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体験談(約 4 分で読了)

小学生の頃、いつも遊んでいた幼馴染のパンツを見ていた話

投稿:2020-07-06 05:55:07

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mk2◆KCYhBjQ(20代)

過去にも投稿したことがある者です。

そのエピソードはかなり盛りすぎてほとんどフィクションなので、実話を話します。

現在20代男性の過去のウブな体験談です。

私が小学生の頃、いつも一緒に遊んでいた同級生の女子(Yちゃん)がいた。

家が近く、一緒に帰ったり、頻繁に遊んだりしていた。

彼女はよくミニスカを履いているなど、私と違って小学生にしてはお洒落でおませな感じだった。

そして、自分の目の前で着替え、下着だけの姿になる、胸が大きくなったことを報告してきておっぱいを触らせる、パンチラは当然のようにあるなどかなり緩い感じで、恥ずかしがることもほとんどなかった。

私は漫画の影響で昔からミニスカフェチであり、女子のパンチラを見ることに熱望している人間であるため、パンチラ体験談を書きたい。

いつものように彼女の家で遊んでいるときのこと。彼女の部屋はベッドのすぐ上に学校の教室にあるような小さめの窓があるという構造であった。

そこで、彼女は「この窓に足を乗せて落ちないようにできる?」と聞いてきた。

分かりやすく説明すると、窓ガラスを背にして窓の桟(窓の下枠)に足をかけて、上のカーテンレールを持ってしゃがむような姿勢になり、そのままの状態を維持できるかというもの。

まずは私にやってみてとせがまれた。

やってみると、どうしても桟から足を滑らせてしまいうまくいかない。

そこで、彼女は自分の特技をアピールするように窓に乗った。

彼女は背が低く、足の小ささで安定しているようだった。

そして、ミニスカだったので当然のようにパンツが丸見えだった。

背を窓にくっつけないと安定しないので、お尻を突き出すような姿勢で、脚もほとんどM字開脚のように開いていたので純白のパンツがはっきりと見えた。

今でも輝かしい光景は忘れていない。

なお本人はパンツを見せているという意識が無いのか、本当に見られても平気なのかわからなかったが、特に何も言ってこなかった。

それから数日後、この日は同級生と4人で外で遠足で使うようなシートをひいてお菓子を食べていた。

私以外は女子であり、Yちゃんはこの日もミニスカだった。

別の女子が「Yちゃんパンツ見えてるよ」というと「私は見えててもいいよ」といった返事だった。

(俺が意識してないとでも思ってんのか)と内心イラっとしながらも、私がスケベだと思われたくなかったので本人に気づかれないように自然にパンツを見ていた。

同日その後、Yちゃんと二人きりで遊んでいたときのこと。

いつものように、二人で探偵ごっこ遊びしていた。

一人で複数人の役をやるというもので、中々楽しかった。

自分が探偵役、彼女が複数の容疑者役をやるというものだった。

彼女がガサツなヤンキー女の役をするとき、頬杖をついて寝転がり、スカートを完全に捲ってパンツを丸出しにしていた。

勃起しながらも流石に役になりきり大胆に振る舞う役者魂に感銘を受けた。

肉体関係の一切ない親友にパンツ丸出しでヤンキー口調でなじられるのは今後ない体験だろう。

本当にパンツ見られても恥ずかしくないんだなと感じた。

また別の日、この日もまた彼女の家で遊んでおり、何となく外で遊ぶこととなった。

外に出るために彼女が立ち上がった時、やっぱりジーンズのミニスカートが捲れて後ろからパンツが丸見えだった。

私も勃ち上がった。

特に注意はしなかったが、玄関を出るころにはさすがにスカートを直した模様。

地元は田舎で、民家と田んぼばかりのところであった。

私たち二人は田んぼと家の間を区切る網目のメッシュフェンスの横で談笑していた。

そのとき、彼女はフェンスの上に腰を下ろした。

スカートは完全捲れており、後ろの田んぼからパンツが見える状態だったのはすぐわかった。

ちょうど田んぼで作業しているおじさんがいたので流石に「Yちゃん、後ろ…その、パンツが見えてるよ」と小声で注意した。

彼女は「あ、ほんとだ」といいすぐに立ち上がった。

「絶対あの人見てたやろ!」と文句を言っていた。

「いや、後ろ向いてたし大丈夫だと思うよ」というのが私の精一杯のフォローのつもりだった。

その後も見られた見られてないを言い合って、何だかんだ異性とか関係なく仲良しだった。

学校でのある日、朝礼後Yちゃんが何か拾おうとしてみんなの前でパンツ丸見えになるという事件が起こった。

その時私はちょうど後ろにいたのでしっかり目に焼き付けた。

我ながら飽きないな・・・

昼休みにほかの女子に「お前Yのパンツ注目してただろスケベ」とからかわれた。

その時は臆病な性格からか、人生終わったと思っていた。

しかし、Yちゃんとの関係は全く変わらなかったし、本人からパンツのことを責められることもなかった。

その後、相変わらず一緒に遊んでいた時。

部屋で座りながらビーチボールしていた。

彼女はしゃがんでいたので当然パンツ丸見え。

当時の私の作戦は、常にボールを目で追うことで彼女がボールをトスする際に自然にパンツを見れるというものだった。

しばらくして目線を感じたのか、彼女は捲れていたスカートを直した。

特に表情を変えるわけでもビーチポールをやめるわけでもなく淡々とパンツが見えないようにしていた。

当時はちぇっ…と思っていたが、今になってはそのしぐさが一番興奮したりする。

ただ、それ以降パンツを見た覚えもないし、多分自分の前でミニスカもはかなくなった。

おそらく男子の自分にジロジロ見られるのが嫌って思ったのだろう。

こんなことが私の昔の思い出という。若気の至りで他にもパンチラを見ようとしていたが、ビンタされたり裏で叩かれたりしていた。

これでミニスカパンチラフェチが固まったのかもしれない。

Yちゃんのパンツを思い出してオカズにすることもあるが、彼女に関しては、パンチラ以上に一緒に遊んだり関わってきた思い出がある、親友だ。

今でもむしろ、普通に彼女欲しいとかじゃなくて、Yちゃんと自分のような関係性に憧れがある。

-終わり-
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