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ロリ体型の彼女の初フェラからの口内射精

投稿:2026-02-11 12:29:27

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しらす◆gQdXOAA(宮城県/30代)

昔付き合っていたロリ体型の彼女がしてくれた初フェラの話です。

僕は昔からフェラが好きでシコるならフェラ、フェラ動画抜くこと何千回というフェラ魔人でしたが、彼女にはまだフェラは仕込んでいませんでした。

そのときの彼女は僕が初彼氏、初体験の相手という初心な娘だったので、ちょっとさせずらかったというのもありました。

その日は初体験から何カ月か経っていて、たしかに僕もそろそろフェラさせたいと思っていました。セックスするかな…というペッティングの最中でした。

彼女「ちょっといい?」

そう言うと彼女は膝立ちになり、僕のズボンに手をかけました。

「どうしたん?」

彼女「いいから」

彼女は慣れない手つきでベルトを外し、ジッパーを下げて僕のペニスに手をかけました。

ここから先のことを想像して大きくなっている僕のペニスを取り出すとへたくそな手つきで手コキを少しして顔の近くで先端から先走り汁をこぼしかけているペニスを見ながら緊張した面持ちで一息つくと

かぷっ

といきなり咥えました。

「えっ、無理しなくていいよ??」

僕はとっさにそういいましたが、彼女は口の中でペニスを少し愛撫してから

彼女「いいから、させてほしいから」

そういうともう一度先端を咥えました。

彼女の初フェラをもらい、態度とは裏腹に僕は喜びと興奮と快感に満たされた…と言いたいところですが、お察しの通り、初めてのフェラがうまいはずもなく…

「いてっ」

彼女の歯がペニスに当たり、傷みを覚えました。

彼女はぷはっとペニスを口から話すと少し息を整えてから

彼女「ごめん、初めてでわからなくて…」

と謝りました。

しかし、僕はその時、彼女が謝りながらも自分が咥えていたペニスに目を向け続けていて、しかも興奮しているのがはっきりとわかりました。

その姿にムラっと来た僕は彼女の前に膝をついて服を脱がせながら、

身体をまさぐり、彼女の下着も脱がせて愛撫しながらキスをして、舌をいれ、ロリ体型の彼女の小さめな胸を触りながら乳首も愛撫しました。

「無理しなくていいから、ゆっくりしてくれたらうれしいな」

僕は気遣うようにそう言いましたが、

その時には僕のペニスは先ほどとは比べ物にならないほど勃起していました。

ギンギンになったペニスを彼女の顔にゆっくりと近づけると、

彼女はそれを手に取りもう一度咥えました。

「歯が当たらないようにゆっくり咥えて」

彼女が僕の言うことを聞いて、ペニスに口づけるようにしながら先端を奥へ奥へと入れていきました。

ねっとりとした唾液と、僕の裏筋のあたりをどうしたりいいかわからないというように彼女の舌が動いていて、ペニスがピクリとうごきました。

僕は彼女にゆっくりと前後に動きながら口全体でペニスを包むようにしてくれ、と伝えると彼女はおずおずと動き始めました。

すぼまった唇がカリから竿へなんども動くたびに僕のペニスに快感が伝わりました。

僕が喘ぐと痛いのかと思った彼女が口を離してしまったのですが、

彼女の頭をなでて、気持ちがいい旨を伝えると彼女は今度は躊躇なく咥えました。すぐにストロークを開始しました。

咥えはじめに比べて唾液も出てきてぬるぬるとしたフェラならではの快感に僕の腰が震えました。

正直、この時点で彼女の口をイラマチオで犯したい気持ちもありましたが、

あくまで彼女がしてくれているフェラです。

そこはぐっと自分を抑えて、彼女の小ぶりな胸と乳首に指をやりかるく愛撫しました。

彼女が咥えたまま快感にふぅふぅと息を漏らすを口内も暖かくなり、

更にペニスは怒張しました。

僕は彼女に裏筋にベロを這わすように舐めてほしいと伝えると彼女は従順にその通りに舐めてくれます。

彼女の初フェラ、犯罪的なロリボディにだんだんと射精感が増してきました。

「気持ちよかった。もう出ちゃうから離して」

初回から口内射精や顔射されてこれからフェラなんかしたくないと思われたら今後フェラチオしてもらえなくなる、そう思った僕がそう告げました。

しかし、彼女は息苦しさとフェラをしているという興奮で赤らめた顔でペニスを咥えたまま

彼女「いいよ」

そう小さく言うとフェラを続行しました。

初フェラからの口内射精されたがっている彼女の顔を見た瞬間、背中にまでぞくぞくと興奮が走り

「いくっ!」

初フェラをしてくれている彼女にするにはひどいと言うしかない大量の精液を彼女の口内にぶちまけました。

彼女は射精された瞬間に身体をビクっと震わせましたが、射精しているペニスに舌を絡ませて、射精が落ち着くまでずっと頑張って耐えていました。

射精が落ち着いたころ、彼女がゆっくりと、口からペニスを引き抜きました。

精液が一滴も残らないように丁寧に引き抜くと彼女はもごもごと口を動かしていました。

僕が急いでティッシュを渡そうとすると、

ごくんっ

と彼女の喉が動き、彼女は息をついて

彼女「飲んじゃった」

と言って、口の中を見せてきました。

初フェラからの口内射精でごっくんまでしてくれる、

ロリ体型の彼女

そのあとは彼女を立たせて、ベッドに押し倒して

セックスをしたのですが、長くなりますのでそれは別で書こうと思います。

この話の続き

以前、真面目のフェラの話を書いた彼女の続きです。とは言っても別の日のフェラをしてくれた時の話です。その日もロリ体型の彼女のカラダを楽しもうと思って、ムードを作っていた時のことでした。彼女「あの…」#ピンク僕「うん?」#ブルー「私、マゾ…なんだよね…っぽいプレイしてみたくて……」#…

-終わり-
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