体験談(約 8 分で読了)
見た目が中性的な男友達が性転換して完璧な女になったのでセックスした話(1/2ページ目)
投稿:2025-07-14 16:54:26
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体験談(約 8 分で読了)
投稿:2025-07-14 16:54:26
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俺には小学校からの親友「そら」がいる。
より正しく表現すれば親友が「いた」だ。
俺たちはいつも一緒で、好きなものや考え方、好きな女の子のタイプ。
互いにすべてを知っていた。
しかし中学に入ったある日、俺はその親友の秘密を知ってしまった。
その日はなんとなく遊びたくなり、彼の家に向かっていた。
彼の母親に許可を取り、彼の部屋に入ったら驚きの姿で待ち構えていた。
「そら!?」
「俺くん?」
「その恰好…」
彼は女子の制服を着て、元々長めだった髪の毛をポニーテールにしていた。
「…っ!」
「本当の女の子みたいだな…お前顔は女っぽいし…」
「や、やめてよ…誰にも言わないでよ…」
「お前女になりたいのか?」
「き、気持ち悪い…だろ?」
「いや…でもなんでそんな恰好なのかは気になるけど…」
「なんで性別なんかあるんだろうなって…」
「全然話が見えてこないんだけど…」
「女なら好きな男とくっついて離れて…自由でしょ?」
「あ…うん?まあな」
「だから俺くんと簡単に付き合ったりできるんだ」
「僕はそういうのができないから…」
「えと…お前ゲイってこと?カミングアウトか?」
「多分…」
「女に興味ないの?タイプは同じクラスの彩だって言ってたろ?」
「え…どっちなんだろ…?」
「でも、こんな気持ち…初めてだし…」
「もしかして俺の事、好きなの?」
「え…」
彼は赤面した。
その姿がなんだか可愛く思えた。
「う…うん…たぶんかなり…」
「なんか複雑な気分だな…見た目は完全に女の子だし…」
「でも俺、嬉しいよ。なんつーか普通にキュンとなった」
「ほ、ほんとに?」
「うん、フツーにその辺の女子より可愛い」
「じゃあ僕とエッチなことできる?」
「…は?」
「無理…だよね…?」
「お前、見た目は完璧だから…やってみないことには…」
「だって俺くんの好みドンピシャの女の子を目指したからね」
彼はニコっと笑いながらそう言った。
「(う…可愛い…)」
「どうする?する?」
彼は制服のスカートをまくってパンツを見せながらそう言った。
「する」
俺は彼に舐めてもらった。
「ん…ちゅ…ちゅる…❤」
舐めてもらっているその顔はいつものあいつで。
でも見た目は女の子で…おかしくなりそうだった。
彼がパンツを脱いだ時、俺は現実を知った。
「ご、ごめん…勃っちゃってる…」
そこにはピン!と剃りあがったペニスがあった。
「お前…まだ生えてないのな…」
「まだ中2だし…生えてない人もいるよ…」
俺は彼の肛門に何度も挿入を試みた。
しかし、彼と繋がることは決してできなかった。
「ごめん…」
「あ…萎えちゃったね…仕方ないよ…やっぱり僕は男だもん」
「そら…でもお前の気持ちには応えたいと思ってるのは本当だ」
「ありがと…」
「そら、こっちを見ろ」
俺はそらにキスをした。
それが俺ができる精一杯の応え方だった。
「………」
その日からなんとなく彼と距離が出来た。
中学を卒業し、高校も別々の所に進学した。
卒業式の日になんとなく挨拶したのを覚えている。
「俺くん、卒業おめでとう」
「ああ、お前もな」
「また一緒に遊ぼうね」
俺はなんとなく声で返事は出来ず、コクリと頷いただけで別れた。
その日の彼は学ラン姿だった。
_______________
俺は高校を卒業し、晴れて大学1年生となった。
憧れていた東京で暮らし始めた。
これから訪れる日々を想像してワクワクしていた。
サークルに入って、友達作って、好きなことをして、バイトをして…。
彼女を作ったりして…俺のアパートでイチャイチャしたり…。
とか、色々な事を妄想した。
入学して最初の授業はオリエンテーションだった。
履修登録の仕方や、学校の雰囲気など…学校側から様々な説明があった。
「俺くん?」
そこで俺は美女に話しかけられた。
「…はい?」
小柄で華奢な身体に、長く黒い髪の毛。
そして美しい顔。
「会ったことありましたっけ?」
「やっぱわからないか…僕だよ」
「え…?」
「ほら昔よく遊んだ…そらだよ…」
顔を見ると、確かにそらだった。
より女の子らしくなって、しかも…胸が…ある。
身体つきもなんとなく女の子っぽくなって…彼は生まれ変わっていた。
「そら?ウソだろ?本当に?」
「うん…性転換したからね…今は女の子になったんだ」
「どおりで…一瞬わからなかったぞ…」
「でも言ったら割とすぐに気が付いてくれたね…」
「そりゃ、お前元々女っぽかったもんな…」
「ふふ…そうだね」
彼、いや彼女は女になっていた。
大学の1日目が終わり、俺はすぐにそらの元へ行った。
「そら!」
「俺くん…」
「この後、大丈夫か?」
「あ、さっき出来た友達とお茶しに行くの…」
彼女はもう友達を作っていた。しかも女の子の。
しかし彼女はその中でもひと際目立つ可愛さだった。
「そ、そっか…じゃあ仕方ないな…」
「だからその後でもいい?」
「ああ、俺自分のアパートにいるから連絡してくれ」
俺はそらと連絡先を交換した。
中学の当時はスマホを買ってもらえなかったので、これがそらとの初めての交換だった。
数時間後…
ピロン♪
(俺くんおまたせ!今、家かな?)
そらから連絡がきた。
「うんそうだよ。これから会って話せるか?」
「うん…もし迷惑じゃなければ、俺くんの部屋にお邪魔していい?」
「わかった…大学のすぐ近くだから、最寄りのコンビニで待ち合わせな」
「うん、今から向かうね。」
俺はコンビニで彼女を待った。
待ち時間でこんなに長く感じたのは大学の合格発表の時くらいだ。
「おまたせ」
「そら…」
「じゃあ…行こ❤」
彼女は自然に俺の腕にしがみついた。
「そら…お前…」
「えへへ…❤」
昔のそらと違って、明るく元気で自信にあふれている感じだ。
「いきなりくっついてくんなって…!」
「へへ…いいでしょ?減るわけじゃないし…❤」
俺はカップルみたいに密着して歩きながら自分の部屋に戻った。
「ここが俺くんの部屋…」
「まあ改めてだけど…久しぶりだな…」
「うん!久しぶり!」
彼女はピっと直立してそう言った。
「まあ…座れよ…」
「うん!」
彼女は昔のようにベッドに座ってくつろいだ。
俺は様子を見て、彼女の事を聞いた。
「性転換って…いつしたんだ?」
「高校になってからすぐかな…?」
「できるんだ…」
「未成年は日本では出来ないから…海外でね…」
「大変だったろ」
「うん…だけど、もう一度俺くんに想いを伝えたくて…」
「!?」
「今度は女の子として…ね?」
「そら…」
「私、もう女の子になったよ?」
「もう一度、私を抱いてくれませんか?」
俺はそう言う彼女をベッドに押し倒し、キスをした。
「俺…くん…❤」
俺は赤面する彼女の服のボタンを外していった。
ピンク色の可愛いブラと、僅かな谷間が見えた。
「おっぱい…あるでしょ?」
「ああ…もうお前は女の子なんだな…」
「うん…そうだよ…これでやっと…俺くんと…触って」
俺はブラの上から彼女の胸を触って確認した。
弾力もあり、本物の胸と違いは殆どない。
「直接…見て…」
彼女はブラを外し、生まれ変わった自分の胸を俺に見せた。
「おお…これがそらのおっぱいか…」
「あんまり大きくないけど、女の子みたいでしょ?」
「いやもう…俺の中では完全に女の子だよ。お前は。」
「嬉しい…」
彼女は両手を頬にあてて照れた。
身体だけではなく、仕草や言葉遣いも完璧な女の子になっていた。
男だったからこそ、男のツボも理解しているからだろうか?
今まで見てきたどんな女子よりも、今日のそらは可愛かった。
「下も…いいか?」
「うん…見て…❤」
俺は彼女のスカートを脱がし、パンツを下ろした。
俺が昔、見るだけで萎えてしまったペニスは無く、女の子のワレメが出来上がっていた。
「お前、生えたんだな。」
「お毛毛のこと?そりゃ大学生だもん…生えてるくよ…❤」
当時ツルツルだった彼女の下腹部には薄く整った陰毛が生えそろっていた。
「触って良いか?」
「手術で作ったオマンコはね、あまり濡れないから…ローション使って」
「ろ、ローション…持ってねえよ…」
「私が持ってるから…」
彼女はベッドから立ち上がり、自分のバッグを漁った。
その後ろ姿も女の子だった。
小さなお尻と肛門、手術で作り上げた彼女のオマンコが見えた。
「よし…これでOK」
彼女は自分の股下にローションを塗って戻ってきた。
「お前…用意してたのか…」
「お、俺くんとするためだから…慣れてるわけじゃないからね!」
焦った表情で彼女はそう言った。
「ど、どうぞ…」
彼女は開脚をした。
そこにはローションでヌルヌルになった彼女のオマンコがあった。
俺はそれを指で触った。
「あんっ…」
「感じるのか?」
「うん…だって俺くんに触ってもらってるんだもん…」
「そうか…」
俺は彼女の陰部をしばらく愛撫し続けた。
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(2020年05月28日)
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