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タイトル(約 6 分で読了)

評価:昨日4位

東京の某有名ガールズバーでお持ち帰りした話

投稿:2021-09-19 05:46:55

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名無し◆GCZFeDA(新潟県/30代)

今から五年前くらい

以前勤めていた会社で東京に行った時の話だ。

当時勤めていた会社は地方にある従業員数20人ほどの小さい会社だったんだが

社長が他県の同業種の社長さんたちとのつながりが多かったため

よく東京にて交流会のようなものが行われていた。

そこで僕はPCが得意だったこともあり社長に気に入られ、業務の空きがある時期には交流会につれ散ってもらえる機会が多かった。

当然仕事で言っているためまじめな座談会のようなものが行われるのだが

たのしみはその後に行われる飲み会である。

宿泊で上京するのだが、ホテルや飲み会の参加費はすべて社長持ちのため普段自分では体験できない高級店等に行けるのが楽しみであった。

今回訪れたのは某繁華街。まずは少しお高い居酒屋で行われた20名前後での飲み会。

その後に二次会で訪れたのが某有名ガールズバーだった。

あまり詳しく書くと特定される可能性もあるのですが、そのお店では女の子が水着で着席してくれるが内容は非エロなお店である。

まず入店して社長たちの一人が「20人いるんで一人に一人女の子つけてよ!」となんともラッキーな声が。

席に通され隣についたのは水着がコンセプトのお店だけあって推定Fカップはあろう女の子。

スタイルも程よくくびれていて健康的な肉付きの20歳とのことだった、

エリカ(仮名)としておこう。

えりか「なんのあつまりできたんですか?」

「同業種の会社の社長の集まりみたいな感じです!」

「皆さん年齢もバラバラなんですね!」

「ほとんど初めて会った方なんで緊張してますよー」

みたいな当たり障りのない会話で時間は流れていきます。

ただ、ここは社長たちの集まりなだけあって高級なお酒がバンバン運ばれてきて場の空気に圧倒されそんなに酔っぱらうことができませんでした。

楽しい時間が流れる中予定していた一時間半の時間が終わりもうそろそろ大典というころ

他会社の社長Bさんが女の子に「ちょうどお店終わり鵜の時間だし女の子たち可能な限り三次会いこう」みたいな提案を行いました。

社長Bはついてくれた女の子と連絡先を交換していたようで三次会会場のバーのような場所へ人数は減り10名ほどで移動。

さっきのエリカちゃんは来てくれるかなーなどと思い待つこと10分ほどでちょうど人数分の女の子が到着。

えりかも来てくれていました。

「あー!僕さんだー!!いてくれてよかった!」

等社交辞令ともとれるうれしい言葉を言われ隣に来てくれました。

水着から私服に変わった彼女は時期が夏だったこともあり、とてもセクシーでいいにおいがしました。

またも楽しい会話で時間が流れます。

酔っぱらっていたので会話は覚えていませんが、ボディタッチも多くなり下半身が反応していたのは覚えていますw

ここでも時間が過ぎそろそろ解散というころ

「僕さん、連絡先交換しませんか?」

といううれしい提案。当然連絡先を交換して退店

退店後すぐに楽しかったよと連絡を入れると

すぐに着信があります

「もう少し飲みに行きませんか_?」

断るわけもなく現在地を伝え合流

彼女も相当酔っているらしく合流後すぐに手をつないで近くに寄ってきます。

僕も相当酔っていたんですがもうこのまま持ち込みたい欲求が抑えられません。、。。

「この後どうしようか?この辺よくわからないからどこに行ったらいいかわからなくて」

「えーどこでもいいですよー?」

「ちょっと今日は疲れちゃったから落ち着いたところがいいな!」

とホテルとかではなく居酒屋とかのつもりで言ったんですが

「じゃあ泊まれるところでお酒買ったのもう!」

と願ってもない展開へ!

この日泊りの予定で訪れていましたので社長の計らいでこの繁華街でも結構上位のシティホテルで上層階ダブルベッドの一部屋を一人で使えることになっていました。

そのことを伝えると

「えー!あそこのホテル高いんでしょ!行きたい行きたい!」

とはしゃいでいる様子

早速コンビニで適当にお酒を買ってホテルへ向かいます。

お部屋につくや今やこれは断られないと確信した僕は

彼女にキスを仕掛けることに。

「んっ、、」

彼女のノリノリでむしろ舌を入れてくる激しめのキスに早速下半身が暴走状態になりそうだったので

「結構お風呂広いからもしよかったら入っていく?」

「入る!絶対見ないでね!あ、でも先に入ってもいいよ!」

ということで先に入ることに。

ガウンを着て上がってくると

「あーなんかえろーい」

と眠そうな顔をしながらにこにこしています。

「じゃあ入ってきていいよ!」

「行ってきます!」

この後の展開を考えるともう自爆寸前でしたがテレビをつけはやる気持ちを抑え我慢、。、、

「ただいま。。。すっぴん恥ずかしい、、、」

と同じくガウンを着て現れた彼女はすっぴんも非常にかわいらしく

大きな胸がガウンの上からでもわかります。

もう耐えきれなくなった僕は彼女をベッドの上にキスをしたまま押し倒すことに。

「んんっ。。。」

「まって!のどか沸いた!」

「じゃあさっき買ってきたお酒取ってあげる!はい!」

「口移しで飲むの好きだからのませて?」

あ、こいつは絶対エロイ!!!

と確信。彼女の言う通り口移しで飲ませると

「んんっ、おいしい、、、」

とエロい表情をしています。

キスをしながら胸を触ると

「ぁ。。んっ」

と感度もかなり良い模様

徐々に乳首や下のほうに手を伸ばすと、体をくねらせながら

「んっ!」

とどんどん声が大きくなります。

指を入れようと思い触ってみると

もうすでにパンツの上からでも濡れているのがわかる状態に。

「めっちゃ濡れる。。。」

んー!エロい。。。

指を入れようと思い滑らせていくと

「ちょっとまって!私の番!」

と起き上がりおもむろに僕のモノを服をはぎ取り取り出すと

「わー。大きくてかたい。。」

じゅぼじゅぼと音を立てながら強烈なバキュームふぇら

下手な風俗嬢よりうまかったです。

このままではもたないと思ったため今度は同時に彼女のものも舐めてあげることに。

ペロッとなめ上げると

「んんっ!ねぇ集中できない!。。」

等と言いながら声を漏らしながらふぇらをしてくれる彼女に興奮は最高潮

粉所の状態を倒し正常位の状態にして

念のためと思い用意しているゴムを財布から取り出して

「つけて!」

とお願いしてみることに。

「つけたことないよー」

と言いながらたどたどしい手つきでつけてくれた彼女に感謝しつつ

彼女のぐちゃぐちゃになったあそこにあてがい

まずは入り口付近をじらします。

「ねえ!、、いれてよ。」

「いいよ」

今度はほんの先端だけを入れて少し小刻みに動いてみることに

「んっ。。ぜんぶいれてってば!」

つらそうな表情

待ってましたと言わんばかりに一気に突き上げると

「んn!!!あっ!!」

とここまで上げたことのない声を出す彼女

どうやら生きやすい体質なようで

「もういきそう。。。っあ!」

とすぐに言ってくれました。

このあと三回ほど彼女の昇天を堪能したところでゴム出しフィニッシュ。

事後ベッドにて裸で抱き合いながら話をしていると

今は大学生で週末のバイトで出勤していたこと

今は彼氏がいないこと

今まで付き合った彼氏は早漏が多くなかで何回もいったのが初めてだということ

自分をSだと思っていただ一方的にされているのが気持ちよかったこと

等を話してくれました。

そうして眠りについたんですが、二時間ほど寝たところでふと目が覚め

彼女にキスをしてみると彼女も起きてしまった様子で

またしても絡みつくようなキスを返してきました、。

二時間たっていたのもあり、またしてもギンギンになってしまっていたのをばれてしまい。

「もう一回舐めていい?」

断るはずもなく、二回戦へ

十分に堪能したところでもう一度!

。。。

ここでトラブル発生。

念のためコンドームは一つしかありません。

そのことを伝えると

「生でしたことないけどしてみたい。。」

とこれまた興奮の一言。

さすがに中田氏はまずいと思ったので外に出すことで了承の上

なまでの二回戦です。

先ほどと同様に正常位での開戦だったのですが

「あ!んんっ。あったかい。。。」

と先ほどにもまして感じている模様です。

さっきの会話でもMに目覚めたかも?

みたいな会話をしていたのを思い出し

両手をベッドわきに落ちていた帯紐?で縛ってみたところ

一段と感じている様子で一種の感動を得ましたw

また何度かいったところで足がぴくぴくし始めたのでげんかいかな?

と思ったのですが継続。

「もうおかしくなちゃうぅう!」

これにはさすがに暴発しそうだったので

いくことを伝え、もう一度彼女がいったことを確認し

おなかの上にまき散らしてあげました。

「生でしたのも、なんかいもいったのも、縛られたのも、おなかに出されたのもはじめて。。」

と言いながらにこにこ笑う彼女はおなかの上にかかった精液を

少し舐めたりした後

胸やおなかにてでぬっていたのが印象的でしたw

朝も近くなりもうひと眠りした後、社長との集合時間の2時間前に起床し。

酔いがさめてのもう一回戦を済ませ彼女を駅まで見送り東京の地を後にしました。

その後も交換した連絡先から頻繁に日常報告やたわいっもない話が続いており

用事で東京に行く際には必ず夜を楽しむ中となっています。

いまは彼氏ができたようですが

やはり早漏のMらしくw

「定期的に会えないと私が枯れるw」

と新たな自分を発見したようですw

彼氏には申し訳ないなと思いますが、SEXで満足させるのも大事な要素だなとつくづく実感します。

-終わり-

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(2020年05月28日)

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