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タイトル(約 5 分で読了)

彼氏とエッチなバレンタイン

投稿:2021-02-14 21:21:01

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トモカ◆QIhTUIY(10代)

今日はバレンタインです。

「よし、これで行こう。」

朝私は鏡の前で自分の服装をチェックしました。

今日の私の服装は白のニットに茶色のミニのフレアスカートです。

彼氏は生足にミニスカートが好きで私もミニスカートが好きなので普段、デートはミニスカートに生足でします。

しかし、晩秋から初春は寒いのでパンストを穿くか長ズボンです。

でも記念日なので彼氏のためにミニスカートに生足にし、更にノーブラで白のTバックです。

ノーパンも考えましたがもし見えたらまずいのでやめました。

スカート丈は普段階段などで覗かれても見えないように膝上15〜20㎝ですが今日は膝上25㎝です。

その時、開けてた窓から風が吹き私のスカートがめくれパンチラしました。

「きゃっ、やっぱりちょっと恥ずかしいな。」

そう思いなが家を出ました。

彼氏の家に行きドアをノックします。

彼氏が出てきました。

「おはよう。」

「おはよう。今日はいつもより可愛いね。」

「ありがと。気に入ってくれてよかった。」

「でもその格好寒くない?」

「今日はバレンタインだから特別だよ。」

「そういや誕生日もクリスマスも超ミニスカートに生足だったな。」

「実は今日、ノーブラにTバックなんだよ。」

と彼に囁きました。

「早速出掛けよう。」

私はそう言って彼の腕を取り私のFカップの胸に押し当てました。

彼と歩いていると風が吹く度に彼は私のスカートがヒラヒラするのを見てました。

バス停に着くと私はベンチに座りました。

しかし彼は私の後ろにいました。

「どうしたの?」

私は振り向くと彼はしゃがんでいました。

「トモカのパンツ見えた。白のTバックだね。」

私は後ろを振り向く時足を開いたので、その時、彼は私のスカートを覗いてました。

「もうエッチなんだから。」

私は呆れましたが、私達はもうエッチを経験しているのでパンツくらい見られても気にしません。

バスに乗って駅に着くと映画館に向かいます。

前売り券を彼に渡すと彼はお金を払おうとしたので

「今日は私の奢りだよ。」

「ありがとう。代わりにホワイトデーは俺が奢るよ。」

席に座り映画を観ました。

映画を観ている間も彼の手を私の胸に当てたままです。

映画を観終わるとコンビニで昼食を買い私の家で食べました。

食べてる間私は胡座をかいてました。

私は普段パンツが見えないように足を閉じて座りますが、1人や彼と一緒の時は楽にします。

「トモカ、パンツ見えてるよ。」

「今日もう見られたからいいよ。何度見ても同じパンツだし。」

食べ終えて少し休むと彼が

「シャワー浴びてくる。」

と言いました。

この場合はエッチしたいと言う意味です。

私は歯を磨いていると彼がパンツ一枚で出て来ました。

「私もシャワー浴びてくるね。」

私はシャワーを浴びると白の上下の下着を着てバスタオルを巻きました。

脱衣所を出ると彼氏が私に抱きついてきてキスをしてきました。

「んっ、ふぁ」

そしてディープキスをします。

次に私のバスタオルを剥ぎ取りました。

「きゃっ!」

最初は下着の上から触ってましたが、そのうち下着の中に手を入れてきて最終的には全裸にされました。

彼は私の乳首に吸い付きもう片方の胸は手で揉まれたり乳首をつままれたりしました。

「トモカの母乳飲みたいな。」

「あぁ、でも母乳は出ないよ。」

「でも吸ったら出そうだよ。」

「ん、赤ちゃんできるまで待っててね。」

次に私は彼氏のパンツを脱がしてフェラをしました。

彼のアソコを舐めてあげると

「もう我慢できない、出るー。」

私の口の中に射精しました。

私は全て飲みました。

初めての時は吐いてしまいましたが、回数を重ねて飲めるようになりました。

彼は次に私の太腿を触ってきます。

「トモカの太腿、白くて綺麗でスベスベで柔らかいね。」

「あぁ、やめて、嫌ぁー。」

私のオマンコはもう濡れてます。

「濡れてきたね。挿れるよ。」

「待って、あぁ、嫌ぁー。」

彼は強引に挿れてきて動かしました。

「なんか、気持ちいいかも。」

これも最初は痛かったですが、今はもう平気です。

「逝く、逝く、逝くー。」

「私も逝く、中に出してー。」

彼は私の中に出しました。

私達はまだ大学1年で妊娠するわけにはいけません。

しかし、私は生の中出しが好きなのでピルを飲んでやります。

エッチするのは記念日で1回戦までと最小限にしてます。

彼が抜くと私のオマンコから精液が垂れていたのでシャワーで止まるまで流しました。

風呂から出ると彼はベッドで寝てました。

「ここ私の部屋なんだどなあ。」

全裸の彼に私は全裸で覆い被さり

「小ちゃいけど掛け布団は私で我慢してね。」

私は生で胸を押し付け彼にキスをしたまま寝ました。(私の掛け布団は普通の布団です)

目を覚ますと彼が服を着ていて私にまたがって胸を揉んでました。

「もっと普通に起こせないの?」

「ごめん、理性がもたなくて。」

「もう、そんなに揉みたかったら揉みたくなった時に上半身裸になって揉ませてあげるよ。」

「本当に?」

「うん。でも部屋に2人きりの時で揉むだけだよ。しゃぶったりするのはエッチの時だけだから。」

彼の事が大好きなのでつい言ってしまいました。

時計を見ると夕食の時間だったので夕食を作ることにしました。

「じゃあ夕食作るよ。」

「俺も手伝う。」

「バレンタインだから私だけで作るよ。」

私は裸のままエプロンを着ました。

いわゆる裸エプロンです。

彼は私をチラチラ見てましたが、私は気付かないふりをして料理に集中しました。

「夕食できたよ。」

「うまそー。」

「早速食べよ。はい、あーん。」

「うまい。トモカの愛がこもってるうえにトモカの裸を見ながらだからよりうまく感じる。」

「もー、エッチ。」

私は彼をもう少しイタズラしたくなり手で胸を上下に動かしました。

その後、お泊まりでもよかったのですがお互い翌日バイトがあるのでやめました。

彼を玄関まで送ると私はお別れのキスをするため目を閉じて唇を出しました。

しかし彼は私のスカートをめくりました。

「きゃあ!何するのよ。」

私は慌ててスカートを押さえましたが突然の事で白いパンツが露わになった後でした。

「ごめん、最後にもう一度だけトモカのパンツ見たかった。普段トモカはスカートの時足閉じて座ってるし、しゃがむ時も膝ついてるし、階段で見えないスカート丈で滅多に見れないから。」

「私にミニスカート穿いてしかったのは私のパンツ見たかったからなの?」

「うん。トモカみたいに可愛い女子のパンツは見たいよ。」

「もうエッチなんだから。でも大好きだから許してあげる。そんなに私のパンツ見たかったら2人きりの時だけ足を開いて座ったり膝をつかずにしゃがんであげる。でも普段の姿勢が身についてるから気付いた時だけね。後、閉じてる私の膝を触って開かせたりスカートをめくらないこと。」

「分かった、ありがとう。」

「じゃ契約のキスね。」

と言って彼とキスしました。

「それと改めてまたね。」

私はまた目を瞑り唇を出しました。

そして彼は私を抱きしめてお別れのキスをしてくれました。

彼を見送ると

「今度は白以外のパンツ見せてあげよ。どんな色見せようかな。」

と考えながらこの体験談を書きました。

続き希望が多ければホワイトデーの体験談も投稿しようと思います。

「」#ピンク

この話の続き
-終わり-
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(2020年05月28日)

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