官能小説・エロ小説(約 11 分で読了)
【評価が高め】隣の幼なじみとの5年間27(2/2ページ目)
投稿:2023-11-19 20:46:35
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そろそろ…
「実夕…そろそろ入れてみようか」
俺はいきり立った男根を実夕に見せ触らせた。
「こんなに大っきな…硬ぃ…」
実夕はまた一気に緊張した…
「実夕…リラックスして…俺に任せて…」
「はぃ…でも…怖ぃです…そんなに大きなの…私に…」
「大丈夫だよ…皆一度は同じ思いをする…けれどリラックスしてお互いに愛していれば大丈夫だ…実夕は俺を愛してるか?」
「はぃ…私…Kさんの事…大好きです…愛しています」
「なら大丈夫だ…俺も実夕を愛しているから」
そして亀頭を膣口に宛行う…
亀頭全体に唾液を着けガチガチに硬く成っている男根を少しずつ突き刺していく…
プチュッ…
亀頭が入った…
「ぃっっ…たぃ…」
実夕は力の限り俺にしがみつく…
俺は少しの間、静止する。
男根を押し出そうとする膣口が徐々に緩み絡みつくように締め付けだした…
もう少し進む…
クチュクチュクチュ…
「ぃっ…っふぅ…ぃた…うっ…んはぁ…はぁ…っふぅ…」
苦痛に顔を歪め耐える実夕…
しかし少しずつでは有るが俺の男根を抱きしめるように…離さぬ様にうごめきだした。
つっ…処女の証だ…
最後の抵抗をしてくる…
ゆっくりと労るように進め押し広げるような感覚…
その部分は更に締め付けがきつくなる…
プツッ…
「ぃったぁぃ…っふぅ…たぁぃ…くぅ…っふぅ…っふぅ…っふぅ…っふぅ…」
過呼吸に成るのではと心配になり静止する。
「実夕…実夕…大丈夫か?…痛いんだな…少し止まるから…大丈夫だ」
「っふぅ…っふぅ…っふぅ…」
一息する度に亀頭を食い千切らんばかりに締めつける、俺も男根が痛かった…
しかし更にいきり立つのがわかった…
「実夕…大丈夫か…辞めるか?」
「っふぅ…っふぅ…大丈夫です…でも…もう少し…このままで…」
「わかった…」
そう言って実夕の頭を優しく撫でて瞼にキスをしてやる…
フッ…と膣内の圧が下り更に奥へと受け入れようとしてくる…
「実夕…大分緊張が解けてきたね…大丈夫だよ…あと少しで全部入るから」
「はぃ…ゆっくり…ぉねがぃ…します」
ゆっくりと進める…
処女を失ったばかりの膣内の未だ進入をさせたことのない領域に俺の亀頭は進んでいく…
ツンッ…子宮口にあたった…
「っふぅ…っふぅ…ぁぁ…っふぅ…」
子宮口に宛てがい静止した。
「実夕…子宮の入口までとどいたよ、良く頑張ったな…どうだ気分は」
「っふぅ…はぃ…なんだか変な感じがします…お腹の中に何かが詰まった様な…変な…」
「痛くは無いか?」
「動かなければ…大丈夫です…でも…ヒリヒリしてる様な…感じがします…」
「わかった…少し治まってきたら動いてみるな」
「はぃ…Kさん…愛しています」
そう言って抱きついて胸に顔を埋める実夕…
「実夕…ぁりがとう…愛してるょ」
頭を優しく撫でながら俺は言った…
実夕の締付けもキツくはあるものの少し緩んできた…
「実夕…そろそろ動かしてみるよ」
「はぃ…」
実夕は俺の胸に顔を埋めたまま頷く
クチュ…クチュ…クチュ…クチュ…
「実夕…どうだ」
「っふぅ…はぃ…っん…大丈夫です」
クチャクチャクチャクチャグチャッ
子宮内まで突き刺した。
「んっ…ぁぁ…っふぅ…ぁぁ…あぁぁぁん」
実夕は苦痛に歪めた顔の中に光悦にも似た表情でさけんだ。
「実夕…俺も限界だ…出すぞ…実夕の中に…いいか」
「っふぅ…は…ぃ…はぁぁ…ぉねがぃ…私の…っふぅ…中に…はぁぁぁ…」
ドビュドビュドビュドビュドビュ…
俺も突如限界を迎え子宮内に大量に精液を吐き出した…
はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…
2人共肩で息をし俺は実夕の上に突っ伏した…
「実夕…俺も実夕の中でいってしまったよ…愛してる実夕…そして…有り難う…受け止めてくれて」
「Kさん…私こそ…ぁりがとうござぃます…Kさんの愛に…包まれて…幸せな初体験できました…私…こんなに…素敵な事とは思ってませんでした」
「良かった…辛い経験にならなくて…俺も幸せだ…実夕の全ての初めてを貰えたんだから…愛してるよ…実夕」
暫く突き刺したまま抱き合い息を整えた。
ゆっくりと男根を抜く、赤く染まった男根と女液にまみれた精液が流れてきた…
シーツには実夕が処女では無くなった証が付いている。
「実夕…シャワー浴びに行こうか」
「はぃ…でも一緒に…ですか?」
「当たり前やろ…」
「えっ…そんなの恥ずかしぃです」
「今更何を恥ずかしがる?俺に実夕は全てを見せ触れさせ大切なものまで捧げてくれたんだ…」
「でも…男の人と一緒にお風呂なんて…はしたなぃ」
「愛しあう者同士が一緒に入って何がはしたなぃんだ…さぁ行くぞ」
俺は実夕の肩を抱き導いていく、実夕は少し歩き辛そうについてきた…
実夕の内腿には処女を失った液と女液にまみれた精液が流れてきていた。
シャワーで奇麗に洗い流し全身も洗い流す、そして向き合い優しく長く甘いキスを交わした。
シャワーを出て少し休息をとりホテルを後にした。
実夕の家は電車で二駅のエリアに有り、近くのコンビニで別れた。
「Kさん…本当に幸せな経験、思い出をくださって有り難うございました。」
「実夕…こちらこそ幸せな時間を有り難う。また困った事とか有れば連絡して」
「はぃ…Kさん…大好きです…愛しています」
「俺もな!じゃぁ行くな!」
クラクションを一度鳴らし車を発信させた、実夕は角を曲がるまでこちらに小さく手を振っていた。
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