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体験談(約 31 分で読了)

【高評価】JDあやの友達からの相談!経験人数1人と言うも実は...その時が訪れるも、この先はとしかし...(4/4ページ目)

投稿:2022-12-24 10:01:39

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本文(4/4ページ目)

「はぁん..ぁっ.ぁっ.ぁっ.気持ちぃぃ...はぁ.はぁ.ぁっ...そっ...そこっ...あんっ...」

「そうなんやwここw?」

「あぁ〜っ.やだやだやだゃだ...いっ...くぅ〜っ.はぁ〜〜っっ♡」

「めっちゃビクビク暴れるやんww」

「ハァハァ...ゴメンなさい...で...でも身体が...はぁん...」

「可奈ちゃんだけ気持ち良くなって〜w可奈ちゃんこれ好きやろしゃぶってほらっww」

「ハァ〜...ん〜...ん〜...」

「まだ、身体ピクピクしてんのに可奈ちゃんそんなにチンチン好きなんやww」

「ん〜...ん〜...」

すると、可奈は掴んでいるチンコから手を離し、その手を自分のおっぱいへ

そしておっぱいで息子が窒息するぐらい挟み、可奈はそこへ唾を垂らし滑らせた。

「ぁっ...気持ちいい...いいで...可奈ちゃん気持ちいい」

あれだけイヤイヤ言ってたのに、めっちゃエッチ好きやんw

そりゃそうか、元々オナニーしか知らんかったもんなww

「フフッ!もういで可奈ちゃんコンドームつけて!」

「は...はい...・・・これでいいですか?」

「いいよwじゃぁまた寝て!」

可奈はすんなり寝転び、股を開いた。

「いい?挿れるで?」

「あっはい!」

入り口に息子を擦り付け穴の位置を確認、いざ再挿入!

「んっ...あっ...はぁっ...う〜〜〜っ...はぁ〜〜っ...」

「さっきよりマシになった?」

「ま...まだ...痛いですっ...で...でも...最初より...少しは大丈夫...うっ...うんっ...あぁっ...も...もう少し...ゆっ...ゆっくり...ぅっ...うっ...」

慌てないw慌てないw自分にいい聞かせながら少しずつスピードを上げていった。

「ぅっ...ぅっ...くっ...ぅっ...ぁっ...ぁっ...」

まだキッツキツやんw

これだけキツかったら、ゴム無かったら中にぶち撒けちゃってるよもう〜ww

「んっ...んっ...ぁっ...ぁっ...」

苦しそうな声から、少し変わって気持ちよさそうな声になって来た。

「可奈ちゃん手ぇ出して」

可奈は俺に手を差し出す、その手を取り俺は膝の上に引っ張り上げた。

「あぁ〜っ...はぁはぁ...はぁ...っ...ダメダメッ..せ...先輩...痛い...」

可奈を膝の上に乗せて対面に、痛がる可奈のおっぱいにしゃぶりつき、乳首を甘噛み。

「ぁっ...ぁっ...ぁっん...ん"ん"〜!」

「痛いっていいながら感じてるやんw」

可奈の手を俺の首に掛けさせ、ゆっくり下から突いてやると

目の前に、上下に揺れる可奈の巨乳♡

ペチン、ペチンと音をたてて暴れる巨乳、たまに俺の胸や顎を擦っていく

「はぁ...はぁ...あんっ...んっん...んっ...」

近過ぎる、もっと揺れるのちゃんと見たい...

そういやベッドと反対側に鏡があるやんww

「1回退こか、抜くで!」

そして俺はベッドのサイドに座り、鏡の正面に

「後ろ向きで俺に座って、背中俺に預ける感じに...」

可奈を上に跨らせて座らす為、俺は股を閉じ可奈を待つ

「えっ先輩の足の上座ったらいいんですか?」

「うん、そう!ぁっもう少し股開いて、あぁもう少し後ろで、そ、そうそう」

「ゆっくり、ゆっくり腰下ろして...」

「えっでもこのままなら、私の中にまた...」

「いいから、いいから!」

俺は自分の息子を掴み、鏡越しに可奈の穴の位置を確かめ腰を降ろさせた。

「あっ.んっ.んっ.んっ.ま.また.先輩のが.私の中に...はぁはぁ...あぁ〜〜っ...」

俺のはまた可奈の中へ、そして閉じていた足を開き、可奈の脚は180度近く開き可奈のまんこは、鏡越しに丸見えに

「可奈ちゃん手は俺の頭の後ろ持ちなっ!」

「えっ、こうですか?」

「そう、そう!」おっぱいモミモミ♡

「ぁっ..んっ...」

「ほら鏡見てんww可奈ちゃんのアソコ、俺のおっきいのが入ってるの見える?」

モミモミ♡

「はぁっ..んっ..んっ...」

「処女卒業したいって言ってたけど、俺のおっきいのが、可奈ちゃんの狭い中奥までまた入ってるよ!」

「ぁっ..ダ...ダメ...いっ...今動いちゃっ...あっ...あっ...」

俺は片手で可奈が落ちないようお腹を押さえ、もう片手でおっぱいを揉みながら、下から突いた。

「もうこれで、やった事無いのに、経験人数嘘つかんでもよくなったねww」

「ダメッ...そ...そんなに...股広げちゃっ...ぁんっ...ぁんっ...」

「ほらっ...可奈ちゃんの中出たり入ったりしてる♡」

おっぱいの手を股に持って行き、クリの辺りを刺激!

「んん〜っ...はぁっ...はぁ...ぁんっ...ダメッ...可奈おかしくなっちゃうっ..ぁっ.ぁっ.」

自分で可奈?今まで、ずっと私って言ってるのしか聞いた事無いのに、可奈やって可愛い♡

それに、おっぱいが上に下にバチン!バチン!なるw俺のお腹の手めっちゃおっぱいに叩かれるww

「あぁ〜ははぁ..っ...んっ.んっ.んん〜っ.ダメッ.せ.先輩っ.もう.もう可奈ダメェ〜...うっ...うっ...ぅっ...」

「お腹こんなにヘコヘコさせて〜w可奈ちゃん気持ち良さそうに見えるけど、どう?」

「い...痛いけど...気持ちもいいかも...ぁっ...身体が...ぁんっ...ビクビクッ...し...しちゃうっ...」

「ハハハッ!さっきまで処女やったのに可奈ちゃんめっちゃエロいやんw!」

「そ...そんな事...先輩...可奈そんなのじゃ...んっ.んっ...」

「そうなん?」

俺もかなり興奮して来て、そろそろかという処まで来た。

「じゃぁ次、ベッドで四つん這いになってよw」

「ぁっ...はぃ...」

エロい女じゃ無いっていいながら、可奈は大きなお尻を俺に向け、四つん這いに...

「ハハッ、挿れるで!」

「ぁっ、はぃ...んっ...んっ...そ...そこじゃ...」

「可奈ちゃんの穴狭いから、自分で掴んで挿れて欲しい処持って行き、挿れたるからww」

「ぁっ...ぁっ...んっ...ここっ...可奈のここにっ...」

「ここでいいんやっ?はぁ〜〜っ、やっぱりきついわ可奈ちゃんww」

「んっ...ん"ん"〜〜〜っ"」

俺は可奈のボリュームのあるお尻を、俺の指がお尻に埋もれる位鷲掴みし、可奈に叩きつけた!

パチンッ!パチンッ!パチンッ!

「うっ...うっ...うっ...」

可奈、誰とセックスしたくて俺に初めて奪ってって言ったのか気になるけど、もう可奈ちゃんめっちゃエッチな女の子になっちゃいましたww

パチンッ!パチンッ!パチンッ!

「あぁ〜気持ちいい!もっと早くしていい?」

「あぁ...えっ...んっ...出来れば...ん〜っ...もう少しゆっくりでっ...んっ.んっ.んっ.はっ.はっ.早いっ.せ.先輩っ.はぁ〜っ.はぁっ.はぁっ.」

パン、パン、パン、パン!

下を向いた可奈の垂れたおっぱいも激しく揺れバチンバチンと音をたてる。

「あぁ〜いきそっ...いい?いっていい?」

「はぁ〜っ...ダメダメダメダメッ...そんな突いたらっ...先輩っ.可奈おかしくなっちゃうよっ」

パンパンパンパンパンパン!バチンバチンバチン!

「あぁ〜もういくっいくっ...あぁヤバいっ!」

「あぁもうダメッ...あ''っ...ん"っ♡」

俺は寸前で抜き、ゴムを外し、シゴキ倒した

「あっで、出るっっ♡ああぁっっ!」

俺のは、ピュッピュッと可奈のお尻の穴辺りに掛かったww

可奈の両膝は崩れ落ち、お尻を突き出し痙攣。

可奈のお尻の穴はヒクヒクして、俺の精子を吸い込み吐き出し吸い込み吐き出しを繰り返している

そこへ、俺は可奈のお尻の穴に掛かった精子を、チンコを掴み先っちょで、なすりつけお尻へと塗りたくった。

可奈のお尻は俺の股を、何度も叩きつけたせいで、ピンク色にそして可奈の桃尻には真っ白な2つの手形がくっきりと付いていた。

「ぁっ.ぁっ.ぁっ...先輩のおちんちん...あったかい...」

これだけマーキングしたら誰もこのエロいお尻に手ぇ出さへんやろww

可奈のお尻を下に敷いているカサカサになった血化粧で幾らか色付けられたキテ◯ーちゃんでゴシゴシと拭いてあげた。

すると可奈は、四つん這いのまま、俺のアソコをペロペロと舐め出した。

「んっ...んっ...」

あっそうや!終わった後はお掃除フェラをする様に教えたんやったww

良く覚えてるやんw可奈が俺以外とやって、終わった後いきなりペロペロ舐められたら、可奈ってどれだけオチンチン好きなんって思っちゃうよねww

「もういいで、ありがとう!」

俺が、バンバンッと枕を叩くと、可奈は頭を枕に乗せ俺も可奈の横でまったりと休憩。

「どう?まだ痛い?」

「痛いですっ!先輩全然やめてくれなかったしっ!」

「ゴメン、ゴメンッ!可奈ちゃんのアソコ気持ち良くて!」

「気持ち良かったんですねwじゃぁ許します♡」

「今日卒業したし可奈ちゃん彼氏出来たら、もうヤリ放題やんっww」

「もうっ!そんなにしませんよっ!」

すると可奈は俺の頭を持ち胸に顔を押し付けた。

「んっ、何?」

「ちょっとそのままジッとしていてください...」

俺は可奈の身体を抱きしめ、しばらくの間、おっぱいに埋もれていた。

「くっ...苦しいっ!」

「もう暫く我慢して下さい...」

「・・・」

「もういいですよww」

「何やったん?」

「内緒ですw」

そして少しして、お風呂へ2人でゆっくり浸かり、少し可奈は昔の話をしてくれた。

可奈は女子校だったらしく、出会いが余り無く、付き合った事が無かった為、男性と話すのも苦手で大学に入ってもどう話し掛けていいのかも分からなかったらしい。

周りの男性は黙って、おっぱいばかりいつも見て来る、それも嫌だったと、ちなみにタカシもチラチラ見てくるのが気にいらないらしいww

皆んなと、経験人数の話しになるといつも嘘をつくのが、嫌で仕方なかったみたいだ。

「これから聞かれても、バンバンやってますって言えるやんw」

「そんなの言う訳無いじゃ無いですかww」

「今日の事は大学の皆んなには内緒ですよっ!」

「わかってるってww」

舞にはもうバレてると思うけどぉ〜!一応内緒ねオッケー!

そして、可奈はお風呂を出ると、また恥ずかしそうに服を着た。

俺は可奈の大事にしていたものを貫き、帰る事に。

俺は誰かに見られたら困るやろと、玄関でまたねと

「せ、先輩・・・またお願いしても・・・」

お〜〜っ!何?目覚めちゃったww

「ハハッ!そんな気持ち良かったんやw」

「・・・は・・・はぃ...」

「可奈ちゃんエッチハマっちゃった?」

「もう〜、茶化さないでくださいよぉ〜ww」

「ハハハッ、いいよ、またねっ!」

「じ...じゃぁ♡」

バタン!

1回やっただけで、可奈やらしい女の子になっちゃったww

オナニストからエロテロリストになってしまったわww

その日は、まだ早かったが俺はそのまま帰る事に...

この話の続き

俺(風間ようへい)大学3年は同じサークルの1年のあやがお気に入りで、付き合って欲しくてアプローチ中。そのあやには仲の良い同サークルの友達、舞と可奈がおり、舞とはいつしかセフレの関係にちなみにあやは浜◯美波似のCカップの強気で口が悪くそれでいて奥手。舞は165センチ程の少し長身…

-終わり-
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