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【高評価】血の繋がらない娘と…その⑥(3/3ページ目)

投稿:2023-09-27 23:22:01

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本文(3/3ページ目)

「あくまでも、仲良しでのLIKEの方の感じで舞ちゃん達に伝えてるからOK」

「そっか」

「紬ちゃんのパパの方はバツイチで、紬ちゃんがパパの子でさ」

「あ~、うちと逆かぁ」

「そうそう♪」

「でね、ママに付いていくこと一切考えなかったぐらいパパっ子なんだって」

「へぇ~♪そりゃ珍しいかもねぇ~。ふ~ん…」

娘はこちらの表情を観察するように、こちらを見つめてきた。

「パパ今さっき、紬ちゃん達も私達みたいなことやってたりするのかな?って思った?笑」

「え…?あ~…まぁ、ちょっと…ね」

「紬ちゃん達は、ほんとに何もないみたい。ただね…」

「うん…」

「かなり歳が離れた男性がタイプで、好きな俳優とかもそうらしいよ」

「あ~、そういう感じかぁ」

「でね…。うちのパパ、要潤に似てるよ!って言ったら会いたい!って」

「え?」

あからさまに反応を見て、楽しみはじめた娘。

「紬ちゃん赤のパンツだったでしょ?あれね~パパを誘ってるのかもよ?笑」

「いやいや、それはないって!」

「私と同じように、パパの左腕にくっ付くようにしてたでしょ?あんなこと、普通やらないよ?」

公園のベンチに座っていると、右隣に娘、左隣に紬ちゃんが。

娘はわかるが、紬ちゃんもありえない距離感だった。

会った初日で、そのありえない行動にタジタジでした。

「当たってたんじゃない?おっぱい大きかったでしょ?笑」

「まあ…苦笑」

「紬ちゃんで、パパ大きくなっちゃった?笑」

「さすがにそれはないかな~」

実際そうだったので、動揺せずに答えられた。

「ふ~ん。じゃあ今度、紬ちゃんのパンツ持ってきてあげようか?」

「じゃあって、なんでそうなるんだよ!苦笑」

「じゃあ、ブラジャーがいい?E70だからママとサイズ一緒だよ♪」

「だからいらねえって!笑」

からかって楽しいのか、クスクスと笑い続ける娘。

正直Eの70と聞いた時は、でっか!と思った。

確かに挟めそうな感じの大きさはあったので、納得ではある。

しかし、今時の子はほんとに成育が早くて体つきがイヤラシイ…。

中2でバストが90もあるんじゃ、学校の先生も色々と大変だろう。

そして年を明け、冬休みが終わったすぐの頃。

その時は完全に油断していた。

娘からのちょっかいが激減していた為に、こちらも気を緩めてしまっていた。

その日は早番で、帰宅する時間もその分早かった。

何を尋ねるつもりだったのか忘れてしまったけど、帰宅してすぐに娘の部屋へ。

ノックもしたかどうか忘れた。

ただ、3度目となる娘のオナニーを目撃してしまう。

娘は、ベッド上で、上着だけを着込んでオマンコを弄っていた。

スティック状のアダルトグッズを使って。

お互いあまりにビックリして、そのまま固まってしまった。

自分は扉を開いた動作のまま。

娘は、大股のM字開脚で玩具を股間に当てている状況。

猫が驚いた時のように、お互い目を丸くして固まっている。

ヴーーッ、ヴヴヴーッと玩具の動作音だけが響いていた。

「ほんとごめん…」

ガチャッ…。

何を聞こうとしたか、頭が真っ白に。

くそう…、2度目からは気を付けていたはずなのに…。

後に続く気まずい空気と、あれこれ考えてしまうこの時間が嫌い。

いつの間にか、娘がアダルトグッズなんて持っていたことにも驚きです。

母親のタンスを漁っていた経験があるだけに、何度かその目で見たことはあるのでしょうが。

妻は娘が犯人だと気付くと、玩具も別の場所へ移動させていました。

玩具の件は別にして、最近娘の挙動や言動がおかしいことも気になる。

いきなり、ちょっかいがなくなったと思えば、途端に再開されたり。

会わせたくないと言いながら、すぐに会わせてしまったり。

直接的なちょっかいこそなくなったが、やけにこちらを伺っているのを感じ取っている。

やけに紬ちゃん推しで、紬ちゃんの胸の谷間を上から撮影した画像なんてものも見せられたりする。

その後も続く、娘の変わったアプローチ。

とにかく、変化球ばかり放り込んでくる。

妻が居ない土曜日を選んで、紬ちゃんを家に泊まりに来させた日がある。

リビングで寛いでいたら、風呂上りの紬ちゃんが声を掛けてきた。

「お風呂お先にいただきました~」

しっかりした娘さんだなと感心。

だけど、気になったのは紬ちゃんの不自然な胸だった。

「すみません。お茶かお水頂いてもいいですか?」

そう言われたので、紬ちゃんに近づいた。

「これ、娘と一緒に飲んでね」

冷蔵庫から水を取り出し、お盆にコップと一緒に置いて用意してあげた。

「ありがとうございます♪」

全体的に緩めのパジャマを着込んだ紬ちゃんが頭を下げた。

胸元も緩めなものだから、その際に胸が見えてしまった。

大きく白い素肌の丸いものが2つ…。

あれ?ノーブラ?

不自然に見えていたのはやはりそういうことだった。

チラッと見えた瞬間、ブラ紐もカップも何も確認できなかった。

肌着でたまたま隠れて見えなかったのか。

普段からそういうスタイルかは知らないが、他人の家でそれはどうなんだ…。

でもカップ付きの肌着も増えたものだし、結構普通なのかもしれない。

紬ちゃんがお盆を持って、2階へ上がっていくときにあるモノに気付いた。

キッチンのテーブルに、小さな袋。

中身を確認すると、紬ちゃんの下着が入っていた。

相変わらず少し大人っぽいブラのタグを確認すると…Eの70。

娘が言ったことは本当だったし、あの日持ってきた下着も紬ちゃん本人の物である可能性が高まった。

そして、下着を袋に戻している最中に紬ちゃんが戻ってきてしまった。

「あっ…。恥ずかしい~苦笑」

「ごめんっ!こんな袋、さっきなかったよな~?って確認しちゃった…」

「でも、見られたのがパパさんで良かったです♪」

なんかちょっと思わせぶりな発言だけど、特に気にしない…。

その後も娘から部屋に呼ばれたり、トイレに行くって言って、妙に長い時間、紬ちゃんと二人きりにされたり…。

娘が何かを企んでいるのか。

怪しげな紬ちゃんの行動や言動も、娘の指示ってことも有り得る。

でもって、二人でからかってる可能性も高い。

ひとまず確実にわかってること。

それは、娘とのセックスを断った後にこうなったということ。

断らずに受け入れていても、結局難しい問題へと発展していただろう。

思春期の女の子はほんとに難しい…。

そして2月の中頃だったか。

そのあたりから事が大きく動き出します。

土曜日の夜、その日も紬ちゃんが泊まりに来ていました。

夜、お風呂に入ろうと脱衣場へ。

娘の下着が相変わらず置きっぱなしだな~と思いながら服を脱いでいました。

さすがに今日は紬ちゃんが来てるので、抜くことはしない。

結構シミつけてんな~と思いつつ、後ろを振り返って様子見。

気配がないことに安心すると、スゥ~と嗅いでみた。

徐々に反応してくる股間。

だけど、嗅いでみてなんかちょっと違和感が。

パンツを広げてみると、なんだか見たことがないデザイン。

まさか…じゃないよな。

ブラジャーのタグを確認すると…そこにはE70と記載。

おわぁぁぁっ!!!

なんで、紬ちゃんのがあるんだよ!おかしいだろっ!!苦笑

しかしこれで、理解しました。

こんな罠を仕掛けるのは娘ただ一人だけだと。

やっぱり娘が絡んでるし、二人はグルかもしれない。

しかし、他人の娘さんのパンツのシミ見ただけでなく嗅いでしまったショックが…。

まさかそんなこと体験するとは思いもしませんでした。

そしてこう思います。

え?これ洗うの?それともスルーして置いておけばいいのか?

下着を掴んだまま、どうしよ…と考えを巡らせていると…。

計ったかのように紬ちゃんが。

「うおっ!?おおおっ、ちょちょちょちょっ…」

こちらは素っ裸で、下着を右手に掴んだ状態。

焦りすぎて、紬ちゃんの視線から股間を守ろうとした結果…。

「あの…、私の下着なんですけどそれ…苦笑」

股間を守るべく隠し布として利用した下着へと視線が注がれる。

「あっ、あああっ!!ごめんごめんっ!」

下着を渡すと、今度は隠しきれないチンポと金玉がひょっこり。

それにまた慌てる自分。

見てる側からすれば、バカ殿かドリフでも見てるようだったに違いない。

「え~…変なとこに当てて、何やられてたんですかぁ?」

「違う!違うのっ!聞いてね。娘のかと思って、ネットに入れようとしたんだけど、アレ?ってなって」

「…」

「これ娘のじゃない…。え?洗って欲しいって意味なの?それとも忘れただけ?え?え?ってなってる時にさ…」

必死に弁解する自分を見てる、紬ちゃんの様子がちょっとおかしい。

ん?なんか笑うのを堪えてる?

もしやと思い、脱衣場の扉を開けるとそこには娘が。

「バレちゃった!笑」

「バレちゃった~笑」

「おぃぃぃっ!!マジでやめろって。変だな?って思ったけどさぁ~」

ゲラゲラと笑う娘に対して、紬ちゃんは大笑いを必死に堪えてる感じだ。

「パパさっきから丸見えだよ~。それとも紬ちゃんに見て欲しいの~?笑」

そんなこと言われるので、必死に両手で隠す。

「ちょっと大きくしちゃって。うちのパパが変態ってバレたじゃん」

「それは日和がそう仕向けたからでしょ…」

「紬ちゃん、パパと一緒にお風呂入ってあげてよ♪喜ぶから!笑」

「バカバカッ!紬ちゃんさっき入ったし、色々おかしいからっ笑」

「え?私はいいですよ♪」

「ちょっと二人とも、からかいすぎだって!!」

とうとう紬ちゃんも声を上げて、笑い出してしまった。

「紬ちゃん行こっ♪笑」

笑いながら脱衣場を出ていく二人。

覚えてろよ~っ!と捨て台詞を吐いた。

そして翌日。

娘は朝から紬ちゃんと遊びに出掛けていきました。

大人げない自分は、昨日の仕返しをしてやろうと娘の部屋へと侵入。

娘が帰ってくる前に何かやったろうかと、かなり軽い気持ちでした。

「何やったろうかな~…。布団捲ったら玩具とかにするか??」

そんなことをブツブツ言いながら、周囲を見渡すとあるモノが視界に。

「やべーやつ忘れてるじゃん…」

それはタンスの上に置かれた、娘のスマホでした。

既に家を出て、20分は過ぎている。

時間を計算すると既にバスに乗って、店まで向かったはずだ。

忘れたことに気付いて、途中で戻ってくる可能性もある。

妻は当直明けでグッスリだ。

ダメだとわかってても、ついつい手にしてしまった。

しかし、どうせロックかかってて操作なんて出来ないだろうと思ってのこと。

それが何度か試した結果、解除してしまったのです。

そして他にも部屋を捜索。

すると、とんでもないモノが見つかり人生最大級の衝撃を味わうのでした…。

この話の続き

他人のスマホなんか見ても、ろくな結果にならないことは心得ています。約10年以上前、彼女のケータイを見てちょっとしたトラウマも経験。しかし、こんな機会は中々巡ってはきません。結局、好奇心が勝ってしまいました。操作を始めると、やはりロック画面が表示されました。やっ…

-終わり-
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