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【評価が高め】僕のマッサージ日記 一美さんとの出来事 突然火照りだした肉体(1/2ページ目)
投稿:2023-09-16 00:55:06
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高校で部活をして、筋肉痛などに悩まされていた僕は、足つぼマッサージがある事を知り、独学で勉強して自分で筋肉痛を治す事を覚えました。翌日、嘘の様に痛みが消えたのには驚きました。筋肉疲労等は、その場で効果が確認出来るので、練習の後に家に帰ると必ずやるようになっていました。母親にや…
由紀恵さんは、整形外科の病院の紹介となっていました。
精密検査の結果、特に異常が見られ無かった場合は
、こうして紹介される事は珍しい事ではありませんでした。
僕は、先生に症状や自分が行った施術について話しました。
「一応、症状が一時的にも改善されたのなら、お前の施術は正しい」
そう言われてホッとしました、
施術によって悪化する事もあったからです。
「一度やったからと言って、完全に治る場合は少ないからな」
その後僕は、その日にあった事等を、
先生に詳しく話しました。
「そうか、この女性がお前のトラウマというヤツなんだな」
最初の性的体験が、一生心に残る場合があるそうで、
人生を左右する場合もあるという話でした。
午後に由紀恵さんは施術に来ました、
僕はここで見習いと言うか、
助手をしている事を知られると、
親にバレると不味いので隠れていました。
先生は由紀恵さんと話し合い、
施術について説明していました。
僕が行った施術にプラスして整体もやる事になったようです。
「まあ、腰痛と言っても、初期だと思われるので、通院しなさい」
施術が終わった時にそう言われていました。
「いい女だったな、どんな顔で喘ぐのか見て見たくなったぞ」
先生は笑いながらそう僕に言ってきました。
先生は高齢なので、勃起が長続き出来ない為に、
勃起薬を飲んで強制的に勃起してから、セックスするそうです。
「昔は1日に何人も相手に出来たがな、そう僕に自慢しています」
ですが、高血圧気味なので、医者から
勃起薬は飲まないように言われています。
「飛び切りの良い女が居たら、命懸けでもやる」
そう先生は僕に宣言しています。
勃起薬は古くはバイアグラ・シリアスその他
色々有りますが、動脈硬化で高血圧の人が飲むと、
強制的に血管が拡張されるので、脳卒中・心筋梗塞・
動脈剥離になる可能性が高いので危険なのです。
そんな危険な薬でも販売されて手に入るのは、
命懸けでもセックスがしたいという願望が
多くの人が有る為でしょう。
死亡しても、薬が原因という診断ではなく、
結果的な病名で診断されているので、
勃起薬で亡くなった人の人数は正確には不明ですよね。
次の女性はOLの方で。下山一美さんという方で27歳の方でした。
以前、脊椎管狭窄症を発症して、
病院で治療後の足の痺れのケアが目的でした。
整体のストレッチの後、マッサージをするのですが、
脚が長く細いので見ていて興奮していました、
施術着を着て行うのでパンティーは丸見えだし、
ブラジャーも付けていないのです。
「おい、チョット代わってくれ」
ストレッチの途中で僕は呼ばれました。
「少し、具合が悪くなった、しばらく休むからよろしく頼む」
そう僕に言われました、助手と言っても免許が有りませんから、
施術は出来ない事は僕も分かっていたので当初困惑しました。
「ストレッチが終わったら、軽くリンパを流してくれればいいから」
そう言われて、僕は一美さんの方に向かいました。
僕は少し遠くで観ていたのですが、
勃起しているので早く動く事が出来ません。
気付かれないように、少し腰を引いて股間を片手で押さえていました。
でも、両手を使わないと補助が出来ないのです。
一美さんの身体に当たらないよう、気を付けて補助をしていました。
でも姿勢を変える時に、一美さんの手が僕の股間に直撃したのです。
一美さんはフッと鼻で笑う表情で僕と目が合いました。
僕は黙って補助を続けましたが、顔は真っ赤になっていました。
時折、施術着の隙間から見える形の良い乳房から目が離せません。
一美さんの吐息を感じる程近くで、補助をしているのです。
気が付くと身体を密着させていました。
股間を強く擦り付けると、以前の様に暴発する危険も有ります。
僕はその事に注意してストレッチを終わらせました。
リンパ腺のマッサージをする為に、横になってもらいました。
足の裏を手に取って、ふと一美さん顔を見ると
目を閉じて上を向いていました。
僕は安心して、パンティーの股間の部分を観察する事にしました。
上からしか見えなかったので、ワクワクして少し脚を開きました。
すると薄いピンクのパンティーのアソコが、
濡れて赤くなっているのです。
僕はますます興奮してしまいました。
ふくらはぎ・膝の上、太腿と順番に押す度に、
少しづつ脚をくの字に曲げて開いていきました。
脚を開く度に、股間に僕の顔が近づいて真近に見る事が出来ます。
ふと、内股の根元まで押し進めた時に、一美さんと目が合いました。
一美さんも、自分のアソコがこんなに濡れている事は感じているはずです。
でも、一瞬目が合っただけで、また目を閉じて上を向きました。
僕はそこを触りたいのを我慢するのに必死でした。
反対側の脚をする為に、僕は反対側に移動しました、
普通その時には押し終わった脚は元に戻すのですが、
一美さんは開いたままなのです。
僕は最初、気にも留めずにいましたが、反対側の脚を開いて行くと、
脚がМ字になって微かにパンティーのアソコの部分が浮いて見えるのです。
そしてその隙間から汁が垂れ始めているのも見えました。
僕はそっと、それを指ですくい取る様に撫でました。
殆ど無意識に触ってしまったのです、
近くには先生も休んでしますから、
無茶が出来ないのは理解していました。
僕は、それ以上の事は必死に我慢して、
リンパ腺を押し終えました。
立ち上がろうとした時でした、
不意に一美さんが僕の手首を掴みました。
僕はその時初めて一美さんが、
僕に触って欲しかったのだと知りました。
僕は手首を引っ張られるままに、
パンティーの横から指を差し込みました。
そこは濡れているというよりは、
ヌルヌルの沼になっていました。
細長い花びらの様な襞の間に溝が有りました。
指をその溝に沿って動かすと、
僕の上半身に抱き付いてきました。
ずっと我慢していたのかもしれないと思いました。
「指を中に入れて・・・」
そう一美さんが僕の耳元で囁きました。
僕が指を差し込むと、腰を浮かせる様な反応がありました。
中はザラザラとした膨らみの感触がありましたが、
中が曲がってそう感じるのかもしれないと思いました。
指を出し入れしたかったのですが、パンティーが邪魔で、
出し入れが出来ません。
パンティーを横にずらしました。
濃い紫色の細長いビラビラの間に、
僕の指が入っているのが見えます。
僕が指を出し入れしようとしても、
思う様に動かせなかったので結局、
パンティーを脱がせる事にしました。
お尻を上げて貰い、手を差し込んでパンティーを脱がせていると、
一美さんの手が僕の股間をギュッと掴みました。
僕はパンティーを脱がせ終わると、自分のズボンを降ろし
痛い程、勃起しているモノを握って貰いました。
指を出し入れする度に、一美さんは脚を開いていき、
180度に近い程開いていました。
指を早く動かすと、それに合わせる様に、僕のモノを
強くしごいてくれました。
あっという間でした、僕は大量の精液を放出しました。
一美さんも両脚を痙攣させる様な動きで
絶頂を向かえていた様子でした。
そこで僕はハッとしたのです、先生が近くに居たのを
すっかり忘れていました。
二人共無言で身支度と着替えを済ませた後、
僕は一美さんに何と声を掛けていいのか分からなかったので
「お疲れ様でした」
と僕は声を掛けました。
一美さんはボ~っとした顔をして
「ありがとうございました」
そうポツリと一言言うとドアを開けて帰った行きました。
「先生すいませんでした、興奮して自分を見失ってしまいました」
僕は一美さんが帰った後、
土下座する勢いで先生に謝りました。
「いや、ワシが悪いんだ、性欲を刺激するツボを押してしまった」
先生によると、人体には性欲をコントロールする
ツボが沢山あるのだそうです。
先生は一美さんを見た時に、我慢が出来なくなって
そのツボを刺激し続けたそうです。
そうしている内に、血圧が上がり過ぎて眩暈がしてきたそうです。
「もう、引退する時期なのかもしれん」
「勿体ないですよ、こんなに患者が来てくれているのに」
「いや、いい女にエッチな事が出来なくなったら終わりだ」
先生は僕に残念そうにそう言いました。
「心残りの女性とエッチな事が出来たら引退する」
「そんな人居るんですか」
「ああ、2人居る、正確には3人だったけどな一美を入れて」
僕は先生の話を聞いて、どんな女性なのか興味を持ちました。
一美さんも見た目は清楚な感じで美人だったからです。
先生と話をして、一時間程して帰りました。
もう外は暗くなっていました。
建物を出て右に曲がった時に、街灯の下に、
1人の女性が立っていました。
一美さんでした、僕を見て声を掛けようか
迷っている風に感じました。
「まだ帰らないんですか、忘れ物とかですか」
そう僕の方から声を掛けました。
「あの・・言い難いんだけど・・私を抱いて貰えないかな」
僕はその言葉に驚いて固まってしまいました。
「でもあの・・・僕は女性経験があまり無いので・・・」
「それでも私は構わないのよ」
僕は半信半疑で一美さんと二人で歩き始めました。
5・6分くらい歩いた所に、ラブホテルがありました。
「ここに一緒に入ってくれるかな」
そう言われたので、入る事にしました。
こういう所が有る事は知っていましたが、
自分が入る事は想像した事もありませんでした。
部屋の写真が飾ってあるパネルに刺さっている、キーを抜くと、
エレベーターが開きました。
部屋に入ると、一美さんは部屋を見渡して
「私は半年前、ここで倒れて、救急車で運ばれたのよ」
一美さんはそうポツリと言って、ソファーに腰掛けました。
僕が話を聞くと、エッチの最中に、
激痛が走って動けなくなったそうです。
相手の男性はそれを見て、逃げる様に部屋を出て行ったと。
不倫関係だったので、発覚するのが恐かったらしいです。
それで一美さんは自分で救急車を呼んだそうです。
救急隊員に裸の自分を見られて、激痛が走る中、
手伝って貰って服を着たそうです。
ホテルを出る時は、全身に毛布を掛けてもらいタンカに乗せられて、
大勢の人が集まる中を救急車に乗ったという事でした。
「相手の男の事は死んでも忘れないわ」
それから寝たきりの生活が2か月、
リハビリで4か月目だそうです。
「でも、もう普通に歩けますよね」
「見た目はそうよね、まだ少しだけ痺れがあるわ」
一美さんは自分の左足の脹脛辺りを擦りながらそう言いました。
「倒れてから一度もエッチな事なんて考えもしなかったわ」
一美さんは立ち上がって、服を脱ぎ始めました。
「今日、突然アソコが火照り出して止まらないのよ」
一美さんはパンティーを脱ぎながら僕にそう言いました。
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