やんw
「なんか服装とか靴とか新しくない?もしかして今日New?」
可奈相手に渾身の巨乳のダジャレ、あやならオモロ無いとか言って来そうやけど...
「あっ、わかりましたw先輩ってほんとそういうとこ観てますね!」
あれ?解らなかったかな?ちょっと調子狂うわぁ〜
「もうお昼ですし、ご飯でも行きませんか?」
「そうしよか!」
「マッ◯でいいです?」
「マク◯な!いいで行こか!」
「何か関西の人、そこっ?って処プライド持って言って来る事ありますよねっww」
「何やろなw他の地域への負けん気かなww」
そして注文をして席へ、可奈はあまり話しを聞かれたくないのか、1番人が少ない席に座った。
「で、相談あるって舞ちゃんから聞いてたんやけど...」
「・・・はぃ...そうなんですが、ちょっとぉここでは...後で私の部屋で話し聞いてもらう事って出来ます?」
「えっ、いいけど!」
おぉ!いきなり部屋に男を連れ込もうとするとはww
なんやぁw可奈の処女襲って奪って下さいって事かぁ〜ww
まだ昼間やで、おぃっ!
今日、おめかしして部屋来てって、舞の勘ってスゲー!
オナニーの件じゃ無さそう、どうやらいい話しかもww
そして、食べ終わると可奈の部屋へ向かう。
「今日待たしてすいませんでした、服選んでたら遅くなっちゃってw」
相談やのに服装って、もしかして惚れちゃった?!
でももう俺の心はあやに向いてんねんでっ!
でも俺の身体は皆の物だからね♡
でもまぁ、そんな都合いい訳ないよね
と、部屋へ着くまで、でもの妄想が収まらない。
「ここです」
可奈は3階建てのかなり新しいマンション。
俺の部屋には無い、オートロック付き、一緒に海に行った帰りは、もう暗く余り分からなかったけど、結構いい所住んでるよね!
そして2階が部屋みたい
ガチャ!
「上がって下さい、冷たいコーヒーでいいですか?」
「うん、ありがと、えっめっちゃ綺麗にしてるやん!」
可奈の部屋は広く6〜7畳位の部屋とその隣に4畳程の寝室があった。
しかも、あやと違い洗濯物など干していません。
「す、凄いいい所住んでんねんなぁ〜」
「いゃ〜、そうでも無いですよ、舞なんかは結構泊まりに来たりしますよっww」
ホンマにアイツは、自分の家帰らんと色んな所に巣作ってんなぁ!
「可奈ちゃんってお嬢さん?」
「全然そんな事無いですよ〜ww」
あっ、この余裕ある感じ、コレ絶対そうのやつ〜!
どうぞとアイスコーヒーを出してくれた可奈。
「相談って何なんかなぁ?」
「あっ、えっとですねぇ〜言いにくいんですけどぉ〜」
「えっ、そんないいにくい事?どうしようめっちゃ緊張して来たww」
「そんないい方されたらいいにくいじゃ無いですか〜!」
「ゴメン冗談、冗談!」
舞やあやと違って、中々冗談が通用しない
「えっと、先輩とあやって...そ...その身体の関係有りますよね?」
「んっ?そこ?今日呼ばれたんて!」
「いっ、いやそこじゃ無いんですけどぉ〜、先輩ってエッチの経験有るじゃ無いですか?」
「まぁ、あるけど」
全然話しが見えて来ないんですけど?
「私、経験無いの知ってますよね」
はい!知ってます!可奈がオナニストだという事も知ってますww
「初めての、女の子って面倒なんですよね、色々見てみて、そんな事書いてあるの結構あって...」
「ん〜?人によるんじゃ無い!」
確かに慣れてる舞は、めっちゃヤリやすい。
「えっ、先輩はどっちですか?」
当然、やる事しか重点を置いていない俺は
「俺は、そんな事思わんけど...」
「じゃぁ先輩って私と出来たりします?」
ヒャッフーーーッ!
えぇぇ〜いいんですか〜ww可奈から膜貫いて欲しい宣言!
やっぱりこの子めっちゃええ子やん、いやっ、エロい子やんww
「出来るって?可奈ちゃんとセックス出来るかって事やんな!」
「・・・は...はい...」
よーし!ホンマに舞のいう通りいい話しやったわ!
「えっと、何でか聞いていい?」
「...あやがまさか、彼氏以外としてるって思って無かったし...普通私の歳ならしてて当たり前じゃ無いですか」
「う〜ん、そうかもしれんけど、好きな人でも出来たん?それで面倒な女って思われん様にって思ってんの?」
「いゃ〜好きな人は...内緒です...でも普通してますよね!」
「俺でいいの?」
「...はぃ...もう先輩は私がした事無いの知ってますし、あの時...見られちゃいましたし...」
アレねwアレ!確かにアレ見られちゃったらそうなるかっ!
舞、ありがとう!あの時、可奈も俺の部屋着いて行きって言ってくれたお陰です
えぇっと、それじゃぁ頂いちゃいますか!
「えっ、ちょっと先輩っ、別に立たなくても...」
もう〜ちょっと違う意味で勃っちゃってるから!横空けてね!
「いゃ、先輩っ!今日って話しじゃ無いんですけどっ...ちょっ...ち...近い.近い...」
「じゃぁ、いつかって決まってる?」
「いゃ〜そ...それは...」
「そんな事言ってたら、いつになっても多分出来へんで」
「そうなんですけどぉ...まだ心の準備というか...」
「準備より勢いやと思うけど、今日恥ずかしいけど初めてを俺と済ましたいって言ったんやったら、この勢いでやった方がいいって!」
「えっ、で...でも...」
「じゃぁ今度いつかしましょってなるまで、俺にサークルとかで会った時もっと恥ずかしいと思うで!」
何かもう、俺必死やなぁ!他の人が聴いてたら、コイツどれだけ今ヤリたいねんって思うやろなww
けどチャンスはモノにしないと、0か100でしか無いしね。
「なっ!」
「そ...そんな今って思って無かったから...」
「なぁ〜なぁ〜っ!じゃぁさぁ、最後までせんでも試しに何処まで出来るかやってみよっ!」
「そ...それじゃぁ...出来そうな処まで...」
途中では止める事出来ない片道切符だけどねww
ハァ〜疲れる!やらせてくれるって言っておいて、めっちゃくちゃ手強いやん。
どうやったらやらせて貰えるか考えるのに頭めっちゃ使ったわww
俺はスカートの上から可奈の足をスリスリと摩り、どんどんと上の方へ
「やっ!」
それと同時に可奈にキス!
最初はチュッチュッとフレンチキス、それから舌を可奈の口に入れようとすると
可奈は身体を硬直させ、口と目をギュッと閉め、俺を拒む。
「ん〜、ん〜!」
「可奈ちゃん怖がらんと、俺と同じ様にしたらいいから」
「は...はぃ...」
キスも初めてなのだろう、身体はカチコチのままだが、口を少し開け舌を迎え入れてくれた。
「んっ...んっ...ん〜...」
可奈は俺が入れた舌を自分の舌先でペロッペロッと恐る恐る舐めて来る程度。
その舌を追いかける様に俺の舌を絡めて行く。
「ん〜...ん〜...んん"〜〜...」
少しすると、慣れて来たのか、俺の口の中にも舌を入れて来るようになった。
「ん〜んっ...んぅ〜...んぅ〜っ...」
ここまで来たらもういいよねっ!
完全に射程距離だもん♡
「きゃっ...んっ...ちょっ...先輩っ...胸は...ぁっ...ぁっ...」
大っきいです〜wwヒャッフ〜〜ッ!
でもパツンパツンのブラウスの上からじゃぁ、いまいち感触がよく分からん(悲)
中は...おぉっ!これは海に行く時着けていた下着ではないですかぁ〜ww
黒のブラに白いレースの刺繍!エロい下着つけて誘惑して来やがってww
では、ひと〜つ、ふた〜つ、みっつ、よっつ、多〜いボタン多いって!
Tシャツなら秒やのにっ!
ではでは、おっ、おぉ、全然手に収まらんwもて余してしまうシロモノではないですかww
じゃぁ、ホックを外して、外し、外れない...(怒)
巨乳をブラでギュッと締めているので、堅いんですけどっ!
ハァ〜、やっと俺の前に姿を現すドリームジャンボ♡
「んっ...やっ...ちょ...直接は...ぁっ...ダメですって...ぁっぁは...っ...そ...そんな...先っちょ...んんっ...摘んだら...ん〜〜っ...」
ブラの上からなら張ってたから、もう少し弾力あるんかと...めっちゃ柔らかいやんww水風船みたいに手の上でポヨンポヨン出来ちゃう♡
「可奈ちゃんキスの途中っ!口離したらあかんやん!」
「あっ...んんっ...はっ...はぃ...」
ブラウス脱がして〜、乳首コリコリさせて〜ww
ん〜〜、おっぱい大きいのはいいんやけどぉ〜、乳首の硬さは大きさと反比例やなぁ!
あやと舞はもっとビンビンのコリッコリやのにw
「ん"〜〜...んんっ...ん"っ...」
ちゃんと感じてるやんww
そろそろいただきますかw
「ひゃ...っ...んっ...あっ...ダッ...ダメェ...はぁんっっ...くっ...」
俺は可奈のおっぱいを下から搾る様に両手で揉み、片方の薄茶色の乳首に吸い付いた。
「可奈ちゃんのおっぱい、すっごい大っきい、乳首自分で触るより、舐められる方が気持ちいいやろww」
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(2020年05月28日)
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